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The Nocturnal creature Hunter Gypsy Tomo in Amazon .

おはようございます。今日も私くしGypsy Tomoはインドのデリーからで~す。昨晩は初めてインドのクラブ(ディスコ)へ行ってきました。Partyと言えば私なので、その辺も調査してきました。ここGurgaonはデリーの近辺にあるのですが、そちらのSAHARA MAllというショッピングセンターの4Fに数点(6店舗)あり、見てきました。驚きで!!!ここは、あの~ショッピングセンター内にあるということなのです。自分でも、そおいう構想はイメージしていなかったので、新鮮に映りました。キャバクラスタイルの店も入ってたり、クラブもあり、音楽はインド系のPOPミュージックが、ほぼでした。別に不快感はなくて、そこそこ楽しみました。結局2件のクラブ(ディスコ)へ行ったんですが、ここにも、そのインドの独自のスタイルがあり、ダンスはボリット系で、ほとんどの女の子は、お金を求めて、約1時間程、一緒にダンスしたりして、500ルピー(日本円約800円)を懇願してきて、営業したり、沢山の女性が、声を掛けてきます。女性はエントリーが無料なのかな、男性はエントリー200ルピー~500ルピー程度で、色々ありました。 もちろん日本やオーストラリアと比べたら安いですが、インド人からしたらそこそこ大きな額なんでしょうね。沢山の引き込みもいますし、大変です。1人1人来ますし私の所へ、顔面パンチも出来ないですし、私が優しく肩をポンポンと、触ってあげて、子供のように扱い、心理的な作戦を取りアクションして!!理解してもらいますが(彼らは、まだまだガキであり、経験地が低レベルなので、その子らに(客引きに)どおいう事を、してあげれば大人しくなるのか、それを来る奴、来る奴に実行して、前へ進んで行きましたsmiley)。 色んな意味で、疲れました。初物づくしでしたので、勉強なったし、別にディープでもないし、普通のインド人のローカルクラブでした。 ドリンクの値段もあってないようなもので、多分もっと安いでしょうね。私は日本人だから倍は取られてたでしょうが。そんなものですインドわ。インドという国は、そおなんです。危険性は無いですね。アフリカに比べて。良いと思いますよ。彼らは銃は持ってないし。同じサル系なので、まだ、ちょびっと分かる部分があります。インドは日本の50年前です。これば分かります。 それでは前説は、この辺で、さあ参りましょうね。

旅コラムです。世界のアマゾンへ行ってQで~す。

 

 

今日はタランチェラから、見て行きましょう。(初めて見た!!GYpsy TOMOは。これが本物だと。驚きだし、蜘蛛のキングで、容易に触れないです。無理。触れるって言われても、気分次第で、どんな行動を起こすか分からないので、そっとしておく方が身の為です。こんなところでギャンブルはしません。(笑))

 

色んな、生き物が夜に活動しております。これも何でした?恐ろしくて触る事なんかできませ~~ん。ホンマよお分からん??laugh

 

こんな大きなカエルさんも、コンバンワ、で出てきました。

 

凄いでしょう。生き物パラダイス in Amazon 

 

アナコンダのベイビーサイズですが、出会う事もできました。(テンション上がったねこの時は。)

 

白い液を出してきましたが、ガイドは、お構いなく握り捕獲しました。(ガイドは慣れてる。ここの住民だから、平気、いつも通り感覚。)

 

顔です。ギロギロ♪

 

私も、握ってみました。初体験です。

 

おそる・おそるです。

 

そして、離してあげました。さよなら~です。ありがとう私たちの前に現れてくれて。

 

サソリさんです。刺されたら痺れるそうです。大変ってききました。ガイドさんは経験があるらしくて、私は写真とるだけで胸いっぱいです。

 

あまり、余計な事を、してジャンプでもしてきたら大変。怒らせないように。活動中。

今日は、夜の活動をお伝えしました。短かったですが、お許しくだしぇ~。散策に出かけた場所は、宿の裏から、そのブッシュに森に入って行くルートだったのですが、まさかアナコンダに出会えるなんて、超ラッキーだったそうです。日頃の行いが良かったのか、ガイドさんにも、見れたらラッキーって言われてまして、でも見れて嬉しいです。そして、タランチェラも合計8匹に出会いました。サソリさん・名前の知らない虫さん。本当に嬉しいかったです。自分が今回のこのアマゾンで見たいなと、強く抱いてたものの1つでありましたのでね。 写真では撮影できませんでしたが、ピンクイルカも灰色イルカも何回も見ました。村の近くに生息してるので、もちろん野生です。見てました。 また行きたいねアマゾン!!次はパンタネルというブラジル側から行ってみたいです。家族ができたら、行きますよ!!家族旅行はパンタネル。オススメできるでしょう。私は行った事ありませんが、ブラジルの内陸部でガイドさんに出会い、お話を聞いたりしましたし、写真もブラジルのクイアバ空港に飾られてたり、YOU TUBEでもUPされてるぐらいなので、結構有名な場所だと思います。次回のアマゾンはそちらでね。 でもボリビアもアマゾンがあるのです。ボリビアだと、費用が1番安くて行けるのかな。コストも安いでしょうし、1人旅ならオススメです。今日は、こんな感じで~す。また続き上げます。お見逃し無く!!

 

y Tomoでした~。 Have a good weekend mates

 

 

 

 

 

 

 

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Amazon Local Football Cup at dusk

昨日は、も~インドならではの体験をしました。ギュウギュウ詰め状態の中に私くしGypsy Tomoがいました。も~え~ぐらい。凄い!!凄すぎて、インドの洗礼を受けました。列は並ばないわ。むちゃくちゃのインドの考えられない習慣☆、本当にインドユーモアで、独自の文化・習慣でここまで来て、最近になり、お金をそこそこ持ってる人はマクドナルドやKFCなどのレストランに通えるようになり、多く賑わってます。食生活の方も変化の中に私はいてる感覚を受けます。チキンをよく食べます。もちろんベジタリアンもいてますが、ファーストフード店は賑あってます。だんだん先進国の美味しい物に気付いてきた感じです。昨日は、その電車に乗るのが規制されてまして、そこで私はキップを買うのに順番待ちをしてたのですが、帰宅ラッシュに巻き込まれて、オシクラマンジュウ状態でした。人口が膨大すぎて、公共交通機関が、まだ追いつけてないのが現実です。そこで、私はこの現実をTOMO!!TVで撮影してたのですが、結局、警官に見つかり、映像を削除するように、言われて、その場で削除しましたが・・・全然怖くね~し、3人で銃を持った人に言われても、びくともしなかったです。{なんだこいつらはでした。}権力をもってる駅長に言われたのですが、私は現実を撮影してただけで、悪気は、全くのゼロだったのですが、それが彼らには、不満だったのかな。まだまだインドは、列に並ぶにしろ、整理する、警官・駅スタッフ・ガードマンにしろ、頭が弱い。弱い過ぎて、私1人で、文句を言うてました。{インディアンなんでこんなに、頭が切れないん}って、待つ事をしらない、並ぶことができない、自分自分で、寂しがりやで、勝手すぎる。サルやで!!。 人生にビビリすぎ。その集大成でしたね昨日は。もおCityまで行くの飽きた。大変だわ。街も人間の数に、歩いてるだけでエナジーが消耗します。RED Fortというデリーで定番の観光地があります。ここはインド人の人達の中でも有名なパワースポット的な場所なのでしょうか。超沢山のインド人が、平日からも並んでました、大行列!!タージマハールもインド人には大人気で、その習慣みたいなものを見れて、良かったです。

それでは本日も旅コラムへと参りましょう。アマゾンからで~す。Let's Check it out!!with Gypsy Tomo.

 

 

 

 

2日目の始まりからです。ゴムの木です。沢山、傷が連れられてる跡がありました。

 

彼らは、私に天然の内輪を作成してくれてます。(めちゃくちゃ蚊が多いのですよ。)

 

彼はガイド見習いです。(優しい人でした。)

 

何かの足跡でした。アリクイやったかな。。。

 

なかなか見れないアマゾンならではの、植物でやんす。

 

これはですね~、木の根の部分で、これがアマゾンならでわの、コミュニティ電話となるのです。ここの根の部分を、棒で殴ると、凄い音が発生するのです。そんな物であり、もし森で遭難すると、この木の根を叩いて、位置情報を伝えるのです。原始的な電話でした。

 

もお1枚、根の部分です。

 

天然の給水です。

 

このような、蓮の池もありました。

 

一輪の花が咲いてます。

 

彼は、家で飼われてました。超寂しがり屋さんで、可愛いかったですよ。

 

本当は、川で生活してるのですが、ガキの頃から飼われているのか、もお家族の1部と化してました。歯が超するどいのと。驚きです。これに噛まれたら、もお大変ですよ。(正直に、怖い怖い。。)

 

甘えたさん。服を噛まないで~って願いました。

 

スロッスも、この子は、4日間家にいいて、4日間は自分で、川を越えて、何処かへ森へいくみたいです。(私の時は帰ってきてたときでした。)

 

爪は鋭いのかな?とか、臭いのかなって思いましたけど、

 

午後の夕方前の村の風景でやんす。

 

これが村のセンターです。

 

子供たちの遊び場でもあり、車なんか一切ありません。だから避ける必要ないのです。

 

女の子にはバレーが大人気らしいです。

 

犬たちも、ここがコミュニティです。人が集まる所に犬も集まる。

 

小学校です。最新の教育機器が配置されてました。

 

算数です、タンジェント・コサイン・サインなどです。(もお自分は忘れました。もお出来ないわ。cool)

 

真新しい、机があります。(何処からか援助していただいてるんですね。)

 

雰囲気は凄く良い、都会の学校よりも、のびのび生きていける。 (自分も家族がいたら、こんな場所に住んでみたい。)

 

ちゃんと、何処からかボランティアかで来た先生が、ちゃんと判りやすくやってますね。

 

先生のこの作品というか、手書きはすばらしい、この暖かさ、温もりさ。見事だわ。!!(ホンマに、学ぶべき点は多いです。)

 

教室も最高に雰囲気や、間取りが良い。

 

彼らとバレーを20分ぐらいやりました。

 

バレーボールの後は、皆(村人の男性人)で賭けサッカーバトル。

 

私、実は裸足なんです。皆は靴を履いてるのですが、私は持ってませんでした。サンダルでやるのは、履き心地が悪いので。。

 

上半身裸でしてます。めちゃくちゃ暑かったです。汗ダラダラでした。

 

楽しい時間よ。

 

負けてたまるか~って感じ。laugh

 

ドンドン絡むよボールに。

 

フィジカルでは、負けませ~ん。Gypsy Tomo!!

 

支持だしてたね。(こっち、こっち)

 

彼が私のガイドでした。この人はタフな方です。尊敬します。

 

年齢は30歳後半でしたが、若い人に負けない、スピードにフィジカルでした。

 

野人の表情。

 

Gypsy Tomo!!蹴れ蹴れ~。

 

汗が凄いでしょう。流れる流れるのなんの。

 

どうも、お疲れ様でーす。

 

拍手してるのは私のみ、そんな習慣がないからね。たたえ合うとか。私のチームは負けでしたから。

 

皆、広場に集まって楽しむのさ。ホントに昭和30年の風景に見えません。 (俺好きやわー。こん感覚。)

 

仕事終って、4;30分には、皆で遊ぶ。大人から子供まで、同じ場所で。(自分には、この習慣に惚れてしまいます。 人間らしい。私らしい習慣です。)

 

今日も1日素敵な日でした。また明日、よろしくね。

どおでしたか?今回は私の写真が大量に放出して、載せました。イキトスから車でナウタまで行き、そこから船で3時間以上かけて村へ、雰囲気は良かったね~。自分がガキの頃に住んでた社宅での生活での温かみのようなものを感じました。こんなに幸せを感じ、今でも忘れることのない、時間を送れて、本当に感謝してる。 景色を見る事も良いけど、この{習慣}ってものに、自分も入り、時間を村の人達を送れた現実は、自分のエネルギーにもなりますし、理想のモデルが浮かびます。 アマゾンは、行ってみたいって計画当初から想い描いてました。だからそれが実現して、こんな放課後の小学校訪問もできたし、大いに遊べたし、想像していた以上に満足できた日目でやんした。次回もアマゾン日目をお送りしますので、ご期待ください。

以上、Gypsy Tomoでやんした。

 

 

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Arrive to Amazonas , what i wanted to get in

おっはーよう、ございます。Best Day here in India I will report about day to day.本当に、インドは日本の常識とは180%違うから、楽しいし、超臭い、凄い国です。改めて思いうけど、このオリジナリティー120%の国に、私はのめり込んでる自分もいてるのが事実、しょっちゅう怒ってるけど、昨日もタクシードライバーと口論になり、沈めてあげたけど、負ける気がしないから、楽しんでます。貧しいからお客を確保しようとして、必要以上にプッシュするのは解るけど、ネパールも、そうだけど、インドも、限度を知らないのが多いから、問題だね~。昨日も騙されて270ルピーを取られて、電話のSIMカードを買う。そのボーダフォンやAirtelの契約してる販売店の人にね。。ホンマに信じられないインド人達。98%信じてはいけないものと思わないと。ここでは、やっていけない、貧しい国だから。昨日も、しょうもないクズの学生に怒ってしまった自分もいてた。私が食事をしようと席を座っていたら、学生たちが、そこ私たちの席だから、移動してくれへんと言うてきて、他には沢山の席があいてるのに、私は、{何なん、こいつらと思い、一挙して、黙らせました。}日本人を舐めすぎ。!! このインド人達に、喝を入れたらな、アカンと思います。日本人が優しいからって、調子乗って、何でもかんでも、やりやがるインド人ヤロ~。基本は優しい、コンプレックスも抱いてる人種のくせに、なまえ気な面を出す奴に・・・負けへんよ。今、私は31歳になり、血気盛んな年頃に入りました。暫くは、こお続くでしょう。間違ってる事は間違ってると教えて行く。頑張れる自分がいてるからこそ、いける!!。もちろん感謝する事もあります。その事も旅の途中で忘れずに行きます。さ~今日もインドで日々を過ごします。

リアルアマゾンヘの出発です。ペルーのイキトスから旅コラム発信、今日も日、世界の果てへ行ってQQQ~。with Gypsy Tomo!!

 

 

この時は雨シーズンの始まりでもあり、曇りでした。さあ、これから奥地へ向かうぞ~。

 

船はこんな感じの、屋形船系です?(笑) そんなに早くないですよ。

 

今日も、元気にやんちゃに行っちゃって下さい。あなたの背中は若い☆

 

若いね。調子がイーね♪バカだね。♪その勢いGOOD Year.♪

 

河川敷ではの、ながら生活風景。日常です。黄色いのは、お米です。

 

子供達の、うきうきしてる、日常の絵です。

 

これが村に入る時です。(川からの絵です。)

 

 

私の宿に、到着!!

 

寝室でやんす。(ぐっすり寝れました。☆)

 

小屋のシャワールームです。もちろん水のみね。

 

これが宿泊施設です。地面を高く上げてるのは、水が雨季には上昇するからです。

 

食堂風景。

 

村の絵。

 

渋くしてみました。

 

1件の家です。

 

家の下にある、鶏の巣です。

 

鳥の絵。

 

彼は、食堂の警備員です。

 

さ~、アマゾン川の旅に出かけましょう。

 

彼らは浮気をしない、鳥です。2組のカップルです。

 

素敵でした。もちろん野生の、ここで生息してる鳥さんです。

 

ホークス!!良い目してるよね。獲物を180度、見てるんでしょうね。

 

キングフィッシャーかな。

 

木登り得意です。

 

木登りして、眺める事が大好きです。

 

羽を乾かしてます。定番だそうです。

 

この光景も頻繁に見てました。素敵ですね♪。(何か歓迎の舞にも伺えました。)

 

彼も可愛いでしょう。マメ太郎みたいで。(笑)

 

豆太郎です。赤の頭です。

 

こおいう水草街道をも抜けて行きます。ここにはカイメンというワニが生息してます。そして、特に多いのがピラニアです。

 

川を1時間20分上流へ船を走らせて、到着です。湖です。

 

ここで、昼寝休憩。独り占めだわ。

 

静寂に、鳥の鳴き声のみ。

 

光も独り占め感覚。

 

夕日に照らされて、アマゾン森林浴、神秘なエナジーであり、パワースポットでもあるように感じます。

 

魚釣りに来ていた。村人に会いました。

 

これを元に、もっと大きなピラニアを狙います。 (彼は、ある程度の量を確保するまで、ここの周辺で泊まります。)

 

村人同士の会話。

 

宿に帰る道に、ガイドの目に留まった、1匹のヘビちゃん。(うちのガイドは凄い目が良いのです。(驚き級))

 

夜遅くまで、私たちはウロウロしてました。(この日の晩は船で寝てました。)

自分の行きたかったアマゾン。ここに来る事も私の夢であり、正直に色んなものを感じる事ができました。今や近代文明がここにも来て、テレビや、自家発電のジェネレーターもあり、村の生活も良い意味で裕福になりました。経済がここにまで、大きな大きな影響を与えてるのは間違いありません。 でも自然は、120%まだまだ保たれていまして、凄いエネジーです。南アメリカと言えば、アマゾンですから、自分が、ここに来た事は、正解だと初日に感じました。今でも鮮明なのが、湖の真ん中で横になり、船の上で寝る事は、この上ない贅沢に感じてました。次回は2日目の出来事をUPしていきます。お楽しみにしててください。

Gypsy Tomo2016!!

 

 

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Iquitos に来ちゃいました。の巻

今日はジュナガドという、インドでもローカルな場所へ来ております。ここではサファリに行くのがメインだったのですが・・・なんと雨季に突入しているが為に、サファリは10月まで無いのだと。だから本日はHillの上にある、テンプル(お寺系)を見に行きました。意外に意外にジュナガドはコンパクトで、これまでで行った街より小さいめで、ましですね。ここはインドの西側にあるのですが、外国観光客はゼロで、アジア人は私のみ、街で歩いてたら大注目される。手は振られるから、こちらから挨拶もするし、もお凄い状態。皇太子さんになった気分で、反応に返信に大変だわさ。(笑) 何処行っても思いけど、私は人気すぎる。今までに経験したことがないぐらいな人生感を経験してます。ローカルバスにも揺られて12時間乗ってる時もあれば、ギュウギュウ詰めの状態でも、18KGの鞄と一緒に乗る私。何も盗まれてないからOKです。治安はアフリカ・中米・南米に比べて、良好なので、そこまで気はたちません。今回もタクシードライバーに詐欺されかけたんですが、私は警察!!警察!!って叫びまくって、他のタクシードライバーを呼びましたよ。私はその詐欺行為したドライバーに仕事辞めろと忠告しました。これから訪問しようとする観光客に大変失礼、そしてインドのイメージが激悪になる。そして他のインドの善良な観光業に迷惑をかけてるので、私は今回、勝ちましたが。1つでも良くなればと思います。インドは今までに類なき国民性ですね。良い部分も見えるけど、ちょっと空気が臭いし、砂誇りも凄い。化学工場の近くは、空気が毒だわ。吸ったらダメなものを感じました。動物(水牛・山羊・牛)は、本来は草を食べるのですが、街に住んでる、それらの動物は、ゴミの中の残飯をあさり生活してるの。動物に対して、失礼極まりない。もお、体も汚染されてます。 凄い、血液検査したら、もお病気でしょうね。 貧しい人のゴミをあさって生きてる人の目をみたら、おかしい色の目で、汚染さえてる感じ・・・白目が薄黄色の物質が付着してる。。見てられへんし、、、その環境下で生きる事実を、把握するのみ。でも生きれるやね。。でも、何かわからんけど、シングルマザーの貧困者の子供の目が正常ではないのも確認できてます。やはり、人体に不衛生・化学物質は影響を与えてるのだと、そお感じ受け取ります。 

 

ではでは、今日も続きへまいりましょう。世界のペルーへTake Off.

 

 

パナマからここイキトスヘ直行便が飛んでまして、現地入りです。ここに来るには、ボートか飛行機の2つしか、交通手段がありません。車で、リマや、その他の方面からは来れない、そんな場所なのです。不思議でしょう。アマゾン川の近くの街であります。空港到着後、市内へ向けて走ります。トゥクトゥクでっせ~。♪

 

ここも、雰囲気は良かったですよ。イキトスは昔、ゴムで街が発展した都市です。 ここも他とは違い、独自の文化がありますね。良いよ。

 

そおいえば、ホンダが有名!!バイクです。ここには修理工場に、生産工場もあるぐらい、ホンダが独占してる感じであります。マーケット占有率100%って感じです。

 

移動は基本はカブバイクです。 左に映ってるバスは、なんと昔に中国で使用されてた、中国製のバスなのです。全然違う、驚きのモデル車です。

 

私の、とある日の朝食です。美味しかった魚に、右のイエローライスに、お腹いっぱいになりました。

 

がっつり魚を、かぶり付きましたよん。栄養確保!!Gypsy Tomo!!

 

小さな動物園にも行ってみました。モンキーちゃん可愛かった。 もちろんアマゾンにいけば野生のも見れます。

 

他のタイプのモンキーちゃんです。

 

これが、かなり有名な食事のモデルです。山盛りです。結構普通サイズなのですが、腹が弾けます。これで400円と、まあ外食なので、そんなものかなって。チキンが何処でも主食って感じにうけます。チップスはフニャフニャだけど、まあ、私はそこそこ好きかも、このパターン食わ。

来週にもアマゾンでの旅路をお送りしたいと思います。今日は、全然魅力が乏しい写真でしたが、次回にも、私が南米で、どおしても行きたかったアマゾンへ行きましたので、お楽しみにしててください。

イキトスでの滞在は、知り合いの紹介で出会った青年宅で宿泊しました。めちゃくちゃ暑い部屋で、扇風機もなく、太陽が出たら激暑で、寝てられない。そんな環境下でした。蒸し暑いよ~。良い経験をしました。エアコンが欲しかった(笑)。

以上です。それでは、今日も素敵な日を送ってください~~。Big Fat LOve.

Gypsy Tomo2016!!

 

 

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Welcome to Panama canal

今日はここから、HampiからColumnを更新してまいりたいと思います。今晩(18日)はPuneという所へ向かいます。それまでにコラムを完成させねばと(笑)。只今、必死のパッチです。は物価は安いですね。には最適かも♪ の季節でシーズンがOffな為に観光業界は?お客さんが少ないですね。客の取り合いだわ。(少しでも収入をと。) それはさておき、今日は少しオマケをしたいなと、つい最近、行ってきたエベレストベースキャンプの写真をチョコット紹介したいと思います。

 

こちらはLukla飛行場の模様です。私も、このセスナ型タイプで着陸いたしました。片道料金がUS$165です。9月からは25%がUPされる見込みで、全ての物価も25%上がります。皆さん!!覚悟しててください。一気に値段が高騰しますので、ネパールの収入源は観光業であり、政府は強気の姿勢を出しました。(私は、反対ですね。知恵が乏しいネパール政府わ。Ideaが無いね。(笑)値段を上げるのみ=収入は増えるの?客は納得?サービスのレベルは大丈夫?)軽く心配します。(吉兆だと良いのですが。)

 

テンブチェから。3900mにある、世界で1番の高地にある、お寺だそうです(聞くところによると。)。

 

Mt,Tomo

 

Mt,Pomoli

 

Gypsy Lacrosse Player Tomo2016!! 31 years old (Japanese? alien?)

 

牛の子供。

 

 

 

 

 

パナマに到着です。ここ一帯はPalaceもあり、首相が住んでる所のちかくでもあり、今までと違う雰囲気であり、トルコの感覚って言うたらイ~のかな。それとも映画トランスポーターのオープニングの車のシーンでありそうな、場所へとやってまいりました。この周辺は、HOTELやHOSTELの宿泊施設もありまして、映画のシーンの世界感覚にしてくれます。景色も、自分的には初の感覚であり、良かったの本音。laugh

 

特にパナマで、やりたい事もなく、パナマ運河へ、来ました。

 

これが大きな収入源かな?。この向こう側には、只今、開発中の超大型船も通行可能な運河を作ってるのです。(たまげる。)(もおかると思えば、ガンガン行くよね。と陸地の特権を利用して、国益を増やす。単純~~で面白くないパナマの政治家さん(笑)何か、もっと国民に勇気や希望を与える、皆が成長する事で利益を得る事も考えねば。)

 

私が到着したときには、ちょうど船が出て行ってしまいました。(残念)。もお2時間程待てば、新たな船が来るのですが、私は、特にここに比重を置いてないので、そのまま帰りました。

 

これで、金儲けか~。賢いけど、月日が、だいぶ経っても、これか~。 情けないね。次に進まないと。成長成長!! 頼るな・頼りすぎるな。面白くなくて、半笑いするぐらい。(^o^)v

 

Complex Petroleum Plant workerの様に、動きが遅そうな職員達、(いざって時のスピード・迅速力なし系)。 でもご苦労様です。angel

 

パナマの定番の場所で撮影会。

 

1989年12月20日~1990年1月31日のアメリカ軍による、パナマ侵略によって、街は壊滅になりましたが、今やこのように、一人前の立派なビルが立ち並ぶまでに、復活しました。凄いスピードで、経済のマーケットの地というか、需要があるからこそ、ここまで、お金が動くからこそ、ここまで来たのだと、26年で、見た目は凄いよね。

 

ボカしてみました。それでも絵になる。パナマCitylaugh

 

景気が良いか。ライトアップにも力を入れてますよ。

 

ここが首相の家なのかな?(一際、目立ちます。)

 

自転車に乗り、せっせと通り過ぎるレインボーマン。景気がイ~ね~。

 

ちゃんと綺麗に整っております。

 

噴水もカラー色。

 

吹き出る出る。(しまいには、オイルでも出てくるんじゃないかと、予感もしました。cool

 

少し、色で調節してみましたが、しなくても綺麗。

 

ゴジラが表れる20分前(そんな感覚。)

 

ウルトラマンの司令部がありそうな、色合いに建物。(昭和を思い出す私。)

 

Party Panamaっぽく、してみました。

 

黄色で加工。

 

昭和44年っぽく、味をだしてみました新橋・東京。 良く見たら、ぜんぜん近代だけどね。ぱっと見いね。

に来て、その物事を歴史の背景から年後の今をだし、運河もだし、もちろん国民性も、地下鉄も走ってるし、結構、警察の方は助けてくれてる。意外な一面もあったし、頭(教育)は、私が思った以上に鍛えられてるかな。もちろんい1部の層の出身者で警察官になり、若い女性警官でしたが、ホスピタリティの方も、あるに感じ取れました(幼稚ではない。これは言えます。こおいう人が増えてきたら良いなと感じました。でも英語が出来ない。。)。他の中米より英語を喋る人はいるけど、。。パナマは中米でも個人的に注目の都市かな。発展が早い、凄く、他とは比べ物にならないぐらいに、経済というもので、どこまで成長し、どおいう分野にお金を使用して、国民や国の成長に影響を与えて行くのか、他人事だけど、外から見てて面白いなって、少し興味があります。今後を見守りましょう☆ そして私は行ってませんが、ビーチも各地方にあるみたいで、観光地だそうです。興味のある方は調べて見て下さい。 今日はこの辺で、それではまた直ぐに会えたらと思います。バイチャyes

Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

 

 

 

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San Jose へGoの巻

本当に、お久しぶりです。超~忙しいって言い訳はしませんが、が、次から次へと移動ばかりで、なかなか時間がとれないのです。怒ったりもしてるし、なかなかWIFIの環境も、パットしないので、遅くて、疲れて寝てしまってます。ヒマラヤでの生活は夜21時頃には就寝して、朝5時起きの生活が約2週間続いてましたので、早寝・早起きの、おじいちゃん的、生活習慣でした。今もそんな感じが続き、もお夜なると眠たく直ぐになります。 今回、シャワーも2週間のトレッキング中に1度しか浴びなかったので、結構な汚れが体に溜まりましたよ。(笑) 洗っても洗ってもアカが出るわ出るわの祭り状態で、骨折して以来の感覚でした(笑) ともかく先をすすめないといけないので、旅コラムに参ります。ではでは、世界のコスタリカへ行ってちょんまげ☆

 

サン・干せに着いた時には、私の体は徐々に衰退して行ってました。普段ならホステルまで歩いていける距離の20分が、バス亭に到着した時には、黄色信号が体に点滅していました。 症状的には風邪をひいたかなって、思えたのですが。地獄の始まりでありました。ニカラグアでは、タクシーの運転手に嘘をつかれてUS$20ドル請求されて、それに腹がたっていて、ホステルのプールでビールを飲んでいた時に、蚊に刺されて、デング熱が発症してしまったこと、今でも、そこが原因だっただろ~と感じております。(文句を言うて怒ってた自分、ホステルの兄ちゃんの態度も、軽いし、舐めきってた人で、ニカラグアに幻滅してた時でした(笑))、ここサン・ホセのホステルに着いたのも、ギリギリで倒れそうでした。到着したら、直ぐにベットに寝込んで、3日間は、一番無理な状態でした。(立つと、目眩がして、倒れる。。風邪だと思って、携帯してた日本の風邪薬を飲んでも回復の兆し無し、ひらすら水だけを飲んでました。喉が渇き、食欲はなくて、自分が、この状況下に陥ってしまった事に神様を恨んでました。)5日後ぐらいに歩けるようになり、徒歩20分にある、そこそこ良いアメリカ資本の病院へ行き、診察を受けて、点滴を射ち、血液検査(この血液検査でも、面白い事実が起こりました。血液の流出で、私の座ってる椅子が血だらけ、3回目で成功だったかな。注射下手くそ(笑))を行いました。ホントに色々あった。医者は私の症状を観察しただけで、デング熱にかかったのではないかと、悟ってました。結果がデング熱と判明して、入院するか自宅(ホステル)で安静するかの選択でありました。 ホステルで安静を選択して、私は毎日の様に通院しては血液検査で、ヘモグロビンかな、赤血球だったかな。量が規定値の半分以下だったこともあり、危ない状態であったらしい。(出血したらとまらないのかな。)それが1週間以上続きました。自分の状態は良くなっても、その数値が、一向に回復しなければ、旅の再スタートはないと、忠告もされてまして、時間の余裕もなくなってきて、少しストレスに感じてる部分も最後の方はありました。 たまたま週末に入り、病院が休みなので、2泊3日で、地方の方へ無断で出向いていきました。(時間が押してるし、行きたいとこへいけない、コンディション的にはOKなのだが、血液はOKではない、もどかしかったが、遊びに行きました。)無事に何事も、倒れる事もなく、元気に、サン・ホセへ帰ってきて、病院へ行き、血液検査して、規定値に回復し、ドクターからOKサインを頂きました。本当に長かった。12日間ぐらいいたかな。 このせいで、エクアドルへ行く時間が持てず。パナマからペルーのイキトスへ行く事となりました。『ホンマ、人生何が明日起こるかわからんわ。(素敵な事だったらなイーのにな☆♪(笑))』 最後は、ドクターや、副ドクターにさよならを告げて、パナマへと向かいました。写真はコスタリカでの、撮影した数点です。どおぞご覧下さい!!

この写真はサン・ホセ(首都)にある、マクドナルド前の広場です。 本音(コスタリカの食事は美味しくない、マクドナルドのケチャップも変な味。一つも美味しいと思う物がない。事実、この事を病院の看護婦さんに話したところ、彼女も、そお思うとおしゃってまして、笑いました。)

 

これが、コスタリカの集団墓地です。彫刻のアートです。(初めて見たので、この様なお墓を、感心しました。勉強になりました。)

 

木々の間を抜ける先には、これまた特別な感覚のお墓がありました。

 

凄いよね。日本にいたら、知らないかったことだわ。

 

こちらはラ・フォトゥナへ行った時の乗馬です。

 

これから乗せてもらいます。

 

これが、やりたくて、病院には内緒で、ラ・フォトゥナへ向かいました。(正直に言うと、期待以下の乗馬コースでした。)

 

自撮影。

 

他の若いアメリカン家族グループと一緒に出かけました。

 

これがコスタリカのラ・フォトゥナの風景です。中米って感じの風景ですにゃ。南アメリカよりの。

 

火山活動が盛んな山々の1つです。

 

近くには高温の水が湧き上がってまして、スパも3件程あります。(私も入りましたよ。良かったです。)

 

火山活動、まっしぐら。いつ噴火しても、おかしくないような感じが伺えます。

 

怒ってます。(地球は)

 

そんなこんなで、ラ・フォトゥナへ来て、まあまあ良かったです。 

コスタリカのイメージは値段が高い。そんな大した事はないのに、いっちょまえに値段は中米で1番かな。パナマはアメリカンドルの使用の国で、アメリカの銀行もあるけど、ここもアメリカの銀行があり、アメリカの経済の影響を多く受けてる。ダブル通貨って感じに感じるね。正直に期待してる部分はあったのだが、そんなもんでした。自慢の産業が無い国こそ、いっちょ前に、値段は強気なんよね。安定した産業がある国こそ、物価は安い感じには感じる部分があります。どおなんだろ~。 観光業を餌(あてに)に依存してる国は、何か気にくわない。人の質(サービスが低い・教育・思考)が低くも感じる(観光に対しての関係者達)。 なかなか相手にしてたら限度もしらないから、調子にのるのる(失笑)。 

コスタリカの話し戻りまして、でも色んな人々に助けられました。ホステルの関係者の若い兄ちゃん。病院のドクター達も、親切であり、そこは恵まれたな~って感じてます。辛い事もあれば、助けられる部分もあり、勉強になってます。この時に頭によぎった事、弱い自分が出てきた部分もありました。まだ中米? 南米に入国する前でもあり、『まだまだ先は長いな~って思わさせられました。思い描く通りには行かんな☆。でも好きやで、自分の人生(笑)』次週の旅コラムはパナマ編をお送りします。

それでは、環境の良いWIFI場所ではコラムを更新していきたいと思いますので、宜しくです。

Gypsy Tomo2016!! でした。

 

 

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Managua in Nicaragua へ

本日もここ、から、コラムを書いてUPしていきます。に来て、3日目です。の旅雑誌では年連続で過去にNo,1を獲得した街です。実際にウエスタンのバックパッカーはもちろん、家族連れもいたり、夫婦で訪れるのをみたりしています。また韓国人が本当に多い事、若者から年配さんまで、それには本当にビックリしました。今も自転車を漕いでる観光客を目にしたりしてます。 でも私は、ここに来て感じる事は、ちょっとバリェーションに欠けてるかなって、そんな風に思います。ナイトマーケットでも、同じものが本当に多い!!、結構な数で、食事に関しても、味のバライエティーが乏しいのと。と比べたら、物足りないのが本音です。でも旅の初心者には、もってこいの場所でもあります。ゲストハウスも山ほどあります。同じ事をする人が多いのね。(オリジナリティが欠けてる)。まだまだラオスはこれからです。もっともっと伸びます。期待します。うちの泊まったホステルも、そうですが、全体的に接客の質に、振る舞いに、若い男性は、少しマナーが欠けてるかなってのが、印象を受けました(この2日間で、バックパッカーが1泊だけで、他の宿へ移る。口論も目撃したりと。掴めてないよ。 若い子らは寿司という食べ物も知らないぐらいです。(事実検証を地元の英語学校で、私が聞きました。))。ここは貧しい国でも、生活水準での溝みたいなのも、そんな感じなかったので、他(ミャンマーベトナム)の国々と比べて、貧富の差は感じませんでした。国民の数も、もちろん他と比べて少ないのは、ありますが。東南アジアで日本企業の親密な雰囲気は耳にするのは、聞きましたが、は、日本企業が親密してるかの雰囲気が1番感じられなかった。ここはまだ、そんなに日本の企業や、カルチャー、食事に離れてる。感覚がある様に感じました。そんなでした。

さあさあ行くよ~。旅コラムの続きへLet's Go Go GO!!今日はニカラグアの首都のマナグアから、少し写真をUPしていきます。 

 

前日にホンジュラスのテグシガルパからマナグワを目指そうと思ったのですが、直接バスはなく、再びサンペドロスーラ経由で行かないといけなくなりました。朝に出発して、夕方にテグシガルパへ到着しました。そこから乗り換えて、直ぐにマナグワへ向かうつもりでしたが、バスが翌朝にしか、無い事をしりまして、結局、テグシガルパで1泊する運命となりました。正直に焦りました。多くのタクシードライバーが私の所へ来て、声を掛けるのです、でもどの人を信じて良いのか、皆無で、その中から、1人選んで、信じて安い宿へと連れて行ってもいらいました。テグシガルパは、私は、全く調べてなくて、泊まる予定もなかった。だから、ちょっとややこしくなるなと、感じてはいました。(笑)。 今でも覚えてるのですが、街のショップは鉄格子で仕切られていて、今まで見た中で1番、頑丈で、警戒が高い場所なんだと。感じました。タクシーに乗ってる時は、窓を叩かれて、外から、何か言うてきてるのが、分かるのですが。スペイン語は全て把握してなかったので、意味不明でした。スーパーへ行くにも、地元の人はタクシーに『乗り!!』と進めてくるのです。ただ歩いて10分の所でも、危ないからと・・・でも私は、『大丈夫だろ~』と、思いまして、歩いてスーパーまで行きました。正直、大丈夫で、何も起こりませんでしたけど、1ッ画は、物騒な集団が、たむろってたり、そこを通過しましたが、ギャングがいるのは分かってました。警察も、その域にはいてなかった。川を挟んで、部分的には警備してるけど、川の向こう側が、警備なしと。ホンジュラスは、まだまだ荒れてるっていうのか、派閥がありますね。十分に注意して渡航される方は行ってもらいたいです。ここがサンペドロスーラより危なく感じました。 そして、出発しては、橋が無くなってる部分もあるわ。『しらんわ状態ですね。』

 

直ぐに直そうとは思わない彼ら。いつか修復しよーと考えるラテン系の人々。

 

これは革命のシンボルでしょうね。ラテン系は横領が本当に多いですね政治家さん。聞くところ全て、良い噂は聞きません。イメージが湧きません良くなる吉報。。遅い。

 

こおいう象徴する物を作り権力を示したいのは、わかるけど。(こんなん造ってる自体で、頭の幼稚化・力の示したがり・=高校生相手してるかの、こんなのにお金掛けてる時点で、この国はなかなか、回路を進めない感じが、ひしひしと伝わります。)

 

もお1枚。

 

メインストリート・・・この4つ5つ脇の道は、本当にグアテマラを見る事ができます。(凄いよ。)

 

ストリートで昼食をいただきました。

 

ここがレボルーション広場です。人々はここへ集まったのですね。

 

グアテマラ、そのフラッグ(国旗が意味する事とは・・何ですか? )(私は最近、国旗に興味が少し湧いてきました。 意味するものが、そこのあるから。不思議と国民と旗の理解・感情をを。)

 

焼けたのかな。?これも歴史の目撃者です。

 

ミュージアムだったかな。観覧する場所でした。

 

これが目撃者の建物です。彼と話がしてみたいです。建物ね。

 

後ろ側です。

 

ミュージアムからの外(色加工してみました。)

 

焼却炉か?何かのプラント。

ニカラグアは何をしたいのかが、さっぱりわからない。私はタガという所へ行こうと考えてたのですが、マナグアに到着した時に1人タクシードライバーに嘘つかれて、2倍請求されて(US$20)私は、この国民性に、残念としか言いようがない、この1人の人の責任で、私は、お金をこの国に落として行く事を止めました。1人の国民のタクシードライバーも代表やのに、その国の印象を与える。 それを全く理解してない勝手な行動で、観光客に失望を抱かせた。自分らで、自分の首を絞めてる事に気づかない、バカなドライバーで、私は去りました。(色んな事を教えて行かないと。観光客増える理由に・減る理由に)ラテン系は、個性がワイルドで楽しいオーラを醸しもだすが、頭が切れないね。ニカラグアのその、乏しさの象徴が人から、景色からしました。ホステルのスタッフも、態度が軽い!!全然。アジアの発展するスピードに比べて、ラテンは遅いの一言。やはり、こおアジアに私は今いてるのですが、質が教育が宗教(仏教)からか、社会に適応する、順応性を持って従事できるのは、アジアの特別な宗教から継承からの、気質、農耕民族として、こつこつ働くこの環境が私達を取り囲んで、そのリズムが、今、その国際社会という基盤で成果を存分に現してますね。 ニカラグア・・・まだまだ十分は、パットしない。明確にならない、特徴の内、国です。年後ぐらいに改めて、WEBで調べてみます。それまでは、もっと彼らは、考えていかないと、私のイメージでは、ダメのまま。スペイン語圏の途上は、著しいものは何処の国からも、吉報がないかな。 頑張れスペイン語圏laugh そしてGypsy Tomo2016!!は、今から28時間掛けてカトマンズへ向かいます。行ってきます。

以上 Gypsy Tomo!!観察。

 

 

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Pico Bonito National Park へ 散策の巻

お待たせしました。待たせすぎ~!!ってのが音ですね。ごめんなさい。只今、オスアンパバーに滞在しております。これまで、スケジュール通りに行動してまして、暇になる時間を作ってませんでした。今晩そして明日は、スケジュールをフリーにして、コラムの方をドンドン更新していきます。を通過して、ここラオ!!に関しては、やはり、期待を裏切らないですね。値段に食べ物に、超美味しいwinkの、なんのと。♪本当に良かった。は、私に合ってるね。かなりのドストライクだわ。語りつくせませんが、もお全部において、最高な事を知っていてほしいです。に関しては、もお人が優しいとの事、は、世界の中で1番、人が優しい、恩恵な民族なんだな~って改めて感じました。こお、旅をしていて、色んな人に出会い、にも、そおだけど、考えさせられます。。もちろん。。思いつく事もあります。私はで、こお時間を使ってるのですが、なんだろ緊張感を、全く感じないのが事実。アフリカを経験したからか、全く不安がないのです。余裕!?この辺も、考えさせられるポイントとなりました。不思議だわ。境遇って言うのか、自分の今の位置を。では、河川敷を平日の昼間に歩いてた時、リタイヤした、おじさん方達が、飛行機のラジコンで、遊んでる楽しいそうな姿を、見て何か共感できた事、ホント私も31歳でリタイヤしたかの様な(うな)、何か感じれる部分があった事、ふと『』って言葉を思い浮かびました。 『』ってなんなんだろうかとも、その言葉の意味を考えさせられます。 でもへ行くと、そおも言ってられないでしょうね。多分、また素敵な緊張感の下での生活が始まるのだろうと。(笑) 楽しみです。 あまり長々と書いても意味わからなくなりますので、この辺で。

旅コラムの続きにまいりましょう。世界のホンジュラスへ行ってで~す。 with Gypsy Tomo.

 

 

 

 

Poco Bonitoへやってまいりました。全然、人の気配がありませんでした。 誰もここホンジュラスへハイキングに来る事はないでしょうね。(笑)

 

定番の床が抜けてる事。

 

ここへは4人できました。

 

ハイチーズ♪、彼女はバミューダ付近出身のカリブ生まれの女性です。

 

何をしてるんだ?この人は。

 

ニンジャ戦隊、ニンレンジャー☆

 

スパイダーが影として写っております。

 

これはカカオの実です。初めてでした、こんな、直ぐに食べれるなんて。そして、カカオというものに。

 

左の兄ちゃんは、現地ガイドの方です。

 

小さい滝(瀬)です。

 

色反射してみました。水色です。

 

あ~ああ~。

 

Gypsy Tomo ターザン

 

彼女も、木登りっぽくしてます。

 

彼は現地の人系。

 

森深く入っていきますよ。

 

もお少しで、その可愛い滝に到着です。

 

これがPico Bonitoでの滝となります。(大して大きな滝ではないけど、特徴があるのがわかりますかね。★)

 

ハイチーズ♪

 

One more.

 

Pico Bonito.

 

水がドンドン、しぶきを上げてます。

 

生命の誕生(喜び)って感じです。(そんなのが伝わってきますにゃ。)

 

私以外のクレージー3人さん。

 

もお1枚!!

 

これ、結構毒の強いヘビらしい・・・・、気づいて良かった(^o^)c (なかなか分からないよ。岩の上にいることを。)

 

Gypsy Tomo と美しい滝ちゃん達。

 

頂点へ登りつめろ!!這い上がれGypsy Tomo!!

 

良い写真。

 

Thank you and get back Home.

今日も、退屈な記事で付き合っていただいて、ありがちょ~。まあいつもの事だけど(笑)。Pico Bonitoは、何か特別な物がある場所ではありませんが、でも1つ言える事は緑の田舎でした。ここえ到着するのは、地元のローカルバスで、舗装されてない道をひたすら進みました。バスがなければ、トラックをヒッチハイクして進む事と、実に観光地としては進んでない場所でもあり、その分、自然の人の営みが伺えた事は大いに良かったです。 観光地化にして、人を呼ぶ事もありだけど、このように、殆ど観光地化されてない場所に来ることも、また違った感覚を与えてくれる。 勉強なるわ~。何が人にとって、バランスを壊さずに成長させてくれて、笑顔な日を送らさせてくれるのか。 もっともっと私Gypsy Tomoは経験して行かないといけませんね。それが今の答えでしょう。今日はこの辺で、またお会いしましょう。

素敵な写真があったら、ドンドンUPしていきますので、お楽しみにしててちょ。☆

以上 Gypsy Tomoでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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La Ceibaへ いらっしゃいの巻 and おまけ。

どうも皆さんGypsy Tomo2016!!です。遅くなりました。ゴメンちゃい。ミャンマーに入国して、1週間が経ちました。全部がスムーズに行きまして、ここまで計画通りに進んでます。自分の見たかった。BAGAN遺跡に、インレー湖に、ゴールデンロックにと、只今はヤンゴンで明日のバス待ちって感じです。まだね、たまに体に出るアラジックが再発したりしてますが、軽度にと順調に回復はしてきてます。今は腹痛が昨晩から起こる程度で、全体的に見て、OKラインです。 またホーチミンやバンコクや、ここヤンゴンでも、夜のビジネス(男性の好きなwink)がありますが、正直、何処も代わらぬ平均3000円。私は行きませんが、が、興味のある日本人の方には、どうぞ♪楽しんで下さい。

この1週間を振り返って、ミャンマー人の印象は、とても優しいです。これまで、南米・アフリカと来て、久し振りにアジア(ミャンマー)と、・・・良い人ばかり。laugh、もちろん私達に嘘を付く人もいてます、でも私は、そこで代表者として叱りつけて、事をより良い方向へと持って行きます。(例えば;定番のタクシー料金に関して=取りすぎ価格、あと昨日怒ってあげた売春斡旋の若い男の子(学生さん)=押し売り。) それ以外に関しては完璧(素敵☆)です。私はこの国を凄くオススメしますね。国民性は基本的にシャイ(Shy)で、そこまでナーバスに成る事なく普通に溶け込めます。改めてアジアの本当の良さを嗅ぎ取れたかなって、うすうす感じました。 ちょっと先取り形で写真を数点披露いたしましょう★。

Bagan遺跡・Inle Lake・Shwedagon Pagoda

素敵な写真を5点。皆さんにミャンマーを好きになって来ていただけれたらと思います。旅行初心者でも、ここは最初のステップとしても、良いと感じる。そんな感じです。以上!!

 

 

本日も旅コラムの続きからまいりましょう。 ラ・セイバからですね。旅で知り合った人の友人宅へ、おじゃましました。そこがラ・セイバというホンジュラスの北の海辺にある町です。では今日も行くよ~。世界のホンジュラスへLet's Rock"N"Roll.

 

ここはサンペドロスーラ(San Pedro Sula)の街中心地の教会前です。私も知らなかったのですが、ここは、中米で1・2を争う危険と言われてる場所でもあったのだが、昼間の雰囲気は、いたって普通でした。当初はここで、ハイキングへツアーで行く予定だったのですが、ツアー会社へ電話しても、全く応答がなくて、予定が変わり、市内でブラブラする数日間でした。ここへあ来るまで、本当にToughでした。サンサルバドルからバスに乗り、こちらへ来るまでに、そのバスに違法な物資が乗せられてたのかわかりませんが、関税でドライバーとホンジュラスの監査との、話し合いが2時間程続いてました。隠していたのがバレてしまった。そして、そのバスにはゲイの人達が3人いたりと、タッチしてくるわ。本当に大変で、気が休めない。バス車中でした。ここへ到着したのも夜中の2時過ぎで、宿は予約してなかったのですが、メモ帳に1件の宿のアドレスを明記してたので、そこへタクシーで、行ってもらいました。

 

昼食です。サンペドロスーラのマーケットでの昼食。地元のマーケット食事。

 

知り合いの友人宅での夕食をいただきました。ここの家のママは本当に素晴らしい方でした。(BIGママだわ。食事も作ってくれるし。心が大きい人です。)

 

黒豆系が主流なのかな。いただきました。

 

ラ・セイバのゆっくりゆっくり、観光地化へ向けてます。でも本当にスローです。(笑)

 

橋げたは、地元の釣り人にとって最高な場所となってます。(笑)

 

大工さん!! 作ってます。

 

地元の子供達、日陰でたむろう。

 

こちらの子供達は、ジャンピングイン 海へ、楽しいね~~。

 

こっちを見てるよ。ハイポーズ♪

 

ワーイ×2♪(こおいう光景も、昔の日本の田舎に映りますY。私は好きです。☆)

 

1917年の植民地時代の面影も、残る。また内戦もあった。ラ・セイバ、色んな歴史がここでは起こったことを、象徴してるかのように、私には映りました。

 

市内では、カメラを出してたら、取られる(恐喝、強盗される)とか言われましたが、まあ頑張って撮ってみたりしました。

正直、ここは大した物は、なかったのが本音かな(笑)。サンペドロスーラでの予定が狂い、そして、ラ・セイバへとやってきた私。ここ、ラ・セイバは治安もよくなくて、鉄格子で、ギャングもいてて、目立つ金持ちは、命を狙われやすいのかな。私が泊まらせてもらった、方の近所では、旦那さんが撃たれて亡くなったとか、それからセキュリティーを雇ってるとか、ここを紹介してもらった人の話からも、1つのバス会社が、ギャングに逆らった事から、バスドライバーが、その私人の前でやられたとか、ここでは内戦もあり、皆さん(住人)は悲しい経験をもってるのです。お世話になったBIGママも、週1回は教会へ行きおいのりを捧げてるのです。過去から立ち直ろうとする庶民の想いも、ひしひしを感じました。まだギャングもいてるし、太陽が沈んでからの女性の1人歩きは厳禁状態。外国観光客もラ・セイバでは見なかった。私が見たのはそんな感じでした。本当に人々は良い人です。ホンジュラスには、マイナスイメージが強い分、これから良くなって行ってほしいと心から思います。

良い写真を撮らなくてゴメンなさいね。来週はラ・セイバの裏にある、国立公園へのハイキング模様をお送りしたいと思いますので、ご期待下さい。

それでは皆さん、また次週にでも、会いましょう。時間があれば更新して行きますので、以上 Gypsy Tomowinkでした。

 

 

 

 

 

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Sight of the San Salvador

2016年4月25日()徐々に気温も上がり、日中は30℃を越える日も出てきた台北Cityです。Gypsy Tomoも、28日の出発に向けて、必需品の買出しに、新しい物にと、入国に関してのVisa確認など、最終チェックに入ってます。このColumnをあげたら、最後の河川敷へ14KMの散歩に出かけます。with Lacrosse Stickwinkheart(いつでも復帰しプレーできる様に先週から1人トレーニング再開しました。(笑))また、私は動物アレルギーに掛かってしまい、大変な日常生活、顔が痒いし、なかなか気が落ち着かない、リラックスができないのです。もともと皮膚は強くなくて、敏感肌でもあり、アレルギーも、何個か持ってて、ここにきて、条件が重なっての発生と、ニュージーランドでの猫との生活以来のアラジックの発生だわ。。。(勘弁してくれ~・・今回は犬なんですが、これも運命なんだね。)台湾を離れる最後の最後まで、私を苦しめる。呪い★条件の一致に色んな事が私を困らせる。何でも寄ってくる私の人生!!暇は1つもない、 本当に神様は、ありがたいですよ。次は何が私に降りかかるのか、天秤に乗せられてる今日この頃(笑) ネタやで。(この台ペイでの滞在は忘れる事はないでしょう。★)

そして総括として、台北人(台湾)で感じた事; 先週も言いましたが、個人店で働くオバチャンに、凄く、その姿勢から教わる事がある。個人店での麺屋さん。日常のお客さんに対して、日常のごく普通の接客だけど、温かみのある雰囲気、落ち着きを放してくれてること。=(色んな物事を経験してるからこそ、にじみ出るオーラなのだと、感じます。) 

また、台湾の時給ですが、平均の日本円で約500円です。日本の半分だから、従業員の数も、日本より働いてます(その1店舗で、)。でも、台湾は物価上がってきてる様に感じます。日系の吉野家・やよい軒・ダイソー・三越さんに行くと、日本での価格より高い気します。でも雇われ(Workforce)には、その約500円と、どこもほぼ代わりのない現状、もし仮に、賃金を上げると、人員はカットされ、より1人に求められるパフォーマンスは多くなるでしょうし、今までNT60元(日本円で約206円)で食べれてた、ごく普通のローカルのお店も値段が上がり、台湾の魅力でもあった『安い!!』の代名詞がなくなるでしょう。 国際経済が与える影響というのは、人間を無意識の内にストレスを与え、人間力を弱くしてる。そおいう渦に巻き込まれてる現実でもあります。 利便性は上がり生活がしやすく、交通に関しても見ての通りに潤ってるが、反面では、コントロールされてるんだな~って、以前から私は何回も、このColumnで、書いてますが、ここ台ペイでも、何処でもあることですが、感じてしまいます。 私が思った台湾人の印象は、抽象的に言いまして、可愛い人々、それは国民性ね。 優しい☆・ゲップを平気で何処でも(女性・男性)、オナラも平気で(男性)、日本の影響も多大に受けてる(台湾は日本の延長線上の場所です。ほぼ一緒)。台北は大阪の御堂筋にそっくり。日本車も超沢山!!TOYOTA. 日本の弟分(兄弟)って感じも、本気で感じる。日本に近づこうとする姿勢は、感じますね。見本が兄貴が日本という位置づけかな。空気は、良くないかな。それは感じる。河川敷で歩いてても、何か空気が違う。。。これまで、ノルウェーの田舎・ドイツの田舎でいてて、体が反応しますね。だからと言って深呼吸ができないわけではないけど、新鮮ではないことが、200%も承知で感じます。色んな匂いが台北にはあります。はっきり言って、はやり疲れるよね。嫌な匂いも、もちろんあるので。 何処の国も色んな問題があります。 ほんまにバランスやで。バランスを知る人の育成が、世界、人類に必要不可欠です。少子化問題とかよりも、今何が1番必要なのか、私たちが根本的に必要としてるのは、『多角から物事を見れて、経験から暖かな目で落ち着いた目で解決できて、人の話も聞ける、そして判断のできる。本当のバランスを分かってる人。』

分かりましたか?(^-^) さ~さ~、今日もColumnへと参ります、エルサルバドルに入国しました。特にここで魅力がある事はありませんでしたので、首都のサンサルバドルを散策してました。街の写真です。どうぞ適当に見てって下さい。Let's board on Gypsy Flight 2016.wink

   

街到着です。ここは到着するまでも、どんなけ時間が掛かったか・・・ケサルナンゴを出たのは一昨日の深夜で、サンサルバドルへ到着したのは約40時間後です。この間に、あったこと、まず最初にグアテマラシティでは、バス45人乗りにたいして、乗客が私を含めて2人だったので、発車したくない、それで、次のバスの人達と一緒に出発。。それでも合計7人程、あげくの果てには、グアテマラと、エルサルバドルの国境でストライキが発生したとの事で、立ち泊まり、そして、何処からか、また後のバスの乗客が乗換えで、私たちのバスの乗車してきたこと、本当にストライキだったのか、 乗客が少ないから、お客の嘘をついて、乗客を1つのバスにまとめて、送りたかったのか・・・定かではないけど、(ホンマに信じれなかったです。)バスの運転手は、完全にOFFモードで、寝てるし、新聞を乗客席の1番後ろで、読んでるし、最初は意味わからなくて、何が起きた状態でした。メキシコでも、途中でドライバーが果物を取りにいくし、彼らは全く英語が喋れない人だから、大変でした。そして、深夜に国境へ到着しました、メチャクチャ適当な検査で、即終了して、深夜にバスを走らせるのは、危ないとの事で、その国境で朝を迎えて、そして出発しました。サンサルバドルは、第2のアメリカみたいで、アメリカンDollarが通貨です。銀行もアメリカのがあります。 銀行は厳重に扉も2重で、空港みたいにチェックされます。今まで旅した国の中で1番の入り口でした。家にも鉄柵で頑丈に囲まれてて、少しお金に余裕がある人は、セキュリティーマンを家の前で雇ってました。ライフルを所持して、普通の道のライフルを所持してるセキュリティーマン方・・・ どんだけ、危ない国やねんって思ったのが最初の印象でした。

 

普通の光景 in City.

 

催しの日でなくて、普通の日の日常です。(自分で何でもイーから自営業でやった方が、ましなのです。)

 

公園

 

交差点。

 

交差点②

 

街①

 

散髪屋さん。昔~のアメリカっぽい写真風。

 

街②

 

人々は沢山、行ききしてます。

 

街③

 

これで80円程。 美味しくなかった。怖かったこの後に、腹痛しなるのではないかと。(笑)

 

ビーチの方へバスで向かいました。(放し飼いされてる牛さん。)

 

海は、特に綺麗なカラーではありませんでした。(普通)

 

私の海岸での昼ごはん。ビールと、海鮮スープに、定番のグリルチキン・ライスです。

 

何でもかんでも、海の採れた物を入れてる感じが。素晴らしい☆(^0^)v 全部で350円程だったかと。本当に美味しかったです。(ここはOK!!)

今回、エルサルバドルに来ましたが、色々と調べたのですが、あまり凄い壮大なスポットは見当たりませんでしたので、サンサルバドルの首都だけ、とりあえず見れば良いかと思いまして来ました。やはり、今までの国とは、ちょっと違いまして、本気で物騒な事が頻繁に起こるのだからこそ、頑丈なフェンスに、セキュリティーマン、にディフェンスされてるのだと、ひしひしと伝わってきました。雰囲気は悪くはありません。実際に、夜遅くには外出はしてませんでしたが、HOSTELのレセプションの人が言うぐらい、暗くなる前に帰って来たほうが良いとの事を言うぐらいなので、これまで以上に、意識しました。すこし辺鄙なホームレスエリアの入り口付近にも行きましたけど、『危険』って感じはうけませんでした。ここはギャングが危ない域。 私がたまたま行った時期が良かったのか、定かではありませんが、人々は普通に良いので、観光地は、多分有名な所はありませんが、皆さんが考えてるよりかは、エルサルバドルは、大丈夫かなとは思います。行く前に聞いてた情報だと、エルサルバドルは、ホンマに危ないから気をつけなだめと思ってましたが、全然、裏の方歩いてても、普通でした。(たまたまなだけかもしれませんが。) 特に、エルサルバドル人に対してのネガティブな印象はありません。一般人は普通に良い☆やはり第二のアメリカだけにあって、英語が喋れる人にも、他の国より会いました。 また不思議な国に感じます。 気になる人は行ってみてください。 以上

 

 Tomo2016!!でした。

 

 

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