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Cross the Bridge last destination which is Brazil .And get Iguassu Falls .

こんばんは今日COLUMNを上げていきますよ。前回も言いましたけど、731日で、沖縄での仕事を終えて、82日に大阪へと戻ります。もおに滞在して1年が経ちます。正直な感想として、自分のいる時間・自分の住む国ではないと五感から思います。理由はないけど、本能というか、勘(感性)というか、根拠がないけど、そお常に言われてる感じです。 長くて、半年の日本での滞在がMAXだったかなというのが、自分の予測してた流れだったと思うのですが、201687日に帰国して、まもなく1年が経ちます。とあれ・・時間は過ぎてきますので、前を現実と今を向き合って行きます。

今日は特に余興はありませんが、映像をお送りしたいなと思います。唯一、閃いた時でありました。映像で取っておこうとした物です。最後にシウダート デル エステ(パラグアイ)からフォズ・ドイグアス(ブラジル)に行くのですが、それまでも、予想外の事が起きました。12時頃のバスに乗りエンカルナシオンからシウダート デル エステへ向かったのですが、思った以上に時間が掛かり、夜になってました。国境を渡るバスの時間もすぎておりまして、どおしよかと悩みましたが、徒歩で超える事を決断しました。正直予定外でした。徒歩で夜に超える人なんて誰一人いませんでした。シウダートの街は危ない雰囲気はなかったのですが、「なるときはなる!!」そんな覚悟で歩きまして、国境まで行き出国しました。色んな想いが込み上げてきました。6ヵ月間よくやったわ。wink自分でも、よくここまで来れたんだな~と感心しました。勢いと想いと実現させるんだというその気持ちのみで走ってきた半年間でしたね~。今でも改めて映像を見て、よくやったなって、実際に達成したんだなって思いますね。 出国も順調に行きまして、川を渡ります。そのパラグアイの出国した直ぐの映像です。ご覧ください。車はトラックはバイクは煩く走ってますが、歩行者はGYPSY TOMOのみです。

 

こんな感じで、歩いてます。(夜は誰も、外へは出てないです。)

 

 

橋を渡りきり、これから入国管理局へ向かいます。もちろん並ばなくて良いし、本当に、人ぐらいしか人がいなくて、直ぐに手続きも出来て入国完了しました。 何回も言うけど、自分が計画したことを、達成できるなんて、本当に驚き!!ヵ月間の計画したことが、全部達成してるんですよ。何て固執・あくなき執着心と負けん気なんでしょうね。私GYPSY TOMOさんは。 どんな境遇、自分は打開できる力があったんだな~って、そお感じるしかなかった。 不思議やは、この平凡人の自分が、こんなことが出来るなんて。計画・実行⇒達成する。バンクーバー(カナダ)からスタートして、北米⇒中米⇒南米へと、やってこれた自分、期限を守りつつどんな事があっても、打開策を見つけて来れたこと、その気持ちが、この映像からも伝わってきてます。良くやったわ俺。() その映像と想いが語られてますので、どうぞご覧ください。check it out.

こお渡ってからが、これまた大変だったんよ、これから時間30分は歩くはめになりました。 それは、自分がテンション高くなったって事もありますし、(最後の国だから)、予想してたより、ホステル街は遠かったのだ。夜やから、歩いてる人なんていないよ。危ない雰囲気はなかったけど、ひたすらカバンを前後に担ぎながら歩きました。件ぐらい、ホテルにも当たりましたが、高くて予算はオーバーしてしまうので、頑張って頑張って歩きました。件のホステルの事を途中で聞いてましたので、頑張って汗ボトボトになりながら歩いていきました。着いたホステルは大正解のホステル。メインロードの裏側で、なんとUSD10ドルなんですよ泊。 それでかつ、10人部屋のドミトリー部屋だったんですが、自分と他1人だけであって、エアコンも凄く効いてるし、広々やし、朝食も無料だったし、 これ以上ないホステルに出会いました。とても綺麗し、もう120%完璧でした。10ドルで至れり尽くせりな気分になりました。ここで、泊しまして、ゆっくりできました。ここのバックパッカーホステルには、また来たいね。 今名前思い出しましたHOSTEL76です。まじ最高でした!!devil

 

翌日、目的であるイグアスの滝へと向かいました。こちらのバスは、そのイグアスの滝内でのゲートから滝の見える意地までの送迎バスです。

 

見えて来ました。 これがイグアスの滝群です。(これだけじゃ~ないよ。)

 

対岸はアルゼンチンからこちらを見る形です。(向こう側の方が人は多かったね。)

 

素晴らしい群でしょう。

 

勢い良く流れまくっております。

 

ゴジラが出てきそうな絵です。

 

イグアスの滝①

 

イグアスの森①

 

イグアスの滝②

 

イグアスの滝③

 

手すりに付着するカタツムリ君。

 

イグアスの森②

 

記念にハイポーズ。wink

 

イグアスの滝④

 

イグアスの滝⑤

 

イグアスの滝⑥

 

イグアスの滝⑦

 

イグアスの滝⑧

 

イグアスの滝⑨

 

イグアスの滝⑩

 

記念にハイヤッター★(すんごい水しぶきの中です。)

 

これが、一般の絵です。(風も強かったし、暴風って感じでした。)

 

イグアスの滝⑪

 

記念にハイチーズyes

 

イグアスの滝⑫

 

イグアスの滝⑬

 

イグアスの水量①

 

イグアスの滝壺(仙人が出てきそうでしょう。)

 

皆さん、記念写真をこちらで撮ってます。

 

こういう角度からの眺め。

 

イグアスの滝⑭

 

これが上層部で、これから落ちて行きます。

 

こお休憩所、食事がとれる所も完備されてます。 いかがですか?

ブラジルに入国して、最初は、どないなるんかなって、良い宿が見つかるかなって、思ってましたけど、 最高なホステルにも出会い、ここで換金もしました。USDドル札を持って旅してましたので、結構良いレートでブラジルレアルに代えれた事も良かったです。幸先、かなり良いスタートをブラジルで切ることが出来ました。 特に述べる事はありませんが、 気持ちはもお、カウントダウンは始まってました。この旅が終る。

Gypsy Tomo!!

 

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ようやく辿りついたブエノスアイレス The capital of Argentina .

7旬を迎えました。私の沖縄での生活もあとでタイムリミットです。歳を重ねる毎に過ぎてく時間は早く、早くに感じてます。何もしなくても2時間が最近過ぎて行きます。(何故かわかりませんが・・認知症なのかな(^o^)vともかく。) ここでは沢山の事を初体験しましたね~。私は洋食のコールド場を担当したんですよ。洋食で働くのは初めてなもので、本当に大変でした。しかも、ホテルの1番、顔の部分なので、だからこそ忙しい日もありましたし、もちろん責任感を持ち、感じながらパフォーマンスを毎日してました(同じデザイン・飾りはしない、いつも何処か違う飾りを心掛けてました)。 32歳になっても、新たな場所で、全く新しい事をする。=出来る事を不思議と思いながらも、感謝してます。普通は歳を取ってる人はだんだん扱いにくくなり、雇いたがらないけど、自分の置かれた立場は、また違った境遇に出くわすのだとも感じ受けられました。 でも、1度、飲食店で、自分より若い店長の店で面接を受けた時、その店は落ちましたね。 でも、感じるかな、歳を重ねて行けば、雇われる機会は少し減る事を、根拠はありませんが、そお察知しますね。でも、今はそんな事を気に考えている暇はありません。そんな事は、どおでも良い、今からやる事を全力で行かないと、 サッカー本田は、ACミランからメキシコのパチューカへ移籍しましたね。同い年として、新たな国で、また挑戦する。面白いですね。 自分も9月には再び海外へ旅たちます。 やる事に、性を出す。人生1度のこの機会を、しっかり表現する。  ともかく、もお沖縄での生活は終わり!!次。次何せなアカンか1日1日無駄の無いよう捨てない用、過ごして行かなければ。です。以上だす。

それでは前回の続きということで、色々あるんで、喋りたいと思います。 そおですね。あの~、国境を渡り、入国スタンプを押していただいてから、Colectivo taxi (乗り合いタクシー)に乗りまして、国境付近の小さな町からオランに向けて出発しました。オランは辺鄙な町でした。アルゼンチンの田舎町、チンピラがいてる。ちょっと頭が幼稚な国ですね。アルゼンチンは残念ながら。(令笑)  男どもは、ウドの大木で、大きいです。態度もでかいです。が、ただのバカです。はっきり言いまして、全然ですよ。 田舎のチンピラに、かつあげに会いました。マフィアではないけど、そおいうグループがウロウロしてます。 オランからバスに乗りブエノスアイレスに行くと決めた時なんか、アルゼンチンの紙幣で払わないといけない事となりました。3枚持っていたカードは全てストップ状態になってまして、ATMを発見しても下ろせないのです。最悪でした。両替所も、こんな観光客が来ない田舎町にはありません。銀行へ向かいお願いをするのですが、断られます。唯一ナショナルバンクが、話を聞いてくれまして、約USD150ドル分を交換させていただくことができました。それを持って、再びバスのターミナルへ行きまして、チケットを購買することができたのです。高かったよ。アルゼンチンの値段の付け方は意味不明。約USD110ドルですよ。先進国並みの値段で、本間に驚きました。 いざ、乗車する時に、チンピラの子分(小僧)に絡まれて、USD70ドル程を言うてきたのかな。自分が絡まれてても、周りの人たちは、見ぬ振りして誰も助けてくれない。自分正直に全くビビル事はなかった。だから、最初、アルゼンチンの紙幣で70円でどうや!!と紙幣を見せると、フザケルな。と怒ってきました。 全然自分は、正直にナイフを出されても、ビビル事はなかった。次にボリビアの紙幣で日本円で700円でどうや。と私は、告げて、これで終わりと言いました。(遊びは終わり。) 彼の持っていた。私の荷物に引換券を自分は相手の手首を捕まえて、「ハイハイ終了です。」と、なだめて事を終えました。 まだまだ、アルゼンチンの田舎者は甘いし、考えが昭和20年だよ。 特に田舎者は、ダメな男共が多いね。 まだまだ、行くべきでは無い、外国からの観光客に対して、失礼だし、誰がお金を落とすのかも理解してないからね。アルゼンチンは悪いけど、頭悪いよ。まだまだ伸びない国だよ。今後50年は、まだこのままちゃう。(笑) また、自分の予約してた、席に座る時にも、大柄な男が座っていて、私が、ここ自分の席だと告げると、ジェスチャーで、後ろの空いてる席座れをみたいな事もありました。 バカ共が。その人も田舎から乗車してきましたね。 本当に、なんて国に来たんだと、感じました。 パラグアイのアスンシオンに行く予定がアルゼンチンの田舎町って・・・私はもお引き返せないし、ちょうと半端な決断では、またミスると思いまして、ブエノスアイレスへ行く決断を直ぐにしました。念の為に、自分は以前にブエノスアイレスからエンカルナシオン(パラグアイ)へのバスが出てる事を調べておいたので、まあ念には念をではないけど、それを決行するしかないと想い。やりました。 またバスが長いのだよ。オランの乗車時刻PM17時頃で、ブエノスアイレスに到着したのが、もお翌日のPM19時手前でして、結局26時間のバス移動でしたよ。マジで長かったし、こんなに掛かるとは思ってませんでした。いつも非常時の時のクッキーをカバンに入れてるのです。何時つくかなんて、よく外れますし。意外な事が起きるから、常にクッキー(別に好きではないけど)は、手持ちのカバンに入れてます。カロリーも取れますし、無いよりマシだしね。(笑) いつも助かってます。 ブエノスアイレスに到着して、即行にバスカウンターへ向かいました。エンカルナシオン(パラグアイ)行き!!全部本日は終了してました。もお最悪、最終バスは18時に出たとのことで、今時は、終ってましたね。100以上のバス会社の中で5つぐらいの会社がエンカルナシオン行き。全部本日終了でした。私は、日にちもなかった(滞在の余裕)し、早く、パラグアイになんとしても行きたい気持ちが強かった。アルゼンチンの紙幣も、そんなに持ってないし、宿泊場所も調べてこなかったので、下手にくじを引くのは嫌でしたので、ここで明日18時出発のバスを待つ事にしました。この時は20時頃で、明日のバス18時ですよ。22時間をバスターミナルで過ごす覚悟を決めました。 本当に、疲労もありましたし、寝たかった。深夜なんか、野良犬も寝に来るのですよ。自分はベンチで寝る。犬は前の廊下で寝る。自分も犬とどうレベルやな~と感じた日でした。(爆笑。) 不審者も歩いてるし、ゴミ箱をあさる人。夜間、外に出たら、ろくな事もないし、ひたすら我慢でした。パラグアイに行けば、この苦難から逃れると、思ってました。パワースリーピングを何度もやり、何とか朝を迎えました。スンゲー眠かった。外に出て、朝食を食べに行きました。 その模様から写真をUPしましたので、是非ご覧ください。曇り朝のブエノスアイレスからです。

 

 

 

初めて、外に出てみました。ここが、アルゼンチンの首都なんだと、来る予定のなかったアルゼンチン、ブエノスアイレス・・・(さ~何処かで、物を食べに行こうか。)

 

街の建物(特になし)。

 

ブエノスアイレスの中心駅。(乗らないけど、来てみました。) このあとに、ある食べ物のエリアで、自分が食事してると、ホームレスのおじさんが絡んでくるんですよ。だからゆっくり朝食もいただけなかったよ。(あなたのサンドイッチを分けてください。と隣で言うてくるのです。周りの人は誰も注意もしないし、助けもしないので、もお自分からHEY店員さん。見とらんで、どうにかしろよ。と言いました。 それでやっと動くんですよ。もおアルゼンチンのやつらは、言わなできへんし、なんとも思わないのかなって思うよ。 このヤローって感じでした。ひたすら。この国民に対して、1つも好感ないよ。 あ~1つあります。ナショナルバンクで、助けてくれた行員のみね。あとは、うすのろだ。(無念やけど。)そんな事がありました。)

 

さあ、おめあてのチケットを買いましょう。この水色の所が、サイトにも載っていた会社なので、こちらにしました。(実は危なくSOLD OUT寸前でしたよ。(笑)この日の分わ。(笑えてくるでしょ~。マジで買えなかったら。笑))(実は最初、違うスタッフがアルゼンチンペソでしか買えないよと言われました。言われた瞬間・・(ウッソ~みたいな感じ。ここに来て、また両替所を探さないといけんと思ってましたが、遅くに出勤してきた、ここの店長さんの女性の方が、もちろんUSDでも支払えるよとおっしゃってくれたので、超安心しましたよ。笑。)なかなかないんだよ~両替所が。。ATMはあるけど、 私のカードは全滅だし、現金しか持ってなくて旅してるから。はは。まさかこんな事になるなんてね。誰もが予想してなかった事よ。ともかく、無事に買うことができました。USD55だったかな。昔よりかは値段が上がってきてるみたいです。ここで発車まで、荷物を置かしてもらいまして、ウロウロ散歩してました。ここのお姉さんは親切でした。ありがとう。)

 

こんな感じです。ブエノスアイレスのバスカウンター兼ターミナル。本当にカウンターが多いのなんの。国際バスターミナルですからね。チリ・ブラジル・ウルグアイ・ボリビア・ペルー・パラグアイの国々への バスが運行してます。それ以外にも、エクアドルもあったかもね。忘れましたが。

 

バスの無事に乗り込み完了。皆ジャケットを持って着てます。何故かというと、メチャクチャバスの中は寒いのです。超寒いぐらいにエアコンを効かすのが、南米の常識なのかな。。何かそおいう所があるんよ。エアコンが効いてるのが贅沢感なのかな。。。 自分には意味わからないねんけど。。も~自分は予想してたので、最強の厚着セットを所持して、乗り込みました。 もちろん正解!!、今までで1番寒い(極寒)バスでした。白い息が車内で出るんですよ(冗談抜きで)。 あまりにも効きすぎてるので、運転手に、自分が代表して言いましたもん。「これは寒すぎだと。」 運転手もウドの大木の体でかい男で、脳無し系でしたが、 笑わせたら、私の言う事を利いてくれると、そおいう感覚があったので、下手糞なスペイン語を車内でしゃべりまくり、乗客も笑わせて、なんとか冷房を緩めてくれるように協力してもらいました。 あまりにも極寒のために、現地のアルゼンチンの乗客も寒がってるしね。(もおどないなってるんや状態でした。笑) 無事出発しました。安心しましたよ。これでパラグアイに行けると。はは(^o^)/

 

18時に出発したバスは無事に翌日12時お昼手前に着きました。まあ国境を越えるのに少し時間かかったかな。自分も頭がバクッてまして、乗客の人たちと仲良くなり、ずっと笑ってました。自分がわらかしたりと、下手なスペイン語を披露してね。 国境を越えてエンカルナシオンに到着したら、バスの車内で、色んな物を売ってくるんですよ。何処から手に入れたか知りませんが。IPHONEとか、最新版を値切りまくって結局USD160まで下げる事ができましたが、買わなかったですが、盗品ですかね・・・分かりませんが。新しい物を売ってきます。 ともかく、無事に国境も通過して、予約はしてませんが、調べておいた宿へと向かいました。そこは、日本人(昔の移民の人)が経営してる宿でしたので、そこへ行きまして、2泊程しました。  自分が思ってた以上にエンカルナシオンは綺麗でした。意外でした。その模様をご覧ください。

 

凄くない?これパラグアイですよ。何か先進国のビーチみたいでしょう。ほんまに意外や意外でした。バーガーキングですよ。ここパラグアイよ。治安が悪いと聞いていた。警察も当てにならないと聞いていた。。。何かパラレルワールドへ来たみたいでしょう。☆laugh

 

これパラグアイの川沿いのビーチ。パラナ川です。リゾート地っぽいでしょう。 本当に、マジ、ここパラグアイです。

 

多分、近年に大きな改修工事を、この一面にしたんでしょうね。 本当に綺麗になりました。

 

こんなお洒落なパブまでも、ここを再開発した、企画者は、さぞかし、未来を見据えての計画だと感じました。全然いけてる!!。また来たいと思う場所です。物価は安いし、全然いける。wink

 

こお、昔の製造工場も記念に残してるのも、素晴らしいよね。絵に生える。(本当に、この土地環境デザインした人は、素晴らしいイマジネーションの持ち主だわ。)

 

生産プラントの跡も残してある。エンカルナシオンとは、何で成り立っていたかを、教えてくれます。

 

向こう側は、アルゼンチンのパサダって街です。私は向こうから来たのです。全然、こっちのエンカルナシオンの方が、マシだわさ。 こっちエンカルはビルもないので、本当にちょうど良いサイズで、ビルもなくて最高よ。 あっち(パサダ)は、ごちゃごちゃしすぎ。都会。

 

これ見てよ。散歩道ね。対岸を見ながら。(あ~、また歩きたいな。☆)

 

橋を渡れば別の国。 日本には無い感覚だよね。景色も変わるんだよ。180度と。何かこの橋は、不思議な空間を繋いでる感じがする。橋を渡るだけど、全く違う景色なんですよ。全くね。ちっとも似てる所なくてね。言わば、都会(パサダ)と後進国の田舎町(発展しづるエンカルナシオン)を繋ぐ橋なの。 本当に何回も言うけど、不思議だね~。

 

2回目入国しま~す。散歩道から外れて、歩いてます。もお一度次は徒歩で通過します。(地元の人感覚で、私は歩いてました。どうもって感じで。この女の人の様に。)

 

ここは、マーケットエリアでの仲良くなった店の人達です。記念写真。★ハイチーズ☆

 

ここエンカルナシオンは、移民の方々いてまして、この様に日本食屋さんをオープンしてる方もいてます。値段は日本並ですが、久し振りに食べれたのは本当に嬉しいかったです。 移民されたおばあちゃんとも色々喋れました。(本当に良かったです。)

 

とある日の昼間からビールを飲みます。しょっちゅうしてる事でもあります。このビールは本当に美味しいよ。1本約120円かな。1Lで。 今まで飲んだビールTOP3は入る。パラグアイに来たときには是非飲んでみて下さい。

 

私が、エンカルナシオンに来た理由の1つは、ブラジルの観光VISA取得の為なのです。ここが1番簡単に、直ぐできるから来ました。事実;直ぐ出来ました。

 

綺麗な建物です。このブラジル領事館は新しいですよ。金持ち宅って感じに外観から見受けられました。

 

この様に日本人の方々がよく来られますから、この様に日本語で書かれてます。

 

パソコンで、専用画面で記入して、転送すればOK. あとはパスポートと写真を渡せば翌日には、完成されてます。

 

こちらのおにぎりセットは、その日本食屋さんのおばあちゃんが、私がここ、エンカルナシオンを出る時に、いただきました。本当に優しい、おばあちゃんで、無償で、こお食べ物をいただいた事に、本当に嬉しく思います。今でもこの写真を改めてみると、考え深くなるし、良心を持たんといけんなと。改めさせてくれます。(1度しか会ったことない人、おにぎりをもっていきなはれ。と、与えられる事に、気持ちをリセットさせてくれます。これこそ初心・全てやで。☆smiley)

今回は、活字が多かったでしょう。なんせ、写真はなくて、記憶に残る体験が多かったです。予想外の国から、予想外の振る舞い方に、アルゼンチンとはを知れて良かったです。別に行きたいとは今は思わないね。この国は、ちょっと見届けておこう。大変な経験を沢山させていただきました。当分忘れることはないです。これからもこの経験を糧に生きて行きます。 野良犬と同レベルの自分・・(笑) 同じバスターミナルでの就寝。 朝起きたら、かってに何処かへ行ってました。サイクルが出来てるんだね。  自分の書きたいことは全部書きました。楽しんで読んでいただけたでしょうか? 次回も、ネタがありますので、お楽しみにしててください。それでは本日も素敵な日でありますよに。 Bye cha cha

 

 

 

 

 

 

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~ Disused train (廃車) から 次なる国いざ国境へ ~

どうも皆さん、お久し振りです。心配掛けましたか?なかなかColumn がUPされなかったでしょう。笑。7日と休みあったんですが、国頭周辺と那覇方面へ出かけてましたので、ColumnがUPできませんでした。ずっと行動して、レンタカー借りて、爆走してました。 その先々で色んな出会いもありました。ヤンバルクイナにも展示場で、素晴らしいパフォーマンスをしてくれました。また、海沿いの家の敷地内にある滝へ訪問させていただきまして、そこで出会った65歳の独身の男性(民宿のオーナー)さん、 例えて言うと、ビーチボーイズの民宿のオーナーな感じで、今も手作りでカヤックを製作したりして、趣味が仕事となり、これからもっと賑やかな、民宿にして行く計画を立ててる方に出会いました。 それ以外にも、糸満市にあるひめゆりの塔や、喜屋武岬・平和記念公園・首里城へ行ってきました。 自分が中学生の時から、頭に染み付いてた沖縄のイメージ(沖縄と言えば)が、ありました。それは「ひめゆりの塔・首里城」の2つでした。何故だか解りませんが、その想いを今回行ってみて、見れて感じることが出来て、嬉しかったです。 その思ってた事が、こお現実に目の前で、会えた(見れた)事に関して、言えば、これも引き寄せの法則で、また1つ「想い」が叶ったと思いました。 ひめゆりの塔とは・・・自分が来るべき場所だったのだと感じました。壕で亡くなった方など、その歴史全てを、目の当たりして、体験談をも読ませていただきまして、ホントに現代人、私も含めて、戦争経験者が少なくなる中で、こおいう答えのある場所には、絶対に脚を運ぶべきだと、そお強く感じさせられました。 ともかく、私の余興はこんなもんで、是非、沖縄県へ起こしに来る際には、遊びだけではなくて、こおいう風に歴史の事もしりつつ、満喫していただけたらと、総合的に包括的に思いました。  では、それでは、本日も旅コラムの続きへ行ってチョンマゲ!!

 

本日は電車の墓場です。

 

今となっては、鉄屑と化して、放置されてます。(でも、これも列記とした時代の遺産ですよ。)

 

軍の物資を当時は運んでいたのかな。(今となっては可愛そうな姿となってますが。)

 

不毛の土地に捨てられて、落書きされてね~。 少し悲しいね。

 

西部劇の絵で使用させそうですが、車輪も沈んで行ってるのです。

 

こいう風に、ほったらかしてか、展示をされてますがね。(過去では、かなり使用されておりました。)

 

この沈んでるの、凄くない? 大地に帰ってるのよ。 ある意味ね。

 

夢としてはここから急に走りだして欲しい。(銀河鉄道333の様に、バックトゥーザフューチャーズの様に。)

 

その他1

 

その他2

 

旅行中(架空、汽車動いてます。)

 

ツピザの川跡。水はないですよ。地下水脈はあるみたいね。 ちゃんと川近辺は緑の木が育ってます。

 

周りを見渡すと、岩山ばかりです。(色は綺麗よね。)

 

恋人の場所。

 

ツピザの唯一のデートスポットなのさ。

 

岩のゲートでしょう。何か城の内外部に通ずる通路みたいでしょう。(ドラクエや☆)

 

また安いブロック・・・このブロックはカンボジアでも見たし、世界共通だな。はは。

 

これは道端でかった、ファーストフード感覚の物でした。(おいしかったです。)

 

ここで、そのファーストフードを買って、店の後ろで座って食べてます。

 

子供と女の子、ボリビア人です。この宿の子です。

 

国境です。(これは1000%の予定外でここへ来ました。(笑))

 

はい渡りますよ。早朝から。何やってんだ俺。なんでここへ来たのだ?

 

現地の人は、橋を渡らず、川を渡って、出勤してます。(どこの国でもある風景だわ。)

実は私…前日まで、ここへ来る予定はなかったの、朝起きてびっくり玉手箱状態。 もお、完璧に騙されてここへ来たみたい、(ホントにクソユースホステルの無知な責任感無しの発言でここへ来てしまった。)本当に行きたかったのは、パラグアイのアスンシオン首都です。 ホンマにボリビア人は、他の国の事を全く知らないの。近隣国のパラグアイのアスンシオンも知らないのよ。どんなけ頭を使ってなくて生活してるかわかりました。 前日の夜発のバスに乗りやって来た所はタリハという町、そこからアスンシオンに向かう計画だったが、誰1人と知らない、ホンマに役に立たない、頭の切れない、生活の事意外は無能な人々だと感じたね。 英語も通じないし、最悪な状況下で、1人のおじさんが、このバスに乗りなさいと言うてきましたので、直ぐに出発するバスに乗車しました。その時は朝の3時30分でありました。 行き先もわからないバスに揺られて、7時に何処かへ到着したのです。。。自分が何処へ来たのか、行き当たりばったりで、人々に聞きました。 すると私が来た所は、パラグアイではなくて、アルゼンチンとの国境でした。まさかと思いながら、来てしまいました。 途中で、やけに凄い道を通り、両サイドは緑の山裾を走っていたので、もしかするとって予想はしてました。あけてびっくり玉手箱状態。本当に私アルゼンチンの国境を渡るのです。(はは、もお行くしかないよ。そして、出国します。)この時に、ボリビアの査証員から、アルゼンチンのVISAはあるのかと聞かれましたが、私は念の為に調べておきました「VISAがいらないことを」だから、確信をもって出国し、入国には確信はありましたが、凄く時間がかかりましたよ。 アルゼンチンへ行く予定ないから、しかも国境は地元の人たちだけの場所だから、両替所もないし、大変でした。まず、この国境で外国人が通る事自体が珍しいのでした。 ましてや日本人なんて、1000年に1回しか通らんやろ状態。通行人にお金を少し代えていただきました。国境を通過するのに時間も掛かったし、大変でした。荷物も全部開けました。空港より完全にオープンにして見せました。 何かいがいでした。そこまで見せる必要があるのかと。 そこから乗り合いタクシーに乗りオランという最初の町へ向かいました。オランでも色々ありました。もお大変でした。

Gypsy Tomo!! Have a good day.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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~ Lake Uyuni (ウユニ塩湖) in Bolivia ~

おはようございます。沖縄県はが明けました。快晴で、それほど気温は蒸し暑くない感じの今日この頃です。気温も32程と、夏日ではありますが、まだではありません。セミ()も3日前から鳴きだして、夏が来るんだなと実感してる感じであります。 本日の余興が1つあります。あの~、私は今は洋食コールドを担当してるに当たり、を使って調理する事以外の物々を綺麗に盛り付けをして出しております。 その中で1つかった出来事があります。それは、お客さんから、感謝のメッセージを頂きました。お客さんが、外の直売物産店で買ってきたフルーツ(スイカマンゴーパイナップル)の盛り付けをお願いされまして、私は、想像力を振り絞りまして、未来型の水上車のような物をイメージして、作りまして、それが凄く印象が良く受けいられまして、んでくれてしかも、メッセージまで頂く事ができて、人生でめて、この飲食業界での仕事上で初となる経験をしました。 私は、ホントに思議な人間だな~って、彼此、自分でも思います。他の経験長いシェフも沢山いてる中で、たまたまかもしれませんが、自分の作品(提供した物)が、良くて、そして反映して、感謝コメントまで頂けて、・・思議人生やな~って「えて」きます。  自分の中では1つ定義があります。値段と同じパフォーマンスはしないこと、{商品が1000円だったら1000円以上のプラスαを、いつも考えてます。}一概には言えないけど、一つこれを頂いた事で、また自分の中で想像が確信付けられた。脳の刺激データに記録された。本当にこの沖縄県に来て、1番の得た事ではないかと思います。ハイライトだね。はプロでも何でもないには技術職、には配送員、には何でも屋の補助、には調理補助(寿司・和食系)、には肉体労働者(設営・洗車)、には接客サービス係と、・・・面白いね~。☆laugh ありがとうございます。 これからも、また自信を持って人生を1歩前へ行きたいと思いました。色々あるcheeky

さあ、本編に参りましょう。本日は何処でしょうか?そお!!ウユニ塩湖です。皆さんが待ちに待ったウユニ塩湖の回です。 ごゆっくりお楽しみにパラパラスライドして下さい。では行きましょ~う。日本人の行きたい場所TOP3には入るウユニ塩湖へ行ってらっしゃい~~~な。blushFly Fly.

 

朝は寒いよ~。昨晩から、雨が降りまして、早朝4時頃に止みました。天候は曇り

 

私達以外にもウユニ塩湖へ来てるグループは、そこそこいました。(こんな感じです。) 雨が止んだ朝の風景。

 

皆さん、何かしてますね。(私達も後で色々しましたよ。)

 

地平線を走る1台のランドクルーザー。日の出の時刻。

 

私の好きな1枚の写真。これがウユニ塩湖の上空(雨に生える、ウユニ塩湖) この2色な感じが心落ち着く世界感を醸し出してくれてます。 ホントに白と青を基調とした絵でしょう。(この辺りは、よく雨が降った場所。)

 

遠方で3つのグループが1つになり、何かしてますね。

 

記念撮影をしております。他のグループ!! まあ普通な感じの行事。

 

ウユニ塩湖にある島です。入場料は500円ぐらいでした。サボテンが沢山ある島でした。

 

農業はないよ。観光の入場料のみの経営です。

 

サボテンの花。雨(露)に濡れて、輝いております。綺麗♪

 

ウユニ塩湖です。網目状です。変わらず永遠に同じ表情をしております。

 

これらは、車が走ってきた跡です。

 

JAPAN

 

Mexico

 

共同体?南アメリカの・・(忘れました。笑)

 

France 

 

割れません。普通に歩けます。車は何処でも走ってます。

 

このころから、日が差してきました。(おはよう。ウユニ塩湖★)

 

この、網目から下から塩が出てくるのね。

 

天からの光がウユニ塩湖に注がれる瞬間。光の時間。

 

 

中を掘った跡がありました。こんな感じでした。

 

地べたで、横に、平行な感じ。

 

私たちの車はこちらです。そろそろ何かしましょうか。

 

もお彼は何かをやり始めてます。

 

じゃんじゃじゃ~ん。

 

缶の上で、キック!!

 

持ってみましょ~。

 

よいしょ。ポーズね。

 

きゅうりの上で、WALK。

 

車をぶっ壊す瞬間だ~。

 

もお、餌食だ破壊。ゴジラ気分。

 

共同、仲間、平和を願う。国々の国旗エリア。

 

建物の中。簡素な塩の彫刻。

 

南米で大人気?ラテン系には人気の私Gypsy Tomo!! ボリビアの高校生の修学旅行一向。 私は先生になれるかな?

 

ダカーーールラリーーーー(ブンブン♪)

 

ゴール地点には、またまた旗が。目印にもなるね。

 

凄い。シンボルだね。目立つし、良い感じね。センスもばっちり。

 

美しい色。心安らぐ景色。

 

塩盛。

 

ありがとう、ウユニ塩湖。

以上です。ウユニは、行く前から普通ぐらい期待はしてました。実際はが降り、正直言いまして、朝起きた時は残念な気持ちでした。晴れでのウユニ塩湖で御来光をと・・・でも、こお全てのウを色んな度で見て、遊んでみると、案外かったと言うのが、正直な想です。こんな雨上がりの朝で、雲が近くに浮遊して、下を見れば上の雲が綺麗に映し出されてて、凄く気分は不思議とれていきました。何か・・の上を歩いてるかのようで、雨上がりは、もしかして、1番のレアな条件であり、その後の御来光も、凄い確立でのパフォーマンスだったのかと思うと。ホントに良かったと思いました。 合的な感想としも、80点と、期待してた通りか、もしかして、それ以上に良かった現象が見れた事でしょう。そお思っております。 ・・私は思います。ここはの日に出くわすと幸運を与えてくれる。(結婚式はのほうが良い。)同じ意味で。 晴れより縁起が良さそうに感じました。 もちろん写真撮影には晴れが良いのかもしれませんがね。 {運(今後の起が良い事を望むか)、写真撮影をするかですね~。} 

感想は以上です。ありがとうからでした。

Gypsy Tomo!!

 

 

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先行きが良くなる Power Spot ~ The Replenishing の巻

やっ!!どうも、は、梅明け間じかかな。今日で最後の大だったかのように感じます。マンゴーも出てきてますし、そおいう節になりました。 本日は、つ言いたいこと、それは昨日、年配の方々とカラオケに行きました。60代・70代の方々と自分も入れて人で、そこにいた人の男性は60代後半で定年を迎えて、年金と、今は時間パート業をし、ホテルの敷地内での運転手をしております。その方は凄くしい人で、これまでしい経験を、あまり人生でしたことなくて、昨晩、カラオケスナック6人で飲んだ事が、何十年以上振りかの楽しい出来事だったらしいです。繊細な方で全員の支払いも1万5千円を人で払って下さいました。 本当は皆で割り勘するのが普通なのですが。この人(きょうしさんって方)は、その何年ぶりかの楽しい出来事だったので、気分も揚してて、「私が絶対に払うと言わんばかりに払ってくださりました。」 昔は結婚も度してたみたいで、そして婚をも経験して、今は人で、間から飲んでるみたいなんです。自分の居場所というのか・・心の癒す場所と言えば良いのか・・ 孤独と言う風にもとれますし、自分の生き方ともとれるし、理由はともあれ、優しい心を持った方でした。 その人は集団でいると、他の人の飲み食い代も、おごるみたいで、凄く気を使われる方でした。前職はタクシードライバーだったみたいです。今はカートドライバー。者というのか、ホントに人のみに入ってこない方々に、これからは出会ってほしくいました。 私は、優しい人を見てたら心が癒されます。そんな人が意地悪な人に出会わない事を当に願います。 「世の中には、繊細で、心が優しい方はいるんです。そおいう方々にも生きやすい世界を作っていけたらと、つくづく思います。」  「強い者だけが生き残る。そんな世界ではありません。当然のこと、ち組とかだけじゃありません。 皆で、手と手を取り合って生きていく世の中にしないといけません。」「より強く、明確なイメージがきました。」自分自身にも照らし合わせ、今後の行動にいましょう。 以上 Side Showでした。

ではでは、本日のコラムへと参りましょう。界のボ~ンへ行ってらっしゃい~な。

 

 

こちらに到着した時は、雲行きが怪しくなり始めてました。雷が来る気配は感じておりました。(また違った景色の岩絵エリア)

 

宇宙への電波等

 

また、ここ面白い神秘なエリアなの。何故でしょうか?w(^^)

 

ハートロック。 沖縄県にもハートロックあるけど、ここは切り抜きがあるよ。

 

これ断層が立てに来てるでしょう。凄くない?私はこれに驚きました。(地球って、ホントに不思議な惑星。謎だらけやん。)

 

映画撮影できそうな場所でしょう。 凄い良いよ。

 

イーグルのかたちをした。置物。岩ね。有名なやつ。 見るだけで、未来が見える岩。

 

 

攻める。奥へ・・・・

 

湿地帯やねんな~。(ここも天然エリア。岩の横にはこんな場所。)

 

山地からの水が流れる川なんだよね。

 

動物。アルパカやロバを放し飼いしてるみたい。誰かさん。

 

ケツケツケツ~。

 

日常の絵

 

ドンキーが私たちを見てはる。

 

凄いしょここ。なんかよう分からんエリア。水が流れてる場所だけ、こんなの。隣は砂の道。

 

水があれば生命はいすわる。

 

この子、本当にちょっかいを出す子でした。

 

藁があり、巣があります。

 

こちらが、そのメンバーです。スイス人カップルに、スコットランド人1人。

 

その他1

 

こいつや、ヤンチャナ感じの鳥です。

 

パノラマ画

 

原始時代風のテーブル。

 

何か和風っぽい感じ。中国っぽいかな?ww先見の窓。

 

モンキー君の像。これを見ると、発想が良くなる。

 

これ宿泊のやど。全部塩で出来てます。(ようこそって読みます。)

 

テーブルも塩でやんす。

 

凄くない? レンガみたいでしょう。塩レンガ。

やはり、こお振り返ると、ボリビアは自然資源の造形物が、本当に沢山あり、私たちをする場所なんだと、初心に戻るおいうか、大事な物を事を伝えてくれる所なんだと、そおいうッセージ性が沢山ある場所でした まだ終わりでではないけど、 1つ1つが大きいから、正しくコメントが出来ないし、そんな言葉(語)を知らないです。 とりあえずは。適当に見てくれてありがとうね。次回はかな。ではでは、今日も日。Have a nice day ~

 

Gypsy Tomo2017!! 

 

 

 

 

 

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~ 赤の湖へ(Red Lake)の巻 ~

おっはよーございまーす♪ミッーマウス♪さあさあ、本日もいきますよん。レパートリーがい私ですが、気にせず付いて来て下さい。い湖!ここを最初に聞いた時は、実際の湖を見るまでに、それは創造をしていなかった。軽くくかかっているのか。それか湖の変化版で、赤い塩水湖だと想像をしてましたが、実際に見てみると、なかなかのい湖であり、カメラのシャッターを何回も押しました。そこに付くまでの道のりも含めて、全てご覧下さい。今日は余興も無しで、行っちゃいましょう。世界のい湖へ行っちゃってlaugh☆☆☆☆☆☆

 

 

リカンカブール山を出発して、最初の見物地点は有毒ガスの吹きでる場所でした。凄い煙でした。

 

あたり一面に、この様な形状が沢山あり、大地が動いてる事を表してます。

 

ブクブクブク~っと活動しております。

 

24時間年中の光景。

 

硫黄の煙に、吸い込むと咳きします。(ダメダメ。)

 

風の向きで、こんなんに舞い上がります。

 

こちらにも是非お越しください。

 

活発中。in 不毛の大地

 

不毛のガス。

 

フラミンゴの天国の楽園。

 

地下から水も湧き上がっております。資源園

 

映える朝の景色。

 

朝食を頂いております。(本当に気持ちの良い朝。)

 

2人仲良く、今日も1日が始まります。

 

羽を伸ばして求愛の練習?

 

平和。(外敵がいない。)

 

皆さん左へ移動しております。徒歩です。(これが赤の湖の現実です。)

 

移動。

 

The Morning.

 

フラミンゴ達。

 

見てるな!!

 

こっちを見てるな。

 

あなた拝見してます。

 

日常。

 

フラミンゴラミンゴ。

 

「俺の尻を見ても何もないぞ。」

 

長閑な朝。

 

気持ちが良い♪。さあ移動の時間だよ。車に乗ってちょ。

 

車が走ると、上がる砂煙。

全てが、全て見るものが規格外なので、感覚が麻痺してきた。赤の湖に有毒ガスの吹き出る一帯に、地質的、そして、この日常の動きに沢山学べた感じがします。I'Ve appeciated of them. ここで述べる事は、何もありません。 是非行ってみてください。 ペルーのマチュピチュを見にくるならつでに、いかがでしょうか? も、ここから凄い近いです。 それでは、また次回、いましょう。

Gypsy Tomo World!!

 

 

 

 

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Volcán Licancabur(リカンカブール)5916mへ、アタックする。

おはようございます。本日も晴天なり?沖縄も梅雨感の真っ只中なんですが、今年は雨の量が少ないみたいです。私もこちらに来て1ヶ月が経つのですが、休みの日は晴れの日が多いかと感じます。思い起こせば、ハもあったりと、自分から情を訴えて、最近になり解消されてきた現場であり、あと2ヶ月間、ここで過ごせるかなという感じ伺える日常でございます(男は情けない奴ばっかでどうしようもない。。いつまでたっても年をとっても、男の子(苦笑)やは。50歳でも60歳でもの子、成人なんかしてないよ(笑)たいへんや。^-^;)。 私はじる「いつも行く所は、忙しい or 問題がある現場」。ストレス無く風通しが良く忙しい大歓迎ですが、 従業員に問題があるのは、もっともダメな職場だね。 間が1番うっとうしい事は分かるが、そんな人間は、社会に山程いてるから、周辺にもいてるから、通らざるえないのりだね。() そんな実世界の中でも、自分の想いを脱線せずに前へと歩みましょうね。「その行動が正解です。(^-^)v」 そんな感じで、6月も今日も限られた時間を素晴らしく過ごしていきましょう。

 

コラムに戻りまして、リカンカブールの登頂からお伝えしていきます。目の前にあるベルデも、すんごくかった。これも人生で2番目高かった山にチャレンジしての成功でした。何か・・・この時自分自身の体調の変化(慣れに)驚きました。実は5日前まで披露で吐はして、倒れていたのですが、そんな調の時にこのリカンカブール山(5916m)行くのは正直、自分の中で不安がありました。前回のワイナポトシ(6009)では,かなり辛い思いで登頂ができて、今回は絶好調ではない中での、チャレンジで、「難しくなるだろうと」予測しておりましたが・・・なんのその、自分の体が、進化してたのかな。6000mにも慣れて、1人で、周りのメンバーや、ガイドを放ったらかしにして、道に途中で外れながらも、いけたね。 自分でも驚く体質化してた。ピョンピョンして、登っていきました。休憩という休憩もせずにいけた。 何かパチンコで言う確変に入ってる粋のような。 ホンマに、不思議だな~って自分の体は思う。今までの経緯からして、1週間あれば、体質は、そこに順応する事は分かってるのですが、 それは良い意味もあれば、自意識過剰の時にもある事なので、再認識したいと思います。 それでは、世界のリカンカブール(誰もまだ認識されてない、パワーポット)へ行ってらっしゃい~な。♪FLY FLY FLY.

 

深夜3時頃からスタートして、テクテクと歩き始めて、だいたい7割ぐらいの所で朝日を迎えました。(正直に凄く寒いかった。私は防寒具をまず持ってないので、下はシャカシャカパンツに上は、普通のジャンパーであり、ひたすらインナーを複数重ねて着てました。)

 

これは、そんな観光地ではない、旅地ならではの場所でやんす。

 

日本とかでは、まず需要がないから、こおいうのを販売する旅行会社はありませんが、現地なら、色んなパッケージで販売されてますので、来て見て聞いて選んで、旅ならではの、光景があります。(ここはボリビアとチリとの国境です。)

 

陽と陰の世界感を大地が表現しくれております。これが、ホントの、何十億年変わらぬ世界感なのだと、思い教われました。(これは、他の惑星でも、ある日常ありふれた光景でしょう。でも、こおいうことを私たち現代人は、理解しておくと、地に脚がついてると、生きてると、感じれるのではないでしょうか?★)

 

これが地球です。ほぼ山頂から。in リカンカブール山 

 

カルデラには、幻の透明な水がありました!!!これに触れられるのも、登った人のみです。☆laugh(氷が少し張っておりました。)

 

あ~綺麗。

 

休火山です。

 

方角によって見える景色が違います。こっちは北側かな。

 

自撮りでやんす。(よいしょよいしょ。)

 

とったど~。やったど~。

 

こちらが、西側でチリ方面。大陸って? 何十億年かわなぬ色かなって? 惑星って? 生命の誕生って? 年月ってね?

 

いや~~、美しい。登った物にしか分からんよ。この壮大感わ。

 

大地にヒビが、そこには水が昔は流れてたのか?今も鉄砲水がか。地格変動は、今もゆっくり進んでる。

 

こちらが西南方向でチリです。宇宙から見てる絵でしょう?(これリアルです。)

 

この時期は、夏であり、雪は、ほんの1部のみ残ってました。(これは雪に見えてアイスでした。)

 

この跳ね返る岩盤。溶岩だったんでしょうね。瓦礫山です。このリカンカブール山は。植物は1つもありません。

 

夏の乾燥地帯に植物は根付かず。ハイポーズ♪

 

リアル大地。

 

こっちが南側です。(これまた違う味でしょう。)

 

これはお隣の休火山です。(富士山みたいな形の山が沢山あります。)

 

東側にはベルデ湖。

 

記念にハイチーズ。♪

 

スイス人の女性と記念撮影。

 

撮影。

 

下山の時間です。(さあ降りますよ。)

 

これは絵じゃないですよ。 現実です。

 

パステルカラーの現実の世界。国境ボリビア&チリ

 

塩分濃度濃い。

 

孫悟空の視線レベル。(部空術)

 

雲が出てきたね。

 

ここ降りるのは、簡単だけど、登ることはできんルート。

 

瓦礫の下山ルートで、走ります。

 

不毛の大地って感じ。

 

その他1

 

そうそう。ここには地表レベルには、カラーな植物がいました。名前は・・わすれました。(これは黄色の植物でした。)

 

戦後の写真家っぽく撮影。(ただ、私のカメラが壊れかけでしたために。)

 

イエイ!!帰ってきました。(ミッション大成功♪)

 

こんなお洒落な車に場所に。心奪われます。(レトロ感、満載!!)

 

溶岩はありません。温泉の場所。

 

帰り道時は、誰もいなくて、ゆっくり温泉に浸かりました。最高だね。ここはオススメだよ。

大成功♪angelでしたね。初頭にも書きましたが、まさか復調中な状況下で、まさか想像を超える程に体が対応できてた事に、驚きました。6年以上、色んな環境下で生活をしてると、体も進化していくのだと、適応能力が発揮されるのだと、自分の知らない、体の能力が出る事に勉強になってます。 特に書くことはないのですが、しい、その一言です。是非、お時間がある方で、行くのであれば、序でにこちらにもいかがでしょうか。 以上。

Gypsy Tomo!! でした。 また直ぐにいます。

 

 

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Real time Column ~ 倉吉廃線からの巻 ~ 

実は今日も滝の方へ散歩に出かけてきました。昼に起きまして、自転車を借りて、比地大滝まで、直ぐ近くにありましたので、20分位で着きまして、写真を撮ってました。その後には国頭村森林公園の方へ自転車と一緒に山を登り、展望台の方へと行ってきました。その模様は、また次なるReal Time Column の方でUpして行きますので、お待ちください。 

それでは本日のColumnへと参りましょう。今日は、関金温泉最終日に廃線跡を探すということで、行ってきました。ほとんど調べていなくて、ちまたの情報だけでの散策でありましたので、そんなに期待はしていなかったのですが、思った以上の収穫でありましたので、本当に驚きでした。是非ご覧下さい。ではでは、世界の倉吉線へ、行ってらっしゃい見てらっしゃい。☆

 

 

おはようございます。この日は昼から大阪へ帰るまでの時間に、廃線捜しへやってきました。まさか、凄い景色に遭遇するとは思わなかった。(とても嬉しかったです。)これを真っ直ぐ行くと、今は無き終点の山守駅でございやす。

 

鉄橋が~、無くなってる~。川だわ。(危ね~よ~。)

 

今回の写真撮影に動向してくれた現地の女性、圭子さんです。

 

泰久寺駅どす。来たし、見つけれた時には、テンションが半端なく上がりましたよ。

 

撮影してる方にも遭遇しました。

 

竹も生えておりまして、絵になる事。

 

ハラヒレハラホレ~♪。飛んでいく感じ。

 

この絵、渋いでしょう。(ジオラマで撮影しました。)

 

もお、トトロの世界やで。(ネコ電車でも走ってきそうやでい。)

 

ここは映画の撮影に大に適してるよ。凄いし、想像力溢れれる。マジ!!

 

ボイ~~ン☆魚の目モードです。

 

なんとトンネルは、隠されております。時空へと続くから。(時の扉と言います。)

 

今や、植物の森へと化しております。(精霊が戻ってきてます。)

 

このカーブから電車が参ります。(え?マジ?!indecision

 

ここを直進で電車が通過するのが見てみたいな。

 

このカーブの先には未来へ続きます。

 

光が差してくれてます。

 

竹の写真、マジでよく出来ているでしょう。

 

江戸時代にタイムスリップして撮影できたかのようです。(竹藪は、いかしてる!!最高。)

 

江戸の通商人が歩きそうな雰囲気でしょう。近道として。

 

カンカンカンカン♪汽車がまいりま~す。(そんな雰囲気を出してます。)

 

何かポスターにでもなりそう。部屋に貼れて、見ているだけで、色んなイメージが湧きそうです。

 

通過通過。特急電車通過してくれーー。

 

バックトゥーザフューチャーズがComing!!

 

やばいでしょう。このカーブの絵♪。廃線になれば、自然の物ですからココわ。

 

また泰久寺駅に戻ってきました。

 

ここで線路を敷いて、電車を走らせてた事が凄いよね。(昔は今より、もっと人口が多かったのかなって考えさせられます。)

 

これは、もお歴史やで、昭和60年4月1日に、終了して、32年が経ちました。もお、緑が茂り、こお廃線感を大いに醸してくれてます。

 

少し離れた所に、この様に現役を退いた汽車が展示されております。(テンション上がるよ。)

 

これが、その現役時代の詳細であります。

 

さあ、先へGypsy TOMO2017!!とLet's go ♪

まあまあ、廃線マニアな方、または全然廃線に興味を持ってなかった方々でも今日のは悪くはないでしょう。歴史ですよ。歴史!♪。まあ、こおいう出会いも不思議な事が多いよ。NHKの深夜3時頃に流れてる昔の映像で、たまたま倉吉線が出てて、汽車が走ってたのですよ。その線路に出会うんですよ。まさかのまさか!!誰がそれを予期したの?パラレルワールドと同じ事をしてるのか私は?もしかして、かなり近い行動を起こしてるのかもね。不思議な引力だわさ。 とにかく、マジで、こんな事や絵を見るとは予想もしてなくて、泰久寺駅を見たときは鳥肌が立ちましたよ。そして、3本の竹ですよ。モデルやで、CMでも使用できる魅力があるまんがな。(笑) 生で拝見すると凄さにビックリで、素晴らしい被写体だから、カメラのシャッター押しまりになるよ。是非、関金温泉へ行く際には、ここの廃線にも立ち寄り、素敵な写真を収めてください。

今日のところはこの辺で。また近いうちに会いましょう。

Gypsy Tomo2017!!

 

 

 

 

 

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Real Time Column ~ リゾバで1週間、関金温泉へ行ってきました。in 鳥取県

こんにちは。最後のColumnから日が経ちましたね。今日の余興(今日この頃);私もここ沖縄県に来て、毎日が精神的に仕事で病んでは、頑張ってまして、ネットが無い環境で、戦ってます。環境は緑に囲まれた所で、村で生活をしてるのですが、仕事内容が洋食のキッチンで、マジで端なく神経をすりらしてます。気の短いシェフに、空気がむキッチンに職率が世界で1番の中・・・内心(何で私、こんな苦のに入らなアカンねん状態crying) 知らない事を覚える事は好き!!だが、それ以外の事が多すぎで、マジで参るわ。。。はは(苦笑)、煩いし、閥はあるし、ハッチャカめっちゃかで、自分は、どないしていのか不明で、ホンマにストレスMAX in OKINAWA. 自分は沖縄で、今の現状は求めていないのに、何故か?何故か!?変な糞な環境に出くわしてる。(勘弁して~くれ~(泣)。) 料理にずっと居座り、ガチャガチャ騒いでるし、1人1人のシェフ達のプライド(威厳)も高いし(悪いのか・・)、面白くもなんともない。洋食に対しての知識はある人はいてるものの、ユーモアや人に対しての理解力が乏しい・・・、いつも思うけど、本当に「柔軟でユークで余裕のある大人!!」っていないのだと感じるわ~。ギクシャクしすでき、単なるシェフも使用人(社会のゾンビ色に染まる)ただそれだけやん。  本音として「あ~ぜ~」状態。  沖縄県民も、この2間滞在してしさせてもらってるけど、この県民さん達は余裕がない。何か・・経済が風習に影響してるのか、全く幸せ感が伝わってこない。自分がイメージしてた沖縄県は(もっとゆっくりな時間がれてる、自然と調和した沖縄時間。)(海に関して言えば、私はかなりの期待はしてたが、結果的に、まあまあ期待してた以内であり、ビックリする事はなかった。昨日は沖縄端、今朝は西海岸、今いる海岸、屋我地島、古宇利島、など行きましたが、ダイナミックさはオーストラリアの西海岸が1番です。色に関してはエジプトにあるメルサマトルー地中海がラピスラズリー色で、度肝を抜く青さであり、沢山の景色を見てきた私は、ここ沖縄県側は普通に綺麗なビーに留まる。スペシャル感はないけど、なかなか難しい。サプライズな海を海岸見つける事。)(最後に沖縄県民から感じるのは、少し環境業が伸びてるにあたり、かなりと経済が影響して、労働時間が長くなってきてる。それに対して、CITY化=に掛かり、ストレスがまり始めてきてます。環境客の増加は、私が見ても分かります。人が増える事はストレスをもれも少しづつ溜まって行く事。正直に自分が期待してた沖縄県民=笑顔がッコラな縄顔(^o^)vもお、これは消滅しました。せっかちになってきてるのかな。く早く。く働け。)「The 」ってキャッチフレーズが、今の沖縄県にはピッタリだな。私は3者として、見て観察だけさせていただいてます。まあ、今思えるに2度とこの本島または付近には来る事ないでしょう。 でも、来て見てわかった事は沢山ありました。それは自分が来たいと、ずっと昔から思っていて、それが実現して、分かった事でもありますので、これを実行できてる事には、心より仏様感謝しております。m(_ _)m     これ本当に最後になりましたが、自然はGOODです。ター滝という場所にも行きましたが、凄い迫力でした。その模様は次回でのお楽しみしといて。また望台も沢山あります。ドライブには最適と言って良い光島!!「そうです。今思いましたが、ここはドライブのですlaugh♪ レンタカーも軽自動車で1日約5000円程で借りれますし、展望台や、の上のパラグライダースポットもありますし、海線も綺麗に舗装されてますし、インフラ整備は完璧なので、私はえます。沖縄県=「ドライブ2017!!」これを私から沖縄県にキャッチフレーズとしてあげますね。」  以上。自分がこれまでの現状と分析からでした。

それでは、本日のReal Time Columnは温泉をお伝えしたいと思います。ゴールデンウィーク中に1週間だけアルバイトで行ってきました。その早朝や休憩時間に撮影した写真を数点UPします。たまたま、鳥取県でのバイト募集がありましたので、やってまいりました。温泉って何処?でしょう。私も聞いたことはありませんでした。地図で調べて、やっと分かりました。日本には温泉地は沢山ありますが、マイナーすぎて、全く分からなかったです。それでも私の強い冒険心というか、行ってみたくなり、来ました。何かの縁なのかな。これも不思議なんです。深夜3時頃に流れるNHKの歴史の映像から、ここに繋がってしまった事と、あまり意識してない身の回りの事が現実と繋がる事と・・・・・不思議な現実の引き合いの空間次元物理学ってやつ。何エネルギーなんでしょうね?ホンマに分からんわ(笑)(^o^;) ここ関金温泉へは私は期待はで行きましたので、その分の振り幅は凄かった。それは人から景色から、最高に行って良かったです。こんな場所が日本に合ったなんて、、凄く凄く深い印象を与えてくれました。それでは、その関金温泉からLet's check it out with Gypsy Tomo2017!!

 

 

新大阪からバスに揺られて3時間半で倉吉駅前に到着して、そこから市バスで約35分で到着しました、関金温泉入り口です。

 

ホントに、高速道路から見える田舎町へとやってまいりました。

 

こちらで6日間バイトをさせていただきました。

 

足湯温泉もありますよ。(無料で、18時まで)

 

こおいう、足湯スポットは、温泉地の定番になってきましたね。(^o^)

 

夕日が沈みます。これが関金から見える、西の景色です。

 

大山が、神々しく輝いてます。(何かイ~ヨネ~。理屈じゃなくて、心で思える。)

 

こんな、日本昔話風の夕日の景色も、ここにはある。

 

こちらも田舎の風景でしょう。

 

今日はこちらで晩御飯をいただきます。(ここも会社は同じなので、無料でお風呂にも、食事もいただきます。)

 

今夜は、至れり尽くせりに無料で堪能だぜい。☆

 

早朝の景色です。大山は日を浴びて、今日も1日スタートをします。静かな春の朝から。これを自分は心待ちしてた。(こんなのを望んでいたのかも。凄く平静に受け入れれる。)

 

大山の姿です。(今年は大雪だったので、雪も残ってました。)

 

絵の具で書いた感じでしょう。(水墨画って感じ?)

 

周りは、長閑な清流かな?まだ、綺麗な水です。落ち着いてる町。全部が程好いのが素敵。

 

車の通る数も数えるだけで、そんな中での散歩。(緑に癒されて、大山に癒されて、空気に癒されて、気温にも癒されて、全てがバランスを取れている。)

 

これが私が探していた廃線跡です。出会えた!!

 

その反対側180℃後ろ側は、今や道路。

 

嬉しいね。この歴史の跡が残ってると言うことは、私は昭和のハートが染み付いてるのかな。(廃線のお話は次回に持ち込みます。今日はフリだけでした。)

 

なんやろう。。バランスが整ってる。この写真みて、人が造った、アスファルトに看板、青空に雲で、デザインかかった感じ、そして山地に雪山(大山)、新田に水、緑にと、家々にと、全てにバランスが取れてる、これが私の言いたい、理屈なしの、感じるままの理想環境。(昭和なのかな?私って・・はは笑)

 

何というても、この風景は絶賛だわ。何なの?朝の散歩をしなくても、これを見ながら朝食を食べれたら、贅沢ではないでしょうか?(自分がいるべき場所は、こおいう所なんだと、再認識させていただきました。★バランス☆大事。)

景色×3♪。ごめんねつまらなくて皆さん。(^-^)私は、この景色が大好き、この雰囲気が大好き、ゆっくり時間が流れてる。私は1人で散歩をしてまして、農業をしてるお父さんに、話しかけると約20分ぐらいは、ズッと喋ってました。こんな不審者(通行人)にでも、優しく話していただき、私語も沢山しました。都会では考えられない事であり、衝撃を受けました。私は、こんな事は初体験!! また帰宅途中の小学生3人からは、挨拶をさせるし、人の本当の人の昭和なのかな?大阪では都会では感じる事のできなかった経験をここでは出来ました。まさか知らない人に小学生から、ごく普通に挨拶され、農家のお父さんとも、顔で話していただき、という、絵が見えた感じがしました。ここは観光地ではないのは事実だからこその対応がここにはある。人の流れ・然の流れ・時間の流れが一緒に手を取り合って流れてる。ここにはそれがありました。 私は、思います。「有名にならなくても良い場所、有名にならなくても良い事、そおいう場所も必要であるべきことを=(時代の時間の)役割。無理にするなと私は言いたい、マケットや、お金を町に潤す事とか利益論(自論)は理解できるが、バランスが取れてる空間を壊す必要も無い事をも実感して、これから事業を展開する人や・マネーゲーマーに彩色のある投資家に言いたいね。 「落ち着いて心に問いただして下さい。」それが、あなた達が行う最初の1歩です。  

今する事は何か?この時代に、義優先で言う時代なのか?経済・国際ニュースに捕らわれず。何を心(芯)に持つことが必要な時代かを、我に問いただす時ではないのかな?(^0^)v  気持ちのい事は、心をを潤して、素晴らしい発想をプラス思考にしてくれます。 この関金温泉での経験は、私を、さらに高く!!描くイメージを更に高まらせてくれました。来て本当に良かったです。「感謝」 

今日のところは、この辺で、次回は60年4月1日に線になったの写真をUPしていきたいと思います。

それでは、この辺で、また次回はいつになるか分かりませんが、会いましょう。さよならさよならさよなら。さんでした。()

Sponsor by Gypsy Tomo2017!!

 

 

 

 

 

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リアルタイムコラム ~ 北海道観光記から3日目{天人峡・旭山動物園}へ

はい続して、リアルタイムコラムをUPしていきますよ。本日がリアルタイムコラムで、次回からコラムへCome Backする予定です。引き続きどうぞ宜しくお願いします!!frown本日の余興は物理学って言いたい所ですが、皆さんが知ってる「運」これは物理学(学)=方程式で表されるのでしょうか?ビギナーズラック(Bigginers Luck)これは、もしかして何らかの「力(力学)」が作用してると考えますか?・・・世は本当に不思議な世界。また宇宙はもっとも~っと未知で解読されてない物々ばかりです。私たちが見える物質とは、たった4.5%だそうです。残りの物々は、私たちの目では見えない事なってるということです。ダークマター(Dark Matter)20%、ダークエネルギー(Dark Energy)75%と言われてます。私たちに見えない力(エネルギー)が働いてるからこそ、惑星は太陽の周りを一定の速度で周る。 地球にも力というものがある。 ただ、目に見えない物、感知できないものであるだけであり、でもそこには力(エネルギー)は働いてるのです。もし、類がそれを発見し、解読できたのなら・・・・私たちは地球上の重力をもコントロールし、地球自体が船となり、他の銀河へと移動も可能となるものです。 「願い・恨み・祟り・引き寄せ」それは、ただたちの目では見えないだけであり、もしかしてもしかして、磁石の様な磁界、人間の願う(生物が願う)生態磁力界な様なもの働いてるのかもしれませんね。(^o^) スイスには物理学者が集まる研究所があるみたいです。凄い設備みたいでした。 宇宙ができて、何十億年ですかね・・・何処の銀河の何処の生態が宇宙というものを先に全て解読するか、面白いです。 楽しみが沢山増えます。あの世とこの世、もしかして、行ったりたりできるのかもね。重力をコントロールできる物質が発見出来れば、それをに装着したら飛べるかもね。laugh もしかして、エネルギーのDNA(プログラム)を発見して、それをいじったり出来るようになれば、私たちの生物プログラムと融合させて、透明人間や、透明人間で重力をコントロールして飛べる様になったりとか。いろんな物が開発出来るよね。 睡眠しなくても、あるドリンクを補給すれば、同じ効果が生まれるたりする。お風呂(水)にある原子エネルギー物質を入れると、ゼリー状になり、疲れをストレスをも解消する。新たな液体に浸かる習慣も生まれるだろうし(現時点では酸素カプセルが代表作であるかな。笑) 、今21世紀では不可能だろうけど、色んな銀河の生物が解読しようとするえはそこなのかなって、感じるよね。(^.^)インターネット⇒電波⇒電磁波 私たちは、ここまで来たのよ。褒めてあげないと科学者や物理学者達にね。 今日の呟きは以上。それでは面白い映像を発見しましたので、見て下さい。Angry Goatというチャンネルからで。マジ自分は好きです。彼の気持ちが分かりそうだから() どうぞご覧下さ

 

超負けん気強いかれ、だけど、途中、どおして良いのかと悔しさも溢れてきて、メーーーと鳴きだす。 それではどうぞ。(^o^) Beat up Sandbag straight away.

どお感じましたか?なんとなく良くない?私は好きです。☆(GOATは負けないという強い意志を持ってます。最後まで戦い抜き、最後は勝ちましたとさ。) 

さあさあGOATの話はこの辺にしまして、COLUMNの方へと入っていきます。それでは引き続きどうぞ。

 

朝5時半に起きまして、これから歩いて、羽衣の滝へと向かいます。(道なき道を進みます。)

 

雪は、アイスクリームみたいに綺麗に飾られてます。食べたくなる。

 

はい!!着きました。羽衣の滝!!私が見たいみたいと思ってたもの。それがここに。

 

白黒で、どや♪(この滝には貫禄があるでしょう。)

 

このときで気温はマイナス3どぐらいかな。もお溶けはじめてきてます。

 

綺麗でしょう。これが有名な滝ですよ。

 

日本の滝百選に選ばれてます。(これを見ずして、帰れる訳がない。)

 

アイス形状の手も表現されてました。

 

こんなの見たことなかった。ホンマに綺麗でしたよ。

 

雪解け、名水のダイヤモンドの輝きです。

 

春だというのに本当に雪深かった。

 

こんなのは見たことない、雪のA5ランクの肉って表現しましょう。

 

自然のアートやでい。ここ一帯は。(日本昔話に出てくるような絵でしょう。)

 

ここが雪崩れが起きた場所。ここを通らないといけません。

 

もちろん崩落回数は何回かあるみたいです。

 

めちゃくちゃ怖かった。生きてる感じはしなかった。ここを通るのは人生の半分終わりを感じてました。(実際に私は、左片足、全部スコーーーンと穴に落ちましたから、マジで焦ったよ、ここより手前5Mで、岩と岩の間やったみたいで、それに気付かずに、スコーーーンと抜けるんです。笑&焦(^_^;;))

 

雪の芸術作品。ここでしか見れないよ。

 

ソフトクリームとカチカチ氷 in 自然 (かぶり付きたくなるよね~~。美味しそう。indecision)

 

羽衣の滝の入り口であります。(恐怖しかなかった。クマも出る雰囲気があった。マジ、ビビッてました。笑)

 

ここには、人がつけた色んな岩や、伝説がありました。(面白い。イーヨーここ。)

 

見返りの天女様。(お美しくございやす。)

 

昭和な橋。(アイスクリーム乗せすぎ。)

 

昭和でしょう。こちらの旅館。6100円でしたよ。朝食付きで。昨晩は外で食事を済ませてきましたので。ここはかなりオススメ、周辺は静かで、隔離されてるエリアって感覚。ここだけが昭和40年って感覚がします。タイムスリップだわ。

 

これも不思議な絵。まあ昔、地滑りが起こって、こおなったのでしょうね。涙岩・・ここの地面が流れたからでしょうね。

 

朝から雪で、ここを車で走ったよ~、湿った雪であったので、この時は滑ることはなかったです。

 

これは、旭岳ロープウェイへ向かう途中の道です。何てたって~、日本で1番雪質が良いゲレンデであり、ホンマに豪雪エリアなんです。マジで、立山黒部アルペンルートかってぐらいですよ。WOW

 

無事に到着しました。ここでの滑ってる時の写真はありません。凄い霧で全く見えませんでした。 最高の雪質で、もお滑り放題でした。ここは、3月末から4月20日頃までが、丁度良い時期だと私は感じました。(ここはオススメです。是非行って下さい~な。)

 

旭山動物園にやってまいりました。念願でしたね。

 

動物もコミカルで、目がいきます。この時は、太陽の日光が出てたので、喜んでました。

 

レッサーパンダちゃんも可愛い。愛らしく見える。

 

シロフクロウやって、ロシアにいるみたい。(目が凄い、開いたら眼力が、パンパない。)

 

タカ?ワシ?彼も、おりの中で飼われてるが、超のつく秀才っぽい。

 

これはオオカミのエリアであり、15時のチャイムが鳴ると、いっせいに吠えてた。(迫力満点です。)

 

この子はネズミみたいな感じ系で、機敏な反応でしたよ。

 

オラウータンの親子。全然知らんぷりでした。野生って感覚はないね。もお飼われてるってのが全快でした。(都会で生まれて都会での生活って感じです。この親子。)

 

彼も、飼われてるね。野生感0で、何時も寝て座って、起きて、警戒心0です。

 

ペンギンちゃんも、野性味0で、ワイルド感なし。(笑) まあ動物園やもんね。仕方ない。でも 沢山の爬虫類や動物がいて、勉強には十分になります。(スタッフさんが書いた、手書きの説明ボードがあるので、色があって、楽しめます。)

 

せっかく、旭川に来たので、たまたま通りかかった、こちらの店で食事をしました。

 

もお定番ですけど、チャーハンと旭川醤油ラーメンです。(チャーハンはもちろん、ラーメンは期待してるとおりに美味しかった。また食べたい。色が味噌っぽいのですが、醤油で関西人にも合うラーメンでした。)ここはかなり有名みたいでして、かなりのサインに写真が店内に飾られてました。

この3日間の弾丸トラベルは、かなり疲れました。スケヂュールが詰め詰めで、運転が多かったです。 最後、旭川を出たのが16時でありまして、定山渓温泉に着いたのが20時でした、下道で、ひたすら休憩せずに4時間運転は、さすがにキツかったです。リアルゴールド2本空けました。約180KMの道のりを下道で、しかも車の量は、そこそこありました。だから大変でしたね。   その他にも、燃料の補給場所が札幌付近は24時間営業はありますが、地方では、まったく無いのです。だから山渓温泉から、再び札幌に戻る事となり、油して帰りました。 でも、途中の山間部で、かなりの降雪に合いまして、運転が徐行になってしまいました。もお滑るんですよ。スタッドレスタイヤも限界が来てました。私は、最終日のこの日に2回ドリフトしてるんですよ。旭岳の帰り道の雪道で、おもっきりハンドルがとられて左右に後輪がふられました。その時は時速25kmだったので、まあいけましたが、回目はトンネルの入り口で地面が凍っており、それに気付かなくて、時速約60KMでツル~~っと滑りました。反対車線にも飛び出して行きまして、全線を私のドリフト状態でした。たまたま対向車が来てなかったのがいであり、助かりました。ドリフトをオーストラリアの時に練習を仕事中に草原の上で練習しておりまして、今回、その経験が生きて!!後輪が持っていかれましたが、上手に立て直すことが奇跡的に出来て、再び加速して、運転が出来ました。スタッドレスタイヤも、状況によったら全然ですよ。信用してたら、コーーーと、期待を裏切り、滑っていきます。() さん、道の運転は十分にお気をつけ下さい。 無事故無違反で、無事帰還できました。 めでたしめでたし。

以上 Gypsy Tomo2017!! でし

 

 

 

 

 

 

 

マイカテゴリー: Journey
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