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Nazka Lines with Gypsy Tomo!!

ショッピングから帰ってきました。今日は本当に良い人に会いました。ヨルダン人の男性で、店のスタッフだったのですが、対応が素敵なおじちゃんで、負けてもらいました。私のわがままをも承諾しての、かなりのボトムプライスで。1人か2人は、このヨルダンでも、落ち着いた、おじちゃんが商売してるんだな~って新発見でした。沢山の事が、自分に経験と知恵を与えてくれて、本当に嬉しい限りです。明日でこの国を去ると成ると、少しセンチメンタルにもなるけど。これもいつもの事ですね。中身が1番濃かったかなって思えるし、今までの第1章や第2章に比べると、この第3章目の事は、一番短い1年4ヶ月だったんですが、喧嘩(口論)が、絶え間なく多かったのが事実ですね。ノルウェーでは、4回は切れてました。ドイツでは、ブチ切れ5回の軽めの怒り6回程と、旅では、小さな事~普通の事までで計25回は、口論や説教してました。自分を出して行こうとした今回ね。私は全部正しいとの判断で、怒りましたが、理解ができない、本当に面倒で、身勝手な人と多く出会いましたが、これも、その人達にとってチャンスが与えられたと思って、これから厚生して、生きて欲しいと感じます。 明日の深夜のフライトになり、日本には5日の夕方に到着予定です。 ありがとう。 引き続き旅コラムをご覧下さい。

 

 

車がブンブン走りま~す。リマに到着して、そこからバスに乗り換えて、ナスカへ直行だわさ。

 

最高のサーフでしょう。西海岸です。(海の家は、完全に閉まってます。)

 

こんな建設途中の家々が沢山あるのです。(どこの国でも、こんな景色あるよね~。資金が足りなかったのかな。)

 

海の家も全然です。シーズンが違ったのかも、でも暑いよ~。よく分からない。

 

使い捨てられた、感じのエリア。

 

トゥクトゥクです。ペルースタイル。

 

砂漠もあります。ペルーには。

 

ナスカに到着です。(小さな街でやんす。)

 

飛行場にきました。これから地上絵の観察です。

 

沢山のブランドの会社があります。

 

こちらの機体でフライトします。8000円ぐらいだったかな。

 

Gypsy Tomo is Fly to sky.

 

上がってる、上がってる。

 

機体内、それでは離陸準備に入ります。

 

さ~離陸しましたよ。これから30分間のフライトです。

 

見えてきました。最初のガラです。

 

お魚さんが見えてきましたよ。

 

もお少し拡大してみましょうね。見えますか。

 

滑走路みたいな地形に、川の跡です。

 

垂直三角形が見えます。

 

飛行継続中。次次。

 

不思議な世界ナスカ。 月の表面とコンタクトしてるかのようです。

 

こんな物が、昔の人の手でできるものなのか?不思議だわー。

 

今は、国道が走っております。

 

ここは3000年は、雨は降ってないみたいで、そのまんまの地形でやんす。

 

月の表面へようこそですよ。

 

火星の表面にそっーーーーくりだにゃ~。

 

次は宇宙人の絵が表れました。

 

コミュニケーションをとっていたことを表しております。

 

UFOの基地でも、この地下に眠ってるんじゃないでしょうか?

 

これはご存知の、かの有名なものです。

 

ハチドリは飛んで行く♪

 

おサルさんのシッポです。

 

犬さんです。

 

七面鳥かな。

 

これは綺麗ですね。

 

良いのが撮れました。

 

まだまだ同じの上げます。

 

もお1枚。

 

蜘蛛です。

 

蜘蛛2

 

ハチドリかな。

 

コンドルです。これが、かの有名な!!

 

もお1枚

 

大きいです。コンドルわ。

 

コンドルは、空高く、かっこよく飛ぶ。

 

国道。

 

オウムさんです。

 

オウムさん2

 

トリかな?

 

木々かな。

 

木々でしょう。

 

トリさん

 

火星の表面に道路が走る。

 

恐竜のような、大きな鳥でしょうね。

 

しんどかった~。カメラをずっと見ていたから、もおかなり限界に近づいてました。

 

昭和の田園風景っぽく、着陸です。

 

わ~大正時代だわ。

 

Landing soon.

まさか自分が、ナスカという、月の、いや火星の表面を上空から観察できるなんて、夢にも思っていなかったのが事実です。カメラで必死に撮影してて、なかなか上手には撮れなかったの本音です。しんどかったし、最後は気分が悪かった(軽くよっていた)。これは基本のコースで、遠方に行けば、まだナスカの地上絵が他にもあるそうですが、もお私は限界でした。重力が凄いのです。旋回する時に、ググット押されるのです。経験経験と、また1つ収穫できました。 

本当の所、ナスカの地上絵の意味は、なんなのか・・・不思議だわ。ミステリーですね。世界不思議発見の世界だわさ。日本へ帰ったらみなきゃね。

私は、実は、このような歴史的な遺産では、ツアーガイドを雇わないのです。推測からの想像で説明するから。合ってる事もあるでしょうが・・今までの経験から、しょうもない解説を聞くのだったら、自分で想像して、イメージして、そこでゆっくり自分の時間を過ごす事が、自分の心にとって、清清しく感じれるので、そのような形で、ゆっくり周ります。ガイドは大したことね~よ。うちらは素人だから、もし彼らが間違った事や、彼らの推測をきいても、結論{そ~なんだ~ってなるだけで、}意味がないのだよ。ガイドは信用ならんね。くだらん人にしか見えんから(悪いけど)。特に後進国のガイドさん。 ドライバーさんはいるけど、ガイドさんはいりませんのが、私の本音です。じっくり自分のリズムや、感じるままに歩く事が、もっともっと大切なのだと、私は、そお教えられた感覚です。wink私は普通の観光客よりも、1,5倍以上はゆっくり1人だと歩き、止まり、心を清ませるのです。誰からも本音は邪魔されたくないのです。{1人で見て感じる事、自分の野生的な感覚で、匂いや色から、形成物から、感じれるイメージできる範囲で楽しむ事を。それが本当に大切な事だと。} ・・・宜しくお願いします。

今日はこのへんで、Gypsy Tomoでした。バイチャ

 

 

 

 

 

 

 

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