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いざ決戦。。忘れもしない経験,ワイアポトシ山への挑戦記 {The unforgettable challenge by daring determination}

^o^v いました?せだよと? 木村カエラ

んからでした。 ともかく、今日の前説は、一昨日の事を触れたいと

います。超久し振りに難波の映画館へ行って、『君の名は。Your

name』 監督;  の作品を見に行ってきました。 私も31

になり、漫画や映画を映画館から見る事から離れてて、久し振りに行

ってみたいな~って思い描いてたのですが、たまたま難波の戎橋筋

を歩いてて、TOHOシネマの上映時間を見ると16;30pmからで、私

は自分の時計を見ると16;20pmと、{これはナイスタイミング!!}だと導

かれてると思い、エレベーターへ、吸い込まれる感じで、疑いもなく

クリーンへと、コカコーラLサイズを握りしめて行きた。凄く評判が良

いとメディアで聞いていて、高校生が主役で、未来を考える。 不安

立ち向かい行動する。 今のい人)に欠けてる部分を

補える映画なのかと、想像してました。  実際に見ていて、細かい

内容に、細かで綺麗な受け入れやすい映像で、目に優しくて、良かっ

たです。{捻りが、この映画の内容にあった。} と私は、感じまし

た。 それ以外の作品のメッセージ制としては、沢山ありました。現実

味もあり、理想像的もあり、行動力半端でない事も描かれて、

展開が=行動の映像が沢山入り込んで、 自分の中で考え込む

ーンも目立ちました。 だから、こおいう現実的に近い、またれ(ロ

マン)をも抱かせる。 い人に人気が出る(にも)。映画の

魅力ではないかと、感じました。 私が描いて欲しい、映画には、

ぐらいしか被ってなくて、期待してた部分は、ややあったものの、とり

あえずは、OKな内容でした。 (私の描くメッセージのある映画は、こ

んな物では、ない。  まだ時間が掛かるでしょう。 だれが描くの

か、・・・内容売りたいわ())  本当(の名は Your name)に、

しっかりに細かな内容に描かれてますので、オールトラリアで上映

の際には、ご覧下さい。 

家;Gypsy Tomoさん でした。 その映画のPVをここ

へ貼り付けておきますので、ご覧下さい。  

どおですか? 見に行きたくなっちゃった?coolじゃ~行こ~。

前説はこの辺で、本日も旅コラムの続きへと、参ります。

本日はワイナポトシ山(Huayna Potosi)6088m への経緯からでやん

す。ではごゆっくり、見てやってください~な。angry 世界のボリビアへ行

ってQ~。

 

 

ボリビア2日目の朝でやんす。前日の朝にラパスへ到着して、旅行会社へ行き、どおいうアクティビティがあるかをチェックしにいきました。私は内心では、雪山へのアクティビティがあるのならと、考えてましたが、予想では高額で無理だろうと思ってましたが、まあ、とりあえずは話からで、何処の山へのアクティビティがあり、値段を聞いていくと、 自分が前もってチェックしていたアクティビティがなんと、25000円も掛からない値段で、二泊三日の強行ぐんで、しかも明日出発ということで、少し驚きで1分悩みましたが、ここは『ノリ♪』で『行くわ~と、』快諾しました。 気持ちは整っていなかったのですが、6088mへの登頂なんて、まさか冗談半分の期待半分のしかも、強行で、明日出発って、 まあ、私の人生は、そおいう笑いの神が付いてるわ って実感した時でもありました。 (何とかなるやろなって、半分、神頼み状態でしたが、自分の本当の目が覚醒するコンディションにもなると体は反応を出してたし、この状況を興奮してる私をもいて、2重人格を楽しんでました。)   当日(ボリビア2日目)の朝、ラパスからです。

 

快晴で最高の天気でやした。 ポンコツのワゴン車で、山の麓まで向かいます。

 

ラパスの中心地から出て、もお少し標高の高い郊外。

 

街から完全に出て行く途中です。ここで草サッカーしてるボリビア人が沢山いてるのですよ。(驚) 標高は4500m近いのに、外でスポーツしてるんですよ。ここの住人さん。(私はマジで驚きましたわ。彼らに、写真では撮り損ねましたが。 私は見て、笑ってました。 こんなん無理でしょうって!!環境でスポーツですよ。。。酸素足らん足らん×2。)

 

アルパカちゃん。ペルー・ボリビア・ 普通に家畜で飼われてますよん。

 

これがラパスより上の高地エリアの街です。 ここを私たちはポンコツ車で抜けてきました。

 

だんだんと我らが目標としてる。ワイナポトシ山6088mが見えてきましたよん。

 

これが、私が写真で見た山。それを目の前にする自分・・・まさか来くとはね。

 

記念に、快晴の空にGypsy Tomo.ジュワッチ♪

 

ヤッターマン。

 

これは、また違う山で。イイマニ山と言い、標高は6438mと、この周辺では1番高い山で、私たちがこれから登るワイナポトシより、高くて、登るのが難しい山と聞きました。

 

何か、イイマニ山は、私に囁いて、誘惑してきます。『来いよって。(笑)』 私は、このワイナポトシ山でも、登れるか未知なる標高で、ノリと運で行くのに・・・でも、こっちのイイマニ山の方が自分は好きな形かも。どっしりしてる感じで。(はは)

 

とある場所から、ラパスの街の、下がる部分をご覧ください。  これが、ボリビアの首都の地形なんですよ。4000m

 

これが、ワイナポトシ山の山岳です。ここを攻めるんですよ。勢いで(苦笑)これから。 (誰がそんな人います??ここにいる~~私、Gypsy Tomo!!)

 

今回、一緒に登るイギリス人の23歳の青年君です。(彼は若い、全然いける感じの子でした。余裕なオーラが出てました。)

 

池にある。水です。(なんだこりゃでした。)油なのか?・地層から出てる成分なのか? 私たちには、知らない世界が沢山存在します。(はは)

 

あえて、水辺へ行かなかったです。もお観察する分で十分でした。触らぬ物に祟りなし。(見るだけでよろしいです。)

 

お墓もあります。何か陰気くさい感じもしますね。 登山途中で亡くなった感じ?(はは)(それは無いと思います。)

 

さあ敷地内へと入って行きますよ。

 

Welcome to Huayna Potosi

 

さあ、到着してから、まずは氷河まで行きまして、練習会です。

 

ボリビアの軍隊さんも訓練してました。(どうもです。)

 

右の方は、私たち2人のプロのガイドさんです。

 

さあ、これから歩き方・下りから・登り方・アイスピックの使い方などの講習会です。

 

こおいう風に下から上にへと、上がります。

 

がんばれ~ イギリス人~。(^0^)

 

こんなクレパスも、あちらこちらにあります。酔っ払ってたら落ちますよ。(飲酒厳禁)

 

他のチームイングランドです。

 

さすが、プロのガイドさんは、登るのがスムーズでやんす。

 

氷河の歩き方も良くご存知で、上手すぎます。

 

ピックの使用方法も堅実で、プロですね。

 

アイスは解けまくってます。(地球は温暖化を進んでます。)

 

豆知識の紹介。崖で休憩する時の足場の作り方やったかな。

 

私は初心者で、1からの練習です。

 

これ結構疲れました。腕でかなり頑張りました。だから。。。筋肉痛。

 

標高も4550mと、訓練もすぐに疲れてきて、この時初めて、ここは平地よりも、呼吸が早くなることに気付きました。

 

なにぶん大変ですよ。この訓練。 上手い事、行かないから、力ずくで上がってます。

 

無理やりで、パワーで上がってます。

 

なんとか到着しました。ヤッターベイベー♪

 

あとは下がるのみで やんす。

 

陸上自衛隊形、訓練。

 

氷の天国への通路があります。 (ようこぞ、神殿へ)

 

ここを歩いて行くと信じれない広場へ・・・世界に存在するのかと。。。

 

まあ神の領域なので。 今回のやるべきことへ、集中しましょう。

 

夕方、 きつい練習も終わり、夕食までの間に散歩でもしに行くさまです。

 

ホンマに気持ちのよい夕方の散歩時。

 

周りは、こんな山々に挟まれて、 内心(とうとう、ここへ来たんだなと、実感に浸ってました。)

 

明日の午前中には、このオレンジ色のテントの下まで行きます。

 

今日、練習してた場所周辺です。

 

初の挑戦が、ここなんて、嬉しい限りよ。(ワクワク・ゾクゾクします。)

 

散歩×2。飽きるまで行こうぜ。

 

アイスクリーム形体の雪です。(美味しそおでしょう。)

 

これも美味しい?

 

こんな物も発見しました。 偶然に目に入りました。クリスチャン。

 

いっただきま~。TEAM ENGLAND!!

 

大仏顔の私です。(いただきます。)

本日UPした分は、このでのハイライトでもあり、ナイストライ

で、人生のつのネタになりました。次回で完結なんですが、山頂から

の写真をUPするのですが。 私は、旅に出る前には、出来る限りの事

を下調べして(予定立ててる国々)、だから目的が達成したら次へと移

動するのですが、値段などは、そこまで調べないのですが、調べてる

こともありますが、今回のこの登山に関しては、値段は調べてなくて、

現地で聴いてから、自己判断で行くと決めていて、昨日にラパス市内

旅行会社へ出向き、約分で決断したとの、テンポがかなり早い流れ

でした。まあ慣れてるちゃ~慣れてて、こおいう予想しない流れや・運

命は、本当に旅の醍醐味の1つです。『てる!!』って思うよ。ぞくぞく

する。 適度な緊張感って、人間には絶対に万人に必要な事です。

『大きな人間にしてくれる肥料な物です。』 

実は、この出発の当日の朝、なんと時間を時間勘違いしていて、一

瞬焦りました。ペルーの時刻をボリビア時間の時差があることに、

気付いてなくて、宿でゆっくりしていたら、なんと、電話が宿にかかって

きて、『ヤベーやってもうた。』って急ぎました。 特に問題はなくて、

車に乗り込んで、無事に行けました。

到着してから、氷河での訓練は、非常用ということで、垂直なの壁

を登る事はなかったのですが、知識として、良い講習会でした。 ま

た、の斜面での歩き方など、それは簡単に習得できましたが、本当

に重要な事を勉強できました。全てが初物づくしで、ワクワクで一杯で

したし、絶対に山頂まで行くぞ!!という想いに駆られてました。『達成し

な、ここまで来た意味が無い。面子が立たない、など』色んな事を思

い、描いてました。 聴くところによると、初心者が達成できる確立は

と聞いてました。20%と、達成。 逆に、それを聞い

て、『やってやろ~って』 大いに刺激されましたね。 山には神様

いてると、信じていました。今でも、もちろん普通にそれは思います。 

自分がタフでも、健康でも、やはり、どおなるか?は、で、 (神様)

から認められた者のみが、テッペン()へ行けるのだと、私は思っ

てました。 本当に、天候もそうだし、体調も急に変化するかもしれな

いし、普段が丈夫でも、この時にに限り・・・ってパターンも起こりうる

し。 改めて、自分という人間が、ここでどおいう結果を迎えるのか

が、楽しみでした。それは次回ので、お送りします。

 

今日は、この辺で Good Bye  Have a nice day mates.  

Sponsor by Gypsy Tomo!!

 

 

 

 

 

 

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Cross the Boundary to the Bolivia

あ~、〔日本から出たい今日この頃〕の感覚が、気持ちが出てきまし

た。ビーチのある国で、働きたい、そこで人生の大半を過ごしたいっ

て、心が思う。 こんな都会での、人生は、まっぴらゴメンだな。(笑)

今私の住んでる、大阪堺市は、故郷でもないのが事実、だから気は

安らげない。私が育った場所は高石市と言う、隣街なのです。 今で

も、1番良かった場所は〔2010年に滞在してた場所、Australia の

Airline Beach周辺です〕そこは、時代の移り変わりも見れるし、パー

ティーも盛んで、町も小さくて、全てが見渡せる。人生で、かなり大き

なターニングポイントだった事もあるし、私のアナザースカイは

Airline Beachです。英語も真とも喋れずに、奇跡的に仕事をいただ

けた、そんな運命が最高の良い意味で狂って、過ごせたあの時間

は、超鮮明に覚えております。 海に戻りたいね。それが今の欲求で

やんす♪(^o^).  そして、もお1つの最近の出来事は、バイトを解雇さ

れたことね。あまりにも、人を駒として、振り回す店長に、説教してあ

げたら、解雇されました。 日本人は本当に惨めで可哀想で、臆病者

がいてるから、〔それじゃ!!お前はダメだと〕私が言ったのですが、可哀

想なレストランの店長。40歳代後半の方だったのですが、残念だけ

ど、これも運命的な出会いだったのか、そお告げて終りました。今の

日本の現状で、逞しい、世界を把握して、仕事と家庭・人材(人財)・共

に過ごす限られた時間・ など、しっかり答えを持ってるリーダーはい

ません。可哀想な日本人。 こおいう時代だからこそ、しっかりを大き

な逞しい、対応できる人間にならないといけないのに。 (笑)私は知

~らな~い。(^0^)vv   私は違う場所、道頓堀の方でバイトをみつ

けたので、そちらで、過ごして行く予定です。店長は中国系の留学生

出身かな。やはり、他の国から来てる人の方が、人間的には余裕が

あるね。〔与えては人は逞しく育たぬ〕<〔無いから、見つける。無いか

ら探す。それが逞しく人が育つ方程式〕 by Gypsy Tomo!!。 本を

出版する前に、この事をここに書いておきます。

 

今日のサイドショーは、この辺で、さあ旅の続きをどおぞ。

 

クスコを離れて、国境へ到着いたしました。昨晩23時頃に出発して、朝7時に国境でやんす。

 

ここを渡れば、ボリビアへ入国いたします。(出国手続きは、沢山の人々が並んでまして、朝から並んだよ。。はは(笑))

 

正直に、ここは誰でも通れる。監視なんか、いてないの当然。徒歩なら誰でもOK状態。

 

ボリビアでの入国でも並んで、2時間かけて全て完了です。入国もスムーズで何も問題ありませんでした。朝食も周辺の屋台で、地元の皆さんと食べて、さあ出発だー。ラパスへGOGOGO~。

 

長閑で、高地で、何か気分は自然と高鳴ってました。(高度が高いほうが、興奮するのは事実。GYpsy Tomo.)

 

こんな感じの何も特徴の無い風景が続くのです。(い~感じよ。 高地で、ぐいぐい進むバスで、空気も良いし、また違った。体の反応。自分には合ってる。これを見てるだけでも、また行きたくなるね。高地わ。)

 

この時、10月中旬でしたが、アンデス山脈は、もちろん雪が、残ってます。(これでしょう、地球の優しい姿わ。)

 

さあ、ラパスへ入って行きます。

 

渓谷スタイルの地形なので、このようになります。坂が大変です。

 

 

凄いよね。こんな場所に文明ができるなんて。(月の表面みたいでしょう。(笑))

 

これが、ボリビアの首都ですよ。20世紀です。(皆さんの目には、どお映りますか?)

 

坂だらけで、道は補整されてるところもあるけど、ガタガタも大いにある。 ここが1つの国の首都ですよ。(最近、私は宇宙の惑星に興味が湧いてきて、それを見てるんですが、銀河団130億年前、空想や、映像を見ていると興味が湧いてきます。 次の旅は宇宙やね。行きたいよ。)

 

これが庶民の暮らす、家々です。

 

夜には、宇宙の惑星のような美しい光を放ってます。(物質って改めて、凄いものだと感じました。)

反物質1gで63兆円らしいです。 凄いエネルギーを持ってる〔物〕。

宇宙は面白い。聞けば聞く程、面白い。物質とは、ここ地球はもちろ

ん、もお全てに、そして宇宙全てに物質は存在する。 銀河系は、こ

の太陽系銀河意外にも、沢山存在そんざいしてるし、他の生命も間

違いなく存在する。 もしかして、私たちの、この星はゆっくり、ブラッ

クホールへと吸い込まれて途中なのかもと、思ってもしまいます。そ

れは誰も気づかない事だったのかもしれない。 いち早く、反物質を

生み出す事が必要となるでしょう。 ボリビアに来て、宇宙ってテーマ

が、脳裏に走りまくります。私たちの魂も、何かの物質=私の魂 と、

所属するグループがあるかもですね。 私たちの住む、この地球って

物の見方が、皆さんにもこの写真を通じて、伝わり、考え方に新たな

一面を持ってくれればと思います。私たちは130億年以上も前に生ま

れた宇宙空間。そして46億年前に生まれた地球という岩石の上に、

立っているのです。この地球は、凄く凄く凄く小さな、粒以下の宇宙船

なのです。 宇宙に目を向けて、話しかけてみましょう(^o^)v 同じ物

質同士、何か感じれる部分があるかもです。 願い事も、もしかして

物質なのかもしれませんね。{感じるという感覚も物質という事になる

のです。〕 多分西暦3000年頃になると、私の言ってる事が話題に

なる事でしょう。 以上、本日はボリビアという、宇宙の惑星のような、

自然の形状を伝えてくれる部分(場所)からでした。

 

Bye Gypsy Tomo!!

 

 

 

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