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Discover More, Discover Work

みなさん、こんにちは! Discover Englishのスタッフ、Timです。


生きるために働くのか、働くために生きるのか…?


いきなり禅問答のようになっちゃったけど、今回のテーマは“仕事”。
オーストラリアには大抵リラックスしに来る人が多いけど、中には働きたくて来る人もいる。
去年、僕がここに戻ってきたとき、第一の目的は勉強だった。でも、同時に働かなくちゃいけなかったんだ。
オーストラリアで暮らすのは安くないからね!

何をしたいかによっては、就職は難しいものになる。
就職市場は確かにあるけど、英語が最大のネックになる人も多いんじゃないかな(ビザの問題がその次に来るよね)。

さて、このコラムを毎回読んでいる人なら分かってくれていると思うけど、
Discover Englishでは常に生徒の皆さんにプラスアルファのものを提供しています。
仕事に関しては、RSAの資格が取れるバーテンディング・コースを手ごろな授業料で提供しているほか、
ワーキングホリデー・メーカーに仕事を見つけるアドバイスもしています(ファームの情報なども含めてね)。

 

ジョブ・セミナー

就職活動で大事なことは、まず良いレジュメとカバーレターを用意すること。
ネットでレジュメの書き方を検索してもいいし、もちろん、書き上げたものをネイティブの友達にチェックしてもらうのもいいよ。
僕は求人情報や仕事を見つけるにはネットワークが何より大事だと思う。
Discover Englishの学生たちもお互いに仕事を紹介しあったりしているし、メルボルンの就職事情をよく分かっている生徒も多いよ。
外に出てネットワークを広げ、知り合いや友達に「今、仕事を探してるんだ」って触れ回ることは大事なことだと思う。
友人や知り合いを通して紹介された場合、雇用者からの信用も大きくなると思うよ。

Discover Englishでは、無料ジョブ・セミナーを定期的に開催。
レジュメの書き方からインタビュー(面接)のテクニックまでしっかりとアドバイスします。
仕事探しの情報ゲットはもちろん、ネットワーク作りにも役立ててほしいな。


トーイック/ビジネスイングリッシュ・コース

特定の分野でトレーニングを積むことは大事なことだけど、同時に学生の皆には、もっとフォーマルな英語も使えるようになってほしい。
もし、オフィスやコールセンターで働きたいなら、フォーマルな英語、つまりビジネスで使える英語を身につけることが大切。
僕たちのビジネスイングリッシュ・コースはホワイト・カラーの仕事につきたい人向けです。
講師は、もちろん、自然で美しい英語を話しますよ。

ちなみに、Discover Englishはトーイック(TOEIC)の公式な試験会場になっています。
興味のある人はお気軽に連絡くださいね!


次回は、ワーク・エクスペリエンス/インターンシップについて紹介するね。
実際にDiscover Englishでインターンシップをした学生のインタビューも掲載予定なので、お楽しみに!


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コメント

以前のコメント

tomo   (2010-11-11 16:54:57)
仕事を探してるんですが、難しい…。やはり英語が話せなきゃ無理なのかなぁ…

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