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お待たせいたしました。ようやくガラパゴス諸島へ到着いたしました。

1000ぐらい経ちましたかね?コラムを留守にしていて申し訳ございません。バタバタしてて、商談に顔を出しに遠くへ行っては愛媛、高知、広島へと、なかなか上手いこと進んでない状況ですが、本日は気分を一新してコラムに着手します⚘度も間もなく終了で、悔いは無いといえば、まあまあなんですが、理想は私一人で全部決めれるのであれば、今年中には全て終わっていたのですが、色んな人間が色んな所や間で絡むと、『どうしても遅くなるし』、時間が3倍4倍はかかってもどかしく、そういうのが今年は大きく影響していたと思われます。何でしょうから・・・やたら私の下に色んな波が来て、すんなり進まなかったのが本音。一応ゆっくりは進んでいるが、もし私みたいな迅速で明晰な行動が出来るプレーヤーが10人もいれば、2022年にやることも終わっていたかもしれない、そんな風にも取れますが、現実は現実で取り巻くメンバーとお付き合い、もしくは構成しないといけない。何にせよ取り巻く環境も自分に原因があって、このメンバーですから、そこは受け入れます。ハハハー((´∀`*))ヶラヶラ。もどかしいですが慌てず脱力×2ですね。2021年度中に実現する事が、全て来年へと持ち越しになりました「これは確定いたしました」。気持ちの部分では、「イラ」っとする所もありましたが、これも試練の一つとして、辛抱する局面であります。もしかして吉報が私の想像を超えて訪れる可能性も2022年にはあるかもしれないので、そこは毎年期待しておきたいと思います。2発の打ち上げ花火は2022年度へ。
 前澤さんのようにソユーズの申し込みから7年後に宇宙へですから。凄い待ち時間に時代になりました。だから最近の私の趣味は読書一本と化しております。そこで、その中で図書館でたまたま見つけたのが相川圭子さんの著書で「心を空っぽにすれば夢が叶う」という公開サマディを18回行った。スーパー女性。かなり凄い方みたいで、著書に没頭してしまってる今日この頃であります。鼻から息を吸い込んで、口からゆっくりと吐く、一日30回のサーキュレーション方式、ヨガって面白いのかと思いました。私は、全くヒマラヤ秘境のヨガは知らなかったのですが、なぜかカルマが影響して、この度、何百万という本棚から相川圭子って方の本を無意識で取り出した訳です。 人間って不思議で何処で誰と繋がるのかが、全く想像ができないものであります。 
ともかく、話は戻りまして、来年からは脱力して生きます。人知は尽くしましたので、後はゆっくり。「はい、よいしょ♪」それでは本日は特に前説はないので、準リアルタイムコラムへと進んでいきたいと思います。では、早速続きのガラパゴス諸島から暇な時間にでも見ていってちょんまげ。世界のエクアドルへ行ってQりのQちゃん。トウ♪

まずはアヴィアンカ航空に、お世話になりまして、こちらのイスラ・バルトラ空港に到着いたしました。さあ今日から一週間楽しみたいと思います。





空港を出てからサンタ・クルス島に渡るに当たり、船に乗り換えて、向こう側に渡らなくてはいけません。



こんな感じで荷物も一緒に載せて。




その後は再びバスに乗り換えを行いまして、この島で一番大きな町へと向かいます。名はプエルト・アヨラと言います。




約40分間ひた走ります。



ガラパゴス諸島には色んな種類のイグアナがいております。島によってタイプが変わってきます。



この方がこちらの島に来て、色々と調査を行いました。ダーウィンさん



ガラパゴスゾウガメがいらっしゃいます。ホンマに大きいよ。恐竜と近代動物の間の生き物って感じがしたよ。




こちらは赤ちゃんバージョンのガラパゴスゾウガメ一同、よく緑の葉を食べてました。



昔は、ランプのオイルとして使用されていたとか。



海の環境サイクルを説明するボードです。



このようにプラスチックゴミが与える環境汚染を説明してくれております。 しっかり持ち帰りましょうと。 海に石油製品は捨てないようにお願いします。



ホンマに綺麗な海となってます。マジで癒されます。

以上で~す。
どうでしたでしょうか?島の活動模様は次回お伝えしようかと思っています。今回は特に印象ある写真が無くてすみませんでした。(退屈な写真だったでしょう★)m(_ _)m 実はこの島に入島したら先ずUSD$100を払わないけなかったので最初は、「何でこんなに金を取るねん」と、あまり良い印象をもっていませんでした。だから軽く怒ってました。貧乏人だから、きつかったですよ。そんな状況から初日が始まって続いて行くのですが、しかし、次回のコラムで分かると思いますが、良き印象が少しずつ持てるようになって行きました。この島って、野生動物の楽園なために、先ほども述べましたが環境問題に対して結構敏感で、海洋でのゴミ問題など、かなり潔癖な部分も伺えましたが、私達みたいな観光客もこのような機会でないと、ゴミの問題なりに目を向けないので、訪れて動物を見るだけではなくて、実際に起こってる問題なり日頃の我々の生活からも間接的に関係があるゴミの実態で学べたのは大きかった。海は大気より敏感って聞いておりますから、海洋生物の気持ちになって、共感させていただきました。
以上になります。
それでは、みなさま良いお年をお迎えください。2021年、本年度もありがとうございました。

Gypsy Tomo 2021 Bye-Bye
 

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