The Launch. Glamorous Sunrise, All species are being ready.Let's Rock''n'' Roll の巻~
更新日: 2015-01-16
大地からまた太陽が昇り新しい1日の始まりですよ~日本は真冬ですけど、こちらの写真を見て、興奮して下さい~な
This is the Best day Best night Best friends ♪♪ Come on Let's go together with us ♪ 笑顔が1番、そんな空気を作り迎え入れる。心のゆとり。そんなちょっとした共存共有って思えたこの朝日を写真を通じてですけど、ご覧下さい。『鼓動が高鳴る』って気がするのは、心がYES!!LOVE ITって騒いでる証です。
『FUSS LURE FUSS・・・♪☆』You should remember and then recollection. さ~、今日のコラムをも覗き込んで行きましょうか。 世界の美しい瞬間までイッテQ
今日の夜明けは雲1つ無しの快晴現場からです。でも(めちゃくちゃ寒かった半端無くて。。寒!!)
遺跡みたいな写真に見えません??そうです。遺跡ではないのですよ。ただの地形です。でもSEXYな形状ですよね。(私は好きです。)
太陽の光が上空の雲に光を注いでます。大地は、もお少し後です。(素晴らしい時間だった。。。時間と自然と自分が共存を感じる夜明け時ね(^0^)v)
太陽がゆっくり登ってきてます。
カメラを最大で拡大しての地平線です。(アフリカちっく??サバンナって感じ??)
もお1枚。『大地に光を。』
2枚目『光の到来。』
3枚目。『おはよう。』
4枚目『1日の始まり。』
5枚目『行くぞ。可動!!』。
登りきると、一気に明るくなりました。
ゴジラの住む谷にも光の量が少しづつ注がれてきました。
丘と谷の両面です。(凄い絵になるんですよ。谷は大地よりも、もっとゆっくりな夜明けにも思えます。いつもと同じ、どうどうとしてる谷です。何百億年前の顔(地層)ですから、立派です。ハンサム)
写真でみたら、全く感じるものはないんですけど、(半端なく、圧力(風格)この谷にはあるんです。地球の顔っても言うても過言ではないです。)
小さな木にかかったクモの巣が太陽光に反射しています。オレンジラインの表れです。
枯れ木も山の賑わいって。イー役者をしてくれてます。タイトルをつけるとすると『エナジー』って所ですね。(^0^)vv
やっとこさ、このように徐々に朝日が谷の方にと注がれるのです。それまでは静かに見守ることをオススメします。(大声は出さないで下さい。谷の妖精さんが起きてしまいます。OK!!)
もお1枚『谷に注がれる、いつもの仲間』。
One more『仲間との毎日』。
4枚目です。下方まで光が入って行ってます。
5枚目。本当に現場で見てください。写真では、何1つ伝わらないのが残念です。
おはーーー。朝食中に失礼します。
大きなお尻を、向けていただいて、ありがとうございます。
こっちを見てくれております。警戒心旺盛。野生でスモンね(笑)(私は怪しいものではありませ~ん。)
馬さん達は、アメリカ人のお客さんが、このキャンプサイトに連れてきたんです。
その後は、GRAND CANYONを離れて、こちらルート66で有名な小さな街に来ました。
昔のアメリカをイメージしてるかって雰囲気です。昔のフィルムの街って、味、色のある街の印象がいまでもありますね。(素敵な旅の1ページでした。これも素敵。)
こんなんに憧れてします。ちょっとした自分もいてるんですよね。クールCOOLね。これら。
車もお洒落しちゃってます。
動くと思いますけど、観光の写真の1つの的ですね。(可愛らしい。素敵です。☆)
こちらは誰もが見たことあるかも。マリリンモンローさんの映画に。
昔、ありふれてた物は、今では観光の的の1つとなり、レア(RARE)感が、あふれんばかりに醸し出してくれてます。
私もSEXYに、はいどうぞと言わないばかりに1枚撮らせていただきました。(ありがとうございます。)
いや~。渋いっすね。この横側も、イー味だしてくれてます。
この外観、散髪屋さんに思うでしょう。そうなんです。散髪屋さん後でもあるんです。それ以外にも雑貨のお土産にと。ここに来た際には、寄ってください。名所の1つでもあります。
ってこったで、ラスベガスへと帰路です。
BALLYS HOTELの部屋へと?? そんなお金(予算)私には全くありませ~~ん。貧乏人で節約の旅なので、宿には贅沢1つもできないんです。
プールだけ入りに来ました。(ハハハーーー)実は私VIP待遇に感じてました。知り合いが働いてるんで、裏口からスーパースターの気分でラスベガスのBALLYS プールへ、桂三枝風に(いらっしゃい。)そして私(どうも。)
DJもいてて、音楽ガンガンで、なんだなんだとベガスの凄さを感じた初日でした。(すげ~よ。ここ。でも金は半端なく瞬間に消えて行く。貧乏人の私には、もっとお金があったらな~)って、凄く痛感した時でもありました。(ハハハーー泣)。しゃーないね。
今回はGRAND CANONの朝日からの下りでラスベガスをお送りしました。 この写真だけでは、今回も偉大さと魅力を測ることが出来ないのが、残念ですけど、朝日は本当に期待を裏切らず。素晴らしいですね。今までに色んな場所で朝日にサンセットと色んな天気の元で、見てきましたけど、本当に全てにおいて、違った雰囲気を出してくれてて、それを感じることができて、毎回勉強になり、生きてるんだな~と、生命パワーの流れのような物を感じさせてくれました。私は写真を写真を見るだけで、当時の事をおもいだすことができて、その心境に今でもなれるんですけど、見てくれてるファンの皆さんにも、どのようにお伝えできるかが、いつも、もどかしく思う部分でもあります。この1週間のNATIONAL PARKでの旅は良かった。本当に良かったです。あえて1つ言うとアンテロープキャニオンにも行きたかったんです。でも行けなくて、まあそれは次回アメリカへ行った時にとっておきます。 またイエローストーンナショナルパークも予定にはいってたんですけど、急にキャンセルになり、不可能となり、行けなくなってしまいましたので、これも次回の楽しみの1つに入れておきます。本当に上手くいかないのが旅でもあり、それ(そのイレギュラー)を楽しむ事も大切な人生の生命としての教訓にも感じました。意味やメッセージ感は、まだはっきりしませんが、年を取れば、この事がわかるのかなって、そお思い。切り替えて、次へと進むのでありました。GYPSY TOMO!! さておきこれでナショナルパーク集は終わり。次回は、そのラスベガスの町並みなどをお伝えして行きたいと思います。それでは次回の更新は1月30日頃を予定して、この辺でバイちゃしたいと思います。{さよなら・さよなら・さよなら}淀川長治さん風に。 今日も明日も皆さんにとって素敵な1日でありますように。 Have a nice and lovely day. Big fat Love.
Cheers Gypsy Tomo!!
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