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とりあえず鉄道博物館へ行きました。そしてジャック・マーさんとは?アリババグループ代表者 ~ Fui al museo del ferrocarril. 『風来坊10周年記念』

2019年月6日【金曜日】、World情報番組Happy Hour Friday Gypsy のお時間がやってきました。本日は、西京極総合運動公園の自動販売機前よりお送りいたします。、司会進行GYPSY TOMO!!34歳・独身♪(^0^ Big Arseでどうぞ宜しくお願いします。前回の更新から一ヶ月も経とうとしてるので、ちょっと振り返ってみましょう。思ったことを身の回りからお伝えします。 私は現在、北海道に来ております。夏の北の大地!!これから秋に入って行きます。朝霧に見舞われるそんな北海道でも北東部。人生で一度やってみたかった。なりきってみたかった事があった。それを叶えにここへ辿り着いた‥‥人生は一度のみ…34歳フリーター職最後の己をここで彩りたかった。限られた時間の1ページに刻む為に。この10年は長くも感じたが、早くも感じる。=ちょうどかな。(^o^)そんな充実した時間だから、今本当に嬉しい。フリーターとして駆け抜けたランウェイ(滑走路)☆彡間もなく一つの区切りを迎えようとしております。 ホントに楽しかったし。何か寂しくも感じる。一度きり、この大陸で生まれて、地球を掛けまわる生活をした。生きる時間が限られてるからこそ、どう進めたいか真剣に考え、心と向き合い、時を読んで進んできた(私は繊細で不器用です)。目の前には様々な大地大陸)で、色々な人種、新幹線のように早く過ぎ去ってきました(振り返るとね)。 ところで、突然ですが今日喋りたい事があります。タイトルは「1つ偶然な出来事が私の身の回りで私自身に起こりました。」 2019年7月20日の事です。大阪から北海道新千歳へ向かった日の事でした。私が大阪でJR阪和線関空快速に乗り、大阪関西国際空港へ向かう車内の事、私の高校の恩師でもあり1番好きな当時高校2年生の時の担任の先生16年ぶりに再会しました。まじで奇跡が起こりました【必然?偶然?驚き21世紀‼】。私は心の何処かで、「また会いたいな~って」思っていたのが叶った。本当に引き寄せの法則が上手に実を結び、奇跡的にお会いする事が叶いました。 「嬉しかった。」 そして、奇跡はそれ1つだけではなくて、私の高校の先輩である、片岡愛之助さんに一度お会いしたいと思ってたらなんと・・・。(唯一、私の高校から出た偉大なる大先輩である)、実は新千歳空港でお目にかかる事ができました。「拍手‼」奥様である藤原紀香さんと共にいらっしゃり、食事を終えた後のJALラウンジへと歩いておられました。私も同じ方向に歩いておりましたので、尾行ではありませんが、側にいました。(MGの方も1人いらっしゃりました。) この1日で起こった出来事には魂消ました。両方が私の母校に関係がある方で、私が遭いたいと思っていた。「そのまんまの想いが先生と先輩」、このお二方と偶然に、大阪(電車の車内)と北海道(新千歳空港)で、お会いし、お目にかかる事ができました。でも、でも、幻想妄想でもありません。『現実に、起こりました。』 人生は不思議だな~って・・・人間ってもしか、見えてる世界感がはマジで小さい生き物であって、『本当の世界観っていうのは、私達が目に見えてる世界観の、何百倍も規模が大きいのかもしれません』。 21世紀の科学物理学学問全般で解明と証明、立証ができないだけであり、凄い力が、『因子』浮遊しているのだろうと、そして、その因子には臭いや、魂にも示唆する物であり、『無意識の内の、ある方向へ向かわされてる』⇒『これを因子学(ダークマター学?)というものなのか?』=『偶然は必然な出来事』(が結ばれているだけ。) 多分、私が思うのは・・・各個人の魂から何らかの因子(周波)が放出されており、それに結び付いた物が、私達には無意識だが、それこそが因子であり、『向かわせる。又、起こらせる。』=『これが神が密かに私達の目には見えないだけに作り上げた。部位である私達がこの目で見えないだけであって、この宇宙空間に、全ての惑星に存在するエネルギー因子の1つであることは間違いない☆彡。』  私は、そう考えざる追えないと、とても強く感じました。もちろん今までの人生で、助けらてた、似た経験、出会いなど出来事は多々ありましたから、この10年前から振り返ると、私は規定路線(線路)には乗らず。心が感じる道(本能線路(野生の線路))を歩んできたからこそ、その結果が、実際に現象として目に見えて起こるのでね。だから!  私は改めて、奥が深いものだと、タイトル『世界観』って。 現代の科学では解明はできないが、実際に身に起こってるからこそ、偶然ではなく、『必然として』って、私はとらえます。本日の前説は、それを忘れる前に述べたかった。
私の人生、私のキャラクターは好奇心が強く、その向く先は、『人間とは、私達が感知(認知)できてないだけで、本当は無意識の内に神の手のひら(神様のプログラム上)で、各一人一人プラン通り大まかに?詳細完璧に?コントロールされてる。『生き物』なんだと、唱えられております。』   信心深いって思われても良いです。 私の実体験で、感じた出来事の回数が多いからこそ、こお説かせていただきます。 『面白い‼』命(魂)あって今のこの体とキャラクター(性格)、許された時の間で、私は、しっかりこの先も感じるままに進みたいと思います。『世界観という物は、本当は何なのかな」 奥い課題ですよね(^o^)v。(1つ1つ見えては来てるのですが未だデータ(経験)が足りない。) ご視聴いただき、誠に感謝申し上げます。本編はこんなものにしておいて、準リアルタイムへと進んでいきたいと思います。皆さん!ご準備は宜しいでしょうか?{いいですか?}  と、その前に1つアリババをご紹介したいと思います。このアリババグループですが、本当に指折りの経営者ジャック・マー氏が作り上げました。是非為になるので、ご覧ください。世界のグアテマラシティへ行ってQりのQちゃんの前に

Make the move make the action .文句を垂れるな、人より早く起きて、努力をし先を見よ
アリババが成功した理由 || ジャック・マー

アリババ
中国の電子商取引最大手。1999年に元英語教師のジャック・マー(馬雲)が浙江省杭州のアパートの一室で創業した。インターネットの普及を背景に、先駆的な無料サービスや積極的なM&Aで、ネット通販(天猫)、ショップ&オークション(淘宝網)、オンライン決済(支付宝)、クラウドコンピューティング、金融サービスなど、次々と事業を拡大していった。現在、中国国内ではどの部門も55~90%と圧倒的なシェアを誇る。収益の大半は、広告収入と出店料・決済手数料である。
2005年には米Yahoo!と業務提携し、08年にはソフトバンクの出資で日本法人も設立。金融危機を契機に、国際オンラインサービスに一層力を入れ、14年9月にはニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場した。上場日の終値をもとにした株式時価総額は約2310億ドル(約25兆円)で、IT企業としては、アップル、グーグル、マイクロソフトに次いで世界4位、アマゾンやフェイスブックを上回る。筆頭株主はソフトバンクで約34%を占めている。企業統治は経営者の支配権が強いパートナーシップ制で、ジャック・マー会長や創業メンバーを中心としたパートナー(現在28名)が取締役の過半数を指名できる。また、中国企業・IT企業には珍しく経営幹部の約3割を女性が占めている。
創業者で会長のジャック・マーは大学受験に2度落ち起業にも多くの失敗を重ねたアンチエリート。特権階級の既得権に挑み中国一の大富豪になったこと、また奇抜なファッションやメディア受けするパフォーマンスから、中国では「時代の風雲児」「カリスマ経営者」として野心ある若者たちのロールモデルとなっている。
『引用させていただきました~(大迫秀樹 フリー編集者/2014年)』

皆さん、どお?思った? 動かなアカンよ失敗しても立ち上がるねん這い上がる自分を信じろ周りの意見に雑音に邪魔されるな己を信じて本気で挑め。 教えてくれてる。色々おっしゃっています。彼は30万円の融資を断られた経験。1200円の月収。そこから芽を伸ばして、負けじと来た成果が16年目にアリババグループ、Tモーグループ、タオバオグループなど、彼は偉大だ。
どん底から這い上がって来た肯定的な人間である。 『人から感謝されるパフォーマンスを心がけましょう。
本当に、為になるお話でした。 このお話を聞いただけで、私も人生ポジティブになれる。私にも味方がいたんだと、そんな気にさせてくれました。 皆さんも刺激され、人生に対してポジティブに進んで行っていただけたらと考えております。

じゃあ、本篇第二弾、グアテマラシティにある。鉄道博物館へ行ってきました。
今は電車は走ってませんが、過去には中米にも汽車が走っていたのです。


GUATEMALAって書かれております。




今やこちらには、保存という形で残されております。



グアテマラの鉄道事情は1985年に一度経たれてしまいましたが、 再び構想はあるらしいです。



こんな美しいプラットフォームが再び輝ける時代がグアテマラに到来してほしいね。



時代は、復活を待つ。 今は日の当たらない所で保存されてますが。 グアテマラの経済が改善された暁には、列車も再び走り出すでしょう。



この国には未来があるし、ポテンシャルが沢山あるように感じました。タコスは3つで120円、チキンも1ピース120円、庶民の味方のお値段で、美味しくいただけました。

今日は、久しぶりにコラム上げたのに、カス的な準コラム内容ごめんなさい(とほほ涙)????。 とりあえず続き、順番では『鉄道博物館』であったので、全く興味ない方には、申し訳ないです。やっと落ち着ける時間が持てたので、大至急に近況みたいな、私は『何か書かないけんな~』と(強迫観念)感じた事を箇条書きで書かせてもらった感じの今回のCOLUMNでありました。今回、この鉄道博物館に行って感じた事は、ありました。まさかグアテマラで汽車が走ってたなんて、誰も予想してなかったと思います。しかも路線も東西に延びてた時代もあり、現在は無くなってしまったのですが、ここで働いてる老人の方で、再び鉄道(線路)を敷くのを夢描いてる人と会い、もし仮に、その時が来たら、グアテマラシティから南に延ばして、港がある、貿易港として盛んに輸出入を目的とした。プエルトサン・ホセだそうです。 まだ時間は掛かりますが、それを夢みてる方もいてるんだと、ここで出会った老人の方の想いからでした。(死ぬまでに叶ったら良いね) 私は話を聞いてるだけで、野望とうか、大志を抱くというか、夢・想いを叶えたいという、鉄道博物館に眠ってる気など『ひしひしと伝わってきました』 経済的には日本より下ですが、上に伸びるしかない国だからこそ、この国には夢があるな~「芽もあります。(時が今じゃないだけであって。)」 しかし頼もしく感じました。 グアテマラは私の大好きな国です。2回目の訪問でしたが、また3回目も行きたいって思いました。 今の時代が私から見えて『人間らしいのかな。』私が落ち着く空間がそこにはありました。明日を夢見る。この芋っこい人々。(^o^) 私にないものがそこにはあります。 アリババグループのジャック・マーもそうですが、時代を振り返り、イメージし、彼の想いに浸った今日のコラム・・・今回の題材(ジャック・マーさんと、親しみやすい先生、偉大なる先輩との出会い)はとても気持ち良く感じました。 夢があって、それを引き付ける為に、諦めず追いかけたり、時を待つ姿勢。 想えば思われる何年、何十年後かに。そんな、ノスタルジックのような、私が好むストーリーがあって、心地よかったです。 この私の気持ちが、読者のFOLLOWERの皆さんと共感できなくてすみません。できますかな?(笑) 私は一人嬉しい気持ちです。(^o^)v  『歴史』それは、誰しもが今その上にいて、描ける事です。描いてる最中です。 誰しもがHEROなのです。☆彡マライヤキャリーの曲の様に。☆彡
明日も素敵な歴史を刻みましょう。 この地球で活躍できる限り。 微笑みを皆と共有し。

Gypsy Tomo 2019!!でした。またColumn upします。待っててね。♫



 

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