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Monumento Natural Semuc Champey in Guatemara

おはようございます。本日2016年3月28日(月)を迎えまして、海外のTOTAL 生活が7年目に入りました。この6年間を、思い起こすと素晴らしい、勉強期間だったと、このうえない世界の授業(世界選択科目)として、それを計28カ国の5カ国(ニュージーランド・オーストラリア・カナダ・ノルウェー・ドイツ)で仕事をして、3カ国(ニュージーランド・オーストラリア・カナダ)でラクロスの公式戦へ出て、ラクロス練習会は(ノルウェー・ドイツ・台湾)にも顔を出しました。勢いとポテンシャルのみで、がむしゃらに走り続けてきたGypsy Tomo.色んな事を経験させてもらいました。それはお金を稼ぎならでもあるし、お金を払ってでもあるし、私は平凡人であります。皆さんと同じ目線と温度のいたって普通の一般Peopleです。才能もスキルもない、資格も1つもない、ただただ1つの生き方を示したい、その想いだけで走り続けてきました。小さな夢も叶えた。やりたい事もやった。31年やり残した事は、本当に1つもなし。経験しすぎて、精神がお爺ちゃんの年齢に近くなりました。色んな物事、自然海(界)から、人間界(国民性・金持ち・貧乏・経済が、お金というものが、発展途上国の皆の心を魅了してしまって、輝く目を失ってしまってきてる事)から、生物界から、孤独界から、葛藤界から、これ以上の欲は今は無い(涙と感謝)。 次はこの経験を私が伝えて行く立場かなって、それは世界の授業を選択して得た経験を、スポーツ・仕事・仲間(出会い・別れ)・旅・孤独・コミュニケーション・自己コントロール・我慢・喜怒哀楽・節約・感謝・救われた自分・バカだった自分・自身過剰だった自分・パーティーとは・普段の生活(買い物袋を持って帰って、自炊洗濯を自分でする、その当たり前さ)・自分次第で可能性はスーパーでかくなる。(もしかして叶う事も)・全身全霊・追い込まれた自分(本性が出てくる時)・ラクロスを辞めてからの己の精神状態・盗まれ失った時の精神・何が本当にホンマに大切な事か・・・気づかされる。 

もちろん、また戻りたい国も沢山あるし、また会いたい仲間もいてる。今は、その自分の中での転換期ですね。これをどおいう形で、表現・またどの舞台で、行う事が自分にとって納得し、Gypsy Tomo Colorを失わずに進める事ができるのか、あくまでも平凡人って事の上で雑草である事を胸に刻んで、進めないと意味がない、資金援助なんて、ましてやスポンサーなんて、臆病グループなど、臭いコネクションは、いらない。 もっともっと私は追い込まれても結構、絶対にその先が見えてくると信じてるから、この6年間の経験をも、ぶった切るくらいに追い込まれても構わない、それが逆に必要なんですよ絶対に(そお感じる)。余裕があるから、中途半端やから、魂が唸らない。もっと追い込まなければ、いけない、もお1つステップUPしないと、何も浮かばない。魂の叫びが必要、もお1つもお1つ。

この続きは次回で、そして1つの事を発表して行きたいと思います。laughそれではFloresを後にして、今日はSemuc Champeyへと、ご案内して行きたいと思います。それでは適当に(暇な、お時間に)覗いて下さい~な。世界のグアテマラへ行ってQ- Semuc Champey ♪から。

 

バスに乗り、これから川を渡ります。橋がないので、ここには大きなバスをも乗せる筏で渡りきります。観光地ではない場所は、本当のグアテマラを醸しだしてくれてます。(攻めたいな~。)

 

おっちゃんが船の筏の操縦さんです。(頼んだよ~。保険はいってなさそう、この仕事ね。(笑))

 

こんな移動手段の風景、日常から。定員オーバーなんて、当たり前の常識ね。

 

緑が本当に多いよ。雨もよく降るし、ジャングルとまでは行きませんが、嬉しいですね。

 

路上脇には、こおして民家があります。そこは、ホンマのグアテマラの人を見れます。英語なんて、もっての他、学校へすら行ってるか、さだかの場所です。それはメキシコでもあったし、田舎へ行く程。こんな光景が、日本の明治から大正時代に代わるころの田舎の感じに見えませんか?このこらが着物か浴衣を着ていたら(Imagine)。(目が綺麗♪お姉ちゃんに弟さん。私にはもお、無い、この感じを。嬉しいよね☆)

 

宿に到着したあとには、トオモロコシ畑を通り歩きます。(こんな所を通るなんて、宮崎駿さんの映画、ホタルの墓か、となりのトトロの世界へと入った感覚におちました。嬉しかったよ♪この年でトオモロコシ畑を横切るなんて、予想なんて、これっぽっちもしてなかったから、笑ける。)

 

めい・さつき ちゃんにあげたいです。 トオモロコシ♪(エロテンって言います。主食ですね。中米では。)

 

雨のよくふる時でもあったので、沢山の水が流れてます。ここでジャンプインもできますし、 ゴムチューブの浮き輪に乗って流れて行くことも出来ます。

 

これが上から撮影した。Semuc Champeyです。

 

段々畑の形状です。

 

Backpackersの連中です。

 

綺麗な水で、自然のプールです。深い所もあります。

 

ここから先は、行けません。

 

下へ降りてみました。

 

観光地に配備された軍隊さんがた、護衛です。(逆に、こんなのがあると、 いつゲリラが来るのかと疑問を抱きます。(笑))

 

こんな感じです。

 

良い感じ。

 

自然が作り上げた。水の公園。

 

グアテマラの家族さん(国内旅行地)、そしてBackpackersです。 海外からの家族旅行客や裕福系は見なかったです。(そこまで整備されてません。来る道も、ホテルもありません。)

 

山にある自然プール!!

 

素晴らしかったです。

 

大正時代の田舎の光景写真風。(チキンを焼いてますよ~、よう食べるチキンを、私はグアテマラというとチキンをよく食べた事しか、覚えてません。ポニョってスペイン語で言います。安いし、よくこんな露店で食べました。美味しい。)

 

この近くに洞窟のアクティビティがあり、その中には滝もあり、その真っ暗な中をロウソクだけで、握り、泳ぎ進む、深い場所も沢山あり、10人ぐらいで、めちゃくちゃ興奮したアクティビティがありました。いままでの経験した、アクティビティの中でも印象深い、まじで真剣で、連帯責任!!ロウソクの火は、絶対に消してはいけない。街灯も一切ないが為に。洞窟の中の滝を登る時なんて、中途半端で行くと怪我すと感じ、真剣モードになりました。 責任感と真剣でないと怪我する。ヘルメットなし。ライフジャケットもなし、安全性なしの、グアテマラならではの、 バカで興奮型アクティビティでした。 生還して帰ってきたときは、全員が開放されて笑ってました。 そんな恐怖の中でのストーリー性抜群のものでした。オススメします。

 

即朝には、ここを離れて次なる目的地へと、トラックの荷台に載せられて早朝に移動です。

 

行け行けGO×2.

Semuc Champeyどおでしたか?グアテマラで私が1番行来たかった場所であり、実際行って良かったです。自然のプールもですが、洞窟のアクティビティが何よりも、凄かったのなんの。危険と脅威と興奮と責任がありました。  何処でもそうですが、子供達が親の手伝いでか、物を売りに来るのが沢山ありまして、その対応に疲れますますね。しつこく売りにきても怒ることも出来ないし、彼らも生活があるし、ビール1本でも売らないといけないのか。経済の影響が観光地では、露骨に、そんな光景をみるのは、相変わらず個人的には、好きではない。せがんで来るスタイルは、ホンマに勝手な意見だけど、なくして欲しい販売スタイルです。いつも何処ででも思う。 そこかな改善するポイントは、あと、ここはATMとかありませんので、行くときは、しっかり現金を持って行く事をオススメします。発電機で発電しますので、夜11時には完全真っ暗、それは、他のホステルもでした。まだまだ、この一帯は、舗装もされてなくて、1本道で、大雨が降り、土砂が道を塞いだと聞いた事もありましたから、まだまだこれから改善するポイントが沢山ある場所でした。 

以上かな。 また来週です。

Side by Gypsy Tomo2016!!

 

 

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