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Parque Nacional El Tepozteco へ ぶらっと日帰り観光 Gypsy Tomo!!

おはようございます。あ~ネムネム眠たい今日の唯一の休みの日。12月に入りました。もお今年もあと1ッ月足らずで終わり2016年へ日付が代わります。皆さんは、やり残した事、また新たな目標を建てるには、良いのではないでしょうか? ここ最近の私の事なのですが、9年振りに演歌や昔のヒット曲を真剣に聴き直してみました。 歳も取ったせいか、何か、グッと来るものがあります。(何か自分の人生を重ねて振り返ってみると、想いが来る。最近の曲とは違い、歌詞に、その人生が描かれてる。イ~ネ~。支えてくれてる私を。山口百恵さん、最高やわ。) 堀内孝雄さん(ガキの頃のように)、谷村新司さん(昴)、北島三郎さん(函館の女)、美空ひばりさん(川の流れのように・人生一路・愛燦燦)、夏川りみさん(島人ぬ宝・童心・花)、山口百恵さん(さよならの向こう側へ)、 百恵さんの声は(低音)想いが伝わる。人格も会った事ないので知りませんが、やはりトップの女性のイメージで、ボスやで。激励のように感じます。 そして美空ひばりさんの人生一路では、一度決めた道を突き進めと、その歌詞に応援されてる感、めちゃくちゃ伝わります。彼女は300年に1度現れるかの逸材だと思います。彼女は歌の、そして女性の鏡です。愛燦燦でも、人生って不思議だね♪って唄ってくれて、そして人生って楽しいものですと。。唄ってくれて、正直に嬉しいです私☆。自分の味方がここに、いてはった事。 いままでは、ネガティブな事しか言われてなかった自分の人生に対して、昔の先輩方は、素敵な、もっともっと、後押しある、希望の歌詞を綴ってた事を、忘れたらいけんね。 唄って、そおいう所があること、物として残してくれてる。今やYou tube で聞けるという、身近な場所にある。 私は結構ディスコテックへ週末は行きダンス(HiP HOP)をしに楽しみに行くのですが、また1つ演歌や、昔の曲を聴く見るという、楽しい選択が増えました。[人生一路で;自分の生きる道、人は望みを果たす者さ~、泣くな!!生きる試練に身をさらす。決めたこの道まっしぐら!!(^0^)明日に掛けよう]と、唄ってくれてます。 この人生の先輩方の作品に感謝して、自分の生きる道を突き進みます。 人生一路をUPしたかったのですが、 UPできなかったので、 美空ひばりさんの愛燦燦をUPします、是非聴いて見て下さい。

 

そしてもお1つ、聴いてほしいのが堀内孝雄さんの[ガキの頃のように]です。彼は大阪出身の方で、自分の親と同世代で、その古き良きエネルギッシュな感覚が伝わります。カッコイ~面白い親父って感じが(笑)。

 

まだUPしますよ。サブちゃんです(北島三郎さん)函館の女は、旅の曲、旅で出会う感じる。それを物語ってる感じがロマンチックですね~。(忘れられずに飛んできた~)最高やは!!

 

全部オススメの曲曲をUPしたいのですが、こんな感じで、wink気になりましたらYou Tubeなりで聴いて下さい。

それでは、今日も行ってみましょう。世界のメキシコへ行ってQ with Gypsy Tomoさん!!(^\/^).

 

 

こちらは民間人が利用する市バス感覚です。超安いです、結構古いものもあります。アメリカからのお下がりかな。100円程でしたよ(何処行くのも)。(でもメキシコシティに住んでる人は、プライドがあり、自家用車を買い、それで通勤することが、自分の地位やステータスになるらしいです。私には見えかった点ですが、メキシコ人達も、安い給料の中でも、頑張って背伸びしてるんだなって★、もっと違う事を考えてる、また競いあってるのかなって思ってたけど、結構、私達、先進国と似てる部分があり、そこが意外で、嫌な流れ習慣が来てる。汚染されてきてるなって感覚になりました。だから朝の渋滞とか、凄いですよ。ばばごみ、交通は麻痺です。実際見たら驚きますよ。(失笑))

 

2時間程、バスに揺られてテポストラン(Tepoztlan)へ。

 

入り口(さ~上るぞ~。)

 

苔に天からの光。(綺麗ですよ。)

 

光を浴びて。

 

天高く、ここを上がります。

 

山の上に城の跡がありましたー。(これを見たかったが為にきました。隠れ観光場所。)

 

ここも破壊され、屋根が無いのですよね。もったいない。

 

愛すべき瞬間。クマバチが花の花粉を集めにきてる。今日も1日お仕事中だす。

 

メキシコって感じでしょう。 (日本では無いってのがつたわりますよね。)

 

ここが小さな町です。山を下ると、この町に入ります。

 

景色はいかがですか?メキシコメキシコ~。

 

名前忘れましたが、沢山の、この動物がいました。(MAMA大好き~って言うてました。)

 

見た目は可愛いけど、貪欲にエサを貰いに来る。サルみたいです。

 

この甘い顔に注意!!

 

この壁画も残されてました。雨に打たれて、風にさらされてまでも、持ちこたえてる。凄いです。

 

これも綺麗に撮影出来てるでしょう。タイトルを付けるとしたら、[暗黒に生きるグリーン達]

 

これも好きな写真です。タイトルを付けるとしたら、[世界の終わり5分前の写真。]

 

これも好きな写真。タイトル[悪の勧誘に心染まる。今のあなたです。]

 

メキシコの田舎町の通り。(テポステコ)

 

町は、こんな名も無い普通な感じです。

 

これは古い建物の中からの撮影です。(何か恐竜が飛んでてもおかしくなさそうな写真でしょう。☆)

 

この扉の向こうは、白亜紀です。スターゲイトです。(そんな夢を与える写真となりました。)

 

これも100人の小人の童話てきな、ハリーポッター的な感じの写真だと思います。(イー感じです。)

 

これもお気に入りの1枚です。(色んな物を、想像させてくれますね~。良い写真は、イメージが膨らむ。イーネー♪Tomosann)

来て感じたのが、長閑な部分があった、この建物の隣に学校があり、そこでは男の子・女の子が元気に過ごしてるということを、子供は無邪気に遊ぶ。今の自分には、もおない、その懐かしさが伝わってきた。ここにテポステコの魅力は自然体な時間に押されてない感覚が良いですね。メキシコシティとは、全然200%違います。(笑)

特に何かって事はありません。私が、この町で軽く道に迷ったぐらいで、面白いストーリーは無いです。

また次週もメキシコをUPしたいと思います。宜しくお願いしましゅ。

Gypsy Tomo2014!!

 

 

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Welcome to Mexico City の巻 ~ Gypsy Tomo!!さん

だんだんと寒くなってきた、ここKleveから本日も旅コラムをUPしたいと思います。まず最近の身近なニュースからは、ここKleveが昨日舞いました(初雪です)。でも気温は高いので、解けます。もお1つは、1人のアシスタントキッチンハンドで働いてた人が私達のレストランを辞めました。彼はこれからデッセルドルフという街で仕事を捜します。その辞めた彼とは先週に口論を私として、それが影響したのかな、もっと大きな街で、選択肢のある場所で、同じ30歳で2児のパパで、仕事では、ヘッドシェフと喋り、スローで機転が利かないベトナム出身の彼、家族が可哀想なのを想像できるからこそ、私は彼に怒ったのです(彼の奥さんに子供さんとは1度あった事があり、(^0^)超超可愛い娘と息子の2人に、かなり綺麗奥様で)。そおいう意味でも[喝]を入れてやりました。キッチンのヘッドシェフにも、60歳のおっさんだけど、[起きろ]と想いを込めました(彼には将来がある!!)。人間は、楽天的な生活を送りたくなるのは解る。Easy Life 、I'm Correct , No,1と思って、他をまきぞい。。。そして描くのは解るけど、そおいう事をしてたら、離れて行くよ。60歳のおっさんヘッドシェフからしたら、話する相手は欲しかっただろうけど、これじゃ~、アシスタントの彼に家族に申し訳なく思わないのかなってね(そこまで機転が利かない、痴呆の始まりでもある)。 おせっかいと機転の瀬戸際での、私の想いを述べて、これから彼には、家族を不安にさせない職についてもらい、自信をもっと養い、家族と時間を長く1つに、素敵な時間を作り送ってもらいたいです。(今の時代は友達でも他人行事に扱うから、そおいう時代だからこそ、色々と自分自身、地に足を張り付かせて、大地を踏み、経験して、心を養い、地球上の人間社会で生きて、左右みて成長していかないと。) って感じでした。(^o^)v  そんなトーがあったのですblush☆。 

今日はメキシコシティから、お伝えします。歩いてきましたのでその写真をUPしました。見てちょ。。

 

メキシコシティは7年に1度のペースで車を新車に代えないといけないシステムがあるらしいです。ホンマに人だらけで、朝の車の渋滞は冗談なしで、やばい。 これは・・・Monumento y Museo de la Revolucionです。全然感動もなく、何処にでもありそうな、記念碑ですね。(全く興味はありませんが、ここからスタートです。)

 

国立宮殿へようこそ。(ここはパスポートがないと入れません。)

 

中には銃を持ってる人が沢山。

 

歴史上の品物が、ガラス張りの中にと剣がありますよ。

 

国会議事堂のような。会議場ですね。

 

ホントに綺麗にされてます。

 

メキシコ王国です。

 

廊下。

 

テンプロ・マヨール博物館、 ここは街のど真ん中です。

 

渋く撮影してみました。1905年って感じでしょう?

 

この屋根は風化や浸食が、酷く起こらない様に、という形です。(タイムマシーンが欲しい。)

 

こちらはメキシコシティ郵便局です。メール便で~す。

 

凄い豪華な郵便局でしょう。 (郵便局に、こんな豪華さいる?ってのが質問なのですけど、この価値感の違いからか、凄いな~って思います。120点でしょう。)

 

歩行者天国、メキシコシティの中心、ソカロ周辺でございやす。

 

ランチタイムです。中国人風の店で2ドルほどでした。(やはりライスは美味しいね。)

 

お金掛けてるよね~、パトカーに、議員の横領の多い国、わいろなど。 地方へ行くとGypsy がいてる国ですよ。都会のパトカーは、なんてカッコが良いのか。

 

ストリートで、見てもらいながら、練習に励む子供達。

 

ホンマにサーカスへ行ける。彼。

 

素晴らしいよ。

 

彼も凄い。☆laugh

 

ここはLOVE×LOVE公園です。ほんまにカップルが超沢山います。

 

夕方なったらね、会社帰りに、こお道で音楽が掛かっていたら踊るのですよ~。身知らなぬ女性と、意気投合してね。(Wow♪)(面白い。)

 

また、夕方は夕方で、良い色を醸してくれます。

 

ここも、ほぼ中心部から歩いて15分の所です。よく似た物が、ズラーーーーット売られてます。

 

かっこ良く撮影してみました。

 

シティ中心部には、清掃のスタッフもいてます。郊外では、見た事がありません。

 

メキシコシティも頑張って先進国の仲間入りしたいものなのですが、なかなかね汚職が絶えないらしいです。(ラテン系は、恐れてる。孤独になる事を、いつも、なあばりを気にしてる。面白い動物やは。)

 

おーメキシコシティ。

 

綺麗な夕方の写真です。

 

メキシコの国旗です。

 

こんなお洒落なね。裏路地感覚の店の塀もあります。

 

ここは、かなり有名な敵視的HOTELだそうです。Gran Hotel Ciudad de Mexicoです。

 

ここで、再会したメキシコ人の方と記念撮影。彼女らとはグアナファトで知り合った人たちです。

正直な感想として、メキシコシティは、思った以上に綺麗でした(特に観光の場所は中心部)。写真では撮影してませんが、コヨアカンは雰囲気は良かったです。結構1日あればシティは回れます。メインの所は回れるでしょう。やはり、国として、ここシティは力を入れてるって感じ伝わります。メキシコシティは先進国に仲間入りしたい感じが、国は潤ってきているのだと。 。。でも郊外の他の州との格差が広がってるのが伺えます。州ごとに検問も、たまにありますし、外国の人よりも、国内で移動してる人が軍の検問で質問されてるから、差別なのか、家系や州、出身で何か差が付けられてる感覚が伺えます。見えない点ですが、何か色々あるみたいですね。(格差・・)何かショックです。平等ってのが、無いように思える。産まれた場所で、差が付けられてる。民主主義って、臆病者が生まれやすい環境に、思える(地位を守ろうとし、自分の主張)。長いものに巻かれ、下の者の気持ちが、理解できない。でも、皆、生きるのに必死なんやね。って気取ってる人も。シティでの成功者も、 でも、このままじゃ、何の解決にもならない。民主主義は。ダメではないけど。醜い人間が減らないわ。本当の平和は、訪れることは、到底ないでしょう。世の中は膿が溜まってく一方です。そおメキシコにいて日に日に感じ増して行きました。

賃金は凄く低いですよ。ある州の道路工事(肉体労働)で日当USD10ドルちょいらしいです。現地の知り合いに聞いてみたら。 私達の生活からは、考えれない常識で。自分が、そこで産まてバカ息子だったら、そうだったんだろうと、間違いなく私は日当10ドル労働者だっただろう。やはり、先進国で産まれて、こお元気な体で、後進国で毎日色んな所へ歩き回り、見たり、話したり、そして感じたり、凄く自分の役目なのかな。どおにかしたいという思いはずっとある。でも、どおにも出来ない自分。 なんだろうな~、お金って、もたない方が良いのかもね。普通に生活できる分だけで、(昔から自分に言いきかせてきた事があった。必要な分だけ持って海外へ、旅へ行きなさいと。これは誰からも言われた事ではなくて、何故か、そお思って今に至る。) (金銭面)貧乏が自分に、良い影響を1番与えてくれるのかも。

全くメキシコシティの話をしてなくてごめんなさい。自分はテーマとして、[Life is Beautiful(生きる楽しさ☆)]を掲げてて、やはり人々の日常に私生活に目が行ってしまいます。 もちろん、ちゃんと建造物や、その他もろもろを見てます。 まだまだ私は見て回らないといけませんね。☆ その星に生まれたのがGypsy Tomo!! Since 2009 活動継続観察感受中。

総括;メキシコシティは、色んな方がいてます。治安は良くないと聞いていて、実際に行って、私も被害に合いました。だから、もし皆さん。行くとしたら、プレッシャーはかけたくありませんが、他の州の人も言うぐらいだから、気をつけて下さい。格差は見れます。

今回は、以上かな。(^o^)v 

Gypsy Tomo!!でした。

 

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Amazing a big pyramid in Teotihuacan の巻

どうもGood Morgen=おはようございます。Gypsy Tomo2015!!です。(^0^)先日は初の給料日でした。やはりSushi Chefになって、手取りが、多分ドイツでは上のクラス入りしました。真面目に寿司に対して考えたのが、今年の4月にノルウェーへ入国して以来、それしかなかったってのが本音でした。200件中の1件でしたから、その時は時給140NOK(当時では日本円で時給は2170円)でした。忙しいときで月に約222時間で総額481,740円をアルバイト契約、この時で週5日勤務で稼いでました。今回は、金額は発表できませんが、良かったです。色んな所に私は頭を突っ込んで、やらして(仕事)もらって、自分でも分からないですけど、経験と行動と変な自信からか、それに応じて、寄ってくる物も変わってきてます。今まででも特典を貰ったりもしてます。パート(カジュアル)契約やけど、ボーナスに退職ボーナス(おこづかいなど)、改めて考えても不思議。今でも手紙は出したりしてます。素敵な繋がりは、継続したいものです。それもこれも自分次第だと。。仏様がいつも、おっしゃってくれてます。laugh何でもやりたきゃ、自分から動かないけんよってに。脚を使って歩きなって。デジタル社会に依存しすぎてたら、社会に洗脳されるよってに(笑cool)ありがとうございます。

本日も行きましょう。テオティワカン(Teotihuacan)というメキシコシティから、バスで1時間少し程に位置する所へ行ってきました。凄い有名な場所です。そして、その遺跡の大きさ(scale)に、度肝を抜かれました。[大いに価値ある観光スポット]その模様をUPしたのでみてくだしゃい。世界の果てへMexicoへ行ってQです。with Gypsy Tomo2014!!

 

タコタコタス~から朝食を駅前で食べて、さあ行こう。今日は曇りで、夕立があるかな?50円だったかな。

 

スイングダンスのレッスン会、まさか人生でメキシコでスイングダンスをするなんて、誰が予想したか・・(笑)。現地の友達に連れられて来ました。がんばったで私☆

 

翌日はテオティワカン(Teotihuacan)へ、素晴らしく暑かった。

 

太陽のピラミッドです。エジプトの半分の高さですが、それでも立派で堂々としてます。(観光客の皆さん上ってます。)

 

綺麗な?写真;1(左が月のピラミッドです。)

 

死者の大通りを真っ直ぐ行くと月のビラミッドです。

 

草むらからの太陽のピラミッド。

 

Let's Get on Pyramid of Sun.(この人達は売り子おっさんです。お土産を。高い値段でした。最初は。)

 

結構、急な階段もありましたよ。(素晴らしい景色。も~最高ね。)

 

頂上へ到着です。(あれはr月のピラミッドです。気持ちイ~。)

 

はい記念写真にチーズ!!

 

大好きピラミッド。(抱きつきました。超大きい。)

 

ヤ~。

 

下山して、正面から撮影しました。

 

昭和の田舎の模様に見えるでしょう。(彼らは、道の脇で販売してる売り子さん方です。)

 

だいたいが、同じ品物を販売しております。(一緒。)

 

月のピラミッドにアプローチング。

 

壁画が、未だに残されてます。(凄いよね。2000年前n物ですよ。ここにも豹がいたのです。)

 

偉大なる人類のお土産。

 

1910年に撮影された感じの写真。どおですか?綺麗でしょう。渋く撮れました。

 

月のピラミッドから見た太陽のピラミッドとなります。

 

えっさほいさと、歩いてます。

 

このように、復興作業をしてる方もいてます。

 

ある程度、その元の絵をイメージして。

 

ここは、その復興が完成した。王の間だったと思います。

 

ねこじゃらしも、素敵な平和な雰囲気を醸し出してます。(平和を祈る声)

 

露天が出てるのが、お土産屋さんです。ここは、もっと品数が沢山ありますので、おすすめです。もしお土産を買われる方がいらっしゃいましたら、是非どうぞ。

 

ここは、屋根がないから、雨・風で削られていきました。(でも、かすかに赤色が残ってるのが素敵ですよね。)

 

ここはプールのような、水が蓄えられる場所のようでした。(あ~タイムスリップして~よ~。☆blush)

素晴らしい来る価値ありありの場所でした。メキシコにピラミッドがあること自体知らなかった私。エジプトだけかと思っていたのですが、違うかったんですよね~。世界には数多くの知らない事、そして魅了してくれる事が沢山あることを、改めて、驚きと興奮が同時に起こりましたよね。詳しく調べてなくて、WEBの写真を見て興味を持ち、行ってみて、正解でした。

メキシコには沢山の遺跡、マヤ文明のがあります。考古学者ではないので、写真だけ見て決めて行ったのですが、期待通り、それ以上のもの、感銘を受けます。

あまり長々と書いても同じ事なので、今日はこの辺で、おいとまします。是非メキシコシティへ追いでの際には、行ってみてください。

以上 Gypsy Tomo!!でした。Have a good day mate!.

 

 

 

 

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Application a Working Holiday Visa in Berlin Germany .

つい最近の事なのですが、先月にベルリンの方でWorking Holiday Visa を取得できた事を報告しておきます(現地申請)。 その時の模様を軽く説明しておきます。 私が初めてべルリンの外国人局(Ausländerbehörde)に行ったのは2015年10月1日(木)でしたが、その時は、昼から行ったのですが、既にその日の人数は定数を超えてて、申請することが、何1つ出来ませんでした。 そして翌週の10月5日(月)に朝6時50分に行き、職員さんとの面談が実現できて、書類をいただきました。ここGermany は、先に住所登録が必然とされえいて、先ず先に、そちらの方を申請しに行きました。  すっっごい並んでる。2時間半以上は、掛かったのを覚えてます。(人人で、大変。) 

 

ここが最寄の駅です。ここから歩いて徒歩30秒で、住所登録の場所へ着きます。

 

何て読むのか、未だに知りません。(英語だけで十分。世界にどんなけ語学の種類があるのか。。ムリムリムリ全部わ。)

 

中に入ると人だらけ。配給を待つ列ですよ。

 

住所登録を、まずしてから、外国人局へと、この紙とワーキングホリデー申請書とパスポートと残高証明書と旅行保険と写真を持って行くのです。(いたって、シンプルです。)

 

こんな感じです。

 

10月8日(木)、この日は10時始まるのですが、9時過ぎに私は着いたのですが、人だらけ~。

 

移民の方もいらっしゃります。難民の方も。

 

小雨の中で、待つ私達。。。(これも修行)

 

整理券の番号を握り、待つ私です。

 

無事に書類通過して、その日にワーキングホリデーのVISAを発行してもらい。ラッキーでした。(^0^)v

 

こんな感じで、分けられてます。日本は黄色の部類です。

ちょうど難民問題で、騒がれてた時に、私も混じって、VISA申請へと紛れ込んで、海原のど真ん中へ入って行った感じです。(笑)。住所申請の場所に、外国人局に、各3時間は待ったよ。仕事を貰いに、食料を貰いに並んでる感覚。人口が増えるドイツ国、でも増えすぎて、只今、空き家が無いのですよ。見つけるのが難しいらしですよ。友達に聞くところでは。ノルウェーもそうでしたが、本当に多彩な国籍の方々がいてます。オースオラリアやカナダよりも、もっと沢山の違う国籍出身者がいてるのが、伺えます。ヨーロッパは入り組んでる。日本では、まず無い。 ドイツのメルケル首相も難民をドンドン受け入れる事をOKとしてる。凄い方だね。勝算があるのか。でも先進国の代表として、日本も見習わなければ、いけない部分があるでしょう。ドイツはヨーロッパのリーダーだわ。イギリスでもアメリカでもない、ドイツだよ。見習います。

話し、変りまして、VISA申請(ワーキングホリデー)は正直に簡単です。現地申請で、何も問題はありません。私も30歳で、これが最後のワーキングホリデーVISAの最終章となりました。これまで、ニュージーランド、オーストラリア、カナダ、ノルウェーと来て、最後にドイツと。これから(31歳以上)は、労働VISAをGETして、働く事となります。正直に難しくなります。でも、これまで色んな事をクリアーしてきたので、これからも、このスタイルを継続して、仕事を見つけて、経験地を上げて行きます。

オーストラリアで住んでる皆さんへ、また何か質問がありましたら、書き込みして下さい。ドイツは、素敵な感じですよ。雰囲気がイーネー、アメリカやカナダ、ノルウェーよりも、バランスが取れてる。オーストラリアな感覚とは違うね(そこまで、ノホホンってではないです。)。Welcome Germany

以上 Gypsy Tomo2015!! でした。

 

 

 

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~ Guanajuato ~ The Beautiful structural Buildings its one of the world

どうも~、おはようございあす。Urban Gypsy Tomo!!です。本日もここ秋、真っ最中のGermanyからコラムをまた1本上げたいと思います。唯一の休みが月曜日で、それ以外の日は朝10時~夜23時まで寿司レストランで仕事.。。。あ~やだやだって言うてられないのが、今の運命かな。さておき、本日も旅コラムをUPしていきます。場所はGuanajuatoです。ここはかなり有名な観光地であり、本当に入り組んだ迷路でカラフルな町で、要塞みたいな、なんかそんな風に取れます。徐々にメキシコのペースにも乗れてきた。3日目のスタートでした。それでは、今日も行ってみましょう。Let's go around Guanajuato.

 

朝にサンルイスポトシを出て、まずLeonへ、そして乗り換えて、ここGuanajuatoに到着。(このグリーンのバスで来ました。)

 

見て早速。期待通りの光景が。(カラフルな町並)

 

それぞれ、家々に色が塗られてます。(これも意味があったのですが。。忘れました~(苦笑)(^^;))

 

ドンキーさん ご苦労様です。(農作業から帰ってきたのかな。昭和23年の日本風?)

 

町の裏側には、サッカーフィールドが2面と、ベースボール1面と、Guanajuatoは潤ってますね~。

 

あちらこちらに教会が建てられてます。その1つです。

 

全ての協会へ足を運ぶのは無理ですが、1つ1つに、物語のような、過去をみてきたんだなって、思うと、恐縮です。Tomoわ。

 

この教会内部は、凄かった。(私は基本は、凄い内装の教会にしか、撮影しないのですが(バチ当たりだから)。これは本当に凄かった。感銘を受けた内装デザイン。)

 

町並。

 

光が入りすぎて、霞んでるように見えて、すみません。

 

ボヤケテ撮ってみました。

 

町並2

 

町並3

 

こおやって、今日もお仕事してるのです。建築姿。岩の間にセメントと瓦礫を混ぜいれて、製作してます。

 

彼は、適量の岩を探してわってます。 ハンマーで岩を叩きつぶして採取。(凄いよね。生活の為ですもの。)

 

彼は壁を正確に積み上げてる途中です。起用に仕事しております。

 

右のブルーのT-シャツを着てる方はボスです。

 

コンコンコン♪と叩いて入れてましたよ。

 

ここから写真を撮りました。撮影ポイントです。

 

パノラマ画です。

 

メキシコシティから来てた、おばあちゃんと一緒に撮影しました。

 

地下を車が走るという、スタイルがグアナファトなのです。でも狭いですよ。(テクニックが必要です。)

 

日本では、まず無いね。こんな構造型都市。

 

民家は、こんな感じです。(電線電線。)

 

映画のシーンでありそうな。(路地裏へ)

 

町は斜面が多いですね。 平坦はありません。

 

このアングルも渋いでしょう。☆(街角)

 

犬も沢山吠えてました。地元の人用の路地だね。

 

町写真。

 

増築は当たり前って感じね。これが、ここの生活風景です。(生活ですよ~皆さん。)

 

これは美味しくなかったタコスです。結構、仕事終わりの人が食べてるのですが、私にはあわなかった味。

 

色々とトライしてみました。約80円でした。(何か、ちょい高いな~と思いました。)

 

広場ですね。生活の共同スペースって感じですよね。この町の象徴みたいにも感じますね。

 

こんな感じで夕方にはダンスです。(ストリートですよ。憩いの場。素敵だな~。日本で言うと昭和の匂いに少し近いかな。平成では、まず無い。)(やはり、アナログって感覚もイーよね~。)

 

素敵な文化。

 

ホントに有益な1日でした。今日も終わり。また明日だな。(これで、超距離バスのStationまで町から行ってくれます。この時、私はコインを持ってなくて、現地の女性に貰ったのを覚えてます。 良い人に出会えました。)

Guanajuatoここに、先ず来るけい計画は、実はしてなかったのです。現地の友達のオススメで急遽決定して、観光してみました。『でも、来て良かったです。』メキシコ人の国内旅行で、来てる方々が沢山いてて、観光に人気で知れ渡ってるのだと、認識しました。 私は半日ツアーバスに乗って回ったのですが、 その観光会社に勤めてる人達は、態度が気に食わなかった。私は、この先、これから中米や南米に行くにあたり、まずメキシコで始まった。彼らは(ラテン系男子)、質が低い、全くプロフェショナルではない。いかに1日を楽して、適当に観光客を場所へ連れて行き、そこで提携してる店で金を落としてくれるか、見え見えで、やらしさ全開で、うっとしかったのを覚えてます。こおいう、私から見て、『全体的に質の超低い男性観光案内人』みたいな、後進国の男性を、どのようにしたら、気付き、自己を改めれるのだろうかと、考えさせられます。彼らは外の世界を知らないから、だからだと思います。 でも、何らかの、これという解決策を見つけたいですね。 でも、メキシコ人のワークスタイルが見れて、それに関しては大いに収穫になりました。 色々とこれからも見ていきます。 前へ前へ、突き進んで下さい。

Have a good one mates!!

Gypsy Tomo!!

 

 

 

 

 

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I entered to Mexico at last and to heading for Real de Catorce ~ の巻

どうも~こんばんわ。Gypsy Tomo!!です。laugh本日も旅コラム~。遂に時を超え、国境を越え、メキシコに入国しました。色々ありましたね~。この国境を越える時の少しドキドキした感じ、私がサンアントニオ(San Antonio)を出たのは21時過ぎのバスでボーダー手前のラレド(Laredo)で降ろされて、バスの乗り換え、もおラレドから、雰囲気はメキシコでした。一応アメリカの領土だけど、バスターミナルで飛び交う言葉はスペイン語、内心(来たんだな俺!!)と英語以外での世界へ、国境は警戒です。橋には沢山のバスやトラックの列です。私の40人用のバスにはたった3人(ドライバー1人と乗客2人)でした。正直に不安はありました。ドライバーはメキシコ人で英語は、ほぼ不可。もお1人の乗客はシアトルに出稼ぎに来ていたメキシコ人の男性。本間に落ち着かなかったのを覚えてます。深夜のメキシコ入国管理局では男3人が軍服着ていて、英語で質問してきました。何しにと 語学は? 日本人が、ここを通過すること自体が珍しいのか、私のネックレスについて、など聞かれました。でも無事に入国は完了しました。もお、警備隊が銃を持ってるのが、その時は、ここからは気を引き締めて行かないとイケンと感じました。メキシコ側のヌエボ・ラレド(Nuebo Laredo)でバスをを降ろされて、違う綺麗なバスに乗車しました。この時の乗客は、私と、もお1人の出稼ぎメキシコ人男性のみ、あとは40席の空席。。。。で、出発です。内心(深夜1時過ぎでもあり、大丈夫かな~って・・言葉は英語も通じなく、もお心境は完全Awayでしたね。)街には誰1人歩いてる人はいません。。ゴーストタウンな廃墟街の感じ。でも軍のジープは走ってます。荷台に銃を構えた。人達が巡回してる感じでした。(そんなに物騒なのかと、何も問題が起こらないことを願いました。)私は、運に身を任せて就寝しました。。。。。。。 バスは走り、何回かに分けて、この国には検問があるですね。軍のゲートがあり、パスポートチェックに国籍を聞かれたり、対した事は、まず無いのですが。メキシコ国民に厳しいのかな。(どこどこ出身の人、生まれもった場所で(低所得の地域)、調査、尋問が発生したり、)と、私がサンルイスポトシへ着くまでに3回ありました。 しかも出稼ぎに出ていた、メキシコ人の方は、軍に100ドルを巻き上げられて、怒ってました。(彼はバスから降ろされて、軍のテントへと、そして100ドルを)私には、何の被害も無かったのですが、凄い世界の扉を開けたのだと、そお感じました。 軍のバスのチェックも凄い、マイナスドライバーを使って、隙間に差し込んで、ドラッグなど運んでないかのチェックもありまして、たまげました。(wow) 彼ら(バスドライバー)にとっては遅延は当たり前(日常のサボリ)。途中、道の路肩でバスを停車させて、木に生えてる。木の実の収穫ですよ。仕事ほったらかして、朝から果実の収穫(みかん狩り感覚です。) 食っては、タバコ休憩は、何も焦る事なく、運転をする。サンルイスポトシに着いたのも2時間以上遅れですよ。でも彼らにとっては、何のこっちゃ、普通でした。(感覚の違いに、ここでも驚きでした。苦笑いですよ。)

それでは、大きな概略は、こんな感じで、どうぞ、見ていって下さい。世界のメキシコ国へ行ってQで~~す。クレイジージャーニーTomo2014!!

 

10時頃のEating hour... これからメキシコのリズムに乗って行くのが大変と思わされた。その始まり。(この昼休憩も30分と思いきや。1時間ぐらい取ってましたよ。。メキシカンタイムです。)

 

 

景色はサボテン畑です。これ一色。USAとは、雰囲気から何から何までチェンジしました。

 

道沿いの住宅。一気に代わりましたでしょう。メキシコの地方は政府から放ったらかしにされてるんですよ。都市部だけ、美しく保ってるのは。(ラテンはこれですよ。生活レベル。)

 

サンルイスポトシに到着してから、1泊、知り合いの家へ泊まり、翌日に、こちらのReal de Catorse へとやってまいりました。(砂漠の町って言うても構わない程、乾いた地方です。)

 

山の上に、この町はありまして、密かな観光スポットとなっております。まだ日本では有名ではないと思います。雨が降りません。

 

生計は今では観光のみでしょうね。それ以外に何が?。。。(ほぼ全部の店が似たような物を売ってるのです。)

 

小売店ばかり、 建物は、お洒落に感じます。さすが後進国だけあって、古き物がいまでも使われてます。

 

こおゆうのを私は見たかったのだ。こっからが本当に旅の始まりにも思えました。(結構、急な坂ですよ。)

 

ここは山の上です。

 

車は、ほとんど走ってません。馬です。動物です。

 

これですよ。ほんとに!!私が見たかった光景は☆ 同じ地球で生活してるのですよ。人間が。 

 

都会人からしたら、これをお洒落としか言いようがないですよね。(不便って外見からでは思えないですよね。実際に生活したら、どおなんでしょうか?。。。次回だね)

 

メキシコといえば、サボテンでしょう☆ 期待通り、見れました。

 

街灯は裸電球で割れてる~~。(笑) こおゆうのを見たかった。(割れててもイーねん。完璧じゃなくてイーんだよ。解る?皆さん。背伸びしなくてイーんだよ。ありのままの君でcool)

 

この通りとかも、セクシーよね~。まず日本、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、USA、ノルウェーでは無い。(このアングルでの撮影が、たまらん。)

 

メキシコ人の家族さんがたに国内旅行中に遭遇して、少し英語で会話しました。(わ~日本人ですか!? はい、そうです。)

 

お墓です。凄く綺麗に、世話されてます。(本当に綺麗にされてます。)

 

この教会は、ボロボロでしたが、味が出てます。昔のままをキープしてます。色の剥げ方や、壁の亀裂に地面の傷の後、この教会は、お墓(大衆墓地)のど真ん中に建てられてまして、全く違う世界に、要塞っていうのか、聖域って言うのか、ホントに来て良かった。現実だから、また違う世界を見れて、嬉しくなる。(私は、この展開、全く違う発想が大大大好きです。)

 

本当に綺麗でしょう。ちゃんと手入れされてます。下手に造園に行くよりも、ここへ来る方が、もっと良い社会・歴史見学だね。

 

大衆墓地のゲートなのですが、また中世をイメージさせてくれるような、私には、たまらないデザインね。

 

これも凄いでしょう。歴史を感じるわ~。1600年代。 入り口が弧を描いてるって所も、最高!!!!(^0^)cv(中はボロボロで、屋根が無くて瓦礫常態、タイムマシーンがあるなら、過去に遡って見たいものです。夢やは。)

 

中心地から離れると、もお沢山の廃墟というか、壊された跡です。渋いわ~この絵も。

 

あとは、宿が沢山あります。この時は日帰りでしたので、ここには宿泊してませんが、ここで宿泊して、朝日を見て見たく、新たに思いますね~。

 

中世から現代へ、混沌となる建築都市。(もお増築って感じですよ。)

 

山の、まだ上には。。。。。。遺跡が。。。

 

そうなんです。幻の遺跡が、そんな有名ではないので、観光客はいません。1日。。。10人程かな。

 

私は、小さい馬に乗って、さらに上を目指して、今は誰も住んでない都へと。。。伝説の乾燥都市

 

崩れ落ちてる。天空の城ラピュタの様に。一時期には15000人が、ここに住んでいました。Silverがあり当時は、Richなメキシコ人やヨーロッパを相手に商売をしていたが、19世紀に入り、シルバーの価格は直下方に落ち、ここに住む人はいなくなり、今では1300人いないぐらいです。私が思うに500人おるかな~ぐらいでした。

 

井戸です。石を落とすと、音がしました。でも、めちゃくちゃ深いですよ。底が見えません。(水もないのですよ。)

 

マインの入り口でもあります。住居の側に。

 

Silverの産業が盛んだったんですよ当時は。今はただの穴・穴。

 

壁から水が少し。

 

本当に綺麗な都市だったのだと、思いたいです。(水が無いのも、大きな問題の1つだったそうです。)

 

本当に素敵な都市。Real De Catorce、こんなお洒落な、場所が、今でも栄えててほしかった。(涙)

 

1700年後半から1800年前半にかけて、栄えた町。それから約180年が過ぎて、この姿に。。(180年以上経つと、、、でも、絶対に人々は仕事に励み、町は賑やかだったんだと思い描きます。)

 

憧れるわ~。ここに住んでた人に会いたかった。(それがこころ残り。)

 

多分、破壊もされたのかな。ここまでボロボロになるとは思えない。

 

場所ごとに目を見張る建物跡が。

 

ここも当時は玄関の通路だったんだろうと。

 

いってきま~す。って感じで、今日も素敵な日差しを浴びて、仕事へと出かけたのだと・・・永久に続くと思えた現実。

 

King of Gypsy Tomo!! in Real de Catorce,  Von voyage around the world .

 

いっています。皆さん!! 若きジャンヌダルクは青春を犠牲にしてまで、使命を遂行するがために産まれ。役目を終えたのだ。Tomo-ジャンヌダルクの名言;『一将功成りて万骨枯る』

 

旧都市から見た、現在のReal De Catorce、標高が2728mだそうです。(暑いかったです。)

 

お馬さんご苦労様です。暑いのに坂に上り、そして、下りに。(感謝してます。イー迷惑ですよね。(^^;))

 

その他;1

 

これも昔のままでしょう。この左の岩壁の向こう側には、川の跡が・・・でも水は無し、枯れてて、生活の難しさが伝わりました。(少し、ダムみたいな建設しようとした跡も残ってました。)

 

帰ってきました。ご苦労でした。お馬さん☆

 

もお1枚、記念に。(馬からしたら早く下りてくれ~でしょうね。(笑;はは~Sorry buddy ))

 

彼はスペイン人の男の子で、知り合いのメキシコ人がスーパー金持ちで、世話役(召使)の方と来てまして。仲良くなり、一緒に写真撮ってみました。(特に意味はないのですが。。はは~。)

 

疲れましたね。お休みなさい。

 

帰りは、そのスペイン人の召使の人の車でサンルイスポトシまで送っていただきました。(運が良かった私。(はは~。))

 

私の知り合いの家へ帰る途中にスーパー金持ちさん宅がありましたので、展示してる車内で、ハイチーズ♪。

 

これも趣味で買ったそうです。車両。

 

彼が、億万長者です。何の仕事してるかは、知りませんが、ここサンルイスポトシでは有名だと想像つきます。馬も10頭はいました。歴史的アメ車も20台ほど展示してて、(何で私はここに来たのか、意味不明な人生の導きでした。(ホンマに何処で誰に出会うなんかは、予測不能。))

 

敷地の1部、飛行機もあったと思います。古いセスナ系の。でも、このへんで、おいとましました。私は次行かないといけないので。

どおでしたか?メキシコメキシコ♪。まだまだ書ききれないです私。こお写真を改めて見て、また行きたいな~って、ぞくぞくワクワクしてきます~crying住むのと、旅では、もちろん違いますが、メキシコは面白い、幸先、最高のスタートを切りましたね。まず、景色(建築)の違い、英語が99%通じない(笑)。大きなバスターミナルで働いてる。バス会社の人、ほぼ全員英語無理。。1・2・3も英語で言えない現実。(なんだこれ、状態(笑)) たかがキップを買うのに5分以上掛かる私Gypsy Tomo!!あげくの果てには、一般人で英語話せる人を探す。見つかるものでした。早速2人見つけて、キップの購入に、タクシーに行き先を伝えてもらったりと、ラッキーボーイでしたね。これも、面白いでしょ~。私が求めてた物、それはこれだったんです。場所(目的地)に着くまでに、気力や神経を注ぐ、日本では、まず無い経験、なんか・・生きるって事の、1つの醍醐味だと思うし、これを私は求めていた。自分がどんだけできるか、環境の変化を克服して、次の自分へと。また新たなGypsy Tomo!!へと。これも1つの人間力を養う勉強だと、常々思ってまして、良い実習ですね。☆『時代は変化する。変化を恐れるな、しがみ付くな。攻めて行こう。』そっちの方が楽で、楽しいからね。yesって私は思う。今までの経験から。

私は、本当は、ここにはこず。『ウォーターランド;Huasteca Potosina』森の中の水の要塞へ行こうと計画していたのですが、そこへは行けなくて、急遽変更して、Real  de Catorceになりました。でも、結果的に良かったです。運命運命。良い物を引き寄せて寄せて行きましょう♪。(^0^)

今日は、この辺で、次回も、もちのろんで、メキシコですよ~。なんたって1ッ月間も滞在したのですから、またお伝えします。それでは、今日はこの辺で、Have a nice day ~.

Gypsy Tomo!!

 

 

マイカテゴリー: Journey
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