Logo for lacrosse

お久しブリーフ☆沖縄県に行ってました。今日は準リアルタイムコラムをやっていきます。~Me conocí después de mucho tiempo. Es la vida cotidiana de Guatemala.~

ホンお久しぶりです。約カ月間もの間、COLUMN更新せずにずっと放ったらかしにしてました。まあね。沖縄本島でねずみ講」って皆さん知ってると思うのですが、それに似た事を学んでました。 凄い世界の中で活動してました。 何が凄いかというと、朝時半から、不自然な程に明るく挨拶する毎日。ある意味、宗教っちっくな所もあれば脳快楽セミナー的にみられてもおかしくない、本当に元気集団の中に入っての6週間をみっちり体験させていただいてた。無給で1日の拘束時間は14時間と、ミーティングが大好きな集団の中に潜入しては、色々、そこでは囲い込むような口実的心理学話術など、面白い世界の「操作」ってやつを学ばさせていただいてました。目の前での体感を何回もさせてもらった。 こう言うの・・・何て言うんだろう。 オ〇ム真理? 足裏診断?天の声?組織(団結)ってヤハリ異常な一部分はあるのはもちろん・・・。人間ってのは大脳皮質が発達しすぎてて、何をしでかすか思いつくのか・・わからん(笑)~Wikipedia~大脳皮質(だいのうひしつ、英: Cerebral cortex)は、大脳の表面に広がる、神経細胞の灰白質の薄い層。その厚さは場所によって違うが、1.5~4.0mmほど。大脳基底核と呼ばれる灰白質の周りを覆っている。知覚随意運動思考推理、記憶など、脳の高次機能を司る。 グループや集団は、元気良くて帰属意識など必要な良き面もあるけど、改めて、こちらの組織の中にいてると不自然な部分もあっては、それが蔓延し、普通の感覚と幻想をごちゃまぜで生んで、染まってる人々、特に若い子達(20代前半~)は可哀想に思えたよ。今の時代、承認欲求を求める子達が多い分、染まりやすい。そして「お金」というキーワードが、どこでも蔓延してるせいで、マインドが無意識に×煩悩コントロールされてる。そのお金や、「こうでなくちゃいけない。という世に浮遊する囁き☆彡」「教育」=「洗脳」 初めて私は、こういう世界に潜入して実感した。2020年いっぴつから、セールスの世界、その手法をステップス・ステップスなど、又、囲い込んだ従業員を逃がさないような囁きというか、トップリーダートレーニング生に投げかける言葉の一つ一つ。大脳皮質の発達した人間の黒い部分もみえたり、正論に聞こえる根性論など(目標を語る。逃げたら何処行くの? 何も変わらないよと、逃さない手法論)、様々な本から引っ張り出してきた文語で、信者(仲間)を掻き立てる操作には、色んな面から人間とは? こんな事までして、人生を過ごさないと承認欲求が満たされないのかという、氷山の一角のセールスという世界を見せていただいた。 やはり、昨今は日本でも世界でも社会に生きる為にはルールの下で生活するのはもちろんですが、異常なルールや決まりがあって、生きづらくなってきてる社会下で、「自分は承認されたされたいーーー」ってそのエネルギーと生きてる世界の中でのフィールドが、バランス良く保たれてないのが現実です。(見てて分かります。) 私から見てると皆さんエネルギーが余ってるが、人と違う事したら、何か言われると思ってします。 又、色んな恐怖心(自分で作り上げた幻想)があるから冒険ができない。 そんな現代社会に生まれて、育った環境下で「恐怖という大幻想」を、大脳皮質が発達してる人間は創りあげてしまい、逆に制御不能で情緒不安定を引き起こすんよね。『ストレスや分からん。どうしたらよいのか? 周りと比べたり、 自分には出来ない。。。 どうしたら。。』みたいな。 だから、結論から言うと「バカが一番イーんだ。そのバカとは、周りの雑音を聴かずに、真っすぐ走り抜けるバカ者。」賢くなると、脳内で様々な情報から比較して考えてしまう。 これが密かに人間という生き物の長所でもあり短所でもある構造になってます。 今の人間社会の世のシステムだと、人間は税金を払うためだけに生まれてきた生物(かなしく、一面で例えると。)。国の為にしっかり企業に属して税金を払い、地球に生まれた社会人間を全うしてくださいシステムに、1ピースとしてはまって、年を重ね役目を果たすのみ。いわゆる『単細胞的貢献』って奴ね。素晴らしい面も大いにあるよ。(わかってます) でも、人間って、島国の日本国で生まれてしまっての長所・短所や、各国によって生まれて得る習慣から育っての長所・短所はあるけど、『結局は自分のルールを生きてる間に見つけたり、確固たる答えを持たないかんのです。』 今はそれを誰一人、教育現場で言わないのか、知らないのか、99%の今、現代に生きてる社会の人間はわかっちゃいないんです。 「人生は物語」 あなたの人生はあなたONLY ONEのストーリーを築くんです。 他人があなたの人生を作るの一切ない。 自分の人生は自分で白紙のノートの描いて物語(ストーリー)を作るのですから。自分で彩っていこうね。その物語上で収入を得て時を過ごして行く、何て素晴らしいヒューマンライフでしょうか? 仕事とは捉えず(仕事と言わずに)、自分のストーリーを築く上で、事をして収入を得る。自分の中にある信条からくる、湧き騰がる)の喜びを感じて、それが無意識の内に社会に貢献してる形で。だから目標とか、現代人は色んなキャッチフレーズを掲げるのが好きで習慣化、それをやると大脳皮質を使ってしまい、『やらなくちゃいけない』ってHAVE TOになります。 WANT TOで『やりたい』で物事や物語を描かないと、疲れて来るので、そこの線引きをしておくことです(負荷をかけ過ぎないように)。 それが一度の人生で、全うする現代社会の本当の生き方なんよ。(周りのも自然と笑顔を与える効能あり)『バカになれ、雑音を聴くな、大脳皮質を使いすぎず、全ての恐怖心という幻想から殻を破って!!、蔓延る帰属意識から脱出し行動をし心に刺激や循環を与えて。頭で重要な事を決断する欲求(煩悩)の前にエネルギーを全部先ずは使い切って、すっきりしてから改めて心の目で見れるようになってから見直してみよう。』
今日の前説はこんな感じでしたが、今回、特に20代とか、エネルギーを持って余してる人達が、頭で考えて事を起こす。引き起こしてしまう。属してしまう集団を「欲求から行きつく先」ってカテゴリーで分類分けし、拝見できたのは大きかった。私自身も手法を学んだり、体験させていただいた。 グループに属するという行為は誰しもが持ってる習性で、ゴルフのグループだったらその仲間、将棋・囲碁のグループだとその仲間、←快楽からくるグループが左だが、 承認という、このなかなかコントロールしずらい、暴走してしまっては自分も気づいてないこの(悪玉)にもなるエネルギーは、大脳皮質と浮遊する見えない囁きから、持って行かれてしまい、気づいた時には、20年過ぎてたり、30年過ぎてたり、刑務所に入っていたり、本当に取り返しがつかない、『人生を棒にふる』って、言葉が舞い降りて来る。 人生って「勘違い」なんだけど、やっぱり、心から笑って、皆に笑顔を与える。感謝して、出会えて良かったな~って思える。そんな感謝し合える日々を1日でも多く築いていかないとね。 人生8割は運で運ばれ、2割は自分で何とか操作する そんな者【物】で世界です。  私達もしっかりプログラムされた神様が創作した生き物であるのだから、慢心せず完璧な人間と思わず謙虚に行きましょう。 人間の特徴を把握して、自分の長所・短所を把握して、素敵な一度きりの物語を築きあげてください。 このCOLUMNを見てくれてる皆さんあれ♫

それでは今日の準リアルタイムコラムへと参りたいと思います。あ~節約しながらを歩むよ~。 ここは友人がサイドビジネスでやってるチキンとポテト屋さんからです。こんなんが、流行ってるのがグアテマラなんです。100年前の日本かなって思う懐かしい屋台風景でしょう。それでは見て行って下さい。世界のグアテマラ、フローレスからです。いってQ~りのQちゃん。 
私もいただきました。美味しいよ。ケチャップにマヨネーズ、緑のやつが辛いやつでした。



美味しい美味しいって食べます。 ホンマに旨いです。フライドチキンにフライドポテトだから。これがストリートで食するのがここの文化です。



オーナーのジュリオさん。社長自ら毎日下ごしらえしてるみたいです。(彼は包丁持って、こんなんやるの好きみたいです。)



子供ちゃんが沢山いてはります。



ここは、皆が集まる所でもあります。オーナーはお金あるから、他で嫁さんの妹さん夫妻と同居してたり、集団で生活したほうが安くつくし、なかなか一軒家で生活は収入上では難しいからね。こおやって、団体で住む事で節約できる。大きな家族ですが、これが逆に素晴らしい文化でもあります。



何でか全員女の子なんよね。不思議と・・・すくすく育つ環境。(こういう所から見習う事は山ほどあります。)



現地のトゥクトゥクは、これです。 このサッカー少年はオーナーの息子さんです。セサ君です。




朝から果汁100%のジュースを飲みます。

このとき朝、調子が悪かったのかな。これ飲んでスッキリ爽快しました。50円やったかな。


学校から帰る途中その1

長閑な景色でしょう。ここで6週間通っていた。この景色をみながら、このバスに乗って学校に行ってた。

学校からの帰り道その2

なかなかローカルライフ面白そうでしょう。 危なくないし、楽しかった。


ここはフローレスでの夕日時ね。

ほんまに綺麗いんよ。この感じどお?静寂で昭和の中に沈む太陽。湖畔に映るその輝きは見る者の心を浄化してくれる。そんな自分の時間であった。



ここはSUN SETテラスと言って、ここもオーナーの宿の屋上なんですが、お酒を飲みながら沈む太陽を見れるんです。



ここは唯一のショッピングモールですが、3階部分はスカスカです。何処もテナントは上層階の部分はきついですね。経営が難しい。



ここはジュリオの妹たちです。皆顔が似てるんよ。



左の男の子は、ジュリオ兄弟の弟の息子どす。



現地ニュースをトレーナーを着て出演するって事自体が面白くて撮ってしまった。(ここでは普通の文化なんですね。素晴らしい!!) 私達の常識と違うってのがイーね。 日本は地球の面積の0.25%しかない面積であって、残りの地球は様々な感覚があって、イーよね。
 


2019年 開幕 こちらフローレスからグアテマラ。

新年の花火が当時2018年~2019年の時の幕開けでした。向こうは自分達で花火を買っては打ち上げるのが文化みたいで、花火ビジネスは儲かる感じでしたよ。 ヨーロッパで生活してたときも人の家目掛けて花火バンバン打ち上げてたから、お構いなしやったけど、ここはまだ大人しいほうでした。各自の家の前から打ち上げる、そんな習慣であって、お金もかけてるけど、その娯楽が少ない分、こんなことだけど、ないからこれで十分なんよね。 美しく思えるファミリー愛でした。

今週久しぶりのCOLUMNいかがでしたでしょうか? 懐かしくて涙が出てきましたか? 昨日まで八重山諸島にも行ってました。11日間でしたが沖縄本島⇒西表島⇒黒島⇒竹富島⇒小浜島⇒波照間島石垣島と、島流しの順番に転々と回っていました。 ネタの宝庫で次回UPしたいと思いますが、黒島牛祭りでは、藁転がしで決勝戦;自衛隊VS私達のチームで2秒差で負けましたが、興奮する行事にも参加しました。  2020年初っ端から、面白い出来事に参加させていただきまして、無事にミッションは遂行できたんじゃないかと思います。
コラムの今日の内容では、素朴なPLAINな世界観で良かったのではないでしょうか? 現代社会に良き感覚のスパイスを投じれるそんな役割を担う写真だったと思います。 『素朴さ』さとはなんぞや? 詩人ではないけど、一つ一つ心に問いかけてみる一つであることは間違いないでしょうね。 歳をとれば人間誰でも、素朴な感じになるんだから、華やかな部分もあれば、素朴な期間も、ヒューマンライフにはそれも到来するということですから。良き学びになりますよね。 久々になりましたが、又 引き続き宜しくお願いします。 私も次のやることに向けて、動いていきますので、またここでキャッチアップ(Catch up)しましょう。
ではでは1度の己のONLY ONEの物語に向けて、GOGOGO(^o^)cheeky
また来週お会いしましょう。
Bye-Bye ちゃ。 
Gypsy Tomo 2020 Supersonic ~でした 

 

コメント

関連記事

最新記事

船旅(3)

船長のピーター・マクミランが皆がそろったところで、自己紹介をして.....

船旅(2)

 乗船する当日、外から眺めた豪華客船は、その大きさと輝くような白.....

船旅(1)

 光江はオーストラリア人のニールと結婚して30年になる。その間、.....

カレンダー

<  2020-06  >
  01 02 03 04 05 06
07 08 09 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

プロフィール

Travel and Lacrosse make friends

記事一覧

マイカテゴリー