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Después de llevarme a El Mirador ~ 後半部分をお伝えします。~El Miradorではご覧ください。 『風来坊11周年記念』

20191125日【月曜日葉真っ最中の日本国であります。。。♪World情報番組の、おばかなお時間がやってきました。「私の視点から世界を見る唱える。」2020年まであと1ヵ月という事で、今日も色んな中でPICK UPしたのをお伝えしながら、COLUMNもUPしていきます。本日は大阪通天閣からお届けいたします。もお冬はそこにきております。司会進行副キャプテンを務めさせていただきますGYPSY TOMO!!34歳 宜しくお願いシマッシマンズ(お笑い芸人のコンビ名)。
まあ、皆さんご存知の通り香港での抗議活動は、日に日に激しさを増すばかりであり、命を懸けて戦ってる学生、高校生が沢山いております。対岸の火事としてニュースをだけで見てるだけである私の現在この状況ですが、残念に思うよね。「何故、争いを起こす火種を中華人民共和国は投下してくるのかね。」「野蛮だー。」人間社会というのは、どうしようもないって思う部分があるよね。全部じゃないけど、(半分?笑)パーセントは狂ってる。 「欲望権力地位名誉エゴイズム。」←これらを侵されたくないんよね。人間は、自分の生活ステータスが侵されると、変なスイッチが入り、言い訳をして延命をしたがる。(気付いた時には遅しの)極めてみすぼらしいスイッチを抱えてる。私も含めた地球上のIQ高い生物であるのが難儀やね。「次から次から利益よりも問題を作る方が好きよね~。」ともかくニュースを見てても心が痛い、大変なのが凄く伝わってきます。中華人民共和国が香港を飲み込む、一国二制に中華人民共和国の南部にある特別行政区、香港はそうです。Wikipediaから引用~1984年12月19日に、両国が署名した中英連合声明が発表され、イギリスは1997年7月1日に香港の主権を中華人民共和国に返還し、香港は中華人民共和国の特別行政区となることが明らかにされた。共産党政府は鄧小平が提示した一国二制度(一国両制)をもとに、社会主義政策を将来50年(2047年まで)にわたって香港で実施しないことを約束した。
この発表は、中国共産党の一党独裁国家である中華人民共和国の支配を受けることを良しとしない香港住民を不安に陥れ、イギリス連邦内のカナダやオーストラリアへの移民ブームが起こった。こういう事が書かれてました。{もし仮に日本が、外国からの支配を受ける国になった時、あなたなら国外へ移民しますか?}  中華人民共和国に返還してから22年が経ちまして、中国共産党は着実に香港を吸収コントロール下に置きたいと圧をジリジリかけて、政治方面やあやゆる面からの忖度に条件を付けて飲み込んで行くプレースタイルが、22年でここまで来たのかと感心する反面、中国共産党は急いでるのか? 時代の波に自然を乗っていたら、(親中派)香港企業の搾取もある程度進んだのか、乗っとられたか、客観的に見てて、ここまで来てもうたのかと見受けられます。 下の映像は、その抗議活動PROTESTの映像です。私はよく口に出していうのですが、「明日は我が身」 日本も安心安全なんて思ってたら、まじの地獄へ突き落されるよ。 対岸の火事で済まない、火の粉がこっちまで飛んでくる時代と私は感じてます。 欲望は混乱を生み平和をかき乱す要因の1つです。そこを訓練、学習してない人間が上の立場に立つと、皆が不幸を見てしまいます。 「国を統治したい国力を上げたい力が欲しい、欲求を満たしたい。」 大きな力には大きな責任を生むことを、昨今の総合的、心豊かにする人間教育には間違いなく必要でしょう。 ともかく映像を見て下さい。、何か感じて欲しい。♫

Day of violence unfolds as Hong Kong enters sixth month of protests

街のとある部分部分の映像を集めて編集した感じではありますが、なかなか刺激ある映像だったと思います。
それでは2本目も行きましょう。 海外のニュース番組からの映像です。
Escalating violence in Hong Kong will not make government yield to pressure: Carrie Lam
平和ボケしてると、人間力は衰えてる失う事を恐れる人は暴走して乱れ始める無意識の内に人に対して扱いが変わる。「破壊崩壊自滅」=悲しいメカニズムそして人間のプログラム。『シロ鮭が卵を産卵して、集団で終えるサイクル』と似てます。ネット情報から引用~シロザケは産卵後に寿命が尽きるように遺伝子にプログラムされています。ですから体力を使う使わないに関わらず産卵後に死に、その死骸は川の滋養となり微生物や水生昆虫を育み稚魚の成長を助けます。しかし、サケ科魚類の全てが一度の産卵で死ぬ訳ではありません。という事です。今は、中国共産党の圧力に抵抗する香港の方々。明日は我が身 我が日本国 以外を望む望や承認求、一生付き合う永遠の課題』←をコントロールするのは、「感謝温もり」 これらが「」の暴走を抑止力する処方箋となりますが。この3つの処方箋は何処で手に入れましょう?←「色んな訓練せな制御できません。」 香港の人達からしたら辛い状況で、後には引けない中。本心から、香港に平穏な日が、再び舞い降りて来るのを願っております。もし自分が香港人だったら、どうしていたかを考えてしまう。 「もし日本が中華人民共和国の足元になった場合。日本の国力が落ちて、中華人民共和国のお膝下に仕えたら。なんて。」 この国は少子化問題も、プログラム通りに進んでると言っても過言ではない。日本人は忖度が強く、将来に極度の不安を抱く民族、虎の狸の皮算用 を気にしてしまいます。、思考しても抑止力が発動してしまう。 少子化へ前進あるのみ。。。寂しいね。外国人の労働力がなくては日本国は保てない。外国からのワーキングホリデー 特定技能制度技能実習制度をフル活用しないと、それでも足りない人員不足。 いかに『心が豊かに思い遣りある、持てる人間を国内に生み、政治の世界や、世界へも温もりある日本国民を示す ユニセユ、JICA 慈善事業団体加盟してる人達以外で。愛や感謝や温もりを持てる人を作れるのが日本の最後のチャンスと取り組み課題。浸透・広めれるかが。』 それでは本日のColumnへ行きましょう(^o^)a。世界のMiradorへ行ってQで~す。

Complejo Piramidal 世界で1番高いとされてるピラミッドとなります。



採掘したら出て来るんですよね。



上の方は土が被ってる、未採掘現場



掘れば出てる昔の階段。



こんな建物だったのかな? もっと装飾品があったと私は推測SURMISEします。



当時の塗料の痕が残ってます。 先祖の作品でっせ~。



日本で言う金剛力士像的な意味合いのものかな?



これ写真にある窪みは、下側が当時のもので、上が左官で舗装されてるって事となります。



これは通気口やったかな。



レプリカ、復刻しました。



こんなんでした~って、再現VTR



塵も積もれば山となる。 まさにその通り、Monticulo(小山)になってました。



敢えて白くしたのは、浸食防止の為だったような気がします。





大規模なんです。 まだまだ時間かかる発掘AND復元 全て含めて。 世紀の大発見があってほしいね。グアテマラでエジプトツタンカーメン級の凄い物が出て欲しいです。



これホンマに凄い所やったんよ。  タイムマシーンに乗って行きましょう。 「タイムトリップ」




当時の地層の紹介



日本の坊主が来ました。



晩御飯は懐中電灯でキャンドルの光をあてにして作ってました。



彼らが荷物を運んでくれるドンキー達、凄く賢いよ。仕事ちゃんとしてくれるしね。偉いです。 いう事聞くからね。「こちらが頭下がります。」



休憩所。ドンキーも仕事が終わればここで、ゴロゴロ寛いでました。



ここは2日目に宿泊した所でもあり、5日目の場所でもあります。



雨水です。これでシャワー浴びます。手洗います。



シャワー室。めっちゃ寒かった~。 気合で浴びました。



仲間とさよなら。彼はフランス人の参加者でした。こえからコロンビアだそうです。

大満足いく自分への昨年のクリスマスプレゼントでした。 El Miradorはそこまで開けてないのが現状で、知る人ぞ知る観光スポット。この一帯はティカル王国遺跡が有名で、EL Miradorは、まだまだですが、規模は全然違います。 時間が掛かりますので、そこは仕方ないと思います。 ヘリコプターでもいけますが、値段がまあまあします。日帰りでいけるのですが、金持ちの観光客か、脚が悪い人が利用するかな。 実際ヘリコブター来てた方にも会いましたが、体の大きな西洋人のご夫婦さんでした。
歩くのは20KMとかでしたので、長く感じる事もありました。 気を紛らしながら、周りの景色を見て鳥を見て緑のジャングルをリスペクトして歩いてました。遺跡を見るのは好きですが、それだけでは物足りなくいつも感じる。タイムマシーンが欲しい。タイムトリップまじで誰か作って企画してくれないかなって真剣に思います。VRで出来るかもしれませんが、生でしょうね。そんなこんな、楽しい旅路でありました。
次回もEl Mirador の写真集的なものをUPしたいと思います。 
それでは皆さん素敵な一週間をお過ごしください。 じゃあね♫ Bonum autem sabbati♫
Have a great weekday . Que tengas una buena semana.

Gypsy Tomo 2019!! 
 

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