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From dawn till Sun goes up , Vista is at the Summit of Mt Tajumulco

2016年418日()~かな?週のまりで、体や気分が重たいのを、このGypsy Tomo2016!! がブッ飛ばしてあげたいなと思います。徐々に近づいてきてます。その時を、ここを去り新たな旅へと再開へ。もお10日を切りました。27日の深夜には国際機場に入り、早朝650分にバンコク経由でヤンゴンへと始まります。何か最近は、バックパッカー(宿泊先)での選ぶ楽しみなんかも出てきました。基本、私はプールがあるかをチェックします。やっぱりね。暑い所へ行く時に、プールがあれば、そこでクールダウンができるし、安いビール飲みながら寝れるし、普通にバッパーの人達とも絡めて、私はパブとかよりも低価格で、リラックス出来る憩いの場所だと位置づけてるので、プールを番に、番目は景色かな、バスコニーや屋上からの、そこでゆっくり安いビールを飲みながらリラックスできる空気を醸し出してる事、3番目は意外性なユーモアな感じで他に類を見ないオリジナリティの持つ物、もちろん値段は安い所を常に探しての結果に結びつけるようにと。だいたい後進国だと1600円以下での自分の最高の条件で探します。 だいたいBANGKOKまでのバックパッカーホステルはチェックし終えました。それも私の1つの旅での楽しみの1つに最近なりました。 何で、こんな風に思える様になったかと言うと、ナミビアでキャンプサイトを回ってた時に、プールがあるのと無いのでは200%、旅の楽しみが推移して、変化をして行くのです、プールという物(施設)は、 会話が弾み、COOL Dawnができて、リラックスできて、全てがプラスに向かうのです。 そのパブと違って持ち込みも、HOSTELでは可能で、外のスーパーで買ってきたのを飲めるし、私はーカーを、いつも何処ででも携帯してるから、気分はに上る感じに作れるし。そおいう意味だからです。そして前回お伝えして、旅の予定の続きなんですが、実はミャンマーチェンマイラオスバンコクの後はエベストへ向かいます。標高は8850mだけど、 これに登ろうとすると約00万円かかるのかな?私はそこまで資金を持ってませんので勿論、今回はNOです。そこまでCrazyではありません。 資金も、ここを登る事も、そんなに甘くない。前回の6009で、私は本当に辛い目を実感しましたので、でもね。でもね。!!将来!!9000mまで行ってみたい、限界を超えた自分に出会えるのは、なるなのか、なのか。かりませんがあるかぎり、目指すよ♪♪。答えは、1度しかないこの自分のキャラクター個性と特徴。() なもんで、今回は下見に行ってきます。費用も、ほとんど、かかりません。その後はアジアファを見る為に、国立公園へ行き、タイ番の目当てで、アジアサイ番目で、色んなえたらと思います。 その後は、また来週に発表したいと思います。

じゃ~今週も、これを見て暇な時間のあてにしてください。それでは!!Mt,Tajumulcoへ行ってでーす。wink

 

完全なる夜明け前に山頂へ到着、標高4220m、そこから見た。村の光です。(これ撮るのに苦労した。まじで難しかった。これは、その中でも最良の写真です。 これは小さな村ですよ。綺麗でしょう(^o^))

 

Daybreakです。赤く染まり太陽が上がってきます。

 

色は少し強め修正してます。(暗黒って感じで。地獄の入り口へようこそ。)

 

マグマの海が向こうで広がってるのを。

 

雲が今回も沢山発生してたので、こんな感じですが、でも良かったです。

 

噴火もしてるし、近所の山々は今でも。本当に、見た事なかった。活火山を見たのも初めてでした。

 

右側奥の山が、そおです。地球が活動してるのです。怒ってます!!。

 

色修正してます。

 

これが自然色に近いものです。(朝の撮影は3脚がないと難しいです。)

 

フレアの爆発風。

 

私Gypsy Tomo!!も記念写真。

 

太陽が昇りました。(おはようございます)

 

太陽が登り、大地に光が差し込むのです。(この朝の霧が、素晴らしい景色を醸してくれてます。)

 

拡大してみましょう。これでも標高2200mはあると思います。

 

今見ても、よく撮影できたと感じます。木の影に、この斜めに切れ込む光に。完璧だね。

 

神が大地を観察してるかのようです。

 

太陽は神様だ。この光は沢山浴びるべきだね。(気持ちよさそうに見えません?光のシャワー)

 

凄い!!

 

大分、撮影して、景色も堪能できましたので、下山です。

 

大分、光を絞ってみました。

 

これは最高の1枚の1つです。これを見てたら、宮崎駿 監督の映画のアニメに見えます。 天空の白ラピュタに出てくるような。地上の町。 Hello パズー って感じ。

 

4000mから見る大地とは。

 

天からの光を浴びなければ。

 

大地が、賑わってる。朝の会話をしてる。そんな風にみうけることが出来ます。(大地が皆と話してる。緑と大地。)

 

これも綺麗わ。(私、好きですね。)

 

おもいっきり、光が差し込んでるでしょう。(い~ね~。)

 

これは、安土桃山時代風に撮影してみました。両側手前に木を置いての撮影。(わかってくれたら嬉しいな♪)

 

あとは下山してケサルテナンゴへ戻りです。

 

野良犬さんたち、日本では、もおこんな景色は路上で見れないでしょう。(やんちゃでは無かったら、見る分では、癒されるのにね。可愛い子犬ちゃんですheart)

以上Tajumulcoからお伝えしました。この時は、本当に気合入ってました。絶対に登ってやるぞと、なんたってよりも高い山で4000m以上と、今ではなんとも思いませんが、当時は4220mって聞くと高いな~って印象を受けました。今思えば、富士の3776mってどおなん?遺産の価値ってあるの?みたいな、高さだけで見たら、そお感じてしまいますけど、他に沢山の何かがあるのでしょうね。ともかく、来て良かったです。これがあったから、後の南米での6009mと5950mの山を登れたことにも繋がります。 山頂からの景色を見ていただいて思うのですが、[大地って凄い美しいのだな~って霧があり、雲があり、光がある。]絵のような物が、目の前に広がってるのです。 また活動が続いてる山も、今までテレビでしか、噴火なんて見た事がなかったのですが、実際に噴煙が上がってる山を見ると、[違うな~]っての感想!!。色んな物事が、ここ山頂から観察できた。一生忘れないって言っても過言でない、目で見る。で起こってる、ごく普段の日常模様って感じです。オススメの授業です。誰でも行けますので、是非宜しくお願いします。

さて来週もここからお送りします。勿論、旅コラム編で、すんごいは蚊が多いの、スーパー多い。Gypsy Tomo2016!!この国で特にやる事も、正直に今の自分には無い、時間を掛けて、比重を掛けて得る事もない(優先的に)、から感じれる事は1つしかなかった。(ここ、チェーン店ではなくて、個人で経営してる、食堂の、スタッフに見受けられる感覚なんですけど、温みが接客に感じられる。それはぐらいの、の何気ない接客、言葉も私はができないからコミュニケーションはとれないけど、でも店は流行ってる。はもちろんで、価格も安い、そして、スタッフだよね☆。 店をとは、という意味を教えてくれてる感覚が、ばちからする。 店とは物を売るのでもない。広告をだして、引きとかやるものでもないねん。広告出す店はいづれ潰れる産する。何か人の方程式みたいなのが、かすかに見えてきたのが事実。安く物を売るのが店でもない。 私が感じ取れた店とは=答え。あなた(お客さん)の習慣の1部になる事が店です。なお店=人々を支える為の、その人(お客さん)の人生(習慣)の1部分なのです。そおいう物が、個人のお店の、の作ったご飯、らかいかいもりのような、接客から、感じれます。凄い素敵な事をで感じれました。これは大きかった)。 この国は、このまま進歩進化する。でも面白みが特に40歳以下の世代ない。人々にユーモアが、ないね。(残念) また来たいとは思わない国のつにあがります。 私は自分の中で、やるべき事をしっかりやって、日、過ごして今週もやってまいります。ありがとう()。

それでは、今週もHappy Weekday

Gypsy Tomo2016

 

 

 

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The road to Quezaltenango and mounting up Volcan Tajumulco the highest Mountain in central America .

2016年4月11日(月)、時が経つのが、ホンマに早く感じる。こないだ4月に入ったと思えば・・もお11日も過ぎ去り、どなおなってるんだ~状態(^0^)x まあね。私も残りでの滞在が2週間ちょっと、もおあっと間に離陸の時が来るものと感じてます。飛行機の予約も完了でヤンゴンバンコク経由で入国します。もお少しこの旅のルートをオープンにしますと、へ行きまして、最近有名になってきたバガン寺院へ行きます(の北東の農村地帯は、今もまだ少し危なくて観光客が行く場所ではないので、辞めておきます。私も何があるのか情報が無いので、特にチャレンジして行くエリアではないと今回は・・です。)。他も周ります。そしてチェンマイへ行きまして、へと、ここではでは、多分・・・100人も知らない、マイナーだけど凄い森の中にあるHOTELへ行ってみようかと、考えてます。メコンを上へと・・・・・、私もアマゾンでの民家へ訪問したり、周辺で滞在した事がありますが、今回は、また違った建物で(感覚も違うように感じます=先見力からの予感。)、その辺りは実際に行けて写真が取れたらUPして行きたいと思います。そしての首都経由でバンコクへ帰ってきまして、また飛行機で、とある場所へと飛びます。自分の軽くやってみたい見て見たい、彼の偉大なる姿を、この目に焼き付けに行きたいです。その場所は・・実は・・世界で1番の場所。皆さんが人生で1度は聞いた事のある場所へ。angel 次週発表いたします。

もおに来て、ほぼ完全に精神的にも回復して、最近は、もお真近に迫ってきた旅の再出発に向けて、胃の底から、興奮(ゾクゾク感)が再び湧き上がってくる感覚(活動再開)がしてきました。そして、今回の旅で、新たな軽い投資として、GoPro Hero4を購買しようとしましたが、予算がカツカツな為に、そこは諦めて、2016年に今年になって販売されたウェアラルカメラを台注文しました(安価の物)。その他アクセサリーと新しいBackack(前に背負うカバン 兼 ハイキングタイプ)と, いつも頭に被るってるypsy Tomoのトレードマークの Era 59fiftyのCpなど、気持ちを一進に超変革で行く予定です。旅のルートも、今回は変革です。時間と予算から、あと自分の心が何処を目指し向かいたがってるんか、ハートに従い、そのクレイジーなルートで再び始まります。お金も、使うよ~~~。恐れるなGypsy 兼 Crazy Tomo2016!!、貯金なんて使って使って使いまくれ!!lってwink今は、そんな気分(これ多分、正解だわww今の7年目の私にcool)。 おは株に投資せず、人に投資して、経験地となり、が出・がつき・、も入って行き、シーの様に煮込み時間経つにつれて、しくなる★。付加価値のある物へと(^0^)v(世界で1つだけの個性豊かでユーモチュー♪へと。超旨い~パタ~ンへfrown) 変な例えだけど、(これ正解!!)(死ぬまで勘違いを貫き通す人間パタ~ン ってか?(笑)そおです。) 判っていただけたらHAPPYです。必要となれば、その時、働いて、稼ぎます↑↑

それでは、私Gypsy Tomo!!の勘違いの人生の世界へ行ってちょんまげ、内容は前回よりマシです。Secret potion.

 

 

先週も、お伝えした通り、ドライバーのミス(記憶障害ミス)からアンティグワに降ろされて、再出発です。朝が超早かった5時に宿を出まして、トヨタのバンで、グアテマラシティへと戻り、そこからバスでケサルテナンゴへと、本当に今日は上手く行くのか半信半疑でした。 そしてグアテマラシティからの出発も少し遅れて、そして出発しました。凄く乗客の人達と仲良く遠足気分でワキアイアイで、進んで行きました。外国人は私1人で、スペイン語の勉強をしてまして、色んな人に助けてもらいました。(笑)が、が、またもや名物のストライキです。もおあと10分早くバスが出発してたら、こんな所で引っかからずに通過できてたのに、残念賞。

 

この先を右に曲がった所30m程先でストライキスポット、ここで17時頃までいました。何もすることなく、私は側道にある小さなショップでカップ麺3つ食べてました。お腹がへるへる。 スペイン語勉強したり、乗客の皆さんと冗談いうて笑ってたり、 道の上で日向ごっこしたり、素敵な時間でした(笑)

 

これがグアテマラです。乗り込め~。

 

ケサルテナンゴへ到着(市内写真)。

 

これ勇気もって買って食べましたが・・・美味しくなかった。(私はあわない。Deepflyしたデザート感覚の物。)

 

彼の家で泊まらせてもらいました。将来は、ちゃんとしたレストランを開きたいだって、ちょっと異風感じの人でした。部屋には空き瓶が、とても多く、ユーモアな方でした。(料理は、そこそこだと感じます。)

 

彼の作っていただいた食事です。 美味しかったですが、これ食べて、腹が痛くなったのを覚えてます。(笑)(^_;^)

 

こちらも美味しかったです。(でも、ぶっちゃけ言いまして、普通★でも凄くありがたいことです。 無料ですもの私には。)

 

近くの山へと暇つぶしにハイキングに出かけました。

 

こお雲がかかってくるでしょう。 この1時間後には、凄いドシャブリの雷雨が来るのです。(バケツをひっくり反すぐらいの短時間の、激雨。)

 

何か共産党ホールみたいな、ここも廃れた場所でした。 あとで、ここへ行った事を誰かに言ったんです。そしたら、{危なくなかったかと?問いただされました。} 何か、ここも少し危ない人がいるみたいな事を言うてましたけど、私が行って時は、人も殆どいなくて、平静としてました。 運が良かっただけで、何もなかったです。

 

この日の晩御飯はローカルの人が通う、レストランへ約170円程。 ここのレストランには計3回きたかな。ここで滞在してる間。

 

私の寝床。ケサルテナンゴ。意外と予想以上に気持ちよく寝れた。屋根裏スペースで、感覚でいうと、となりのトトロで、めいとサツキが虫ネットの中で寝てて、扉全開で寝てる感じ、月の光が中に入ってきて、涼しい空気も中へと、そんな不思議で気持ち良い感覚の屋根裏でした。

 

これも皆食べてる。ローカル人向けのカキ氷。コンデンスミルクに・・何やったか忘れた。。ごめんなさい。でも、約40円で美味しかったです。(これは、また食べたいです。♪)

 

いきつけのローカルレストランでの晩御飯。これはお肉があるから、少し高めの値段でした。約200円かな。(もちろん、全部いただきました。)

 

違う日の早朝は、バックパッカーの人らと、ツアーガイドの人と中米で1番高い山へと出かけました、その向かう途中のローカルバス車内。(混み込み。)

 

一度サン・マルコスでバスを乗り換えて、やってまいりました。ここは登山スタートラインです。

 

到着した時は天候は良かったのですが、時間が経つにつれて、雲が出てきました。(現地ガイド入れて6人で登ります。)

 

登るよ~。エイエイオ~♪

 

こお豪雨の道があったり、自然のありのままの顔を出してくれててありがたく、嬉しいです。こおいうのを見るのが好きだな私。

 

Have a break.皆元気モリモリ(ドイツ人・イギリス人・アメリカ人・イスラエル人・グアテマラ(ガイド)人・私の日本人)

 

高山植物? 綺麗です☆嬉しくなる(^o^)

 

植物2

 

植物3

 

植物4 、(名前は全く知りませんが、見るだけで、本当に心が笑顔になります。今でも嬉しい☆cheeky)

 

登るにつれて、霧(雲)が、かかってくるわ。 でもこれも素敵な経験の一部です。

 

のりの良い、登山仲間(笑)、彼らけっこうイカレテル(笑)

 

オープンタイプのトイレを発見しました。皆で半ケツになって、アホ写真撮りました。

 

翌日、早朝に登る山頂が雲の隙間から顔を出しました。

 

本日は、4000mのこの広場でテントを張り、就寝です。彼らは全員アメリカンの1つのグループでした。私らとは別の。 こんな感じって事で。この夜中には氷が降ってきたりして、少し煩くて、なかなか寝付けなかったです。なんせ寒かった気温3℃で、私の寝袋は-7℃までって書いてるのですが、超寒かったんです。寝袋の頼んなさを痛感した感じでした。イギリス人の人は、夜中に吐き気をもよおすわ。野犬は吠えるわの、安眠妨害な1夜となりました。

今日は、まだ良かったでしょう。! ここキャンプ地の場所でも4000mと、3776mをも超えてるという事で、嬉しかった。あのよりも高い場所に私はいてる事を、世界には沢山の高い山々がありますが、ここへこれた事は、嬉しかった。実際ケサルテナンゴに来た理由も、山へ登る事でした。この訪れた時は9月で、Lo Seasonであった事もあり、なかなか人が集まらなかったのですが、何とか、かき集めて5人揃う事が出来て、登山を実行することが出来ました。私人なら、出費がもっともっと多く重なったのですが、5人集まっての事で、落ち着いた値段で、実行できました。ここは安いね。ケサルテナンゴもここにあるのですが、学費とホームステイで週100あれば、いけるような事言うてました。私も思います。中米で安い場所は、メキシコの下の方か、グアテマラと、もしを学べる時間があれば、私は、グアテマラ(安全で安い)、でも変化球でホンジュラスも今、思えばゾクゾクする環境。でなら、コスタリカペルーで、変化球でベネズエラかな☆。また行きたくなる~!!!、ともかく、全然4000mでも、以外にしんどくなくて、軽々上がる事が私には出来ました。いたって普通。全然しんどいとか感じない。でも他の人達数人には影響を与えてました。しんどそうにしてたり、吐き気など、食事が上手に消化しきれなかって、戻したりと。 今日はこの辺で。また次週お会いしましょう。次週は早朝のM,Tajumulco山頂からです。 お楽しみに以上。

y Tomo2016!!

 

 

 

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The Road to Antigua の巻

こんにちは、今日もこの適当な、お時間がやってきました。世間はEaster Holidayで開放の休日をお過ごしだと思います。ここも4月5日()まで休みで4連休だそうです。 3月は精神的に落度の大きな月でありました。でも4月に入り、気持ちは、そして計画は徐々に進んでおります。昨年に計画してた、今回のでの滞在は、一時休止いたします。昨年に自分の中で計画していた事が不可能という結果に結びつき、そして、この1ッ月前に、からOfferいただきました。今後の事も考えて、自分の歩むべき道をも見直して(revise)、どお時間を使うべきか悩み考えてました。もちろん時間が可能な限り、自分の、やりたい事などを、目の前に紙に書き、心が思う優先順位をつけて、どの時間の使い方が、ベストかと考えた結果。今月の428日()にを出国いたします。 行き先は・・・・・・・(Myanmar)です。 Lacrosseも最後の最後にもお1度やりたい思えて。 そして、そのオファー次第では、今後の180℃、予想の不可の道へと進みます。自分の中で、今後2017年18年を色んな角度で起こりうる、また自分の行動で可能な事を計算してました。 学校6年間(学校6年間)を卒業して、これから学校へ向かう感覚です。一歩一歩大人の階段を上がってる、そんな感じです。 しっかりして行かないといけない。学生になるんだからcool。素敵な、お兄ちゃんになれるように、次は「信」よりも「虚」というのにポイントを置いて(信がある方・持ってる方は⇒次に知り、学び、感じる事は虚です⇒そしてユーモア(健全な人、私達の持ってる・眠ってる共感できる、また得れる、人間味あふれたおかしさ。⇒階段を登り仏様の様に素敵な味のある笑顔を醸し出し、表せれる。))、この学校生活を送って行きたいです。伝えて、引っ張っていける様に、課題(Assignment ever)。 

それではAntiguaへの道のりと少しその街の景色を撮影したので、ご覧ください。 世界のグアテマラへ行ってQだす。 with Gypsy Tomo!!

 

 

 

 

雨の本当に多い月でしたね。雲と光のコントラストが素敵です。(雨でも、こんな虹では、ないけど、普段見れないような色が見えると気持ちがイー☆)

 

 

ここはSemuc Champeyからの最初に出会う小さな町です。 時代が過ぎるのがゆっくりな町です。

 

車でも乗り換えて、行きますか。

 

ガスに雲に、多い多い。

 

これは綺麗。

 

これも田舎で撮影した1枚。

 

似たような写真2

 

車の中から、1枚。

 

私は、本当はAntiguaには行かずケサルテナンゴ(Quezaltenango)へ行く予定だったのです、この前のドライバーが私をグアテマラシティで降ろすのを忘れて、直接Antiguaへ来てしまったこと。(ボケーット運転してるから、彼らこんな事を起こすのです、頭はきれないね。cheeky)

 

彼らのミスでAntiguaに来てしまった私は、せっかく来たので、太陽が沈むまで、市内をウロウロしてました。

 

グアテマラ名物の派手やかな公共交通機関、アメリカのスクールバスのお下がりを改造してる感じです。

 

皆さん(ドライバー)、こお自分の車を、自分色にするのが大好きみたい。私達が原付バイクを改造するあの感覚でしょう。中3・高1年生の時の自分を浮かべました。

 

ちゃんと駐車する知能はあるみたいです。 そこは嬉しかったです。smiley

 

各ドライバー自慢の(俺のバス~)バスです。

 

ここは観光地です。でも私は興味がなくて、パスしたはずが、ドライバーの間違えで送られてきたのだ。でも特に興味が湧くことは改めてなかった。 街並は良いけど、私は見飽きてました。このような感じの街を。

 

そうなんです。山が有名でもあります。アグア山(Volcan de Agua)

 

このIrregularな日の晩御飯。もちろん自分出しです。彼ら間違えたドライバー会社からの償いはなし。宿泊代も自分です。この右上の牛乳みたいなん、美味しかったです。この感じがイーヨネー。なんか・・現代日本ではまず消えた感じ。(笑) (嬉しい。)

Antiguanに関しては、正直に言いまして、興味はいまいちでした。やはり綺麗に、観光人客を引きつけようと取り組んでる、そおいう場所でした。だからと言って私には届かないです。今まで色んな所を見てきたので(こんなんメキシコにもあったやん状態)、新鮮に写りません。でも、旅行初心者には、すばらしい日常の面も見れるし、安全な場所だし、とても良いでしょう。 私は・・・・ですが(笑) ラテン系の男性は頭が切れないね(そこまで考えた事、脳を使用した事、使用の仕方をしらない)。そんな感じに写ります。色んな国民を観察して、見てますけど、言葉は無し、逆にそこで脳をいうのは使用しなくて良いのかもって反面思いました。(笑) でも、適材適所でしょうね。Off timeは絶対面白い事はわかってますyes 一緒には仕事するのは難しいかな(そんな機会があるかも分からず思ってします。)。 体格は外国人の中でも小柄だから怖くもないし、農業する民族でもあるから、何か分かる部分が共通する部分が、ちょっとある感じがします。私達も大いに先祖は農業してた民族だからかな。顔もアジア系っぽくも感じれ、かする部分を感じる。 今日の退屈な時間は、これで解消なされましたか? また次週続きをUPして行きます。 何か発表が私からあるかもdevil

Have a enjoyable day.   Big fat Love during Easter Holiday .

Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

 

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Monumento Natural Semuc Champey in Guatemara

おはようございます。本日2016328日()を迎えまして、海外のTOTAL 生活が7年目に入りました。この6年間を、思い起こすと素晴らしい、勉強期間だったと、このうえない世界の授業(世界選択科目)として、それを計28カ国の5カ国(ニュージーランドオーストラリアカナダノルウェードイツ)で仕事をして、3カ国(ニュージーランドオーストラリアカナダ)でクロの公式戦へ出て、ラク練習会は(ノルウェードイツ台湾)にも顔を出しました。勢いとポテンシャルのみで、がむしゃらに走り続けてきたGypsy Tomo.色んな事を経験させてもらいました。それはお金を稼ぎならでもあるし、お金を払ってでもあるし、私は凡人であります。皆さんと同じ目線と温度のいたって普通の一般Peopleです。才能もスキルもない、資格もつもない、ただただ1つの生き方を示したい、その想いだけで走り続けてきました。小さな夢も叶えた。やりたい事もやった。31年やり残した事は、本当に1つもなし。経験しすぎて、精神がお爺ちゃんの年齢に近くなりました。色んな物事、自然海(界)から、人間界(国民性・金持ち・貧乏・経済が、お金というものが、発展途上国の皆の心を魅了してしまって、輝く目を失ってしまってきてる事)から、生物界から、孤独界から、葛藤界から、これ以上の欲は今は無い(涙と感謝)。 次はこの経験を私が伝えて行く立場かなって、それは世界の授業を選択して得た経験を、スポーツ・仕事・仲間(出会い・別れ)・旅・孤独・コミュニケーション・自己コントロール・我慢・喜怒哀楽・節約・感謝・救われた自分・バカだった自分・自身過剰だった自分・パーティーとは・普段の生活(買い物袋を持って帰って、自炊洗濯を自分でする、その当たり前さ)・自分次第で可能性はスーパーでかくなる。(もしかして叶う事も)・全身全霊・追い込まれた自分(本性が出てくる時)・を辞めてからの己の精神状態・盗まれ失った時の精神・何が本当にホンマに大切な事か・・・気づかされる。 

もちろん、また戻りたい国も沢山あるし、また会いたい仲間もいてる。今は、その自分の中での転換期ですね。これをどおいう形で、表現・またどの舞台で、行う事が自分にとって納得し、Gypsy Tomo Colorを失わずに進める事ができるのか、あくまでも平凡人って事の上で雑草である事を胸に刻んで、進めないと意味がない、資金援助なんて、ましてやスポンサーなんて、臆病グループなど、臭いコネクションは、いらない。 もっともっと私は追い込まれても結構、絶対にその先が見えてくると信じてるから、この6年間の経験をも、ぶった切るくらいに追い込まれても構わない、それが逆に必要なんですよ絶対に(そお感じる)。余裕があるから、中途半端やから、魂が唸らない。もっと追い込まなければ、いけない、もお1つステップUPしないと、何も浮かばない。魂の叫びが必要、もお1つもお1つ。

この続きは次回で、そして1つの事を発表して行きたいと思います。laughそれではFloresを後にして、今日はSemuc Champeyへと、ご案内して行きたいと思います。それでは適当に(暇な、お時間に)覗いて下さい~な。世界のグアテマラへ行ってQSemuc Champey から。

 

バスに乗り、これから川を渡ります。橋がないので、ここには大きなバスをも乗せる筏で渡りきります。観光地ではない場所は、本当のグアテマラを醸しだしてくれてます。(攻めたいな~。)

 

おっちゃんが船の筏の操縦さんです。(頼んだよ~。保険はいってなさそう、この仕事ね。(笑))

 

こんな移動手段の風景、日常から。定員オーバーなんて、当たり前の常識ね。

 

緑が本当に多いよ。雨もよく降るし、ジャングルとまでは行きませんが、嬉しいですね。

 

路上脇には、こおして民家があります。そこは、ホンマのグアテマラの人を見れます。英語なんて、もっての他、学校へすら行ってるか、さだかの場所です。それはメキシコでもあったし、田舎へ行く程。こんな光景が、日本の明治から大正時代に代わるころの田舎の感じに見えませんか?このこらが着物か浴衣を着ていたら(Imagine)。(目が綺麗♪お姉ちゃんに弟さん。私にはもお、無い、この感じを。嬉しいよね☆)

 

宿に到着したあとには、トオモロコシ畑を通り歩きます。(こんな所を通るなんて、宮崎駿さんの映画、ホタルの墓か、となりのトトロの世界へと入った感覚におちました。嬉しかったよ♪この年でトオモロコシ畑を横切るなんて、予想なんて、これっぽっちもしてなかったから、笑ける。)

 

めい・さつき ちゃんにあげたいです。 トオモロコシ♪(エロテンって言います。主食ですね。中米では。)

 

雨のよくふる時でもあったので、沢山の水が流れてます。ここでジャンプインもできますし、 ゴムチューブの浮き輪に乗って流れて行くことも出来ます。

 

これが上から撮影した。Semuc Champeyです。

 

段々畑の形状です。

 

Backpackersの連中です。

 

綺麗な水で、自然のプールです。深い所もあります。

 

ここから先は、行けません。

 

下へ降りてみました。

 

観光地に配備された軍隊さんがた、護衛です。(逆に、こんなのがあると、 いつゲリラが来るのかと疑問を抱きます。(笑))

 

こんな感じです。

 

良い感じ。

 

自然が作り上げた。水の公園。

 

グアテマラの家族さん(国内旅行地)、そしてBackpackersです。 海外からの家族旅行客や裕福系は見なかったです。(そこまで整備されてません。来る道も、ホテルもありません。)

 

山にある自然プール!!

 

素晴らしかったです。

 

大正時代の田舎の光景写真風。(チキンを焼いてますよ~、よう食べるチキンを、私はグアテマラというとチキンをよく食べた事しか、覚えてません。ポニョってスペイン語で言います。安いし、よくこんな露店で食べました。美味しい。)

 

この近くに洞窟のアクティビティがあり、その中には滝もあり、その真っ暗な中をロウソクだけで、握り、泳ぎ進む、深い場所も沢山あり、10人ぐらいで、めちゃくちゃ興奮したアクティビティがありました。いままでの経験した、アクティビティの中でも印象深い、まじで真剣で、連帯責任!!ロウソクの火は、絶対に消してはいけない。街灯も一切ないが為に。洞窟の中の滝を登る時なんて、中途半端で行くと怪我すと感じ、真剣モードになりました。 責任感と真剣でないと怪我する。ヘルメットなし。ライフジャケットもなし、安全性なしの、グアテマラならではの、 バカで興奮型アクティビティでした。 生還して帰ってきたときは、全員が開放されて笑ってました。 そんな恐怖の中でのストーリー性抜群のものでした。オススメします。

 

即朝には、ここを離れて次なる目的地へと、トラックの荷台に載せられて早朝に移動です。

 

行け行けGO×2.

Semuc Champeyどおでしたか?グアテマラで私が番行来たかった場所であり、実際行って良かったです。自然のプールもですが、洞窟のアクティビティが何よりも、凄かったのなんの。危険と脅威と興奮と責任がありました。  何処でもそうですが、子供達が親の手伝いでか、物を売りに来るのが沢山ありまして、その対応に疲れますますね。しつこく売りにきても怒ることも出来ないし、彼らも生活があるし、ビール本でも売らないといけないのか。経済の影響が観光地では、露骨に、そんな光景をみるのは、相変わらず個人的には、好きではない。せがんで来るスタイルは、ホンマに勝手な意見だけど、なくして欲しい販売スタイルです。いつも何処ででも思う。 そこかな改善するポイントは、あと、ここはATMとかありませんので、行くときは、しっかり現金を持って行く事をオススメします。発電機で発電しますので、夜11時には完全真っ暗、それは、他のホステルもでした。まだまだ、この一帯は、舗装もされてなくて、1本道で、大雨が降り、土砂が道を塞いだと聞いた事もありましたから、まだまだこれから改善するポイントが沢山ある場所でした。 

以上かな。 また来週です。

Side by Gypsy Tomo2016!!

 

 

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The Peaceful and amusing day with Julio Family

、ご無沙汰しておりました。Gypsy Tomo2016!!です。ホントに色々とあって、自分の中で、抱え切れない処理できてなかった事がここにきて、破れ出てきました{心の奥の袋に溜まってた物事}。鬱ですね。仕事も無理やり自分にムチ打ってやろうとしても、気が全く入らない症状。ポテンシャルで勢いで、なんとかなるだろ~との、心意気で対処できるかなと思ってても、もおメンタルが持たなかった(気は自分が思ってる以上に経験を積み、熟し(年をとる)てきてるのかなと)。そお感じてます。でも本当はトレーニングとかしてないから、基礎体力の衰えから、思考に少しネガティブに働いてるってのも、うすうす気づいてます(見えない目的ポイント=に後退していく体質の変化)。分かるは、食生活に体の管理に、もっと徹底していかないと、典型的な0代のに吸い込まれていく事を・・。これだけは分かっておかないけん事、もお2代の体ではないのだと、3代として、確認した上で、これから物事を進めて、付き合って行かないといけない事を。それは良い意味で立派な0代を築いていくって事を。Mr 30代 として、0代の魅力を素晴らしさを示すという意味を{0歳からの生き方}。かっこいー40代の男性の様に、カッコイイ0代を作りあげたいね。先週から始まったから、少し回復してきた感じで、少し光が見えてきた感じであります。今この1年を思い起こしても20153月28日~今日まで、本当にムチを体に、メンタルに打ってた自分がいた。仕事探しから、職場での人間関係から、人々に対しての失望から、金銭の窃盗から、裏切り行為から、食中毒から体調を壊すにいたる。ポジティブに考えて、無理やりでも持ってきた先週までの自分…限界が、表に出たなって、嘘なく、本音angry ともかく、焦らず今は行く事と考えてます。もちろん、しっかりってプラスのエネルギーを体にとと思ってます。 では、諸事情このへんにして、 の続きへりましょう。laugh

 

Floreに到着しての、最初の食事は定番のグリルチキンにトオモロコシの生地焼きです。これは150円程でストリートの露天では定番で、私はよく、グリルチキンを食べてました。これ1番かな。チキンは、ホント美味しい。 貧乏人の私にはピッタリな食事と、お値段ですわ。ありがとう。

 

ビールはブラジル産の安~い物です。1000mlでUS$1dollar . 結構安いから、昼から飲んでました。(地元の人たちも、ここへ来て夜は飲んでます。)

 

これは露天での食事です。見た目は、びっくりでしょう。味はビックリでしょう。

 

ジュリオ氏宅の家 兼 ホステルです。コチラの1部屋を、私は借りてました。ここでは4泊しました。素敵な家族でしょう☆、パパは私と同い年の今年で31歳です。奥さんは少し下でした。息子のモンキー君は元気モリモリで、夜遅くまで、家の前で遊んでます。

 

お姉ちゃんです。恥ずかしがり屋さんだけど、負けん気が強い子です。少し不器用かな。でも悔しさから、頑張ってやろ~という、性格の娘でした。

 

今日はボートで対岸へ、ピクニックだわさ~。半日Slow day.

 

対岸の丘から見る Floresは、絵になりますな~、(将来!!ここは、もっと発展するでしょう。私の予感は当たる。魅力がエネルギーと可能性がヒシヒシお伝わってくるのが分かりますか?70年後は、もっと凄くなってる事を、私は描いてます。wink

 

対岸のボート乗り場からFloresを見る。

 

JUlioさんの左が息子で、右が親戚の子だったかな。(右の子は、涎がまだ出る子で、すねたら、おもっきり落ち込む、典型的で良い子でした(笑) 左のJULIOの息子は、賢い男前の子って感じ!!COOLな青年になるね。清清しく☆)

 

記念に、撮影しておかないと。将来の有望株に挟まれて、Gypsy Tomoさん.

 

San Benitoで、ございやす。 Floresから徒歩でこれる距離でもあり(20分程)、別に一帯は危険な感じはありませんでした。裏の通りで歩いてても、この当たりは、全員知り合いかのようで、町も大きくないし、ちょうど住みやすいサイズだと、感じます。(この感じ、イーヨネー♪。私、好きだわ。電線にアナログ感覚の時代感があるある。)

 

この日は週末でもあり、夜は小学生達、この当たり一帯が、何かの独立記念日だったかな、そんな祝いの祝賀的ムードでした。FLORESそのものが。 違う広場では、写真では撮影してませんが、小学生や中学生、高校生によDANCE SHOWも行われてたり、この周辺での政治家さんも見えてました。

 

昔は20年以上前かな、内戦があって、今は、これからは素敵な方向へと、グングン伸ばしてる事が肌から伝わります。グアテマラは優しい人々です。気質は好きですね。(昭和だ♪昭和25年って感覚ですね。)

 

JULIOの娘さんのダンスSHOWです。スイングダンス的な?おちゃめなダンス的な。記念式典に相応しい、平和を保つ、象徴する。子供達の演技です。(素晴らしい。素晴らしすぎる♪)

 

この晩は、グアテマラ代表のサッカーのゲームマッチがあり、対ホンジュラス戦だったと思います。 パブは少し盛り上がってました。 左下はJULIOの息子でした。 何か、まだサッカーには興味ないみたいでした。

 

翌日の日曜日も、朝から記念の演技行事が、何処かで行われるみたい。この娘達もJULIOの親戚と、年の大きく離れた妹です。綺麗な服を着てました。☆

 

バイバーイ♪いってらっしゃ~いって感じ。本当に可愛いらしい素敵な娘達でした。昭和だ!!昭和!!(この感覚大事だ。)

 

私は、彼女らを見送り、私もここを旅立ちつぎなるセムックチャンペンへ向かいました。これは記念にJULIOからもらったキーホルダーでした。これと共に旅は継続されました。

こんな感じで、素敵な日に訪れて、素敵な人々に出会えた事、それは他の旅人とかからではなくて、地元の人々から、やはり優しい気質を持ってるよね。暖かい国柄だからでもあるし、そこまで時間に追われてない、そのコンディションが私が育った感覚(当たり前感)の相違点、これまた嬉しいね。都会人は社会にコントロールされ、時間にマナーに追われてるけど、ここは全体的に、追われてる事なく、人々の持ってる気質が、ちょうど私にフィットする。そんな時間でした。 次回来る時は、ヤシャ遺跡に、ここでの静養ですな。私は、ここをオススメしますよ。遺跡(観光地)だらけで、緑も多く、物価は安いし、FLORESは可愛いらしい町だし、安全で、もちろん人も良いし。また行きたいです。 ゴールデンウィークをまだ決めてないかた。ここで過ごすことはいかがでしょうか? グアテマラシティからの国内線も飛んでます。 カンクンからは未定ですが、宜しくお願いします。来る際にはJULIOが経営するHOSTELにでも泊まってやって下さい。めっちゃイー子、子供達もいつも遊んでます。賑やかな昭和です。(笑) 気になる方は、メッセージ下さい。お待ちしております。

今回は、この辺で、また来週にでも会いましょう。ye for Nw.Ciao Ciao My friends.

Gypsy Tomo2016!!

 

 

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~ グアテマラからTikal 王国へ いらっしゃいの巻 ~

こんにちントン、ントンワシントン(^o^)v 皆さん今日は旅コラムにCome backいたしますよ。 なんせ沢山のストーリーがあるので、早い目に体裁していきたいです。昨晩はここ台北のWAVE CLUB TAIPEIへ行ってきました。あのプロ野球巨人の;坂本勇人選手達が、遊んでニュースになった場所に(笑)。 どんな所かなと興味本意で、行きました。台湾のはいかほどの盛り上がりをしてるか。まあ、普通に日本人と同じ気質(農民出身)だから、ほぼ同じくの盛り上がりのでした(ちょっと男はクールにしすぎかな? ダンスよりも女性を探しすぎな若者が多い気がしたね。=元気が有り余ってる証拠でもありますな☆laugh台北!!Good!!)。私は普通にダンスを楽しんだ夜でした♪。観光客の外人さんも15%程と、ちらほらいてました。彼らは彼らのスタイルで、ここASIAは羽を伸ばして、最後まで4:00まで楽しんでましたよ。(様子をみてたら、本当に楽しんでました。)

それでは本題のグアテマラTikalへ行きましょう。世界のTikalVisit!! with Gypsy Lacrosse Player Tomo2016!!

 

ここへ来るまでに、国境を越えてやってくるのが大変でした。ベリース(Belize)のサンイグナシオ(San Ignacio)から、フローレス(Flores)へ、やってくるのに。サンイグナシオからグアテマラ国境まではバスで行き、そしてタクシーで国境へ、その国境へ着くと、沢山の両替師の人が尋ねてきます。めちゃくちゃの手数料を取る。最低な両替師、まだまだ国が遅れてる。アナログな事を伺えました。そこにはATMなんかはなくて、もちろん仕方なく両替しました。ベリース出国時はベリースの査証にベリースドル;20ドル程払ったのを覚えてます。そして、グアテマラ入国時にもUS10ドル程を払ったのを覚えてます。入国すると、色んな人が寄って来て、タクシーでフローレス(Flores)でUS$50を唱えてくる。人がいてたり、めちゃくちゃでした。観光客から、がっぽり取ったろうと騙す人達の多いこと、もお国境にいてる人達、全員ですわ。 私は既に、いくらで行けるかという事を前もって、分かっていたので、全部無視して通りすぎました。(大変) そしてコレクティボバスで(約US$5)Floresへと向かいました。 めちゃくちゃオーバー定員で、ぎゅうぎゅう積めで、そして120KMで一般道を猛スピードで向かったのです。(今でも覚えてる。Good laughter experience.) そして、知り合いが経営してる、ホステルへ、もちろん無料で4泊程しました。 そして、こちらの写真は朝日を見に行こうとして、行った時のTIKALの遺跡からです。あいにくの曇り空でした。でも、この湿原的な、夜明けは今でも覚えております。

 

こお明るくなると、オラウータンかな。鳴き声が半端なく轟きます。ジャングル感覚♪。神秘的な朝でした。自分が自然へと帰化した、そんな世界観です。(これは良いよ。)

 

曇りだから、こんな感じです。

 

こお、朝の靄から、天空の城では、無いですけど、遺跡が見えてくるのです。(めちゃくちゃ、COOLです。この現象って言うて良いのか、見えてくるのですよ。私達の前に、想像を超える絵が!!!!今でも改めて見て、ぞくぞくします。最高だわ。)

 

The Time slip .Welcome to Ancient time.

 

完全に太陽が昇りきりました。どんどん視界が開けてきました。

 

TIKAL王国を歩いてみましょう。 壮大です。

 

マヤ文明、紀元前の人々の住居、建築!! ノウハウを持った凄い人達だったんだろうと、伺えます。

 

王への最高建築。この高さが威厳と権力そして力の表現でしょう。

 

昔は、こんな木は生えてなったが、ここは亜熱帯だから、人がいなくなると植物が覆いこむのが早いものです。(この木々は、モデルにもってこいの立ち位置ですね。)

 

これは、手をつけてない遺跡です。埋もれてますね。異常な形wink 凄まじい形を現す。それは想像を遥かに超えて、CGとかで見るのとは、大きく異なる事。本物を見る事は、私に大きな影響を残してくれます。『百聞は一見にしかず』 ほんまに、おしゃるとおりです。それは良い経験に悪い経験に。ともかく、これは凄い。(竹の子をイメージさせてもくれました。(笑))

 

食べれそうです。只今が旬ですよ。(笑) 気になる方は調べてみてください。

 

マヤ文明の代表作。まだまだ魂が宿ってる勢いです。

 

この遺跡は地球上にあるものですよ。皆さん!! 映画の世界ではありません。現実にグアテマラにあるものです。

 

素敵な景色を、

 

今は、蜘蛛さんが住んでいました。

 

マヤ時代には運動会など、何かのイベントが沢山行われていたのでしょうね。イメージが湧いてきます。

 

ロマンしかない。

 

すばらしい。タイムマシーンが欲しい☆laugh

 

そうなんです。日本人の方でご存知な、方もいてるでしょう。ここの施設は日本の大きな支援によって、助けられてるのです。Proud of Japan.

 

これは、ナショナルバードだったと思います。

Floresに到着するまでが、本当に気を使い大変でした。そこからは、ましでしたね。(笑) ティカルは、かなりグアテマラでは有名な観光地であり、そこそこのバックパッカーさん達がいました。でも雨の時期でもあり、少なめだったと思います。 朝日を見る事は残念ながらでしたが、それ以外は110%完璧でした。自然に帰れた。軽く地球以外の・・・ジュラシックワールドへ行ったかのような・・・スピリチュアルな夜の明け方でありました。その事は、私の体が今でも覚えてます。その割りには、ホステルやホテルは少ないかなって感じもします。ここには国際空港がありますが、只今は拡張工事中らしく、今後は地価が上がって行くでしょうね。ここには可能性があります。ティカルだけではなくて、ヤシュハーのマヤ遺跡へ行くことができます。豊富な観光地でもあり、今後のここのマーケットに対しての投資はYESだと感じます。ホテルに観光事業、ホステル。でもFLORES側には空き地は無かったと、私の知り合いは、昨年かな。2件目の物件を買いました。FLORESの半島側ではありませんが、陸側を、後進国で観光地、ましてや空港があるといころは本当に近い将来の可能性大の物件ですにゃ。便乗×2.!! 波乗るのと一緒で、ときには勢い。楽しい~く行くよ~。波乗り、練習練習。(^o^)v 

ともかく本当に来て良かった。ここは穴場ではなくて、それなりに有名な場所だから期待はしてきました。結局は期待通りでした。Good♪!!グアテマラは物価が安い。お土産も安いですよ。食べ物も安いし、日本から台湾へ行く感覚。そんな気軽な感覚で行けます。治安も悪くは全く感じなかった。ホント気軽ですよ。是非、直行便はありませんが、スペイン語が飛び交うし、楽しいです。メキシコのついでに、行くのもありでしょう。メキシコは遺跡に海に、 グアテマラは遺跡に、その他。 楽しさ満点。是非、今年のゴールデンウィークにでもいかがでしょうか?

以上

Gyps Tomo2016!! でした。 Have a good weekday.

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Urban Gypsy Tomo2016!!が感じた南アフリカ編 

こんにちは、前回のナミビア編はどおでしたか?今回は編をお伝えします。ホントに色々ありました。その辺も詳しく、私なりに書いていきます。 今日、私がいる場所は台湾の台北です。そおです。大陸を去りまして、こちらのASIAへ帰ってきました。私も31歳ですので、海外で生活できるVISAが減ってきたために、もおラストチャンスです。(笑)放浪しながら稼ぎ生活をするLIMITが近づいてきてるのかな☆。それでは、の全てをお伝えします。

 

WOW!!winkこれが皆さんご存知のテーブルマウンテン(Table Mountain)です。壮大で、驚きのサイズで、心を奪われたってのが正直の感想。こんなのが、近隣の街にあるなんて、毎日見れる事に贅沢を感じます。これで1,086mとなります。 直立に切り立ってるから、山というか、大地が雲の上にあるって表現したら良いのか。。ロマン派の私は、これを見ると、天空の町があるのじゃないかと、空想を描いてしまいます。違う部族がいてるような。Cape townの顔は、ホントにこれですね。この山がなければ、ここはそこまで世界で名を知れる事はなかったでしょう。これです。smiley

 

 

Capetown。私はここに1週間いました。この南アフリカという国は、沢山の白人が住んでますが、ここは多いほうです。高級マンションエリアもあり、Sea Point /Camps Bayは完全に白人エリア、この辺のレストランの従業員は、そこそこ教育された黒人達(20代の男女)で、マナーも姿勢も良い方です。国際的視線で見て、アフリカ以外でも働ける最低のマナーを仕事に対する姿勢をもった人達ですね。それ以外でもCityの個人経営のレストランでも黒人のスタッフ、特に目が行くのはホールですね。良かった!!何の違和感もなく、スムーズに行動してました。 白人の南アフリカ人も普通に働いてました。でも給料は安いと思いますよ。食事がDinnerでも1ドリンクとメインの食事で200RAND(日本円約1500円)程なので、2000円あれば十分です。だから、どお考えても、人件費は上げれない、なんぼ白人でも時給は500円程ではないでしょうか。私の推測で。ビジネスで移住した人は良いと思います。でも子供世代となると、国籍が南アフリカとなりますので、そこでアホだったら、UNSKILLで20歳を迎えたら、何か損をした気になるでしょうね。親はビジネスで着て、白人階級で働くとしても、子は違う性格だから、 敷かれたレールから外れたら、時給400円の中で生きていかないといけなくなるんだね。気候は最高ですね。夏はともかく!!南アフリカのパスポートは、そこまで結う通が利く、日本みたいな便利なパスポートではありません。 親(自分)は良いけど、その子供達の事も考えて、ここでは先を考えた方が良いかもね。 ここでは南アフリカには白人のホームレスもいてます。若者もいてます。落ちこぼれて、草にドラッグに手をだしてしまったかのような、汚れてしまった格好で歩いてます。 南アフリカでの人生の敷かれてたレールから脱線した模様。 白人がここでルンペンになるなんて、現実は甘くない事を、白人達に知らしめてるかのようです。 ケープタウンから車で10分程でミューゼンバーグへ行く道でも、貧しいって言うのかな、道路沿いにタウンシップはあるは、ゴミは散らかってる。アフリカの本来の顔をだしてます。 タクシードライバーのお兄ちゃんが言うてました。 アフリカでは、南アフリカはこれでも賃金は良い方だと、彼らは外を知らないから、私がいたドイツでの賃金の金額を聞いてきます。 飛行機に乗る費用も貯めるのには程が遠いのだと、貯めるという習慣や辛抱が、無さそうだから、夢とうか、自分のやりたい想像を描けない。そおいう思い浮かべる知恵が、ないのかな。。。若者と喋ったりもしたけど、人生を掛けてまでってのは無いですね彼らに。 やはり、まだアフリカ人は、考えが浅いですね。 真剣に考える事が、バカバカしいのかな。そこまでの探究心がないね。 楽しい事が好きなのは、歌が好きで陽気なのは、判るけど。 彼ら南アフリカ人は(黒人は、いまいちだね。)、ジンバブエ出てきて南アフリカのホステルで清掃員として働いてる。お母さんや、若い者もいます。 実際に聞きました。 『ここの仕事は好きかと。』 彼は言いました。『好きでは無いけど、・・・OK』 もちろん給料は1ッ月17000円程でしょう。 NOとは言えない、アフリカ人の人は、ここ南アフリカが1番良い給料がもらえる国だから来る。 ヨーロッパではルーマニア人、ブルガリア人は、仕事を求めてドイツへやってくる。 日本人には知らなかった事、私も行くまでは知らなかった事、だからヨーロッパに関しては、ブルガリア人は少しドイツ語を知ってる事が、仕事へのチャンスが増えるから、覚える。それは英語よりも、私が思うより、ドイツの方が入国しやすいからだと、近いし。陸路で簡単。

ケープタウンの話に戻りまして、私は実はここで日本円30万円を騙し取られました。もちろん私のCareless missから起こり、PIN Number を盗まれて、カードも盗まれて、20分程で、私の日本の銀行の口座から勝手に引き出されて、残りは3万円程になりました。ここ南アフリカには、複合型ATMというのがあり、ましてや、表示がアフリカンで表示されてることもあり、その前にたって、どおやって、これを操作して引きおろせるか考えてる時に、プロフェッショナルに、心の隙を付かれて、 (その犯罪者の対応は)それもトリックの1つで、 そんなもんで、被害が起こるのです。このパターンは南アフリカ全土で行われてる事です。ここケープタウンだけではありません。皆さん!!南アフリカで現金を降ろす際には、複合型ATMでは降ろさず。普通のATMも沢山ありますので、そちらで降ろして下さい。 普通のATMなら何も犯人はできませんので、振込みもできないし、PINを盗む事もできないから。 複合型ATMで全国で多発しております。 そおいう複合型ATMの周りには、警告!!と書かれたポスターも置かれてますが、止めておいた方が、安全の為です。 私は、このことで3日間は落ち込みました。残念な出来事に、自分は、はまってしまったのだと、これ2回目、前回の旅 in Mexico CityではUS$2000を騙し取られて、総額で損害額50万円を超えました。 私には色んな人が寄ってきます。良い人もホームレスも、騙す人も、でも体は無傷All the time. これで南アフリカ人の黒人を嫌いになったのは本音でした。今は大分、心も回復したから良いけど、ケープタウン着いて初日に起こったから、テンション下げ下げでの始まりでした。Capetownの一望を見て下さい。景色は最高、でもこの中に犯罪者もいてるのだと、おもうと。。。思いたくない~~。(泣) でも、これがアフリカなのだ。良い事ばかりで安全な国ばかりではない、世界は・・。素敵な場所、人も沢山ね。

 

こちらはPort Elizabethです。ここは期待してた以上に最高!!人が少ないのなんの。綺麗なビーチで、ツアーも安いし。もっと雰囲気が良い。ケープタウンより断然。オススメです。静かです。

 

これは男子トイレに設置されてる無料のコンドームです。 野生の皆さんへとの事です。(ホントに半端ないと思いますよ。だって大人でも精神年齢15歳ぐらい、日本人感覚からしたら、そんな教育もされてないし。(理解できます。))

 

こちらはDurbanにあるVictoria Marketです。同じ物が沢山。結構ローカルな場所へ来たと思い、用心してたけど、おもったより雰囲気は悪くなかったです。単なるローカルマーケットでした。

 

こちらのストリートは、色んなスパイスの店で、サルの頭骸骨やクロコダイルやら、そんな物だらけで、ゲテモノエリアでした。よくわからない不明な通り。

 

日常の交通。クラクションが、うるさいのが彼らの動物気質から、鳴らしまくり、バカ!!(笑。これぞアフリカ。)写真ではありませんが、彼らはよくビーチの車のパークキングで音楽全快で、ビール飲んで、陽気に過ごしてます。特に夕方ですね。見てて面白いです。彼らの楽しみ方の1つとして。

 

橋の上からのレール景色。ゴミゴミゴミ~~、散らかす事は出来ても、片付ける事の出来ない性質。(Lowbrow !! This is the South Africa)

 

これはDurbanだけなのかな。South Africa だけだと思います。Durban Curry、インディアンカレーに、パンの中身を繰り抜いた。貧乏人の食べ物の感じ(笑)が伝わりますね。 美味しく辛かったですが、いただきました。これで約330円です。でもこれで平民価格です、会社員やファミリー価格、ちゃんとした収入がないと、買えない、このレストランには来れないです。周りを見てて、ひしひしと伝わってきます。(現実。)

 

こちらのBackpacker Hostel綺麗でしょう!!。私はこの色にロゴに惚れ込んでしまいました。これは昔×2、白人が船でやってきて、ここで泊まった、当時のHOTELだったのです。今は朽ち果ててしまいましたが、見た目はピカ1です。中は学生寮の様な、もお汚くなってます。100年前ですよ。この辺り一帯は1800年代後半の建物があります。 面影もまだ少し残ってます。避暑地でリゾート地でもあったのだと、今は再開発エリアとなっております。でも、このBackpackerは残して欲しい。これは価値ある私には強い魅力を感じます。☆

 

ビーチも黒人と白人で、ほぼ別れてる、それは意識的に感覚から、私も分かる。黒人のローカルビーチエリアで1人では行けない、盗まれそう。だから、96%クッキリ分かれてますね。 でもこれは、黒人が盗むという率が高いから仕方なく起こってしまう。 この子供用プールも黒人ファミリーだけ、現実。白人と黒人達の本当の交流は、まだ先になりそうですね。白人に大きな心、そして黒人には教育(もちろん家庭での教育も、だから子供達が子供の頃からちゃんとした教育に道徳を教えてあげて、彼らが大人になって、少しづつ影響をでる方向へと。) 現実は見てる感じは、まだまだ早くて40数年先掛かりそうな感覚ですね。

総括;Durbanではタクシードライバーに、請求額を騙されました。80Randとの約束は130Randを払わされました。本間にクズ野郎と思う感覚でした。(笑) 騙す事を平気でしますから、私達、農耕民族(日本人)から、考えれないと思います。若者だけではないです。良い年した大人も、信じれません。帰国に使用したヨハネスブルグ空港の清掃職員も、チップを懇願してくるわ。仕事を持ってる方でも、私を見たら懇願してくる。(私は、今は金持ちでもね~のって伝えるのです。) 南アフリカ・・・・・ナミビアは、もっと可愛い感じがしたが(国柄イメージ)、南アフリカは可愛くもない(ホンマに仕方ない奴らばかり)。大変やは。先生お手上げ状態、警察に協力してもらわないとアカン中学校の感覚。わかりやすくいうと。 セキュリティーも人も信じてはいけませんよ。ATMはそれからCITYの真ん中では使わないようにね。現地のホステルのスタッフが言ってました。少し、離れた場所の普通のATMを使用してください。

以上。

Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

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Urban Gypsy Tomo2016!!が感じたナミビア編

で感じた事を、忘れないうちにGypsy Tomo2016!!の本音でお届けしたいと思います。私が到着したとき、朝は涼しかったです。しかし、皆さんご存知の通り私はノルウェーから来たマイナス10℃そして、日中は30℃以上のために、初日はヘトヘトで気分が悪かったです。もちろん睡眠も十分に取れていなかったが為に…そんな始まりからスタートしましょう。

ナミビアのウインドフックに到着しました。私が利用した航空会社はCondor Airlineという超格安航空で、Osloからフランクフルト経由でナミビア(ウインドフック)まで€319(日本円\40832)でした。

 

初めてのアフリカで、久し振りにテンションが上がり、少し緊張もしたかな(笑)タクシーは乗り合いで、公共交通機関ではなくて、各個人個人がやってる為に、信頼して良いのかが、まず最初のステップでした。(基本;10ナミビアンDoller(日本円で約72円))でも、運転手が、私みたいに観光客だとわかると20ナミビアンと、騙してきます。 私がここ3週間ナミビアに滞在して感じた。ナミビア人;大人でも精神年齢は日本人で例えると中学3年生な感じで、元気もりもりで賑やかで、野生的で、逆に羞恥心とかが無いですね。その点だけはプラスとして、私は捉えましたが、その他の点に関しては、教養がもっと必要(私が感じるのは、国際社会=特に先進国で、もし仕事をみつけ生活するのなら。) 我慢や、いろいろと、・・・彼らは本当に、お金に飢えてます。お金に魅了されてしまってます。私達が高校生で初めてバイトできるようになった頃の感覚がします。{虎の狸の皮算用}今月の給料は、いくらか、お金の稼ぐ事の魅力。 ここナミビア人だけでなく南アフリカも、教養が無い分、気分を抑えれる(自己をコントロール)訓練が大人になるまでに、されてない分、激しいですね。雇用もなかなか無い現状で、アフリカで生きるとうのは(生活するという事は)、先進国での給料(その他、もろもろの価格)を知ってるからこそ、このアフリカの現実で生活をする事は、大きな決断が必要とされます。私の知ってる限りの情報と聞き込みから、ここアフリカの賃金;{レストランでのウエイトレス;時給8ナミビアン(日本円約58円)、BARでの仕事;時給10~15ナミビアン(日本円約72円~約108円)、ホステルのクリーナーの仕事;月給2000ナミビアン(日本円約14400円)、ナミビアの普通警察官の仕事;月給7200ナミビアン(日本円約51840円)}この警察官で普通生活水準レベル、でも家賃/月の相場は3500ナミビアン(日本円約25200円)、ここCity周辺で、経済が凄く影響をして、アフリカ人の心は、お金!!へと吸い込まれて生きました。皆、必死です。生活をする事、先進国の商品や、彼らを魅了する品々(家電や車、商品)が、好奇心を刺激して、もっと、お金を稼ぐ!!物欲!!とうことが強くなること、中学3年生の精神年齢だから、制限がコントロールができてない。タクシー乗り場では客の激しい勧誘に取り合い合戦。 この現実に対して、肯定も否定もしません。でもこの現状で良いのかと、言うと、100%YESとは、もちろん言えない。ここナミビアにはヒンバ族とヘレロ族の2つの有名な部族がいてます。もお、お金の魅力に染まってしまい、商業用へと変化しております。私の訪れたヒンバ族の、ある村は、はっきり言いまして、最悪でした。心が、お金の魅力に染まり、アクセサリー販売村になってました。観光客がヒンバ族に興味があると知ってるので、村人は押し売りスタイルで、私達に迫ってくる。 ヘレロ族に関しては、私が写真を撮らせていただいてもOKと聞くと20ナミビアンを払うならOKとの事で、私の勝手な感想ですが、ここまで経済は・お金は、彼ら部族までをコントロールし始めたのかと・・・期待してた事が、全くの違った現実で、ショックとしか、今でも言いようがありません。

 

彼女達はここオフィスで何をしてるの?甘い汁を吸い安定した生活をこの温暖な気候で送りたいの?他のスタッフはポーカーをしたり、する事が無いのかな。ここにはドイツ系白人の方も働いてます。自国が嫌だから、もっと緩い社会で生活を送りたいから、ここへ来たのかな?私は、このオフィスへ来て、残念を見ましたね。黒人はスーパー低賃金で、下の雑用で働いてる。白人は楽そうな、エアコンの効いた中での仕事。バカを見てる感じで、今でもこの写真を見るだけでも、失望感が込み上げてきます。(仕事が貰えるだけでもありがたいと思わないといけない現実。それは時給60円であっても・・) 根性や思いやりの乏しい白人・教養の乏しい黒人と、即座の解決策、アイデアが閃きません。

 

こちらが商業用のヒンバ村です。残念でした。色んな問題が、国々にあるんだと、感じました。

 

こちらの写真はローカルエリアでのマーケット写真です。10ナミビアンで焼肉1人前を屋台形式で手で食べます。とても美味しかったです。肉の保存の仕方は驚きですが、しっかり火を通したのを頂きました。色んなタイプの、肉があります。ラム肉、鳥肉、ビーフ肉、その他2種類ほど、ここには活気ありました。雰囲気は大好きです。観光の場所ではなくて、地元の人についてきて、ここで食事をしたのですが、唯一の、素敵な地域に、私も笑顔がでました。ここで思った事は、自分で何かしら、小さくても良いからビジネスをやった方が良いのだと。1人前10ナミビアン(約72円)の焼肉。少ない利益かもしれないが、生活に最低必要な利益は出てるのだと、ここは、少し違う、笑顔が出てくる空間でした。一言で言うと、バランスが取れてる。この場所には。 また来たい場所であります。

 

ツアーで行くタウンシップは、ナミビア・南アフリカにあります。私はヒンバ族の商業用村以来、ツアーで行くローカルの場所には一切の興味が失せました。観光客の訪れる場所には、純粋なアフリカの光景は無い事を。今回のナミビアで、十分に理解できました。国に大きな資源があれば全ての国民の生活レベルを上げる事ができるが、無い国には、どおしたら平均した生活レベルを上げれるのか。私の今後の閃きアイデアへの課題です。 この写真は私が宿泊してたHOSTELです。The Cardboard Box Hostel 、1泊約1100円でした。

ナミビアン、アフリカンはミュージックが大好きですね☆。陽気な部分、そしてパフォーマンスにコミュニケーションのとり方は、上手いですね。自然と体が動いてる。笑顔は多いですlaugh。私達の忘れてる部分が、ここにあることも、感じました。自然体の感覚も必要・社会(国際)で生活するという礼儀(道徳)、 もちろん自分のキャラクター壊さないように、この人間社会でも、 上手くバランスをとって付き合って行く。様々な事を、久し振りに自分の生活(人生)ってデータベースにUPDATEDされました。20ユーロを嘘つかれて盗まれました。でも、それも現実だから攻めるのではなくて、この盗むって社会をも受け入れないといけない。それがアフリカ!!。仕事を辞めて、ここに来た事を、大いに感謝してる。今、このコラムを書いてる場所は南アフリカですDurbanという街です。また南アフリカで感じた事、やられた事も、次回にでも書いていきたいと思います。来週の3月1日には台湾に入国します。 色んな事を吸収していきたい。リスクもある。でも人生の勉強になることも大いにある。自分に必要な事だと思い突き進みます[感謝!!heart感激!!雨!!嵐!!wink]。

 

See ya soon by Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

 

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Enter to Belize and that is a giveaway notice of Namibia .

お久し振りです。愛読者の皆さん。Gypsy Tomoです。ナミビアをグルーーーーット回ってまして、ようやく少し時間が出来ました。撮影した写真も沢山あり、整理整頓と、大変。友達に送る写真や、Facebookに上げる分の選択と、そんな雑務をしてました。本当にお待たせしました。でも今回のコラムは引き続き旅コラムの方を継続していきたいと思います。前回は冬のOsloで前々回はTulumからでありました。その続きをお伝えしたいと思います。 その前に、このナミビアで撮影した動物の写真を4枚だけ先取りでUPして、皆さんに、素敵なアフリカへ行きたくなるような雰囲気を提供したいと思います。その他、身近に感じたニュース!!ここナミビアに来て色んな事がありすぎました。感じた沢山の出来事。ここで述べたいのですが、それは次回にでも番外編か何かで[Urban Gypsy Tomo2016!!が感じたナミビア編]でお伝えしたいと思います。アフリカ社会の現実!!laugh

それでは、どおぞ彼らの顔をご覧ください。Photos from Etosha National Park/ Art Cat 

 

素敵な目をしてるのが分かっていただけたら、嬉しいですcool こんだけ(笑)意地悪でごめんなさいね。皆さん。(^o^)v

 

では、ベリース国へ入って行きましょう。私が最初に目指した場所はオレンジウォークという25000人の街でした。それでは世界のベリース国へ行ってQwink

私がここオレンジウォークへ到着するまでに出来事がありました。実は深夜12時にTulumでバスに乗り国境へ、国境へついたのは朝の4時過ぎ頃でした。まず最初にメキシコからの出国料金約2600円を払いました。 ここでメキシコ査証係りからベリースへの入国Visaの事を言われましたが。 私は大丈夫だと思ってました。(内心;別に無くても入国できるだろうと。) 結局入国審査でVISAが必要な事となり、朝の4時過ぎでは職員がいなくて、どしようもない状況下になったと、少し絶望感が漂いました。このままだと、バスは先に、私を置いて行ってしまう。次のバスはいつ来るかは、知らない。 ある査証官がUS$100払ったら、直ぐに作ってくれるとの事となりました。 深夜は、こおした、獲物(外国人)から沢山の金を巻き上げて、権力を使い、給料以上の稼ぎをしてるのだと感じました。(内心;権力を使うなんて、卑劣やとしか、思えないけど、これも現実だから、受け入れないとって自分に言いきかせました。) 今回、乗客40人中、引っかかったのは私だけでありました。 日本国のパスポート所持者は、VISAが必要との事、乗客を待たせていた私は、申し訳なく再び乗車しました。  そして、オレンジウォークへ朝7時過ぎに到着です。下車したのは私だけ・・・・(内心;なぜ俺だけしか、ここへ降りないの?皆はここに興味がないの?と、驚きました。 私、間違ったところへ来たのかなって、そんな下車でした。) 宿の予約もしてなくて、ここオレンジウォークの情報もほとんどなくて、放りだされた感覚でした。(失笑) 朝は、めちゃくちゃ静かです。 この写真ではありませんが、 その7時に着いた時には、誰一人歩いてないのです。(内心;住民は何処?感覚でした。 普通なら、ポツポツ歩いてる方がいても、おかしくないのですが、ここは7時15分頃から、動き出す感じでした。) まずは宿の確保でした、ここは昔、イングランド領でもありましたので、英語を喋れる方が、そこそこいてます。もちろん皆さんスペイン語喋れます。 だから私は英語で待ち人に尋ねて、行きました。 そして1件の、中国系ベリース人が経営する、ホテルへと、でも鉄筋の家でした。そこでは1泊USD$20だったとおもいます。でも無いよりましで、 まずは安心して、宿を確保に成功。 私以外に1つのファミリーが宿泊してただけでした。 そのあとにTourist informationもどきの所へ向かいましたが、朝が早くて、まだ閉まってました。 ここでの目的はLamanai Adventureでした。正直に私が来たこの時期(9月末)はLow Seasonでもあり。客がほとんどいない状況だったのですが、 運が良かったのか、インフォメーションセンターが開いて、聞いてみると、本日ツアーを行うとの事でラッキーでした。 ベルモパンという所の、そこそこ裕福な家族が来るとの事で、私を入れて10人で行くこととなりました。  ここは街中心地なのですが、砂道(じゃり道)、凄くないですか?舗装されてないんですよ。この街は。。。 ビックリ仰天。。だから、ホテルへ上がる時には、砂を払ってって言われました。

 

車が通る度に、砂煙は巻き上がり、 メキシコよりも、もお1レベル、下へ来たのかなって感覚でした。ここベリースは食べ物の値段が少し高い気がしてました。 結局地元の人に聞くと、事実!!高めとの事です。中国人が経営する。食材店もこの街にありました。恐るべき中国人の繁殖力 in the world. どこでも中国人はいてるんだなって、どぎも抜かれます(笑) でも、ここで家を建てるとしたら、かなり安いみたいです。聞く所では200万円あれば、新の家が建てれるそうです。ここベリース系の普通の家が。(コンクリート系の、お洒落ではないですが。) イングランドから来ていた大工の親方さんが、地元の弟子を指導してました。なかなかコミュニケーションが旨く行ってなくて、常識や感覚も違うから、その光景を見ていて、色々と勉強になりました。自分がその立場に、もしなったとき、本当に寛大な人間でないと、務まらない。 今、私はナミビアにいてるのですが、全く感覚の違う人と仕事をする。指導するって事は、本当に大変だなって感じるばかりです。 自分もスペイン人と仕事したり中国人と仕事したりしてますけど、アフリカ人、または学校を通ってなくて、ほんまに教養が0の人を指導するとなれば、むちゃくちゃ大変な事だと、ここに来て、もっともっと身近に感じてきました。何か引き寄せてる感覚がします。自分の次の境遇(予感)が。  本当に大変。

 

私がいた時は雨は降らなかったのですが、豪雨とかなった場合は、とてつもないと思いまよ。排水もそこまでだし。 ここは、私の想像を超えてる場所でした。 今でも、改めて写真を見て思い起こすのですが、驚きの建築、街構造ですわ。(笑)

 

さて、本題のLamanaiへ行きましょう。 そこそこ起動に乗ってるような、利益が出てる感じのツアー会社でした。

 

ボートも沢山ありまして、最新のYAMAHAのエンジンも設置してまして、超早いです。料金はUSD$50でした。9時にここからボートに乗りまして、1時間以上かけて、遺跡へ向かいます。 帰ってきたのも4時ごらいでした。だから日帰りツアー感覚で、ランチ付きでの、値段だったので、お買い得でした。嬉しいPriceでした。

 

緑色のイグアナさん達がぞろぞろと、いております。

 

鷹系かな。(名前知りません。)

 

この子は、つばしっこいですよ。

 

手長モンキーさん。バナナあげました。(賢い!!cheeky

 

こちらはコウモリの集団です。昼間は寝てます。

 

さ~、ボートに乗りまして、奥地へ加速するのみ。かなりのスピードが出てました。ベリースとは思えないkらいのスピードで。最新のYAMAHAのモーターは凄いね。

 

曲がる曲がる。ハイスピードで。これも醍醐味の1つでしたよ。(^o^)v

 

素敵な人に巡り会えました。嬉しかった★親方と弟子みたいな、関係です。この2人さん。

 

行きは暑くて晴天に恵まれてました。

 

ここには、クロコダイルも住んでますが、今では数が少ないのかな。私は出会う事がありませんでした。

 

釣りをしてる専属の人にも会いました。

 

生計を立ててる。ベテランの風格が漂ってますね。(どんな魚なんだろう・・・)

 

Lamanai遺跡へ到着。 この写真はピラミッドの上からです。 あたり一面が緑です。凄い・・凄い・・大森林の亜熱帯の中に眠る遺跡からです。

 

こちらはパノラマ画です。見て下さい。

 

この川は当時、対岸側の国との境界でもあり、貿易でもあったのさ。 こちらの国、そして向こう側の国。この川には沢山の魚やクロコダイルが生息して、人々の生活を潤してたのです。

 

タイムスリップして、覗いてみたいですね~。これまた最高ですよ。

 

ここに沢山の船が行き交っていたのだと。 今や誰も住んでいません。(私の推論からだと、川の側の町っていうのは、何かしら、現代まで続くはずなのに、現代へ発展しなかったのが不思議に感じてます。 文化が発展するのは水の近くなのに。何でだろう。何かこれもまた、私の課題の1つに思えてきました。これからの遺跡巡りの中でも、その辺の事も頭において、観察して行きたいと思います。)

 

階段は、かなり急でしたよ。 立派な大きなピラミッドでした。(素晴らしく大きな、邪馬台国だlったのだと、感じてます。)

 

綺麗過ぎるピラミッド。 LAMANAI帝国。

 

今や、樹木の中で眠ってますが、当時は、凄く盛んだったんだと感じております。Lamanai。

 

敷地もバカ大きいですよ。グアテマラのティカル王国に負けない程の大きさ。ここも立派な国でした。

 

石を積み上げる。当時の土建屋さんの方々の結晶ですね。

 

この写真は、何故か好き、皆がピラミッドへ吸い込まれてるかのように引き付けてる。 偉大さは、時を過ぎても魅力を醸し出してる。そして、私達に何かをメッセージを送ってくれてる。そお感じてます。(素晴らしい★cool

 

ほんまに、今やジャングルの密林の中の遺跡と化しました。 時間がたてば植物が生い茂る。人工物は地に埋もれる。。。だが、ここでは、その物が見れる。観桜客も超少なくて、ここは私個人的に、アンコールワットよりも、もっともっと魅力溢れる遺跡に感じ、心を魅了されました。

 

昼食も、本当に美味しかった。 お腹いっぱいに食べれて、US$50で1日、満喫できました。 これは本当にお値打ち価格で、価値ある時間でしたね。良い投資(最高の買い物でした。)

 

ジューースも100%で、どれを飲んでも構わないし、unlimitedでした。 本当に美味しい。準備してくれた人は本当に天才です。頭が下がります。よくできてる方なんだろうと想像できます。(感謝×2)

 

これ、本当に美味しかった。味つけも、ベリース国風ではなくて、もお少しウエスタン風にしていてて、ここまで気が利いてるなんて、・・・・驚きと、サービス神様の料理係でも、やられてたんじゃないかなって、想像がぶっ飛びましたね。 

 

翌日には地元のローカルバスで、南のベリースシティへ向かいました。これでUS$10です。そして、ベリースシティで乗り換えて、San Ignacioへ向かいました。そこでもUS$10と、まあまあ普通の値段で向かへました。(このバスは昔、アメリカで使用されていた。スクールバスのお下がりです。)

 

私が宿泊してた。サンイグナシオのホステルです。(ここ、本当に良かった。居心地最高なバッパーです。)

 

ここはバナナを揚げるのが週間なんですね。あっ違います。バナナに似た物です。名前忘れました。でも食べましたよ。 立派な食事であり、ここは食べ物が高い国なので、余計に感謝していただきました(笑)。 晩御飯に、私は牛乳を注文したのを覚えてます。(^0^)vx

 

BELIKIN Beer ベリース国産ビールです。 特に美味しいとは思わなかった(笑)普通の下かな(笑)。 でも国内では人気だそうです。 (???)

 

Actun Tunichil Muknal の洞窟から出てきた時の写真です。(洞窟の中は沢山の水で、中へカメラをもって行けなかったのです。)

今回紹介したLamanai遺跡は、本音でオススメできるスポットです。オレンジウォークという、ほとんどの人が、寄らない街なのですが、そこを降りていただいて、すぐそばに観光案内所がありますので、そこで聞いていただいたら、直ぐに分かると思います。街にも驚かされますし、 色々あります。 ここには当時のイングランド人が今も住んでおりまして、 時代タイムスリップした、服を着てる方々を、たまに見かけます。1910年代の服装をしたイングランド人です。 本当に目を惹かれます。メキシコからベリースへ、完全に国が違いましたね。私はベリース国の感覚は好きです。独特な文化感があります。他の近隣国とは違う、行動。 簡単に言うと、ラテン系ではない。。ベリース国だけ。。。 治安はベリースシティは、ごちゃごちゃしてそうでしたけど、その他の街(町)は、そこまでって感じですね。smileyでも、 今後、行く事はないでしょう。 この国民の動きは分かりました。 この国は、悪くないですよ。上へ芽を伸ばしていく国に感じます。元イングランド領でもあり、紙幣の価値も強いし(近隣諸国の人は分かってるみたいです。紙幣の価値を。私もこの事はうすうす気づきました。)、 発展して行くでしょうね。マイナス要因が見当たらないです。他の国々と比べて。ベリース国は買い時じゃないかな。(^o^)v 

今日は、このへんで。また直ぐにでもお会いしたいと思います。laugh

Have a fantastic day.

Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

 

 

 

 

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Tomo2016!! came back in Oslo and Ending completion finale の巻

どおも、緊急にリアルタイムコラムの方にUPしたくなり、寝る間を惜しんであげます。本日は冬のOsloからです。ここに来て何んで、またOsloかと思われますが、折角、自分の好きだった国に、幼い頃から憧れを抱いて来て、ここまで春夏秋を経験して、冬だけ、見ないまま去るのは、心残りにも思えたので、戻ってきましたblush。私が到着した11922:2016と、本格的な冬の気温で、歓迎されてるかのようでした。Middle of winterね。イメージでは、とてつもなく寒い予想を抱いてたのですが、来て見て感じた{寒い}でも、風が無い分、全然ましでした。T-シャツにロングT-シャツにジャンパーなのですが、大丈夫でした。勿論のこと寒いですが、想像を下回ってて、結果オーライでした。(笑) 本当にこれで完結です。近い将来、戻る事はないでしょう。 最後のFrigid winter Oslo写真を見て下さい。 では、最近のニュースはパスして、世界の冬のオスロへ行って with Gypsy Tomo2016!!

 

RYanAirでブリュセルからこちらオスロへ€10でやって来ました。スーパー格安航空会社、多分世界で1番安い航空会社でしょうね。(笑) 私は荷物は20kg を持ってますので、Check in Baggage で€25を払いましたが、 手持ちでMAXkgだと、預ける必要がないので、本当に激安の殿堂入り航空会社でした。 (でもね。この航空会社には、他でお金を回収所があり、それは半端なく、払わないといけない運命にも遭遇するということです。私は、悪運が良かったのか€45のEXTRAを払う寸前まで行lってました。でも、私の中での正義感が、それを許す事が出来なくて、思いを込めて、デスクで言うと無料に!!チェックインをする女性スタッフは一方通行で払えの連呼!!私はそれを許せなかった。善意で搭乗しようとしてる。私に超失礼だから。鬼の目で、{こんな事するなの目で訴えると・・・結果は無料に!!(^0^)})={目は口ほどに物を言う}という言葉があります。今回はそのエネルギーを使ってみました。結果は成功!!。 ことわざは{過去の人間(先輩)方の、感じた想いがあるし、正解の1つだから、 知ってれば知ってる程に得ですにゃ。☆}これも1つの念じる[魔法の1つ] 皆さんのことわざを覚えて、理解して、自分の芯に、その意味を把握して、場面場面の境遇にであったときに、その覚えたことわざを兼ね備えて披露する。 アホの1つ覚えでも、これは使えますよ。

 

20日の初日は快晴で、最高の散歩日和となりました。 ホステル近くの広場です。

 

国王宮殿へと続く道のり。

 

この風景も見たかった1つです。 天然に出来たスケートリンク。街のど真ん中に。WOW!!

 

娘とママの素敵な絵です。[心が癒される。]

 

キューピーちゃんみたいな顔をしてる娘で、本当に可愛いかった。(^o^) (こんな素敵な思い出はママにとって最高でしょうね。 将来はフィギアスケートの選手かな☆)

 

王宮前の一区画です。

 

1月17日にこちらで、QueenとKingとの25周年の記念式典があり、その時に、この一帯はウィンタースポーツのイベントが行われたそうです。その跡が、残ってます。

 

氷の滑り台です。

 

気温が低かったです。-11℃程でした。

 

散歩してる女の子も犬も滑ります。(楽しい~。♪)

 

この娘も、何回も繰り返して滑りまくってました。

 

今年はジュニアオリンピックがリレハンメルで行われるということで、その氷の看板です。

 

この一帯にキャンドルが、このように配置されてます。

 

寒いのにご苦労です。ホンマに偉い。国の顔ですものね。彼らわ。

 

ただじっとしてるのです。

 

彼らも小屋から出てきて、きちんと整列してました。乱れなく、表情も代えずに。 訓練されてました。(凄い。)

 

時間にもよりますが、これは見れたらラッキーです。

 

 

これが記念のアイスで出来た。看板です。(即位25周年)。SMAPと同じ25周年です。(今年は25という数字が鍵を握るかな。)

 

真冬のオスロ中心方面

 

Royal  King.

 

こないだの日曜日の飾り。

 

海は氷で覆われてます。

 

向こうまで歩いていけるかな?

 

昼すぎは人通りが少ないです。(ロシアっぽい風景。)

 

イー写真だなー。

 

観光ヨットも、只今は完全休業中で~す。また春までお待ちを。

 

氷の上で、ただじっとしてる鳥ちゃん。(凄いよね。寒くないのかな~。・・)

 

シンボル的時計台。今日も寒空の下で、立ち尽くす。明日も。

 

 

マイナス10℃以上で現れるのかな。あとは風と共に。(綺麗です。完全にこれは初めてでしたね~。)

 

Gypsy Tomo2016!!もやります。(いけよ~。屁理屈言わずに。お前色でイーねん。背伸びなんかすんなよ。カッコなんか付けるな、その行動(衝動)がいつまでもダサいねん。ダサダサでダサいねん。(笑)) 人は大人になると誰も注意や怒りはガキの頃に比べて減ります。その代わり、当時何故、怒られたかの思い出があれば、大人になっても、多方向(2点・3地点)から、自分を見たり、物や思考を観察できますよね。 うちの家庭の教育は、どおだっかた。でも、よく怒られた。悪い事したかな。(失笑) 英語でいう{Domestic discipline}. この写真は自分をよ~く観察できる。解読できる資料の1つです。 あえて言うと、もお少し元気(フレシュなエネルギー)が必要に見えるね。体が疲れてる感じに見えます。 20代前半の気を持ってくる為には、もっともっと笑顔になり、作り出していかないといけません。

 

1日の太陽が今日も沈んで行きます。本当に早いものだす。

 

こちらは1月22日に行ったスキージャンプ台です。Holmenkollenから

 

近々ここで、大会が模様されるのでしょう。 こおやって雪を掃けのけてるだよ。

 

横はアルペンスキーのコースです。電車で上まで行きまして、下まで続くのです。(林道感覚、、多分)

 

こちらが2011年に完成した。最新のジャンプ台です。

 

今日は小雪の舞う天気でした。

           Norway

これで、お別れです。明日124日()に私は飛行機で去ります。思い残す事は、もっともっともっと自然と戯れたかった。このフレシュな空気の中で、色んな景色を。でもそれは、またいつの日かの、楽しみにしておきたいと思います。だから悔いや、後ろ髪に惹かれる事は無いです。 明日の24日が自分にとっての2016年のスタート(幕開け)に思います。ナミビアへ1ッ月間そして31日()に台湾へと、31歳の1人の日本人、必要な事を仏さんの導きに従い与えられて、考えさせられて(全部準備してくれてるから。感謝してます。ありがとうございます。)。上半期は有る程度の予定・起こりうることは、もおイメージが出来ております(良いパターンに最悪のパターンにangelsurprise)。 いつも通り、Columnで追いかけて下さい。成功者とかが出す本や講演会なんかよりも、断然に、こっちの方がリアルで面白いから。宜しく ~Love Life分の生をしましょう。~  それが成というのだよ(^0^)vxa

 

Gypsy Tomo2016!! from Oslo - Norway 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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