Logo for lacrosse

サンクリストバル島でシュノーケルやビーチで黄昏れ、地元のレストランで格安ディナーに夕食、様々な出会い。¿Qué son las 24 horas del día, un fluir diario tranquilo para encuentros varios?

パンパカパーーン昨日のゴロフキンvs村田選手の試合は何か考えさせられるものがありました。凄いメッセージ性が大きかった戦い。両者には試合をしてくれてありがとうと伝えたい思いになりました。そして、話は準リアルタイムコラムへと移り、HOSTEL TERITOでご宿泊させていただいた処から始ります。サンタクルス島を離れる2日前に宿泊のお願いしたら空いていて、スムーズな展開で予約でき、サンクリストバル島へとやって参りました。大正解の宿あり超過ごしやすかったです。そのサンクリストバル島での4泊5日の滞在をご覧になってください。
世界の超果てへ行ってQりのQちゃーーん。宿も自分の好きな色で、よその目など気にせず堂々と色豊かに塗るっている所がやはりイイ表現の仕方だね。自分をしっかり出して生きているっていうのが本当に伺っていて、こちらもインスパイアーされました。和むヨカヨカ♪

セビチェが旨いねんな~。朝の朝食がてらにいただきました。マジうまでビックリしたよ。シーフードやからホンマにうますぎてたまらん。
生野菜に、ボイルした海鮮を混ぜてオリーブオイルにレモン、ライムを絞ったら出来上がりだわさ。バカうま☆彡

こちらのセクシーなガラパゴス諸島のママさんが作ってくれたから栄養は超が付くほど満点であります。



徒歩1時間の所は断崖絶壁って感じね。

この辺は、鳥達の巣がある。そういう場所になります。邪魔してあげないでね。安らかに見届けてあげてね。



Playa Loberiaになります。凄くイイ所です。ここは歩いてしかこれない場所で、人もそんないなくて寛げるビーチでありました。



Mirador Cerro Tijeretasからのシュノーケルパフォーマンスだす。私はゴロフキンみたいに強くなりたい。



タコ坊主って感じで、面白いっしょ。♫ この時は二日酔いでした。



エクアドルから来てた会社員の女の子らとハイチーズ♪




宿は違うけど、再会したりしたら、一緒に行動していた。



プラヤ・プンタ・カローラです。 ここは、結構オススメのビーチで、何故かというと野生のパラダイスになります。めちゃくちゃ魚やウミガメやアシカやイグアナや沢山ここに皆、来るし住んでいるから。



テントの日陰にアシカが寝てるなんて、日本では見慣れない光景でしょう。笑。こういう心臓に毛が生えている事をドンドンしてくるんよ。共存共栄

マジ面白いでしょう。無防備!!一応言いときますが野生やで。笑

船に乗って航海へ出発~って感じしない?



ここは、Playa de los lobosでアシカのたまり場で有名です。ホンマに匂いも強いしガンガン飛んでくる。



晩飯は安い所で地元の人らが行くところで食事していた。いつもながらに。

コロナ渦が終われば大きく深呼吸しに、トロピカルな所へ飛んで行きたいよね~。ピューーーン♪写真を見ているだけで、たまらんよね。解放されたくなる。自分は自由だけどもっともっともっと~開放されたいよ。「無になりたい気分」。1年365日は静かに自分の趣味を行い無念無想で、隠遁生活を早くおくりたね。海外だったらビーチでゆっくりと、そして夕方は適当にバーなり、商店で立ち呑みなど、砕けた感じで体内時計に合わせて過ごす感じがたまらなくイイんだよなーー。笑。脱力して、時を過ごす。 これまでが激しい人生路であったから、力を抜いて過ごしたい!!。今年、来年の私のテーマは「脱力」だから、そこを第一に念頭に置いて過ごしてみる。今まで脱力なんかしてなくて走り続けてきたから、だからやはり「力を抜いて生きる」って事をしたことがないんですよ。その準備も今しており、またそれは発表していきたいと思ってます。ガラパゴスにいてた時は34歳で現在は37歳と時間が過ぎて行くはめちゃくちゃ早くて超ビックリよ。 話かわってシュノーケリングはここはマジで最高よ。ウミガメと泳げるし、極端に言うとタッチもできるからね。絶対にオススメできるのがこの2つの島で、それ以外でもガラパゴス諸島には島々はいっぱいあるんだけど、たぶんどこいっても穴場は絶対にあって、驚かされることは山のようにあります。料金は高くて、先進国並、ハワイ並に旅行会社を通せば掛かかってくるけど。旅行会社通さずに行く方法も絶対あるはずだし、自分らで人数集めて、港にいてる人間を捕まえて交渉したら、安くいけると思います。陸上だと、自分らで人数集めてタクシーを捕まえれば、目的地にいけるし、海上だと船主に交渉を直接すれば、いけるでしょう。実際に私はこのサンタクルス島ではやってましたから、一人20ドルで、内陸方面へと洞窟にゾウガメの公園へも連れて行ってもらいました。旅行会社は観光客相手の価格で先進国料金で徴収してくるので、150ドルとかランチ付きで当たり前だけど、ぶっちゃけそれ相応でない物価からして、かなり高額だから、当時はバブルでした。正直エクアドルの世帯の収入として考えられるのは、1日体験ツアーだったら50ドルが身の丈にあっている料金だと私は推測しておりました。しかしその3倍の150ドルは最低価格でしたから、まあいかにぼろ儲けしている世界遺産下のビジネスと思うと、引いてしまいました。世界遺産の地=観光業=平和産業=金儲けやから、自分が逆の立場だとドンドンプライベートビジネスしていたでしょうね。先ずは輸送、斡旋、露店の飲食からスモールビジネスをスタートしていたでしょう。雰囲気は好きでした。絶対、日本人はこういうゆっくりしたラテン系の自然豊かな場所は好きだと思う。ハワイやグアムとかとは違い、やっぱ野蛮じゃないけど、そこまで綺麗な街並みじゃなくて、庶民的な雰囲気の島がガラパゴス諸島で寛げます。波はハワイみたいなんじゃないけど、ゆったり、まったりがガラパゴス諸島でであります。日本や、オースオラリアから行くと、まあ乗り換えは多いでしょう。エクアドルまで先ずは行かないといけないので、グアヤキル空港もしくはキト空港を経由してガラパゴス諸島ですから。ここへ着くまでに2日は掛かるでしょう。往復で4日はいります。それを考えると、現地では10日間はすごして欲しいので、満喫するには最低2週間は必要だと考えておいて下さい。でも、お金や時間に余裕があるのならば100%オススメします。是非訪れて見てください。世界の野生の生き物達が暮らす変わらぬ楽園でした。

それでは皆さん、またお会いしましょう。サヨナラサヨナラサヨナラ 淀川長治




 

コメント

関連記事

Grampions

ゆっくり気ままなメルボルンリポート!

最新記事

カレンダー

<  2026-10  >
日月火水木金土
        01 02 03
04 05 06 07 08 09 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

プロフィール

Travel and Lacrosse make friends

記事一覧

マイカテゴリー