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初ラクロス in Oslo - Norway : Team Oslo Legends

ーから今日もお伝えしたいと思います。本日は題名からの通り、『Play ラクロス』でやんす。 彼此年目に入りました。Canterbury Lacrosse Roar(New Zealand) ⇒ Wildcats Lacrosse(New Zeland) ⇒ Chadstone(Australia) ⇒ Woodville(Australia) ⇒ Box lacrosse/Field Lacrosse(Canada) ⇒ Oslo Legends Lacrosse(Norway) と来ました。チーム目、自分でも、ここまでこれた事は信じられないです。当初スタートした時は年計画で、カナダまでは、描いてましたが、それを超えて、年目へ突入した事実。不思議と感じてしまいます。 この続きは後半で、まずは適当に撮影した写真(★証拠写真☆)をご覧下さい。それでは行ってみましょう。『世界のラクロスへ行ってQcool!! in Norway』   

JAPAN LACROSSE BAG こちらの素敵なカバンは私のではありません。ノルウェーの選手が持っておりました。(素敵です。記念に1枚)

 

彼はニュージーランド人でここのTeam Oslo Legends ではコーチをしております。(彼にこのチームを紹介していただきました。)

 

フェイスオフを入念に情熱を持って教えております。(素敵な光景だわ。☆)

 

さ~、ボチボチ選手が練習場に集まり(ラクロスやろかな~ムードcool

 

情熱コーチのNICKさん。(行くぞ皆~。☆)

 

彼はノルウェーのナショナルプレーヤーです。ATの選手です。

 

何か、代表選手は、貫禄あるよね。何処の国でも、シビレル~♪(ウマチックに見える。)

 

私もそろそろ練習に参加します。 なもんで、練習風景は撮影してません。(ごめんちょ。)

 

次は女子の練習開始前のウォーミングアップです。代表候補選手だそうです。

 

若いね。ホントに色んな国のラクロス選手達を見てきましたが、どこの国の選手も、何故かウイウイしく、素敵に見えますよね。(練習へ取り込むこの集中してる表情は邪念がないね。素敵だenlightened

 

ウォーミングアップです。足が地面にヘバリついての状態でパス&キャッチです。

 

ノルウェー流の基礎技術トレーニングかな??(どうかな?この練習は1回生に見えない。。)

 

居残りフェイスオフマンの2人です。ラクロスの経験は浅いけれど、一生懸命で、見ていて、自分の忘れていた新鮮味を伝えてくれます。(素晴らしいね。)

 

カッコイーよね。ノルウェーのメッジにヘルメットに、代表物はレア感があって、強そうにまた、よく見える。(魔法かな★)

ラクロス暦11年目です。半分が日本で半分は外国で、よくここまで続いてるなって感想です。 ノルウェーラクロスは、そこまで強いチームではないのですが、日本と違って、皆が何処かのチームに誰々の友達がいてて、身内のような、隣の学校感覚に伝わります(新鮮です)。忘れてた感覚って言うか、小学生に戻ったかの様な、そんなタイムマシーンです(大げさに言いまして)。 反面教師な部分があるから、強く強く染みるように体に入ってくるんです。 私は行くところ場所によって、毎回ね。激感するんです。『過去に良かった楽しかった思い出』それがこの5年間で再び呼び起こされる。小学校で味わった春の緊張感や、他校との交流、その大きく緊張してた感覚が、再び味わえてる。 はっきり言うて『嬉しい(感謝です感謝!!)』この感覚は1億円、2億円あっても買えない、宇宙で1番の高価で価値あるものなんだと。心に槍が突き刺さる想いです。

私は、そこまで(頭がおかしい程)ラクロスは好きでは無いのですが、普通に好きなスポーツであって、 他の人から(どんなけ好きやねん)聞かれるのですが、私に至っては生活の1つ(寝る・食べる・仕事・楽しむ・飲酒・チャレンジ・スポーツ)なのです。 多分ですけど、皆と違うかなって思うのは、『利口』ではないんです。 これが損か特かは、30歳の放浪者が断言は勿論できませんが、100点とかは求めないです。20点か30点で合格!!そして何か思いを1つ持ってれば。 雲の様に流れて、自然に身を置く。本当に自然のエナジーは素晴らしい。

Lacrosse oh-- lacrosse ラクロスの神様は私に何らかのメッセージを与えてるのかもしれませんね。 

以上 Gypsy Lacrosse Player Tomo2015!! がオスロからお伝えしました。  Have a great day.indecision

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とある日のオスロ ~ Oslo one day ~

~、よってらっしゃい見てらっしゃい。無職の私が、とある日のオスロ(Oslo)と、ちょっとした活動をお送りしてまいりたいなと思います。彼此3週間が経ちましたが、以前無職で、面接まで辿り着けない日、でもこのスタイルで何処までいけるか楽しみと同時に、良い指標になればと思います。オスロ人が、いかなる国民か、どれだけ親切なのか、普通なのか、オスロを拠点に人間観察もし、臆病にもとれる彼ら。観察して、感じ取っていきます。特徴ですね。何に興味があり、どれだけ社交的で、何処に向かおうとしているのか。嫌という程、理解したいです。それでは、ボチボチでんな~で、写真をご覧下さい。

 

午前中の散歩です。この写真は2週間前に撮ったやつで、雪はまだ残ってました。春に代わろうとしてる大地ですね。

 

こちらが、ごく普通に目にするアパートメントですね。オスロの主流な建物。住居です。

 

これはノルウェーを代表する。昔の住居なのでしょうね。シンプルで且、目を奪われる。何か不思議な感じ。これだけ時代が動いてなさそうな。そんな原色を残してるかと言わんばかりでした。

 

この家も、何か他と違うんですよね。見とれてしまいます。昔の物は今では、珍しくなって、周りから浮いてる存在になり。それが余計に魅力となる。(素敵laugh)現代の家より一回り小さいかな。昔の人は小さかったから、そのサイズだったのかな? 人類は大きくなってきてる。だから家の基準も大きくなってる。かもね~。

 

この様な、球技コートが沢山あるんですよ。人工芝で綺麗に整えられて、施設も充実してて、オイルの国はやはり、凄いとしか言いようが、ないですよね。

 

ちゃんと売店もあり、中にはカフェもあったりと、選手の更衣室もあり、 これぞオーストラリアと一緒で、私の目指す施設なんですよね。こんなのが日本にあればな~って、いつも見ると思ってしまうのですよね。(人が集まる一つ屋根の下)

 

違う日には、ノルウェー人の知り合い達と、山へバーベキューしに出かけました。

 

途中には蟻の巣があったり、元気に活動しておりました。

 

悪戯して、雪を掛けてあげました。

 

池は氷がビッシリ張っておりました。(私は、氷の上に乗りました。大丈夫でした!!blush

 

山頂に着きますと、雪は無しです。(変な感じでしょう。たまたま日差しが良くあたる場所でも、あったので、雪は解けてました。)

 

サバイバル、BBQです。その辺に落ちてる木の枝でソーセージを刺して、炭で炙り、ワイルドBBQの出来上がりです。(初めての経験でした。知恵、知恵!!)

 

ケチャップを付けて、アメリカンホットドッグス感覚でいただきま~す。(笑)。これも文化なんですよね。

 

とある日の、オスロ近辺の裏山へ、

 

沢山の雪がぎっしり残ってるのです。日差しが入らない影の部分には、まだ冬ですよ~。(楽しかったyes

 

400m程の山へ来ました。

 

オスロ流のアパートメントです。(主流です。)

 

山頂からの景色でした。(何も無い。。。)

雪は、ある所には、『ドサッ』と残っているのですが、街からは直ぐに消えてしまいます。気温の違いが、はっきり伝わってきますよね~。緑は必要ですよ。これを見ていかに、植物のお陰で私達は生きてこれてるのかが、しみじみ感じます。『緑を大切に♪』   

オスロのアパートの姿を見てどお、思いましたか?これがノルウェーの生活帯なのです。逆にノルウェーらしさって物が何なのか、困惑しますよね。日本に住んでいて、イメージだけでは『北欧』綺麗な素敵な色を浮かべますが。オスロは、私には、そおでもないですね。(なんていったって、この5年間で24カ国、住んだりウロウロしてたもので、価値観が、当たり前みたいになり、なかなか『凄い』って思わなくなってきました。)だから、先進国での滞在に飽きてきました。 やっぱり、後進国の方が、魅力が、たっぷりあります。文化・人・物に、全部が楽しく感じますので、。。。。もしかして、次は後進国での生活が自分にはにあってるのかも。。。ありえるGypsy Tomo...

ホントに一人で行動してたら、色んな事に気づかせてくれます。自分の事は自分でしないといけないし、時間とタイミングと運次第で、転機が、訪れるのだから、ホントに面白い。今も、少し拠点を代えて違う、北極に近い街へ行こうかと検討し始めたり。時間はあって、お金がないだけに、色んなイメージが流れ星の様に毎日出てきてます。全てが実行可能なプランともあって、ここまで生きてこれたから、9割ぐらいできるんじゃないかなって思えたりします。

このサッカー施設の写真なんですけど、ホントに日本にも沢山欲しいなと、思います。公民館兼、スポーツ施設併用で、パブや食堂もついてる。そんな本当の総合センターがあれば、もっと近くに人々の距離が縮まりそうなんですけどね。 (日本に将来、作るよ~。)

そんな、こんな、素敵な感じで、今週も頑張りましょう。エイエイオ~。

Gypsy Tomo2015!!でした。

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ノルウェーへの旅立ち ~ The Road to Norway ~

北中南米の旅のColumnは少しお休みにして、只今更新中のノルウェー編をお送りしていきます。さて2015年3月28日に新たなスタートを切ったGypsy Lacrosse Player Tomo2015!!です。昨年の12月15日に大阪に帰って来まして、3ヶ月以上を準備に休養にバイトに当てて再々スタートを切りました。第3章です。幕開けangry6年目の24ヶ国目へ。そんな(新時代)遊牧人種を、またまたご覧下さい。デジタル時代にアナログ方式で動き回る遊牧人種。『今日もまた世界へ漁に行ってくるか~。馬追いだ~。違う牧草地を目指して//・・/・・旬を追い求め♪(^0^)v』 ノルウェーのWorking Holiday VISAを取得するのに2ヶ月は掛かりました。健康診断は大阪回生病院で約¥6500、申請代が約¥60000、東京のノルウェー大使館で書類提出と同時に面接。 その往復交通料金(大阪⇔東京)約¥15000、 出国時の飛行機代(大阪⇒東京成田)¥8760、(東京成田⇒オスロ)¥53790、海外保険1年間;約¥91000 、結構費用の掛かった感じがしました。合計で約¥235,050と今までで、よく使った初費用でした。(使いすぎだわ。。(苦笑)broken heart)ともあれ、そんなこんな感じで始まりました。。。。出発進行!!

 

お見送りに、学生時代の先輩(シマさん)が、秘密でお見送りに来ていただきました。ビックリでした。突然『あれ!?wow』で、1時間程、一緒に喋って昼食をいただいきまして、ここのゲートでお別れを言いました。『いってきます。See you in the Beautiful Future』(本当に嬉しかったです。第一章の時にも彼女さん同伴で見送りに来ていただいて、第2章では、シマさんの彼女さんに見送っていただき、今回は極秘で関西空港へ三度来て頂きました。本当にありがとうございます。頭が下がります。enlightened

 

夜の成田空港、第1ターミナル、最近成田空港に来る回数が、断トツに増えました。(成田空港は私を呼んでるのかな?★夜の空港もイーヨネー。)

 

この看板を見たら、何か『旅立ち』『時が来たな』って鼓動が高なります。(今でも何度見ても、試合前みたいな感覚に興奮します。不思議。)

 

こちらはイスタンブールの街並みです。トルコ航空で行ったが為にイスタンブール経由でした。(1番安いチケットでした。)

 

写真のクオリティーは悪いけど、このアングルはいかがですか?悪くはないでしょう。cheeky(雲の上=天国へみたいな感じ。)

 

この辺りは、スウェーデンとノルウェーの国境付近だと思います。右側は雪ないのですが、左側は白いのが見えると思います。

 

このように池が凍ってるのです。私は人生で数回しか見た事なかったので、見とれてしまいました。

 

間もなく着陸です。あたり一面は雪でした。 (北欧の大地は、まだ雪です。)

 

低~い雲が、まだあるのです。ここの真下に空港があります。(祈ってました。失敗せんといて~ってfrown

 

オスロ市街地です。トラム走ってます(メルボルンみたいで一緒です)。

 

オスロ大聖堂かな?

 

Easte Holiday のど真ん中に来たんで、街がガランガラン状態でした。(全然人がいなく店もやってません。)

 

The Royal Palaceです。写真の左側に女性の兵隊さんが立ってるのです。(彼女(兵隊さん)の行動は凄いものでした。必見です。)

 

オスロのハーバーです。ここから各方面に船が出ております。観光地として、散歩してみても良い感じです。(雰囲気は良いです。)

 

昔の遺品みたいな物もあったりとか。(この時計は味が出てます。)

 

皆さん、ベンチに座って、リラックスしてます。(本当にニュージーランド人に似てるんちゃうかな って思ったりもしました。冬が終わり、春を待つ人々。)

 

ハーバーの先端はもっと気持ちがイーですよ。カップルにオススメのスポットです。プロポーズにもってこいの場所かもheart。(ありです。夏には、ここへ飛び込む事も出来ます。)

 

銅像もあるんですよ。竹馬をしてる青年。(これは面白い♪遊び心があるって証拠ですね。wink

 

バイキングの街ともあり、海賊船みたいな、そんな色を醸し出してる船です。沢山ありましたよ。(港の景色の一部です。)

 

白黒写真で、『渋く!!』40年前な感じで撮影しました。(なかなかOK。一応ねlaugh

 

記念に私も1枚。(いつものポーズです。)

到着した時は凄く寒かったです。日中でも4°程と、 日本の寒さとは違い、ヒンヤリする。CHILLYって言葉が相応しい。身震いがする感覚の寒さでした。オスロは本当に小さい可愛らしい街です。ニュージーランドに似てる感覚が毎日します。そおいう意味では、新鮮味が無いのは確かですが、ノルウェー国民はシャイ(shy)で地味な色(黒、茶色)が主流です。内気な人間に写ります。世界で1番裕福な国って聞いていて、来て見て、感じるのは、『裕福?』なん? 私は、こお2週間滞在してますけど、安定って感覚が掴めないですね(経済で裕福なのか。心が満たされて裕福なのか)=(どちらでも、なさそう)=(崩れる要素もありつつ)。全ヨーロッパを把握してないから、まだ分からないけど、ネガティブにいうと、EUROはゴチャゴチャしてますね。 日本が目指す形体では無さそう。 オスロの素敵な所は、あえて言いますと、街がカワイイのかなって、あと私からは特別な物は無さそうです。とにかく物価が、めちゃくちゃ高いだけです(異常な程に)。 もちろん自然は素晴らしいと聴いてます。Lofotenって所はフィヨルドが有名で、そこには是非行ってみたい観光地です。(凄いらしいです。1年中を通して、是非検索画像を見て見て下さい。Lofoten Norwayです。)

                                                         以上

Have a good day to All my friends 

I will keep own head up. Gypsy Tomo2015!!

 

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