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世界でとても危険な道~Death Road へ~ (そして、時代に合った教育へと。)

こんにちは、本格的なも到来してきました。日本からGypsy Tomoが

お伝えします。多分、2017年を迎える前に、もお12回はコラムをUpし

たいと思いますので、今日は総集編とは行きません。いつも通りお伝

えしたいと思います。今日のテーマは「」ということで、色々書い

ていきたいと思います。私は、色んな国を見たり、歩いたりして、適度

に会話して、着ましたけど、いつも思うのは、「事の重大さ(教育の重

大さ)」というのを、ひしひしと感じます。オーストラでは、インターミ

ディエットの学校の校庭には、食べたミのカス(ラスチック類)も含

めて目立ちます。 アフリカの都会の小学校はの事から、高い

フェンスで学校が囲まれてる環境(私の見たのは、多分そこそこ裕福

な家庭の子の白人主体の小学校でした)。 ノルウェーの女子高校生

の時給は日本円で約2600円(での手伝い)。 学校いがいに

も、家庭の教育についても、楽観視しててはいけないなと、凄く感じて

ます。 なぜかと言うと、国際化というものは、私たちが思ってる以上

のスピードで発展してます。は当たり前の時代です。 こ

れから日本人輸出も多くなる事でしょう(表現の仕方がわるくてごめ

んなさい)。私が言いたいのは、な国へと日本は凄いスピード

で進みます。国際結婚も増えて、ハーフの子達が、増えて、日本の政

治家にも今以上に増えるだろうし、ビジネスの部分でも日本の会社や

土地に不動産を買って、多くの外国の方々が観光だけでなくて、進出

してくる。

現在でも起こってますが、もっともっと目に見えるスピードで「

習い」来ます。 そおいう意味でも、子供たちに、適切な教育

を学校なり、家庭でしていかないと、子供はほってても成長するけど、

軽くは見てはいけないなと感じます。 昨日は会社員の日本人女性の

代の方とお話したのですが、やはり、半分は、パットしないかな。

もおプログラム旧式タイプで、なかなか柔軟性が無いですね。

やはり、家庭を築いて、子供が自立して、好きな感じで老後とい

うか、今は60代でも元気な人がおおいのですが、 口も、まだまだ達

者で、やはり、自論をそして、プライドも高めで、喋ってきます。(まだ

まだ、私たちは一戦級だと、頑張ってるよと思わせるようなコメントを

伝えてきます。)

正直だいたい分かります。日本のサラリーマン方(サラリーウーマン

ん)の言いたいことなど、おが入ればなおさら、口も軽くなり、沢山

のコメントが出てくる。

ともかく、何が言いたいかというと、時代に合わせて、何が起こっ

てるのか、そのつど、その時代に合わせて、親が子供に伝えてあげる

事(例えば;差別とか(しょうもないイジメちゃん)ないように、色んな民

族の子供達が日本で両親が国際結婚して、子供さんが来るかもしれ

ないです、そおいう意味で

も、偏見を持たない、仲良くする。)、自分へのめ、環境(周辺)が変

われば対応して行く、私たちが海外で住む、ご近所さんと仲良くでき

ればと皆さん、そお日本人の場合は特に人間関係を意識します。だ

からこそ、マナーにしろ、考え方にしろ、大きく柔軟に受け止めれる教

育というか、とても大切な事と、教えていかないといけないです。周り

の大人が、どれだけこれを理解してるかが、これからの重大な鍵です

よ。  

 

それ以外でも、私が感じるのは、日本人はテレビでの影響が凄くとい

うか超強くに影響され洗脳されすぎ。 オリンピックでは、メダ

メダルと連日の用に各局で流されてる。

今はフィギアスケートの時期では、毎日そのニュース、 野球やサッ

カーのニュースも盛りだくさん。 メディアに出る回数が多いからこ

そ、人気なスポーツでもあり、それを親子さんは、もちろん影響され

て、させてあげる。自然とした流れですが(誰もこの

現象というか、この感覚を疑う事は無いとかんじますが)、 私からす

ると、先進国民は、こんなことをもおやってる時代ではないと感じま

す。貧しい国の人がオリンピックに出て活躍するのは分かります。活

躍して祖国へ貢献する。でも私たちは、単に商業オリンピックに出て、

メダルを取る時代ではないのです。 あまりにもメディアでの露出が

多いです(画面に流しすぎ)。 メリと一緒の真似なんてしなくて

良いのです。「プロ野球選手になって億円選手を目指す!!」 私

たちは、影響されっぱなし、是非起きて欲しいです。 オリンピックな

んて、企業のスポンサー宣伝大会。 私たちがメディアが作りあげて

きた形体が今ある。 次は東京オリンピック・・・・支出収入の計算が

もお始まってる・・選手のメダル獲得への強化資金とか・・・ 私たち

が普段、当たり前に見てる映像で、それを何とも思わなくなってるこの

現象に・・・誰かが気づいて言ってあげないと、日本人の特徴なんてな

いよ。 まだ

まだ世界は平等というか、オリンピックや・・ましてやスポーツを出来る

環境のない子達もいてる。 アフリカダーバンスラムドラッグ

もありそうな、街では、子供が私の服を掴んで、お金ちょうだいと言っ

てきます。 では、まだまだ道路の横で炊き出ししてる人。。。

何食べてるか見当もつかない人々が、超沢山いてます。 子供が沢

山いてますよ。 私たちはテレビが生活の横にあり、常に影響され

て、当たり前な生活リズムで流れてます。 私たちは、この生活から

抜け出さないといけないのです本当わ。 先進国民が、こんな事をし

てる時代では、ないのですよ。 私が思うに、今やらないといけない

のは、後進国の、なんです。 絶対に私たちも沢山教えられる

事、そしてもっと重要な事がそこにはある。 それを逆に私たちは知

らないといけない、そおいう時期(時代)なのです。 教育・学び、これ

は生きる上で、子供も大人も、死ぬまで、続く事です(だから柔軟でな

いといけないのです。大きく持とう)。

 

そして、私が思う。もお1つは、代に合わせた教育施設。 大学と

いうものは、もお今のこれからの時代には古臭い施設というか、フレ

シュさがないのが本音(ありきたりでした)。 The Initiative

The adventure また Initiate などの実践系を重要視した。専門学

校が発達した。国際力豊かな、ネットワークの広い、全大陸が近く感

じるような。そおいう新しい大学に代わる母体が出てきても良いので

は無いかとイメージしてます(自発的に動いて、肌で感じれる、色んな

事ができる環境母体)(例えば1年目は北米を拠点としての研修・実

務・事務・実験、 学科で例える、子情報学科だとすると、密

入国者などを無人のドローンや無人レーザー探知機など 、実務を

して、実験して、じれる。教育色んな事が目の前で起こり、感

じて、刺激されて、また次への自分へと成長させてくれるような、現実

身のある教育を)。国際交流教育科学省など、外務省文部科学省

の間に存在するような省庁が出来ても良いのではと感じてます。もお

近い将来くるとい思いますよ。

 

日本で生活するのは小学校の12歳までで、この先は両親から離れ

ていく教育環境も出てくる(Boarding Schoolの進化版)。中学校

等学校大学校。これの仕組みや構図も70年後には早くて変わる

気はするよ。もお箱(建物)に入って学ぶスタイルは無くなり、時代時

代に合わせた方法で、需要がくなり、それは教育制度そのもの自

体にをきすでしょう。 これはゆっくり変化します。 

あと、海外の職業上での師弟関係が非常に好きですね。 オ-スト

ラリア配管業の同い年の知人は、15の時から、親方に教えてもら

いながら、今となれば1人前配管業人で、 オーストラリアパー

で会っ青年も、で、10代で現場で親方に教えてもらって3

年以上が過ぎて、シドニーからか、パースにやってきて、親方から教

えてもらっから飛び立って新たな環境で溶接の仕事を探す。その

チャレンジ10代での新たなチャレンジ。凄く、良いな~って、羨ましく

思いました。(^o^),  ノルウェーキリケネスで住んでたとき、車の板

金屋さんがあって、10歳ぐらいの子供が、お手伝いしてるのを見て

て、凄く感銘を受けました。心ぐっと来る瞬間で、これぞ、家庭の教育

の結晶の1つではないかと、そおいうのを見ると嬉しくなります。 子

供は美しいパパ背中見て大きくなるのだと。

 

今回はフィンランド教育PVをUPさせていただきます。ちょっと大げさ

にできてるのかな。? でも、見てみる価値は少しあると思います。

考え方が、またかわるかもしれませんし、自分の中での「モヤ」が晴れ

るかもしれません。是非ご覧下さい。私も小学校は、教えるというか、

きっかけを与えれたらなと思う施設だと考えてまして、自分からどんど

ん進んでやる事を応援する。そして、何かに集中して頑張ってたらサ

ポートすしてあげる。そおおいう施設だと思ってましたので、そのポジ

ティブな空間を生み出す。構造の1部だと感じも取れますので、見て

下さい。学校は点数で出来不出来図る場所もないと考えてます。

1番は可能性を広げてあげて、ポジティブにきっかけを与えてあげる

事じゃないかと、そお思ってます。 それでは、ようやくご覧下さい。

 

まあまあ、良かったと感じませんか?(どっちでも良いかな(笑))ヨー

ロッパの方が、色んな国籍の方々が行き来して、色んな意味で刺激も

されてて、頭ん中は活性化されてて、常に進化して変化してますね。

人の若者から感じる。私たちにない、度胸というか、普通に恐れ

る対、外国人ってのが無いですね。逆に彼らは凄く地位を気にするか

な。勉強も大好きなイメージだし。良いポジション、良い給料をって思

ってる抱いてるイメージが 伝わってきます。 ナルシストかなヨーロ

ッパ人のモチベーションというか、色々みてて。 今日の前説は以上

で、ではでは本日も参りましょう。世界のDeath Road へ行ってQでや

んす。あ~とても危なかったよ。angel

 

さあこれから、Death Road へと向かいます。それに当たり、つなぎの服を着てモチベーションUPを図るでやんす。

 

 

皆さん、お着替え中でやんす。

 

自転車を乗ってる最中は撮影は一切不可です。公道も沢山、走るので、トラックとか来たら、危なすぎて、道幅かつかつです。

 

 

山の上部から下ってきたのですが、ここはかなり下部分で、とても暑いです。

 

はい、記念撮影中。ウィリーウィリー♪

 

 

この車で、皆さん上まで運ばれて、下ってきまして、これらワンボックスカーは背後について来てくれました。

 

 

雲行きは直ぐに変わります。山の天候は早いよ。

 

 

ラパスヘちゃんと帰ってきました。 街から肉眼で見える。アイスの山!!凄くない? (ヨーロッパのアルプスみたいですか?)

 

 

さあ、バスに乗って次の目的地ツピザへと向かいます。

Death Road は、本気で危ない、先進国での観光地では、考えれな

い、危険と隣り合わせのアクティビティでした。実際に帰りの車中に崖

から転落した、バスがあり、お婆ちゃんがバスでる姿をみました。

(何か、頻繁に発生するのか、見物人も慌てない、単に霧がかかった

谷底を眺めてる。自分には、日常で起こる事ではないので、状況の捉

え方が理解できませんでした。)本当に険な険すぎる道を、ボリビ

アのドライバーは、ガンガン追い抜いて行くし。命が、いくつあっても足

らない・・・本気で帰りの車中では緊張したよ。 日本人にはない感覚

なんだろうね。そこまで、恐れて生きてないのか・・単に思考するに値

しないのか・・・ボリビア人ドライバーは、私たちの考えれない域の

方々です。 これも、ラテンアメリカンの特色なんでしょうね。☆ 私

は2度としないでしょう。(次行ったら、次回こそ、命が絶たれます

(笑)) でも、ラテン系は、全体的に面白いね。私は好きですよ。また

南米にもだし、スペインへ、 スペイン語圏へ行たいのが本音。言葉

も面白い、超好きです。私は、まじで気が合うので、前世はスペイン人

だったかのようですね。

 

今日も長い時間ありがとうございました。 今も日本でバイトしてるの

ですが、色んな事を毎日感じて、考えさせられて、新鮮な感覚に捕ら

えてます。私も日本での時間もカウントダウンしてますので。来年に旅

たちに向けて、この限られた時間を充実していかななって、毎日思い

ます。 涙腺も弱くなり、歳もとってます。 また次回、私から1つ発

表ができたらと思います。 As a Great Natural Diplomat who is

Gypsy Tomo2017!! ありがとう。 そして  Have a nice day mates.

 

 

 

 

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The 完結. ワイナポトシ山の頂点への巻 (あなたの Another sky とは)

長らくお待たせいたしました。 すんごい忙しくて、Columnを書ける余

裕が1つもなく、ようやく今日休みが来ましたので、早速更新したいと

思いまして、遂行しました。 本当に覚える事が多いのです、仕事場

で。まあ、慣れて行く事が必須となってる現状です。(そんな感じの

Gypsy Tomo2016の現況です。)

さてさて、本日は、ANOTHER SKYというTVから注目してみたいと思い

ます。 私も、24歳から、色んな国や街で生活をして、こお振り返る

と、またいつの日にか、再び行きたく感じます。(昔は英語が出来なく

て不安だったあの頃を・・・気合と若さで振る舞い、勢いで走ってた当

時など、)凄く懐かしく、凝縮された人生を送れたと、思い出すだけで、

ぞくぞく身震いや、緊張が再び今でもします。2度と出来る事はでわな

い行動力を発揮してた20だった。 私が滞在や生活した国に都

市では(ニュージーランドクライストチャーチ8ヶ月半オークランド4ヵ

月半) (オーストラリアアーリービーチ3ヶ月メルボルン1年アデレ

ード5ヵ月半パース2ヶ月ヌーサ4ヶ月) (カナダバンクーバー

) (ノルウェー王国オスロ1ヵ月半キリケネス4ヵ月半) (ドイツ

クレーヴ3ヶ月) でも、何処もかしこも、素晴らしい思い出たっぷりで

す。嫌な経験、辛かった時期・経験も今となれば、成長の肥やしにな

ったと、つくづく身に感じてます。 ANOTHER SKYの番組を見ている

と、これからの人生の楽しみも湧いてきます。 いつの日にか再び自

分がもっと成長して、戻れる(訪問する)日を、大いに楽しみのしてま

す。 若い年に、がむしゃらに頑張る事、全身をつかって、突き進む、

そして何十年後かに、訪問する・また旧友に会う日なんかを、だから、

メルボルンでオーストラリアで生活してる皆さんにも、 改めて、色ん

な事にもチャンレンジして、ドンドン行動どうして進む事を=素晴らし

いって事を伝えたいと思いました。「成長成長。大きな大きな人に。

(^-^)」 

ANOTHER SKY とは自分にとっては、過ごしてきた(過ごせた)場

所、 いつも引越しする時は、しんどいって思うのが事実。「家捜し、仕

事捜し、そしてラクロスのコミュニティ捜しに、地理の把握、など」 1番

この時が必死かな。。エネルギーを1番に消化する。でも、「生きてる

って思えてる時間。 こお、何回も色んな国へ街へ移動して、生活を

始める習慣な人生を送れてる事に、=生きてて良いのだと(OK牧場

なんだと)、神様からチャンスをいただいてる証、そお認識してしまい

ます。 平凡と感じた日々は1度もなかった、この6年4ヶ月間を、 緊

張に興奮に、楽しさもエネルギーの消費量は半端なかった。=「俺・・

今日も生きてる(活けてる!!!(笑))」 そお、充実し、感謝しきれないぐ

らいの、もお1回同じ事を繰り返す事のできない、だから、より強く、強

烈に鮮明にほぼ全てを覚えてる。それが私のANOTHER SKYです。

 

今日は、このANOTHER SKY中でも、もっとも人生色々あった人、宮

川 大輔さんの部を載せたいと思いました。 見てて、「イ~ナ~」って

思える部分があるので是非、ご覧ください。

どおでしたか? 人生はネタですよね。♪1度のチャンスにこの時間

をしっかり行動して、思い出やストーリーを作る。少しでも何か感じれ

たらと思いました。

今日の余興はこの辺で、それでは本日も旅コラムの完結辺をお送り

していきたいと思います。世界のワイナポトシへ行ってQでやんす。

 

 

さあさあ、深夜12時半に出発して、朝のご来光を見に、いざ出発でやんす。(この時は全然余裕のよっちゃんでした。)

 

次第に標高が上がり、このあたりで、5500Mでした。この景色を見終わってからが、本当の地獄の始まりでした。写真をも撮れる気力もなくて、フラフラになりました。5600m~5900mのこの期間が、最大の苦しい時間でありました。まさか自分が追い詰められるなんて、思ってもなかった。。。。。。軽快に上がれてたのですが、一気に苦しくなり始めたのです。歩いては、休憩して、少し進んでは休憩の繰り返しで、脳もやられて、耳が遠くなり、5800mでは黄色信号が自分の中で点滅してました。それでもマラソンの呼吸方法で、ゆっくり歩きながら進んで行きました。 私だけではなく、皆もしんどそうにしてましたが、私が1番に苦しくて、自分との戦いでした。初めて、ここでマラソンをしてた事に感謝しました。 マラソンをしてなかったら、上れてなかったのも過言ではありません。 チョコレートを舐めながら、口に含んで、舐めて前へ進んで行きました。 間違いなくチョコレートやレモン水がなければ、不達成でした。確実に言えます。 なんたってギリギリでしたから、 何か不思議な世界だったんですよ・・5600mから・・フワーっとした気体が降りてくるのです。酸素が薄くなる感覚が。 この5600m~5900mは何回も言いますが、最大の難関でした。それからは、だんだんと空が明るくなり始めてきて、山頂が見える場所にも来て、回復しました。5900mからは、気分はよくなり、スムーズに山頂へと到着しました。

 

無事に、山頂へ到着しました。予定通りの時刻でしたが、 あいにく雲があったので、朝日は綺麗には見れなかったです。

 

でも、これは凄いと自分では感じました(よく耐えた)。まさか、達成できるとは、ホントに、 色んな事を思うよ。選ばれ者しか、達成できないってことを、険しいタフな環境で耐えて耐えて、登る事を、人生の道のりのような事にも、写りました。(ホンマ良い経験でした。)

 

Gypsy Tomoはやり遂げました。

 

東の空から太陽が昇ります。

 

宇宙から見てるみたいだよ。 何かイメージが湧きませんか?私は湧きます。

 

これも宇宙から観察してるかのようでしょう。

 

人間は、宇宙へ行くよ。いずれは。

 

この写真を見る限り、人間は進化すべき者なんだとも感じ取れます。

 

雲海に峰に綺麗だわ。

 

ご来光は見れなかったのですが、十分に素晴らしい夜明けでした。

 

ストーンと落ちるので、気をつけてよ。

 

これズーっと行くとラパス方面でやんす。

 

あ~最高。山わね。も~、何かもっと見たい。不思議な感覚にさる。

 

こんな光景、いつでも見たいよ。 家のカーテンをあければ、この景色!!  天国だな~。

 

Oh-ボリビア。ありがとう。来て良かった。

 

ようやく下りの道で、日の出が顔を出しました。

 

この道を深夜に上がって行ったのです。

 

雪は解けて行きます。シャーベット状に。

 

年輪のような感じで、雪の層が重なってます。 こんなの見れる事じたい、HAPPYよ。☆(私は雪が好きなだけに嬉しいです。)

 

実際、このクレパスに私は、ヘルメットを落としたのです。(笑)。 ほんで弁償で6000円程払いました。。。レンタルだったもので。

ワイナポトシ山、登頂記を3部に渡りお送りしましたが、どおでした

か? これは私にとって大きかったのは事実です。 山は舐めたら

アカン。 道のり・試練・切り抜く・ そこに待ち受ける物は!。 まさ

に人生と一緒で、辿り着かないとわからない事、 そこに広がる風景

に、新たなインスパイア。 ホントにメッセージ性の多いアクティビティ

でした。 またこんな景色を見にいけるように、これからも、前を向い

て、ドンドンチャレンジして行きたいと思います。

改めて、に乾杯♪ ありがとうございました。

Gypsy Tomo.

 

 

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引き続き~ワイナポトシ山から ~中腹までの道のり~、Japanese Halloween Video

11月に突入~~。来年はです。おの溜まる年と言われてま

す。なのでなので、貯金をしましょう!!(^o^)運気が上がるみたいで

すよ。Dr,コパさんがおっしゃってました。(笑) さてさて今日は、先日

日本でも世界でも大いに行われたハロウィーンパーティーの模様をオ

ーストラリアの皆さんへお伝えしたいなと思います。 長年住んでる人

には想像もつかないと思います。東京(渋谷)の現実を・・・・・日本の若

い者を筆頭に外国人の人も混ざり合いあってる昨今の日本版ハロウ

ィーン、それは年々進化してる・・・とも、風の便りで聞きます。

Gypsy Tomoは大阪に住んでますので、実際に渋谷へは行ってませ

んが、10月29日に道頓堀の戎橋へ行ってきました。写真は撮影して

ませんが、凄いものを見たなと、『これが今の流れの日本の景色なん

だと』 自分が知らなかった現実。それがここまでのイベントというの

か社会現象と言っても過言でなく、『ハロウィーン』はクリスマスと肩を

並べる。それくらいに急成長してる習慣に。。。。バレン

タインを超えて、ここまで、しかもこの短期間で急成長した習慣へと。

私は道頓堀で夜22時過ぎ頃、軽く観察してたんですが、皆凄い格好

で、何て言うのか・・コスプレパーティーと言ってよいと思います。自分

のなりたい格好を、そのハロウィーンの期間になれる。 私も観察す

るのが好きです。何故、こんな風に進化を遂げてきたのか、だいたい

想像がつきます。 デジタル世界で、情報化社会、若者のエネルギー

の自己表現(自己主張=評価されたい=自分を認めてもらいたい。) 

混沌としてて、答えは見つからない、慢性的に無意識の内に情報にコ

ントロールされてる現代の若者。 なんだろう・・・副作用が心の中枢

や魂に働きかけてる現象かなって、見てて感じます。 多分、彼らは

(脳・心・全てが)混乱してて、出力がこおいう表現化に至ってる現実。

誰かに頼りたい・1人じゃ不安・誰かがいないと不安・・・私も歩いて

て、外気が寒くて、心細くなる感じを久し振りに感じました。 『これが

日本で住んでた昔、感じた事がある感覚!!人肌恋しくなる感覚。気温

が下がり、肌寒くなるこれからの季節。 日本って四季があり、凄く食

材にしろ、感覚にしろ、繊細に出来てると思います。 島国(日本国)ま

だまだ鎖国な国、私たちは敏感種、『気にし~種、対人(対物)』 だか

ら、物質(現況・今の私たちの抱えてる物々)コンピューターデジタ

(ネットワーク、情報、(コントロール))急速に進化する習慣(流

行) ⇒人数により規模も比例して大きくなる⇒陰性か陽性かを見極

めていかないといけんね。  

こんな世の中だからこそ、もっともっと自分が抱いてる不安(恐れ)、そ

して勇気が必要とする方向に行くべきなのに・・・、しっかりせなアカン

のは最終的には自分、友人でも他でもない、自分なのに。ホント、こ

の現象を生で見れて、色々観察できた事は、私的には収穫になりまし

た。 楽しんでる事は、とても美しくて素晴らしい点。ただねcool、若

い世代に言いたいのはめて、して、包括的に、『できる

目を持って行かないと』。  に適用して、活躍してほ

しい。じゃないと・・・ほっていかれる。。『学歴でもない、自分が何をし

たいか、何処であなたのエネルギーを全快で発揮できるか。この健康

体を全快で使用し突き進んで、世界で1つの自分色で行かない

と、そして皆に貢献しなと。次の世代へと・・役割分担ですよ☆人生は

皆さん♪』 先進国民、日本人は、これからのに新たな生き

方を模範する時期です。クオリティーAwesomeなのだから

JAPANESE!!(^o^)v

 

それでは今年のHalloweenの模様を観察してください。あなたの

知らないJAPANは、もおこんな素晴らしい状態になってます。The

Costume Revel Party 2016 in Shibuya Street Discotheque - Tokyo -

Japan . Part 1

 

Day 2 , Unlimited Bustling  Halloween Beer Blast Party. Who want to

join it? Yes, You are Crazy Japanese and Foreigners .Check it out !! 

どうでしたか皆さんに知ってる日本だったと思います(^o;;o^)常

に、状況は変化し続けます。『い』という言葉が昔

から存在します。 さすがですね。ことわざは私たちの先輩方々も、色

んな事を感じ、今と一緒で変化する状況を感じてたのだとね。

 前説はこんな所にしておき、さあワイナポトシ山のへと参りま

す。 世界ボリビアワイナポトシへ行ってQでやんす。

 

おはようございます。朝日が本日も上がってきました。時間通りに向かえにきてくれる。そんな嬉しい気持ちにさせてくれます。 いざ山小屋の中腹までへ。(行くぜい。気持ちの準備はできた。laugh

 

このメンツで今日も行ってきま~す。 (空は晴天で絶好の日和)

 

途中で休憩してるお母さんもいてます。(こんな時代でも、まだまだ足を使って道のりを歩いて行くのです。頭が下がります。)

 

標高が上がっても、スムーズに何事もなく登れてます。

 

元気ですよ。(本当に素敵でした。)

 

中腹へ到着いたしました。ここで深夜までSTOPです。

 

結構新しく改装されてまして、記念に落書きしてきました。

 

私の仮眠ベッドで~す。

 

こんな感じです。この日は、他の人たちも来て、70%ぐらい埋まりました。

 

こお下からのアングルだと、教会っぽいでしょう。

 

ここでの標高が5130mと、深夜に出発して、頂上の6088mを目指すのです。

 

本当に贅沢な景色でやんす。

 

雪の先端。

 

近くの山のてっぺん。

 

イイマニ山も、綺麗にこちらと通信してるかのように見えます。

 

雲海も広がってます。(明日の天気は下り坂かな。)

 

私は、時間が沢山あったので、ここで焼いてました。(風に当たると寒いのですが、周りを岩や石の壁を作り途絶えさせると、暑いです。雪の反射も凄くて、アホ程に焼けました。凄い位に。)

 

他の人たちは、雪を掘って遊んでます。

 

一緒に来てたワンチャンも、お昼寝TIMEのお時間です。

 

この時間が1番好きなのかな?wink(イ~よね。この寝顔。♪) 

 

凄いよね周辺の大地わ。 忘れた頃に、こお写真を見直す事は、また自分に影響を与えてくれる。大地は未知なるエナジーは表してるね。 壮大!!

続編をお伝えしました。中編という事で、次回は登頂の写真をUPした

いと思います。 この写真を見てたら、アメリカグレイシャー国立公

園に行きたくなるね。 自然は、定期的に見る必要性はあるでよ。 

来年また、1ヶ月間でも良いので、ハイキングしたいね。ロッキー山

脈、 またはロシアかなって思います。 ヨーロッパは値段が高い

し、、面白みがないね(ちょっと飽きた只今)。          

ロッキーはシンプルで、値段は安くはないけど、気軽さがあるのかな

って、 ロシアは広大な土地で、色々見つけながら、旅できるの

で、 アラスカとかも良さそうだし、初夏にね。また考えておきたいと

思います。 

 

今日は中腹まで来まして、何も問題なくスムーズに着きました。途中

で、1日前の登頂にチャレンジしたグループに会ったのですが、未達

成という結果だったみたいで、 それほど簡単には頂上へたどり着く

には難しいのだと、感じました。 残念そうな表情を浮かべてて、 私

自身も、印象に残る出会いでした。 『甘くないと・・』実際に、

それを痛感することに,私は陥ってしまうのです。 それは次回にとっ

ておきましょう。 今日はこの辺で、バイちゃ。angel素敵な週末を。heart

 

                               Editor ; Gypsy TOmo!!

 

 

 

 

 

 

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いざ決戦。。忘れもしない経験,ワイアポトシ山への挑戦記 {The unforgettable challenge by daring determination}

^o^v いました?せだよと? 木村カエラ

んからでした。 ともかく、今日の前説は、一昨日の事を触れたいと

います。超久し振りに難波の映画館へ行って、『君の名は。Your

name』 監督;  の作品を見に行ってきました。 私も31

になり、漫画や映画を映画館から見る事から離れてて、久し振りに行

ってみたいな~って思い描いてたのですが、たまたま難波の戎橋筋

を歩いてて、TOHOシネマの上映時間を見ると16;30pmからで、私

は自分の時計を見ると16;20pmと、{これはナイスタイミング!!}だと導

かれてると思い、エレベーターへ、吸い込まれる感じで、疑いもなく

クリーンへと、コカコーラLサイズを握りしめて行きた。凄く評判が良

いとメディアで聞いていて、高校生が主役で、未来を考える。 不安

立ち向かい行動する。 今のい人)に欠けてる部分を

補える映画なのかと、想像してました。  実際に見ていて、細かい

内容に、細かで綺麗な受け入れやすい映像で、目に優しくて、良かっ

たです。{捻りが、この映画の内容にあった。} と私は、感じまし

た。 それ以外の作品のメッセージ制としては、沢山ありました。現実

味もあり、理想像的もあり、行動力半端でない事も描かれて、

展開が=行動の映像が沢山入り込んで、 自分の中で考え込む

ーンも目立ちました。 だから、こおいう現実的に近い、またれ(ロ

マン)をも抱かせる。 い人に人気が出る(にも)。映画の

魅力ではないかと、感じました。 私が描いて欲しい、映画には、

ぐらいしか被ってなくて、期待してた部分は、ややあったものの、とり

あえずは、OKな内容でした。 (私の描くメッセージのある映画は、こ

んな物では、ない。  まだ時間が掛かるでしょう。 だれが描くの

か、・・・内容売りたいわ())  本当(の名は Your name)に、

しっかりに細かな内容に描かれてますので、オールトラリアで上映

の際には、ご覧下さい。 

家;Gypsy Tomoさん でした。 その映画のPVをここ

へ貼り付けておきますので、ご覧下さい。  

どおですか? 見に行きたくなっちゃった?coolじゃ~行こ~。

前説はこの辺で、本日も旅コラムの続きへと、参ります。

本日はワイナポトシ山(Huayna Potosi)6088m への経緯からでやん

す。ではごゆっくり、見てやってください~な。angry 世界のボリビアへ行

ってQ~。

 

 

ボリビア2日目の朝でやんす。前日の朝にラパスへ到着して、旅行会社へ行き、どおいうアクティビティがあるかをチェックしにいきました。私は内心では、雪山へのアクティビティがあるのならと、考えてましたが、予想では高額で無理だろうと思ってましたが、まあ、とりあえずは話からで、何処の山へのアクティビティがあり、値段を聞いていくと、 自分が前もってチェックしていたアクティビティがなんと、25000円も掛からない値段で、二泊三日の強行ぐんで、しかも明日出発ということで、少し驚きで1分悩みましたが、ここは『ノリ♪』で『行くわ~と、』快諾しました。 気持ちは整っていなかったのですが、6088mへの登頂なんて、まさか冗談半分の期待半分のしかも、強行で、明日出発って、 まあ、私の人生は、そおいう笑いの神が付いてるわ って実感した時でもありました。 (何とかなるやろなって、半分、神頼み状態でしたが、自分の本当の目が覚醒するコンディションにもなると体は反応を出してたし、この状況を興奮してる私をもいて、2重人格を楽しんでました。)   当日(ボリビア2日目)の朝、ラパスからです。

 

快晴で最高の天気でやした。 ポンコツのワゴン車で、山の麓まで向かいます。

 

ラパスの中心地から出て、もお少し標高の高い郊外。

 

街から完全に出て行く途中です。ここで草サッカーしてるボリビア人が沢山いてるのですよ。(驚) 標高は4500m近いのに、外でスポーツしてるんですよ。ここの住人さん。(私はマジで驚きましたわ。彼らに、写真では撮り損ねましたが。 私は見て、笑ってました。 こんなん無理でしょうって!!環境でスポーツですよ。。。酸素足らん足らん×2。)

 

アルパカちゃん。ペルー・ボリビア・ 普通に家畜で飼われてますよん。

 

これがラパスより上の高地エリアの街です。 ここを私たちはポンコツ車で抜けてきました。

 

だんだんと我らが目標としてる。ワイナポトシ山6088mが見えてきましたよん。

 

これが、私が写真で見た山。それを目の前にする自分・・・まさか来くとはね。

 

記念に、快晴の空にGypsy Tomo.ジュワッチ♪

 

ヤッターマン。

 

これは、また違う山で。イイマニ山と言い、標高は6438mと、この周辺では1番高い山で、私たちがこれから登るワイナポトシより、高くて、登るのが難しい山と聞きました。

 

何か、イイマニ山は、私に囁いて、誘惑してきます。『来いよって。(笑)』 私は、このワイナポトシ山でも、登れるか未知なる標高で、ノリと運で行くのに・・・でも、こっちのイイマニ山の方が自分は好きな形かも。どっしりしてる感じで。(はは)

 

とある場所から、ラパスの街の、下がる部分をご覧ください。  これが、ボリビアの首都の地形なんですよ。4000m

 

これが、ワイナポトシ山の山岳です。ここを攻めるんですよ。勢いで(苦笑)これから。 (誰がそんな人います??ここにいる~~私、Gypsy Tomo!!)

 

今回、一緒に登るイギリス人の23歳の青年君です。(彼は若い、全然いける感じの子でした。余裕なオーラが出てました。)

 

池にある。水です。(なんだこりゃでした。)油なのか?・地層から出てる成分なのか? 私たちには、知らない世界が沢山存在します。(はは)

 

あえて、水辺へ行かなかったです。もお観察する分で十分でした。触らぬ物に祟りなし。(見るだけでよろしいです。)

 

お墓もあります。何か陰気くさい感じもしますね。 登山途中で亡くなった感じ?(はは)(それは無いと思います。)

 

さあ敷地内へと入って行きますよ。

 

Welcome to Huayna Potosi

 

さあ、到着してから、まずは氷河まで行きまして、練習会です。

 

ボリビアの軍隊さんも訓練してました。(どうもです。)

 

右の方は、私たち2人のプロのガイドさんです。

 

さあ、これから歩き方・下りから・登り方・アイスピックの使い方などの講習会です。

 

こおいう風に下から上にへと、上がります。

 

がんばれ~ イギリス人~。(^0^)

 

こんなクレパスも、あちらこちらにあります。酔っ払ってたら落ちますよ。(飲酒厳禁)

 

他のチームイングランドです。

 

さすが、プロのガイドさんは、登るのがスムーズでやんす。

 

氷河の歩き方も良くご存知で、上手すぎます。

 

ピックの使用方法も堅実で、プロですね。

 

アイスは解けまくってます。(地球は温暖化を進んでます。)

 

豆知識の紹介。崖で休憩する時の足場の作り方やったかな。

 

私は初心者で、1からの練習です。

 

これ結構疲れました。腕でかなり頑張りました。だから。。。筋肉痛。

 

標高も4550mと、訓練もすぐに疲れてきて、この時初めて、ここは平地よりも、呼吸が早くなることに気付きました。

 

なにぶん大変ですよ。この訓練。 上手い事、行かないから、力ずくで上がってます。

 

無理やりで、パワーで上がってます。

 

なんとか到着しました。ヤッターベイベー♪

 

あとは下がるのみで やんす。

 

陸上自衛隊形、訓練。

 

氷の天国への通路があります。 (ようこぞ、神殿へ)

 

ここを歩いて行くと信じれない広場へ・・・世界に存在するのかと。。。

 

まあ神の領域なので。 今回のやるべきことへ、集中しましょう。

 

夕方、 きつい練習も終わり、夕食までの間に散歩でもしに行くさまです。

 

ホンマに気持ちのよい夕方の散歩時。

 

周りは、こんな山々に挟まれて、 内心(とうとう、ここへ来たんだなと、実感に浸ってました。)

 

明日の午前中には、このオレンジ色のテントの下まで行きます。

 

今日、練習してた場所周辺です。

 

初の挑戦が、ここなんて、嬉しい限りよ。(ワクワク・ゾクゾクします。)

 

散歩×2。飽きるまで行こうぜ。

 

アイスクリーム形体の雪です。(美味しそおでしょう。)

 

これも美味しい?

 

こんな物も発見しました。 偶然に目に入りました。クリスチャン。

 

いっただきま~。TEAM ENGLAND!!

 

大仏顔の私です。(いただきます。)

本日UPした分は、このでのハイライトでもあり、ナイストライ

で、人生のつのネタになりました。次回で完結なんですが、山頂から

の写真をUPするのですが。 私は、旅に出る前には、出来る限りの事

を下調べして(予定立ててる国々)、だから目的が達成したら次へと移

動するのですが、値段などは、そこまで調べないのですが、調べてる

こともありますが、今回のこの登山に関しては、値段は調べてなくて、

現地で聴いてから、自己判断で行くと決めていて、昨日にラパス市内

旅行会社へ出向き、約分で決断したとの、テンポがかなり早い流れ

でした。まあ慣れてるちゃ~慣れてて、こおいう予想しない流れや・運

命は、本当に旅の醍醐味の1つです。『てる!!』って思うよ。ぞくぞく

する。 適度な緊張感って、人間には絶対に万人に必要な事です。

『大きな人間にしてくれる肥料な物です。』 

実は、この出発の当日の朝、なんと時間を時間勘違いしていて、一

瞬焦りました。ペルーの時刻をボリビア時間の時差があることに、

気付いてなくて、宿でゆっくりしていたら、なんと、電話が宿にかかって

きて、『ヤベーやってもうた。』って急ぎました。 特に問題はなくて、

車に乗り込んで、無事に行けました。

到着してから、氷河での訓練は、非常用ということで、垂直なの壁

を登る事はなかったのですが、知識として、良い講習会でした。 ま

た、の斜面での歩き方など、それは簡単に習得できましたが、本当

に重要な事を勉強できました。全てが初物づくしで、ワクワクで一杯で

したし、絶対に山頂まで行くぞ!!という想いに駆られてました。『達成し

な、ここまで来た意味が無い。面子が立たない、など』色んな事を思

い、描いてました。 聴くところによると、初心者が達成できる確立は

と聞いてました。20%と、達成。 逆に、それを聞い

て、『やってやろ~って』 大いに刺激されましたね。 山には神様

いてると、信じていました。今でも、もちろん普通にそれは思います。 

自分がタフでも、健康でも、やはり、どおなるか?は、で、 (神様)

から認められた者のみが、テッペン()へ行けるのだと、私は思っ

てました。 本当に、天候もそうだし、体調も急に変化するかもしれな

いし、普段が丈夫でも、この時にに限り・・・ってパターンも起こりうる

し。 改めて、自分という人間が、ここでどおいう結果を迎えるのか

が、楽しみでした。それは次回ので、お送りします。

 

今日は、この辺で Good Bye  Have a nice day mates.  

Sponsor by Gypsy Tomo!!

 

 

 

 

 

 

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Cross the Boundary to the Bolivia

あ~、〔日本から出たい今日この頃〕の感覚が、気持ちが出てきまし

た。ビーチのある国で、働きたい、そこで人生の大半を過ごしたいっ

て、心が思う。 こんな都会での、人生は、まっぴらゴメンだな。(笑)

今私の住んでる、大阪堺市は、故郷でもないのが事実、だから気は

安らげない。私が育った場所は高石市と言う、隣街なのです。 今で

も、1番良かった場所は〔2010年に滞在してた場所、Australia の

Airline Beach周辺です〕そこは、時代の移り変わりも見れるし、パー

ティーも盛んで、町も小さくて、全てが見渡せる。人生で、かなり大き

なターニングポイントだった事もあるし、私のアナザースカイは

Airline Beachです。英語も真とも喋れずに、奇跡的に仕事をいただ

けた、そんな運命が最高の良い意味で狂って、過ごせたあの時間

は、超鮮明に覚えております。 海に戻りたいね。それが今の欲求で

やんす♪(^o^).  そして、もお1つの最近の出来事は、バイトを解雇さ

れたことね。あまりにも、人を駒として、振り回す店長に、説教してあ

げたら、解雇されました。 日本人は本当に惨めで可哀想で、臆病者

がいてるから、〔それじゃ!!お前はダメだと〕私が言ったのですが、可哀

想なレストランの店長。40歳代後半の方だったのですが、残念だけ

ど、これも運命的な出会いだったのか、そお告げて終りました。今の

日本の現状で、逞しい、世界を把握して、仕事と家庭・人材(人財)・共

に過ごす限られた時間・ など、しっかり答えを持ってるリーダーはい

ません。可哀想な日本人。 こおいう時代だからこそ、しっかりを大き

な逞しい、対応できる人間にならないといけないのに。 (笑)私は知

~らな~い。(^0^)vv   私は違う場所、道頓堀の方でバイトをみつ

けたので、そちらで、過ごして行く予定です。店長は中国系の留学生

出身かな。やはり、他の国から来てる人の方が、人間的には余裕が

あるね。〔与えては人は逞しく育たぬ〕<〔無いから、見つける。無いか

ら探す。それが逞しく人が育つ方程式〕 by Gypsy Tomo!!。 本を

出版する前に、この事をここに書いておきます。

 

今日のサイドショーは、この辺で、さあ旅の続きをどおぞ。

 

クスコを離れて、国境へ到着いたしました。昨晩23時頃に出発して、朝7時に国境でやんす。

 

ここを渡れば、ボリビアへ入国いたします。(出国手続きは、沢山の人々が並んでまして、朝から並んだよ。。はは(笑))

 

正直に、ここは誰でも通れる。監視なんか、いてないの当然。徒歩なら誰でもOK状態。

 

ボリビアでの入国でも並んで、2時間かけて全て完了です。入国もスムーズで何も問題ありませんでした。朝食も周辺の屋台で、地元の皆さんと食べて、さあ出発だー。ラパスへGOGOGO~。

 

長閑で、高地で、何か気分は自然と高鳴ってました。(高度が高いほうが、興奮するのは事実。GYpsy Tomo.)

 

こんな感じの何も特徴の無い風景が続くのです。(い~感じよ。 高地で、ぐいぐい進むバスで、空気も良いし、また違った。体の反応。自分には合ってる。これを見てるだけでも、また行きたくなるね。高地わ。)

 

この時、10月中旬でしたが、アンデス山脈は、もちろん雪が、残ってます。(これでしょう、地球の優しい姿わ。)

 

さあ、ラパスへ入って行きます。

 

渓谷スタイルの地形なので、このようになります。坂が大変です。

 

 

凄いよね。こんな場所に文明ができるなんて。(月の表面みたいでしょう。(笑))

 

これが、ボリビアの首都ですよ。20世紀です。(皆さんの目には、どお映りますか?)

 

坂だらけで、道は補整されてるところもあるけど、ガタガタも大いにある。 ここが1つの国の首都ですよ。(最近、私は宇宙の惑星に興味が湧いてきて、それを見てるんですが、銀河団130億年前、空想や、映像を見ていると興味が湧いてきます。 次の旅は宇宙やね。行きたいよ。)

 

これが庶民の暮らす、家々です。

 

夜には、宇宙の惑星のような美しい光を放ってます。(物質って改めて、凄いものだと感じました。)

反物質1gで63兆円らしいです。 凄いエネルギーを持ってる〔物〕。

宇宙は面白い。聞けば聞く程、面白い。物質とは、ここ地球はもちろ

ん、もお全てに、そして宇宙全てに物質は存在する。 銀河系は、こ

の太陽系銀河意外にも、沢山存在そんざいしてるし、他の生命も間

違いなく存在する。 もしかして、私たちの、この星はゆっくり、ブラッ

クホールへと吸い込まれて途中なのかもと、思ってもしまいます。そ

れは誰も気づかない事だったのかもしれない。 いち早く、反物質を

生み出す事が必要となるでしょう。 ボリビアに来て、宇宙ってテーマ

が、脳裏に走りまくります。私たちの魂も、何かの物質=私の魂 と、

所属するグループがあるかもですね。 私たちの住む、この地球って

物の見方が、皆さんにもこの写真を通じて、伝わり、考え方に新たな

一面を持ってくれればと思います。私たちは130億年以上も前に生ま

れた宇宙空間。そして46億年前に生まれた地球という岩石の上に、

立っているのです。この地球は、凄く凄く凄く小さな、粒以下の宇宙船

なのです。 宇宙に目を向けて、話しかけてみましょう(^o^)v 同じ物

質同士、何か感じれる部分があるかもです。 願い事も、もしかして

物質なのかもしれませんね。{感じるという感覚も物質という事になる

のです。〕 多分西暦3000年頃になると、私の言ってる事が話題に

なる事でしょう。 以上、本日はボリビアという、宇宙の惑星のような、

自然の形状を伝えてくれる部分(場所)からでした。

 

Bye Gypsy Tomo!!

 

 

 

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Come to see the Tipon and Piquillacta .

さあ101日()です。もお残り3ヶ月で2016年も終わり、2017年へ

と進みます。来年への計画の飛躍をそろそろ考えて行く時期に入ると

思われます。 時間は、本当に皆に平等であり、そこは素晴らしい事

ですが、1日が過ぎて行くのが本当に早い、24時間ってこんなに早か

ったかな~って。。。改めて考えさせられます。時空・不思議な世

界・ この世の物は、全てに設計図が存在して、場所×2で、変化して

いく万物。 最近、私が1番印象を受けたTV番組は、NHKで放送さ

れてた恐竜の番組でした。凄く、HOTで注目されてる分野であり、

徐々に世界で化石が発見されて、専門家が色んな説をたてる。1億

年前以上の、生存してた長~い歴史、私たち人間よりも、長く進化し

て生きてた彼ら。 地球は本当に古~い、古~い、宇宙船なんです。

46億年以上も宇宙に浮遊してる物なのです。 考えるだけで気が遠

くなり、可笑しくなりそうです。(^o^)v 全ての物が小型化になって、地

球上に多種なる生物が存在してます。 なんなんだろうね。?神様か

ら、与えられた挑戦状に私は、受け止めてます。宇宙は、無限広く、

そこには生物が住んでる惑星が他にもあるでしょう。 私が思うに、

何処の惑星の生物の誰が先に、[解読する]かを、投げかけられてる

感じが、ひしひしと伝わってきます。解読とは{惑星とは何か?何故こ

の様な球体を宇宙に撒いたのか、何故、四角形や三角形、円、など

は存在させなかったのか? また、生物が小型化になった今の時代

に、争いもありながらも、知能を与えて、共存共栄を試されてるかのよ

うにも伺えるし、} 知能が発達する本当に良い環境は、広く物事を知

る事だろうね。 知能にストレスは=危険因子の増大。クラシュする

自爆因子を増すように、全生物はDNAに組み込まれてる。 ある意

味、時空は、私たち生物では、どうにもできない。でも私たちの生活は

時間に追われて、セカセカ×2してる。私たちは社会という規律を守る

秩序を産みました。そんな中でも、空を見れば、変わらない星空、 

何が言いたいかといと、神様は(時の空間=生物界の作り上げた秩

序)。 バランスよく保ちなさいよと、メッセージをくれてる感じがします

よね。 バランスがあるから、地球も日約24時間で回転する。バラ

ンスが保たれてるから、生物(人間の私たち)にも習慣というものがあ

る。 バランスがあるから、惑星同士の衝突が起こらない。 物理学

の話しになるね。 神は、もしかして物理学が大好きで、基本におい

てる者なのかもね。(はは。)  皆さんも[解読!!]してみましょう。 

 

余興は、こんなもので次へと進みます。旅コラム継続中。

 

 

マチュピチュから帰ってきた次の日Tiponへきました。

 

15世紀から続いてるインカ帝国時代そのまんま、変わらず水が流れてます。600年以上前から変わらず流れてる。嬉しいですね。

 

名残りがある、建築物群

 

農業の灌漑で、水が流れてた事、今も変わらず、 変わってるのは私たち生物のみで、 時空に近い水の流れは、雰囲気を出してくれてます。

 

流れてる。永遠と変わらぬ表現。(そして、清らかに感じるのは、何故でしょうね?水は私たちとは、切り離せない特別なものであることです。)

 

当時の畑の風景。

 

標高3400mの素晴らしい、景色だす。 本当に、ここは気持ちイ~ョ~。

 

 

 

Piquillactaは550年~1100年に栄えた。ワリという人々の村だそうです。

 

もお1000年も前に栄えてました。

 

今では、イメージがなかなか湧きませんね。でも迷路みたいです。

 

おじゃましまーす。

 

その1000もの間に天災が起きて、壊れて行ったのでしょうね。

 

ここでの、生活は最高だったのだと、空を見上げながら感じました。

 

たぶん通路だったんでしょうね。

 

塀は、高かったものだと予測します。

 

ペルーの子供と記念写真。

 

ハイ・チーズ。

 

こんなものかな。

 

近くの町へと訪問させていただきました。

 

ゆっくり時間が流れてます。産業は・・・観光がチョビットと、農業でしょうね。(それだけで、良いんだよ。ゆっくり流れる事は素敵、時空と一緒に進みましょう。)

 

時代がゆっくり流れてるのがわかりますか?都会現代人の皆さん。

今日は、結構大人しい日記でした。クスコに来るまでは、ここへ来ることは計画してなかった。ただマチュピチュへ行く事だけを考えてましたが、周辺の遺跡に行きまくりまして、写真を撮るだけでなく、呼吸を整える感じで、見ることに、色んな感情や、イメージが浮き上がります。 歴史を知る。とまでは偉そうにも言えないが、{見て、感じる}って事は、一番大切だね。 面倒くさくもない。 ただ単に、はしゃぐ欧米人、写真を撮るだけの中国人、には、まだまだ理解が乏しいのが惜しいけど、そおいう人種もいての、共存共栄だから仕方ないけど。 自分では、有意義な時間を使って生きてるけど、もっともっと素敵な旅の仕方は、あるでしょうね。でも、私は、アホ高校出身ながらも、行動に移すことは、忘れず、怠らずに、これからも継続するよん。 だって私は、開発研究者・専門家では無いから。(^o^) 今回も、良い勉強になりました。(ありがとうございます。)

以上Gypsy TOMO!! でした。

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~ マチュピチュへ ようこそ ~ Village in the Sky Machu Picchu .

どうも、こんばんは。こおGYpsy Tomo2016も日本での生活をしてますが、情報で洗脳された日本人の方々と、共に生活する難しさを改めて痛感してます。テレビを見てても、くだらんバラエティ番組が沢山あり、日本国は本当に先が見えない混沌としてる社会だと、多いに感じてます。テレビ番組でカンブリア宮殿の司会の村上 さんを拝見してても・・・パッとしない。大した仕事もしてない様に思えるようになった。 2009年に比べて、非常に海外でのロケ番組が日本のTV局で取り上げられてる。良い事でしょうが。 情報にしっかり洗脳されてコントロール下されてる国民=Japaneseだと、10000倍にく感じてます。 影響される物(主にTV,ネットニュース、全てのネットワーク)  日本人のをついて(寂しがり屋=同意を求めすぎる人種) 身近なポータブル機器で、直ぐに、目から通して情報を脳へと伝達する。『情報は瞬間に千里を走りきる』。={伝えたい、知っておきたい、時代に遅れないようにと。} 私は、今の日本国民に対して、気にしないつもりで、見ぬふりして、避けてるのですが、 たまに私に、価値観を押し付けられる時の、このバカバカしさに{何か言葉を出してあげないといけないのか なと。}自分状況で、ストレスが溜まります。イラっともします。 この当たり前ので囲まれた独特の日本の大人たち、取り返しのつかない出来上がった状態・・・・ 彼らが人に対して好きな言葉を言う語集『1番大切なのは何か知ってるか? それが美学!! それはそおで決まってるやろ~。 ピンチがチャンスになる。 当たり前やん! 常識でしょう。 』 こおいうのを聞くだけで、この国民、そして習慣、この環境、子供達の言葉使い、 全て見て来て、自然と巻き込まれてる私。(内心は、住みずらい、肩身狭い、自分らでギクシャクする世界を製造してるな~って、大々的に感じてる。) 大変便利な国だけど、生きずらいね、ストレスを多く感じるね。 {お~島国、お~日本・・・}色んな原因は、思い浮かび、解決策も私の中で出てくるのですが、 私は国際放浪人の為に、お金もいし、力も威厳もいので、どうもできません。 見て見ぬふりして、耳から聞こえても、流す動作して、行くしかない。 私は、今は技術と知識を会得しようと思い一時帰国してるのですが、かなり日本人(情報下洗脳Twitter Line国民)と関わる事が多いのです。 我慢×2の約半年の滞在となります。 外乱に敏感である私だけど、目的を見失わない様に、何の為に一時帰国したのか!? 本当の辛抱期間です。 (この国民は、大変! でも反面は、超凄い!!都市(金属の塊の中で営む、生活をする。緑なし。)で科学と技術の中で、伝統も引き連れて、究極を目指し、生きる最先端哺乳類!!、この国民は何処かへ向かってます。)  じゃあ(^o^)v今日の余興は、こんな物で、引き続きへ入って行きたいと思います。

 

早朝に宿を出発して、徒歩で上がってきました。(徒歩で来るのもゲートのオープン時間が決まっていて、ほぼ登山道の開門と同時に出発して、マチュピチュの門に着いた時には、沢山の人々がいました。 この写真より、もっともっと増えていきました。)

 

ゲートがオープンして、中に入ると、そこは霧の中。雨のシーズンに入った為に、不安定な気象でした。

 

適当に、目的無く歩いて行ってました。方向は本能で歩いてました。すると私はインティブンクの方向へと歩いていたのです。(笑)

 

良い吉兆は出てました、(光が神々しくかもしていたからです。)

 

だんだんと晴れ間が刺してきて、もしかして、ここインティブンクから見れるかもしれないと予測をたててました。

 

私より早い皆さんは、早朝からズット待ってるのです。

 

彼らは、結構本気モードで、インカトレイルのみを歩いて、違うゲートから入って、ここマチュピチュ、そしてインティブンクへ到着いたしました。

 

私は観光用の正門ゲートから入り、歩いて40分で、本能でこちらへ着きました。

 

皆さん、待ってます。霧が晴れるのを、ここからマチュピチュを見るために、なんたって1番、美しく『天空の村、マチュピチュ』が見れるからです。

 

私も到着して、待機してるのです。まだかな~って。ここから下、ななめ40度で、運が良ければ、見えてくるはず。(大勢の方が、待ってます。神様に願いを届けと。)

 

まだ、晴れません。この下、約1、6km先にマチュピチュが存在するのです。(そうです。インティブンクの方が標高は高いのです。)

 

反対側の山々は、だいぶ霧が晴れてきました。(かなり良い兆候でした。)

 

こおやってズームで撮影しても、味があるよね。このボケボケ感も。 栄光を導いてくれてるようです。

 

遂に、インティブンク到着から30分経過・・・・下の方面が晴れてきました。 この瞬間を待っていたのだ。

 

神秘なる瞬間!!(顔を出し始めました。)

 

凄い!!本当に凄い!!♪ (大勢の方々がいっせいに、シャッターを押すのです。)

 

これ本物です。加工は一切ないです。本物の絵です。

 

これは露出を絞り、加工しました絵です。

 

マチュピチュの大広場です。

 

結構全体像が、見えるようになりました。

 

白黒写真で、はいどうぞ。

 

ぼやけ写真で、どうぞ。

 

文明が、ここにあり。

 

凄い発想で、ここへ生活を送ってた方々。

 

お美しい限りです。

 

1つの生活空間ですね~。(ロールプレイングゲームの世界観だね。クロノトリガーなど)

 

本物です。

 

天候が私たちに見方をしてくれて本当に、美しい景色を与えてくれました。

 

ワイナピチュ方面。(急勾配でしょう。)

 

マチュピチュからインテブンクへの途中道の景色。

 

ここを毎日通る生活って・・・・憧れるね。

 

ほんまに、芸術ですよ。(もちろん綺麗に、手入れされて、管理されてますが。)これを現代人の私たちが見れる事は、大いに心うたれますね。素晴らしい!!ご先祖様のアート。 作品です。

 

マチュピチュに奥の山がワイナピチュとなります。

 

マチュピチュへと戻ってきました。

 

ここで観光用として飼われてるヤギの一種です。

 

ようこそマチュピチュランドへ。

 

好き勝手に歩き回って良いのです。

 

大広場が存在してます。文化ですよ。改めて、こおいうものを見て感じないと、私たちの先輩の蹄鉄を。

 

ようこそ村へ。

 

アンデス山脈の一画。

 

皆さん、欧米人さん。ツアーで来られてます。お金を払いましょう。ドンドン払ってちょ。

 

壊れてる物もあります。 原型が整ってる部分も大いに有ります。

 

ほんまに綺麗に残っております。

 

タイムマシーンがあれが、ここで住んでた方とお話がしたいです。

 

穀物が植えられてた部分です。だんだん畑ね。

 

ワイナピチュ方面。1日200人までが入場でしたかな。 私はチケットを先行で予約で買いました。(現地に到着してから、6日目先の入場券) そんな大金かけなくても、現地で{行きたいねん}で押すと、全部格安で、手数料もなしで、やってくれます。仲良し雰囲気を前面に出すと、これ以外でも、色んなアクティビティを安く提供してくれます。

 

Gypsy Tomo!!ここマチュピチュにあり。

 

もお1回。

 

ここで映画でも作ります?いまならドローンで撮影したいかも。

 

ドローンでも飛ばしたいね。Gypsy Tomo!!さん

 

ヤンキー座りで、ハイポーズ。(ピースyes

 

目に焼き付けてよ。 ここは天気が良ければ、絶対に行く価値はあります。期待してて良いよ。 (雨が降れば・・・・最悪やけど。(笑)寒い(笑))

 

よお残ってますよね。基本は人によっては破壊されてない遺跡だから、綺麗に残ってます。

 

15世紀のインカ帝国から月日が流れて、今へたどり着く。

 

敷地内をウロウロしますよ~。散策して、住人になった気分です。(笑)

 

道があり、小道がある。 通路があり~の。

 

ここで標高は2430mとなります。

 

昨日通った、電車が通る橋です。

 

段々畑

 

風土があるでしょう。この写真から。

 

骨組みというか、基礎部分が、きちんと残ってるでしょう。

 

屋根の部分は、風などで消えましたが、それ以外では完璧に残ってます。

 

水の流れる。水路跡も素敵にあります。

 

家の屋根には植物もあります。

 

聖なる広場で、式典が行われてたのでしょうね。

 

現在の住民です。ウサちゃん。

 

ここでバレーボールでもしましょうか?そんな気分にさせてくれました。

 

窓というのか、ここから覗く景色はピカ1です。 こんなのが自分の家の窓からだったら、どんなけ幸せか。

 

舞台です。ここで主張します。

 

ここでフットサルでもしましょうか!?(客席も完備されてますので。)

 

あなたなら、ここで何を思い浮かべ、感じますか?

 

次は、ワイナピチュへ向かいましょう。

 

たまたま、かなり派手なブラジル人女性さんがいたので、声をかけてみました。

 

この時、私はスペイン語を勉強していたので、彼女らはポルトガル語だけど、少し共通する点があったので、喋ってて、意気投合して、一緒にワイナピチュへと行きました。

 

こちらがワイナピチュから見た、マチュピチュです。

 

こんな感じだす。

 

Japan and Brazilで記念写真

 

楽しかった。

 

飛ぶよ私。

 

見下ろすって、心が躍るね~。

 

大地よ。恵みに感謝して。

 

さあ飛びたて。

 

UFOに連れ去られてしまえ。

 

彼女は2児のママさんです。サンパウロ出身です。

 

彼女もサンパウロからです。

 

ママさんモデル。道路工事の職で仕事してます。

 

貴族の居住区

 

隣の部屋が見えますか?

 

通路や窓の上には大きな石を置いてますね。(知識知識知恵です。)

 

ここも、いい空間の通路ですね。

 

庶民の居住区からの眺望

 

大したものだよ。

 

素晴らしい絵。

 

見てみて。

 

お水も、まだ流れ出てます。

 

インカトレイルがあります。見えますか?(山の中腹に切れ目が入ってるラインです。)

 

こお綺麗に掃除したら、歩けますが、 掃除してない所は、植物で歩けません。

 

本当に細い道です。15世紀では、ここには人々が歩いてたのです。

 

向こうより先は、未知なる通路です。

 

今や観光地と化したエリア。マチュピチュ。

 

作業員さん、ご苦労様でやんす。世界遺産を守る仕事です。皆さん!!

 

朝から来て、15時過ぎまでいました。 もお夕方になると人は、降りていきました。少なくなりました。

 

素晴らしかった。これて、そして霧から晴れて、贅沢な変わり目を見た。

 

ありがとうマチュピチュ。

今回のマチュピチュ集はどおでしたか?いつもよりかは、良かったと思います。私も実際に登り、そして見て、散策して、ここアンデスの地域で、山々に囲まれて、霧が覆い、移り変わりが、直接に肌で感じれて、自然と一緒に生きるって事の意味が、少し感じることができました。私たち人間は都合の良い、勝手な生き物であって、360度が凄い景色なんです。だから、本能で動いてる私にとっては、こおいう360度に自然が存在するって事が、気持ちを安定させてくれて、『生きさせて、おじゃましてます』って、体の芯から、込み上げてくるものがあります。 私たち人類の、都会に住むのではなくて、こおいう場所で、再び居住区として、帰る時代ってものを望みます。2000年ぐらい先になるのかな。 でも、過去の歴史を見てても、造りは壊し、移動し、滅亡し、そして新たな文明・文化を築くって事、またあり得る、私の望みだろうと感じてます。 こおいう山上都市っていうのも、 技術が発展すれば、凄い乗り物などが開発すれば、可能になる事だろうし、 また人間は進化して、山へと帰ると思いますよ。 人間の知能は、これからも成長し続けます。 陸地があり、水があれば、私たちは、絶対に住むことが可能であり、その無から有を生むアクションを起こせる脳という、凄いものを持ってるから、まだまだ面白い事が、これから何千年も進むでしょう。

ここは、1人でも家族でも、素晴らしい旅行となります。治安も悪くないし、良い方だし、美味しい食事所もアグアスカリエンテスにあるので、素晴らしい休暇となるでしょう。

今だと、シドニー⇒サンティアゴ⇒リマ⇒クスコで片道14円以下でいけるみたいです。余裕があれば、物に投資するのではなく、人に投資してみて、素敵な思い出を作って見て下さい。郊外学習って感覚で、宜しくです。

以上。Gypsy Tomo2016!!でした。

また来週会いましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Heading for The Machu Picchu ~ すてきな道のり ~

こんにちは~、元気ですか?Gypsy Tomo2016!!でございまする。日本へ帰国して1ヵ月が過ぎました。相変わらず、バイトを探して、そして自分の分解修理をしてます。今日は親知らずを抜歯してきました。斜めに生えてる事で、いずれは抜く運命でもあったので、本日、やらさせていただきました。 『痛い』って想像してたのですが、約25分で、軽手術は終わり、痛み薬も、摂取してますので、何の問題もありません。ただ、手術中は、かなりの、パワーで来るので、アゴが外れそうで、それだけが、疲れました。アゴは普段から鍛えてないし、先生のパワーもあるし、それに耐える形なので、まあ無事に終りました。日本の医療は他の国々、発展途上国よりの安心して受けれますので、今のうちに悪い箇所を、治しておきたいと思っております。 歯に関しては、やはり、もっと大切にしていかないとダメです。半年に1度は、診察する事ですね。昔(子供の頃)は、免疫力で守られていたが、今は、直ぐに、ズタボロになるから、体からの信号(異変)が出てくるのが早いです。早めに油を差す、オイル交換をする、しないと。もお燃費の悪い体内部なので、今後は、もお1本の抜歯に、健康診断にと、治して行く予定です。自分の体は、結構疲れを溜めやすい、負荷を掛けてると感じてます。『心の持ちよう』という言葉、なんですが、31歳の私は、落ち着いて、改めて、物事に対して考えて行くようにしていかないけませんね。全ての事に対してですよ。 歯は命!! 健康1番!! 体を大切にしてあげないとね。!! 只今Overhaul中のGypsy Tomoからでした。

今日は、素敵な旅(旅行)写真を沢山UPして行きたいと思います。世界のRoad to Machu Picchuへ行ってきゅうりのQちゃん。

 

INKA TRAILの後です。今日は人工で出来た道を歩きます。 ペルーのお母さんと、その家畜です。

 

ここ真っ直ぐ歩いて行くよん。

 

豚に、犬にワンワン吠えてる。 (ちょっと怖かったです。この周辺の犬達)

 

放し飼い。皆、動き回ってる。楽しんでる。

 

今日は、この川の上流へ向けて歩いて行くざんす。

 

よっこらせ。どっこらせ。

 

実は、彼は昨日、飲みすぎて、本日は、やる気がない、最低のガイドでした。ペルー人は、ダメだよ。仕事にならない。

 

私が即席ツアーガイドになりましょうか?(笑。完璧)

 

こんな平凡な感じの風景でやんす。

 

ボットン便所でやんす。

 

歳の差カップル!!(素敵なアメリカ人の2人さんでした。)

 

Let's go-

 

人工のパワーで貫通させたとか。

 

人間が、こんな事できるなんて、ビックリ仰天ですわ。

 

周辺の村。

 

特に何もありましぇ~ん。

 

ひたすら歩くのみです。

 

線路の脇道。

 

線路でバランスを取る私。

 

こっち向いて、未成年っぽく。

 

今は使用されてません。

 

ここは使用されてる線路です。(この線路沿いを歩きますよ。)

 

電車が、やってまいりましたよん。(皆さん、ひかれないようにね。)

 

写真は、バッチシいただきました。

 

ガタンゴトン×3。おっさん前を確認してくれて。サンキュー♪

 

Blue Train だっちゃ。

 

この上、歩けますよ。でも、落ちる可能性もあるので、要注意。

 

清き美しき川。

 

山の上には、皇帝マチュピチュが見えてきました。

 

伝説の山とも呼ばれた、このインカの大地へ。

 

美しき璧城を見て下さい。

 

あ~~、身震いするでしょう。

 

その前に集合写真。ハイチーズ。

 

忍者、はっとりくん。

 

シャキ~ン♪。武勇伝

 

花びらの。美しい世界。

 

これは色合いが完璧な植物。

 

洪水になれば、大氾濫は間違いなし。

 

またまた電車が通ります。(気をつけてよ~。)

 

アグアスカリエンテに到着いたしました。

 

私達はNo、1 ようこそマチュピチュの麓へ。

 

アグアスカリエンテは、開けてます。沢山の宿に、お土産屋さんもあり、楽しめますよ。

 

歩き、そして宿へと向かう。

 

ペルーの子供達だっちゃ。 素敵ね。人間らしい。

 

鉄道をひっくり返すでよ。By アメリカンパワーで。

 

町の中心部的場所。

 

沢山のレストランがありますので、お楽しみできます。

 

記念に、ハイチーズ☆

 

夜はパブで飲むよ。(笑。)夕食は何処が良いのか迷うね。

 

マチュピチュの看板 in the Night.

この道のりも、かなり楽しかった。前日のINKA-TRAILも良いけど、これも最高やった。人工で山の岩盤を貫通させて、水がどっさり出てくる。水力発電をも、行ってるらしいです。聴くところによると。そして、電車の線路沿いを歩いて、アグアスカリエンテへ行く事、何をとっても申し分ない、小雨も降りましたが、全然IT'S Fineでしたよ。町には、お土産屋も、沢山あるし、食べる所も、宿も沢山あるので、予約なしで、全然問題なくいけます。ここは、マチュピチュで潤ってます。チョケキラノは私は次回行くつもりです。 ともかく、線路沿いを歩くって事は、何か不思議な感覚になるんです私。青春時代の様な、日本の都会生まれの私には、いつまでも、新鮮に思えます。カナダのバンクーバーで仕事をしていた時も、線路沿いを歩いて、会社へ通勤してた事、 自分の中で1人で楽しんでる私です。 何でも叶うもんなんだね人生って(笑) 。 全部は勿論ないけど。 人間楽しいね。 また、こんなアグアスカリエンテの様な、町に行ってみたいです。観光だけで生計を立ててる町に。楽しみです。

今日は、この辺で、さよなら・さよなら・さよなら・ 淀川さんでした。

Gypsy Tomo!!

 

 

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Welcome to Inka-Trail Gypsy Tomo!!

もお、あっという間に日本です。時間が過ぎて行くのが早い、来年2017年へのカウントダウンも始まり、そして、スタートです。十分に日本で休憩できたので、そろそろバイトをやろうかと考えております。月には新たな旅立ち、それまでに準備しないといけない事がある。今は、そのバイト先を見つけて、素敵な仲間に出会える事が1番ですね。(人間関係) 私が1番嫌いなのは、人間なんです。本音わね。(苦笑)醜いからです。もちろん私もなんですが。 その人間社会の中でも、物は取りようによって、楽しくポジティブに行きていかないとね。美空ひばりさんの 歌の歌詞にもあるように。From 燦燦から。是非、先輩の歌声を聴いて下さい。『人は悲しい者、でも、不思議な物』肩の荷を和らげてくれます。愛さんさん(燦燦)と♪『人は可愛いもの♪』 演歌も聴けば、J-POP,洋楽も、音楽は歌は、味方だね。 元気元気、あまり使わず、行きましょう。 

 

 

インカトレイルへ向かう前です。そのスタートポイントからです。いってきま~す。

 

ここは大水害が起こった時に壊滅状態になった村でした。今は廃墟と化しました。(将来、何かに需要が出てくると思います。)

 

彼が今、ここの住人となってます。

 

インカトレイルへ向けて歩くのみ。

 

これは、ドラッグらしいです。これを飲むと、2日間は眠ってしまうそうです。こん睡状態。 だから、むやみにディスコでドリンクを頂いても、気をつけましょう。ペルーでは特に。 (何で栽培してるのか、意味不明。)

 

山岳エリアは緑一色。雨が降って止んだ為に、余計に輝きを増してます。

 

ここからが、そのトレイルへ向けての道のりです。

 

モンキッキーの大将です。門の見張りをしてます。

 

彼は、ここのアイドルで、全然動きません。 写真も撮り放題・・・・もお寝てますよ。(幸せって?May be.)

 

reptile 爬虫類のお酒をいただきます。 うん。 栄養満点!!

 

顔をこれから、整形します。横にラインを入れて。

 

ホッペにも線を入れて、アゴにも入れます。

 

さ~、綺麗に整ってきました。

 

こんな事も、やってくれます。出家の儀式みたいな?

 

そろそろ仕上がります。良い感じ。

 

新しい、お坊さんスタイル参上!! in ペルー

 

悪くないでしょう。 OK OK♪

 

だんじり祭 っぽく笛の音色を奏でます。

 

仮想大賞、パンパカパーーン。こちらの土地の衣装らしい。

 

調子に乗るよ。乗りまくりボンバー。

 

何?この2人は?

 

ともかく先へ進みましょう。

 

水です。

 

私です。

 

皆です。

 

構えましょう。ハイど~も。

 

こんどのポーズはいかがかな?

 

これがインカトレイルでやんすよ。

 

皆さん、よっこらしょ って感じでしんどそうだけど、頑張ってます。

 

ヤッホーね。

 

どうもどうも。

 

植物1

 

植物2

 

植物3

 

植物4

 

インカトレイル

 

Gypsy Tomo さん (飛べるんかい?)

 

飛べません。。

 

指揮者ごっこ。

 

JACK from USA Texas

 

説明してくれてますが、聞いてませ~ん。

 

向こうから、やってきました。

 

記念写真。

 

こんな感じ。アンダーアングル。

 

わんちゃん。私の下に来るのが1番安心するみたい。

 

普通に橋を渡る人。

 

Gypsy Tomoが渡る時。

 

変子ダンス1

 

変な人。

 

橋を潰しにかかるか?

 

バカなマネです。皆さんしましょう。

 

 

 

普通の人は、こんな事しません。

 

皆は疲れました。普通に歩きます。

 

かっこい~じゃん。

 

橋を渡り、進むのみ。

 

じゃんぷジャンプ Jump×2

 

普通の歳の差カップル

 

歩く道にも水が流れてまんもす。

 

岩々の道も進みマチュピチュへと向かうよ。

 

ホンマに、この歩いてる時間って最高よ。無心になれてるからね。(こおいうのが、全身に心に良いエネルギーを与えてくれてるんだよね。)

 

こんな、フェンスも山肌にあるんですよ。意味不明。

 

さあさあ姉さん行きますよ。 しっかりついて来てよ。

 

綺麗でしょう。こんなのが、歩きながら見れるのです。どこの惑星でしょうね。。ほんとに。

 

地球でした。 まだ見ぬ最高な 場所が沢山あります。

 

どうも、私です。

 

ゴルフ場っぽいでしょう。 打ちまくりたいね。絶対面白い。

 

集合写真1

 

イェ~イ♪Team United

 

あ~んパンチ。

 

お姉さん、宜しくお願いします。

 

頑張ってロープ引いてよ。

 

これで渡るんですよ。 トロッコ列車感覚です。

 

さあ私にスペースをわたしてちょ。

 

さあ行くよ。

 

じゃ~。

 

ららら~♪

 

ヒェ~って顔してる。ヒェ~。

 

中国系アメリカ人の女の子は、いたって普通。

 

仕事は、そんなに無いから楽ちんだ~。

 

さ~、温泉でも入浴しに行こかい。

 

歩き疲れた今日は、温泉は最高ですね。ゆっくり浸かりましょう。 慌てなくて人生よいのです。ゆっくりで良いので、ゆっくりゆっくり。明日までかかっても問題な~い。

 

ここ良いでしょう。是非ペルーへお越しの際には、ここでゆっくりして下さい。

インカトレイルどおでしたか?これは、お値打ちある日でしたよ。こおいうのにお金を使用するって事ですね。まずわ。私は今は、ほぼ無一文ですが、無くても慌てない精神がここで出来上がりました。恥ずかしい事もないし、誰も気にしてない。ゆっくりゆっくり歩めば良いのさ。それが分かってるのが、私だけって事。。。今、このインカトレイルでの経験が、大いに役にたってることを、書いておきたいです。形で資格で紙で表せない価値がある。Priceless ってやつよん。

温泉は、これまた良くわかってる。マラソン大会と一緒で、疲れた体には、天国でやんす。こおいうのが、サービスに繋がる。需要ってやつですよね。清らかな汗をかき、素晴らしい景色を見ながら、最高の温泉にも浸かれる。 人間、良く出来ました。こおいう所で知識を頭を使わねばね。 しょうもない所で使わずに。(^0^)v

『良い意味で社会貢献を。皆さん♪』by Gypsy Tomo!! 

 

 

 

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アンデス山脈の4000mの位置から公道を使ってのDown Hill

どうも皆さん。お久しぶりぶりでございます。長かった~って言うのが、正直でした。 帰国後、大学に提出するためのレポート(旅レポート)作成をしてまして、なんと今回20枚いきました!!!凄く時間がかかり、昨日写真も厳選して、300枚ほど選んで、それで全部が、やっと揃いました。今回も大学の方でHPに掲載され、大学の方の新聞にも体裁させていただくって事で、しっかり書きました。『すんごく疲れました』日本へ帰国して、もおすぐ1ヵ月が経ちます。体は日本のリズムへと順応してる様子も感じます。そろそろ仕事も探して、お金を貯めていきたいと思います。次は、この経験を生かす場所に行く予定なので、その準備もしつつ、 『めちゃくちゃ遠慮なく皆と楽しんで行く』これですね。やって行きたいと思います。 今日1本目は、クソしょうもない記事あげます。(笑)  パラっと目を通すだけでOKです。

今日も世界の地獄へ行ってQ だびょ~ん。

 

どうも、こんにちは、ラッシャー板前です。皆さん お元気ですか? 自転車で山の上層付近へ行きましょう。

 

標高4500m以上は雪でやんす。 でも1000m以下は、真夏の暑さなんです。

 

これも5000mはあるのではないでしょうか。氷河になってますよ。ここはペルーです。

 

さあ着きました。ここから自転車に乗って下ります。

 

結構寒かった。気温は5℃ぐらいでしたよ。私はサンダルで自転車に乗ってました。なぜなら雨だったから。(これ正解だったんです。)

 

この日は、凄く危険でした。下に行けば行く程に、大雨で、ここスタート地点では、小降りだったのですが。。

 

落石も起こります。私達の少し手前で起こりました。(正直、危ない)

 

ほんの数分前に、このような事が、起こったのです。(紙一重)

 

ガンガン、小岩が落ちてきます。約30分後には、皆車が通るのです。何もなかったかのように。。(めちゃくちゃ恐ろしかった。)

 

日本では、考えれない。。。でもここを通るしか方法はないのです。 皆さん通過していきました。

 

こんな感じで、中止です。自転車でのDown Hillは、もおできません。

 

ホント、運が良くて、この日は助かった感じです。(危険は、いつも直ぐそばに、いてますね。あ~恐ろし。)

 

その晩は、近隣の保育園でハロウィーンパーチーがありましたので、参加しました。

 

いやしの時間でした。ちびっこの皆!!ありがとう。

結構、ペルーでも、ボリビアでも、自転車を使ったアクティビティが多いのですが、危険も付き物だから、飛ばしたら本当に危ない事は、感じました。トラックとか普通に通りますのでね。まず、日本でなら、許可は下りないって物がありますね。 この日は雨でドボドボで、全然楽しめなかった(笑)晴れだったら、この自転車でDown Hillは楽しめると思います。ペルーにお越しの際は、皆さんお気をつけてください。もちろん楽しんでよ。

Gypsy Tomo!!

 

 

 

 

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