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無職の家族の映画をご存知ですか? MOTUL遺跡の2本立てでやんす。~¿Conocías películas de familias desempleadas?~

2020年1月8日(水) 2回目あけましておめでとうございます。ありがとうね皆さん。先週は第1位までアクセスランキングが行ったみたいで評判だそうです。FACEBOOKやTwitterへのシャアに感謝しておます。毎回、私のボヤキを寛大に見てくれて、嬉しい限りです。先日誕生日を迎え35歳になりました。1月7日が誕生日ね。 今日は鹿児島県は霧島神宮からお伝えいたします。 元旦から1週間振り返ってみて何か大きなニュースはないかと考えていたが、特になくて、カルロス・ゴーンさんがレバノンへ逃亡したことぐらいだね。 007の映画の脚本通りに事が起きた!大きな音楽の楽器ケースに入って海を渡ったのだと伝えられておりますねー。 ゴーンさんは時期は映画の脚本家になっていただけたら幸いです。それか映画監督なるともっと面白いはず。宜しくお願いします。 そしたら、本日の本編で述べたい事でございますが、『パラサイト半地下の家族』を先行上映で見てきました。 それにちなんでではありませんが、最近の雇用やドイツの経済状況を語る記事が出ていたので、引用してUPさせていただきます。今後は何でも本物がマーケットで価値を出す時代で、絶対数の少ない(天才orクレイジー)が成し遂げてる経験者の魅力が注目されることを予想する。本当に必要としてる物事の関連性に付随する本質を見抜く人財(戦友)をね♪(^^)
ドイツ失業者数:12月は8000人増、市場予想の2倍-不透明感脱せず
1/3(金) 22:23配信
(ブルームバーグ): ドイツの失業者数は昨年12月に増加した。欧州最大の経済大国であるドイツの製造業は縮小し、財政出動を求める声には政府が抵抗している。同国が不透明感からまだ抜け出せずにいることを示している
。
ドイツ連邦雇用庁が発表した12月の失業者数は前月比8000人増と、市場予想の増加幅の2倍となった。失業率は引き続き5%で、過去最低付近で推移している。
原題:German Unemployment Rises as Economy Ends 2019 With a Whimper(抜粋)
(c)2020 Bloomberg L.P.


米失業保険申請件数減少、労働市場に前向きな兆し
1/3(金) 2:27配信
[ワシントン 2日 ロイター] - 米労働省が2日公表した2019年12月28日終了週の新規失業保険申請件数(季節調整済み)は前週比2000件減の22万2000件だった。市場予想は22万5000件だった。最近は申請件数がやや増えている傾向があったが、この日の統計は米労働市場における前向きな兆しとなった。

、貿易摩擦や世界経済の鈍化が製造業の重しになる中でも米経済は緩やかに伸び続けている。
11月の失業率は3.5%と、50年近くぶりの低水準となった。
失業保険受給者総数は19年12月21日までの週に5000件増の
172万8000件となった。

当初、私が予測していた半地下の家族の映画内容は「不景気で失業して、さあどおする?」って感じの映画だと思っていたが、見てみて全然違うかった。上記に引用して書いた、経済や失業、格差社会のことを『パラサイト 半地下の家族』がお伝えしてくれると思っていたが全然違った。上記のは、とりあえず気になった記事で今回のものと関連するかと思ったのでUPした。
その『パラサイト 半地下の家族』の予告編を是非ご覧ください。 
1900円払って見させていただいて価値はあった。期待してた内容とは違うかったけど、ネタばれしたらダメなので言えませんが、THE韓国ドラマの 展開が複雑だけど魅力的な推理小説的要素が入ってるという印象でした。 日本で言うと火曜サスペンス劇場の形態かな。 これから来る時代、貧困問題と向き合う家族、心が貧しくなりつつある人間社会を彩った映画ではなくて、 韓国版、推理小説系の火曜サスペンス劇場であった。 期待していたのと少し違って残念でした。 もっともっと盲点を突いた映画にしてほしかったのが私の本心であった。
私個人的な評価は、
100点満点中70点の満足度であって。なかなか見てても細かな変化も沢山あって、見ててIQが鍛えられる映画だと言える。 見てる側も、次の展開を予測してしまうが、この韓国監督か脚本の癖は、『私達が想像する結末や展開はなかった』もっと複雑に楽しませてくれた。 ともかく、映像を見てください。それではどうぞ!!予告編
第72回カンヌ国際映画祭で最高賞!『パラサイト 半地下の家族』予告編

見に行きたくなりましたでしょうか? 全然価値あると思います。私は映画館で映画をみるなんて、『君の名は』以来の3年振りでした。あの映画も良かったですし、これもオススメであります。是非ネタばれする前に1月10日からロードショーなので見てください。

それでは、世界のフローレスから、今日も遺跡へ行ってきました。MOTULという小さなピラミッドです。日本で言うと古墳に相当する感じです。それでは世界のグアテマラへ行ってちょんまげーーーー。



掘り起こしてはないです。未来への考古学者への仕事です。





これでも綺麗にしてるはずです。 もっともっと森林で生い茂ってたはずです。



ここのピラミッドへ登りましょう。



なかなか低いので景色360度は見渡すことができていません。



ここの穴は、掘られた跡。(何が出土したのか・・・?)



 Motul 遺跡に行くってきました。 そこで毎日働くアリの家族です

地味な蟻さんの仕事中の風景

 蟻の労働風景。

どうもありがとうね。 とても偉いです。

次に隣のピラミッドへ



ただの緑だけ・・・・ここから北はメキシコ、中米の森、木々の世界。




こちらの管理人さんにサトウキビをいただきました美味しかったですとても

美味しかったサトウキビの実況をさせていただいた。下手っぴ。♫





これは、グアテマラの殺人事件(暗殺) 元彼に暗殺されたというのも、生生しく地上波でここは流します。 グアテマラの人間社会のモラルは、世間にモザイクなしで伝える。人間らしい?おかしい? 日本人なら、慣れてないからおかしい~って断言してしまうよね。  気持ち悪かったらパスしてね。 



うちら仲間だすよん。 屋台で晩御飯。私が宿泊してるホステルの右が従業員、真ん中も・・従業員 仲良く楽しく。 グリルチキンです。定番の庶民の食べ物。

今日は遺跡だけでした。。。面白くなかったでしょ。HAHAHA まあこんなつまらない&ためにならないストーリーはたくさんあります。 私は、「つまらないかも!?」って思いながらも新発見があるかもしれない、何か出会いがあるかもしれないって思いながら海外では活動的に一人で楽しみながら、動物に話しかけたり、地元の人間に話しかけたりして楽しんでます。(知らない大地を踏むと運気はUPするし、ドーパミンもでる。) 笑顔で振舞い、コミュニケーションを図る。この地球に生まれ、この日本国大陸だし、日本のパスポートの特権と効力をMAXまで利用して、、違った文明の方々と相互理解の講習会を行わせていただいてる。 経験値、思い出という体積を増やす充実させる活動=人生の最も中枢な部分。  
最後に一言ですが、今回の映画『パラサイト半地下の家族』を客観的に見て思ったことがありました。それは納得できる収穫があった。私は日本人生まれのクレイジー脳であり、この映画の監督はポン・ジュノ、脚本;ハン・チンウォン のこの作品は、私自身がモヤモヤしていた部分が15%程クリアーになったことが1番の収穫であった。 映画は、皆さんもご存知の通りに一応は作品でもありメッセージ性もだいだい入ってるもので、この映画のメッセージ性の部分は、自分が思ってることにたいして、引っかかって気づき反応したのは良かった。なかなか普段から意識してないと、ピンとこないけど、今回、私がピンときた部分は、今後、世の中の道徳がおかしくなっても、自分には動じない社会に生きる生き物の基準値に影響を与えてくれたメッセージ性(コメント)がありました。 それが今回1900円払って見てヒントもありの内容で、全体を通してインパクトある、お返し(映画内容)でありました。感謝!!ありがとう。ありがたし。

それでは、またお会いしましょう。さよならさよならさよなら。♫風邪ひくんじゃないよーー。
By Gypsy Tomo2020

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