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これが今の政見放送DA!! 今週はサグラダファミリアや運動に参加しました。/Me uno a la campaña y miro un lugar de turismo./ 『風来坊10周年記念』

2019年714日【日曜日】、World情報番組HoT Sunday Gypsy のお時間がやってきました。本日は、新大阪駅東口よりお送りいたします。、司会進行GYPSY TOMO!!34歳・独身(心は青春で晴れやかにお送りします。)♪(^0^  Aun que estay luchando y confrontando todavia en la situacion de la búsqueda de empleoGOGO!!どうぞ宜しくお願いします。
本日は、本篇ですが。ちょっとクレイジーと言いますか、華やかと言いますか、世の中の慢性的な混乱により、反作用がこのように表れてきてしまったのか!?この201921日に投開票が行われます。それの政見放送を本日はUPさせていただきました。 一言で表すと『面白い』物をUPさせていただきました。 私は何処の政党も応援所ておりませんが、見て笑えたのをUPさせていただきました。 今の時代って悪玉菌が根強く社会にたくさんあり、それの影響から、日本人のクリエイティブな発想から、こういう下に映像があるんですが、現れてるのかなって思いました。 良い意味で言うと、『ある意味、突出して秀才』だと私は思ってしまいます。自分の顔を出して、名前も個人情報もある程度出して、さらけ出して戦うのだから、感心します。もう早速ご覧になってほしいと思います。これが社会の近代結晶の候補者達!!民主国家の極!!の域に達してる感じがします。CREATIVE JAPANそれではどうぞ!!

NHKをぶっ壊す!【政見放送】 NHKから国民を守る党【立花 孝志他3名】全国比例区

いかがでしたでしょうか? これが時代です。日本の令和時代の現実です。 では2本目行ってみましょう。


NHKをぶっ壊す!【政見放送】 NHKから国民を守る党【門田  節代】三重選挙区

素人? タレント? 本当にこの方。 私は全てにおいて負けてます

佐藤恵理子さとう えりぃ NHKから国民を守る党 政見放送

この子は頑張ってる感じがしました。純粋だね。(笑)


NHKをぶっ壊す!【政見放送】鉄砲玉:岡本ゆきのぶ

こういう人、学校に昔いてた気はする。懐かしく思えるのは私のみでしょうか?

マック赤坂さんの政見放送 2014年都知事選

こういう方も、世の中んは必要です。本当に笑顔にさせてくれます。 アントニオン猪木みたいになってきた。(爆笑)

2012 東京都知事選挙 マック赤坂 政見放送 (公共放送版)

このマックさんも好きです。  ありがとうと言います。

皇暦2676年(西暦2016年)東京都知事選挙 後藤輝樹の政見放送(NHK版)

彼は芸人さん? 凄い低レベルな事を言いまくるけど、テレビに出る事は凄いと思います。 この発想というか!?自分の居場所、芯あるパフォーマンスを持ってますね。 彼はサービス精神の多い方だと思います。   ここに出てる人で悪い人はいません。 本当に笑顔にさせてくれて、私達は逆に感謝を述べるぐらいにならないといけないでしょう。
たいていの人は、恥をかくことを嫌がります。その中でも彼らは、自費(供託金)で参議院比例代表で600万円、参議院小選挙区300万円で、本気で払ってるから偉い。 これを見ていたら元気にさせてくれます。 身を削って私達に笑顔を与えてくれてる人に感謝します。『ありがとう。』本当に心から思います。選挙が、お祭りにも思えて、大イベントのようにも思えてきました。私も34歳になって興味が出てきました。小さな政党の皆さんにも頑張ってもらいたいです。 それではバルセロナからのコラムの続きをご覧ください。 今日も大した事はありませんが、途中で5本映像入れておりますので、今日は映像COLUMN日和ですね。ちょっとアクセスも多いけど、見てください。世界のバルセロナへ行ってQ~。frown

たまたま、ホステルの外出たら何かの運動(ファシズム?)だったのかな・・・よく理解してないけど、私も彼らと一緒に歩きました。これがヨーロッパの文化って感じがしました。エネルギーがある。



とりあえず、参加することに意味があるし、気楽に参加できるのが日本とちがうよね。 (経験×2)


この運動の後に次はパレードが行われました。
何の事やら、不思議な世界。




 12-10-2018 parade これらは、移民の方々のグループなんでしょうね。



反fascist? の後の祭り



Despues de Miles de personas en la manifestación 1 .  いずれ日本も、外国の方が住んで、こういうパフォーマンスSHOWも広げられてくるのではないでしょうか?



Despues de Miles de personas en la manifestación 2 
.


Despues de Miles de personas en la manifestación 3 
.
群れで成せば、大きく見える。ってこの事かなって思えました。 私はこういうグループ活動や、町民活動的な団体には属してないので、【グループ】ってものに対して、また考えさせられる、ちょっとした1つテーマがありました。 社会で生きてて、『グループに携わると、面倒くさい!!って思う事がたくさん出てきます。 それは一つ返せば、自分に本当の余裕がまだない。 時間の無駄だとか、 狭い心で余裕がまだまだないんでしょうね。』生きるのってホントに皆必死で、やっぱりこれって風習・感性・子供の時から培ってきた、常識感性リズムでしょうね。  見てて、羨ましいと素直に思う部分もありました。 こんなコミュニティは、存在しないし。ネットで探して、ようやくサンバ同好会とか見つかる。それくらいだと思うし、とにかく、良いものを見せていただきました。ミュージックもペルーの山の人が好むような感じだし。【素敵でありました。】この偶然の出会いに感謝です。



これがグループ!!。『グループ・群れ・文化・伝統・お祭り・集まる・アクション・パフォーマンス』色んな要素がここにはあります。勉強になる。普段は「グループ・集まりとか」意識しないから。 これは、だれか伝統コミュニティ研究で発表してほしいけど。

私達だとサムライに扮してのパレードをやればよいかな? というと=日本でも各所に色んな踊りの大会がある、例えば阿波踊り、花笠音頭など、でもここは競うとかないので、「楽しむ(笑顔)」が第一党やから、見てて朗らかになる。 日本は祭りでも競い合い文化だから。 やはり、そこが根本が違う。 どんなけ皆を笑顔にさしてあげて、温もりも伝えてあげれるかが、本当の祭でもあり、 今の時代に必要とされてるニーズ、祭りの要素の1つではないかと、感じました。 『見てるだけで心が嬉しくなったり笑顔になるのが1番。』



サグラダファミリアへ参りましたが、当日券の販売はされておらずに、全てネット販売でした。 だから入館できませんでした。 無念。。。  正直、バルセロナはいつでもこれるから、また完成した時にきたいと思います。 お楽しみに。



現代技術のMAXでしょうね。テーマパークレベルを超えてるのは確か。(見ため。)

~Wikipediaより引用~
かつては完成まで300年はかかると予想されていた工事だが、スペインの経済成長や拝観料収入などに支えられて進捗は加速している。さらには21世紀に入ってから導入されたIT技術を駆使し、ソフトウェアによる3D構造解析技術と3Dプリンターによるシミュレーション検証、CNC加工機による成果が著しい。2026年の完成予定が現実となれば、1980年代に見込まれた約300年という建築期間はその後の30年で半減し、約144年の工期で完成することになる。他方、創建当初はヨーロッパの教会建築の伝統的な工法である組積造で行われてきたが、現在では礼拝堂内部、塔など多岐にわたってRC造が導入されており、この工法変化を批判する建築家や彫刻家も少なくない。
なお、建設開始から長い年月が経っているため、建築と並行して既存部の修復も行われている。
2006年、直下に高速鉄道AVEのトンネルを掘削する計画が持ち上がり、建設側は地元自治体などにトンネル掘削中止を働きかけたが拒否された。一連のやり取りの中で、サグラダ・ファミリア建設が行政に届け出を出していない工事(正確には1885年に建築許可を受けていたが、許可を出した自治体がバルセロナに吸収合併された際必要な更新がされていなかったという)であることが明らかになり話題を呼んだ。結局は調整が行われ、サグラダ・ファミリアの建築に対してサグラダ・ファミリア特別法を制定し合法化した上で、徹底した地盤強化対策を行って掘削工事が行われた。2018年10月20日にサグラダ・ファミリア管財当局が3600万ユーロ(日本円にして約46億8000万円)を今後10年かけて支払うことで、バルセロナ市当局より合法的に建築を行えるよう工事許可を得る形で両者が合意したことが発表され、2019年初頭にも建築が「合法化」される見通しとなった。 2019年6月7日、460万ユーロ(日本円にして約5億6400万)を支払うことで137年を経てようやく建築許可が下りた

映画みたいな出来事が起こるんですね。法をも変えてします。『マジカルパワー』色々と心理学みたいな、テレパシー学みたいな?。目に見えない力が動くって、実際に起こりうるから、面白い♪ 私達の目に数字として実物で表せない『経験値』ってやつです。 色んな要素を含めて、一言で私達、人間は抽象して言うから『経験値』 これが、科学的に現物で数値化されたらもっと面白いし、また人のタイプを表せたら良いね。 

ガウディの作品『カサ ミラ』



素晴らしい!!。映画FIFTH ELEMENTSみたいな、発想力がこの1800年代を生きてた人にもあったんだね。 驚きでした。『発想は超人なり。』

Mr,ガウディ さん
~Wikipediaから引用~
学生時代は;
1873年から1877年の間、ガウディはバルセロナで建築を学んだ。学校では、歴史経済美学哲学などにも関心を示したほか、ヴィオレ・ル・デュクの建築事典を友人から借りて熱心に読んでいたとも伝えられる。また、学業と並行していくつかの建築設計事務所で働き、バルセロナのシウタデラ公園の装飾やモンセラートの修道院の装飾にもかかわった。
建築家として;
ガウディの処女作は未完のものも含めると1867年ごろの産業コロニアだといわれている。この仕事でマタロ協同組合の教師ペピタと知り合った。これが初恋であった。しかし、成婚に至らず、その後一生独身であった。。 1878年に建築士の資格を取得している。当時のバルセロナ建築学校校長で建築家のアリアス・ルジェン(エリアス・ロジェント、Elies Rogent)は、ガウディについて「彼が狂人なのか天才なのかはわからない、時が明らかにするだろう」と言ったと伝えられる。同年、ガウディはパリ万国博覧会に出展するクメーリャ手袋店のためにショーケースをデザインした。この作品を通じてガウディの才能を見初めたのが、繊維会社を経営する富豪エウセビオ・グエル(エウゼビ・グエイ)であった。グエルは、その後40年あまりの間パトロンとしてガウディを支援し、グエル邸、コロニア・グエル教会地下聖堂、グエル公園などの設計を依頼した。1883年にはサグラダ・ファミリアの専任建築家に推薦される。
後半生では;
聖体の祝日で「聖体の行列」に並ぶ晩年のガウディ(1924年)
ガウディは後半生を熱心なカトリック教徒として過ごした。1914年以降、彼は宗教関連以外の依頼を断り、サグラダ・ファミリアの建設に全精力を注いだ。しかし、親族や友人の相次ぐ死によるガウディの仕事の停滞とバルセロナ市が財政危機に見舞われたことによってサグラダ・ファミリアの建設は進まず、同時に進めていたコロニア・グエル教会堂の建設工事は未完のまま中止されてしまう。さらに1918年、パトロンのエウゼビ・グエイが死去した。
この頃の不幸の連続がガウディを変えたと言われている。彼は取材を受けたり写真を撮られたりするのを嫌うようになり、サグラダ・ファミリアの作業に集中するようになった。
設計手法
彼の建築は曲線細部の装飾を多用した、生物的な建築を得意とし、その独創的なデザインは多くの建築家や芸術家に影響を与えた。その設計手法は独自の構造力学的合理性物語性に満ちた装飾の二つの側面より成立する。装飾は形式的なものに留まらず、植物動物怪物人間などをリアルに表現した。「美しい形は構造的に安定している。構造は自然から学ばなければならない」と、ガウディは自然の中に最高の形があると信じていた。その背景には幼い頃、バルセロナ郊外の村で過ごし、道端の草花や小さな生き物たちと触れ合った体験から来ている。
ガウディの自然への賛美が最も顕著に表れた作品が、コロニア・グエル教会地下聖堂のガウディ設計部分である。傾斜した柱や壁、荒削りの石、更に光と影の目くるめく色彩が作り出す洞窟の様な空間になっている。この柱と壁の傾斜を設計するのに数字や方程式を一切使わず、ガウディは10年の歳月をかけて実験をした。その実験装置が「逆さ吊り模型」で紐と重りだけとなっている。網状の糸に重りを数個取り付け、その網の描く形態を上下反転したものが、垂直加重に対する自然で丈夫な構造形態だとガウディは考えた。建設中に建物が崩れるのではないかと疑う職人達に対して、自ら足場を取り除き、構造の安全を証明した(これは力学的に全くの正解であった。まさしく力学的に安定である為、今日広く使われているカテナリー曲線そのものである)。
ガウディは、設計段階で模型を重要視し、設計図をあまり描かなかった。設計図は役所に届ける必要最小限のものを描いたのみである。彼の模型や設計図といった資料はスペイン内戦で多くが焼失したが、焼失を免れた数少ない資料を手がかりに、現在のサグラダ・ファミリアの工事は進められている。

やはり、人と違い、絵に描いた想像するレベルの物(建築物)を本物で実現させる、ファンタジー系カリスマ的、本物の作り出し、カリスマティク兼アーティスト建築家だったんでしょうね。 誰もが最初は小さなスタートだったと思いますが、評価が付いてきて、もちろん資金も付いてくるという、根本的な流れの下で、彼も生きてる限りアーティスト建築家として人生を邁進されたのでしょう。 それが今や、世界でもっとも脚光を浴びる。且つ未だに経済効果を生み続けるサイクルを作り出した。 過去が現代に富をもたらして、時は今も通過している。このガウディという方は、建築家でもあり、時を読む素晴らしい先見力に冴えた方だったんでしょうね。 勉強になる事が多かったです。 過去~現代~未来。 音楽の世界でもそうですが。『偉人は先をも影響を残すように無意識のプログラムがさせられてたんだと、そして私達もテクノロジーの発展で目にすることもあり、聞くこともあり、無意識のうちに、情報が脳へ蓄積されてる』という時代に完璧にマッチして利用と言うか、どんぴしゃにはまってる事はもちろんありますね。 偉人はいつの時代にも探せばいてるって事よ。 『全て、神様が作った方程式に私達は、ちゃんとはまってるって事となります。』 角度を変えて、ステップバックしたらそう見える。 面白い‼ 『流れる』というお勉強科目が、ここでは引き立ちました。まだまだサグラダファミリアも人は集まるだろうし、完成したら、また大きなニュースになるだろうし。 『アーティストは、天才(1つの物から万の要素を後世にも出し続け影響させ続けてる作品を出す人、その作り出した人が死んでも、未だに魅力を引き付けてる。魔法を掛けられてる私達の心、又は好奇心に(魅了されてるから)、作品に魂を植え付けてこの世を去ったが、千手観音パワーを未だに出す(笑))』『発明家は秀才(努力家・継続力・視野も広かれ狭かれそれぞれ有りき。)』『ビジネス系は奇才(悪い事もしたり、狡賢い、独特路線で成り上がって行く。)』『クレイジー系は機才(何か事を起こしてくれそうな陰・陽の才がありそう。)』かな。
~Wikipediaより引用~
天才(てんさい)とは、天性の才能、生まれつき備わった優れた才能(生まれつき優れた才能を備わった人物)のことである。天才は、人の努力では至らないレベルの才能を秘めた人物を指す。天才は、極めて独自性の業績を示した人物を評価したり、年若いのに、あまりに高い才能を示した人への賛辞的形容に使われる。それが、歴史や社会に影響を残すに至ったレベルの人物を指すことが多い 

歴史と指すのは、未来にも万の影響を与えるのだと思っております。 『建築音楽』  こんな感じかな。さあ続いて行きましょう。

これを食べて、街のローカル食堂で定番の昼食をいただきました。そしてバルセロナ空港へ行きました。



ヨーロッパとはお別、お別れです。これから大西洋を越えてグアテマラシティへ向かいます。



ノルウェー航空さんを利用して、まずはバルセロナ~アメリカのフォートローダーデールへと9時間掛けて向かいます。これ私が調べた中で最安値26,000円やったかな。食事抜きで鞄は20KGまで受託荷物可能でした。



無事、アメリカ、フォートローダーデール空港に到着しました。



待ち時間8時間程なので、寝ます。



何処の空港もこんな感じ。皆寝ます。 翌朝はアメリカのLCCで有名なスピリッツ航空でグアテマラシティへ向かいました。

以上でバルセロナからでした。 今回は必然とした事が起こった感じがしました。パレードにも参加してみたし、サグラダファミリアカサ・ミラにも足を運んで概観だけですが見る事できました。 考えさせられるものが多かったのが今回の観光からでした。 興味が無いところは漠然と通過するのですが、私自身の感覚からですが。 そこは当たり前ですが、しかし今回この3つは印象深かったです。 当初の予定では軽く視察みたいな感じで、THE SIGHTSEEINではなかったのですが、関心は湧きました。
そして、もう1つは国旗を掲げた運動だったかな。 日本国で、一緒になって歩いたことなんて一度もないし、こういうエネルギーを見せる示す共同体に混ざってみて、新鮮な気持ちになりました。 情熱スペイン人は熱い人が多いわ。(笑)
本日は以上です。
政見放送も楽しんでいただけたと思います。明日も、エネルギー溢れる日でいきましょう。 ☆彡界平☆彡
では、また来週

Gypsy Tomo 2019!!

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