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Sight of the San Salvador

2016年4月25日()徐々に気温も上がり、日中は30℃を越える日も出てきた台北Cityです。Gypsy Tomoも、28日の出発に向けて、必需品の買出しに、新しい物にと、入国に関してのVisa確認など、最終チェックに入ってます。このColumnをあげたら、最後の河川敷へ14KMの散歩に出かけます。with Lacrosse Stickwinkheart(いつでも復帰しプレーできる様に先週から1人トレーニング再開しました。(笑))また、私は動物アレルギーに掛かってしまい、大変な日常生活、顔が痒いし、なかなか気が落ち着かない、リラックスができないのです。もともと皮膚は強くなくて、敏感肌でもあり、アレルギーも、何個か持ってて、ここにきて、条件が重なっての発生と、ニュージーランドでの猫との生活以来のアラジックの発生だわ。。。(勘弁してくれ~・・今回は犬なんですが、これも運命なんだね。)台湾を離れる最後の最後まで、私を苦しめる。呪い★条件の一致に色んな事が私を困らせる。何でも寄ってくる私の人生!!暇は1つもない、 本当に神様は、ありがたいですよ。次は何が私に降りかかるのか、天秤に乗せられてる今日この頃(笑) ネタやで。(この台ペイでの滞在は忘れる事はないでしょう。★)

そして総括として、台北人(台湾)で感じた事; 先週も言いましたが、個人店で働くオバチャンに、凄く、その姿勢から教わる事がある。個人店での麺屋さん。日常のお客さんに対して、日常のごく普通の接客だけど、温かみのある雰囲気、落ち着きを放してくれてること。=(色んな物事を経験してるからこそ、にじみ出るオーラなのだと、感じます。) 

また、台湾の時給ですが、平均の日本円で約500円です。日本の半分だから、従業員の数も、日本より働いてます(その1店舗で、)。でも、台湾は物価上がってきてる様に感じます。日系の吉野家・やよい軒・ダイソー・三越さんに行くと、日本での価格より高い気します。でも雇われ(Workforce)には、その約500円と、どこもほぼ代わりのない現状、もし仮に、賃金を上げると、人員はカットされ、より1人に求められるパフォーマンスは多くなるでしょうし、今までNT60元(日本円で約206円)で食べれてた、ごく普通のローカルのお店も値段が上がり、台湾の魅力でもあった『安い!!』の代名詞がなくなるでしょう。 国際経済が与える影響というのは、人間を無意識の内にストレスを与え、人間力を弱くしてる。そおいう渦に巻き込まれてる現実でもあります。 利便性は上がり生活がしやすく、交通に関しても見ての通りに潤ってるが、反面では、コントロールされてるんだな~って、以前から私は何回も、このColumnで、書いてますが、ここ台ペイでも、何処でもあることですが、感じてしまいます。 私が思った台湾人の印象は、抽象的に言いまして、可愛い人々、それは国民性ね。 優しい☆・ゲップを平気で何処でも(女性・男性)、オナラも平気で(男性)、日本の影響も多大に受けてる(台湾は日本の延長線上の場所です。ほぼ一緒)。台北は大阪の御堂筋にそっくり。日本車も超沢山!!TOYOTA. 日本の弟分(兄弟)って感じも、本気で感じる。日本に近づこうとする姿勢は、感じますね。見本が兄貴が日本という位置づけかな。空気は、良くないかな。それは感じる。河川敷で歩いてても、何か空気が違う。。。これまで、ノルウェーの田舎・ドイツの田舎でいてて、体が反応しますね。だからと言って深呼吸ができないわけではないけど、新鮮ではないことが、200%も承知で感じます。色んな匂いが台北にはあります。はっきり言って、はやり疲れるよね。嫌な匂いも、もちろんあるので。 何処の国も色んな問題があります。 ほんまにバランスやで。バランスを知る人の育成が、世界、人類に必要不可欠です。少子化問題とかよりも、今何が1番必要なのか、私たちが根本的に必要としてるのは、『多角から物事を見れて、経験から暖かな目で落ち着いた目で解決できて、人の話も聞ける、そして判断のできる。本当のバランスを分かってる人。』

分かりましたか?(^-^) さ~さ~、今日もColumnへと参ります、エルサルバドルに入国しました。特にここで魅力がある事はありませんでしたので、首都のサンサルバドルを散策してました。街の写真です。どうぞ適当に見てって下さい。Let's board on Gypsy Flight 2016.wink

   

街到着です。ここは到着するまでも、どんなけ時間が掛かったか・・・ケサルナンゴを出たのは一昨日の深夜で、サンサルバドルへ到着したのは約40時間後です。この間に、あったこと、まず最初にグアテマラシティでは、バス45人乗りにたいして、乗客が私を含めて2人だったので、発車したくない、それで、次のバスの人達と一緒に出発。。それでも合計7人程、あげくの果てには、グアテマラと、エルサルバドルの国境でストライキが発生したとの事で、立ち泊まり、そして、何処からか、また後のバスの乗客が乗換えで、私たちのバスの乗車してきたこと、本当にストライキだったのか、 乗客が少ないから、お客の嘘をついて、乗客を1つのバスにまとめて、送りたかったのか・・・定かではないけど、(ホンマに信じれなかったです。)バスの運転手は、完全にOFFモードで、寝てるし、新聞を乗客席の1番後ろで、読んでるし、最初は意味わからなくて、何が起きた状態でした。メキシコでも、途中でドライバーが果物を取りにいくし、彼らは全く英語が喋れない人だから、大変でした。そして、深夜に国境へ到着しました、メチャクチャ適当な検査で、即終了して、深夜にバスを走らせるのは、危ないとの事で、その国境で朝を迎えて、そして出発しました。サンサルバドルは、第2のアメリカみたいで、アメリカンDollarが通貨です。銀行もアメリカのがあります。 銀行は厳重に扉も2重で、空港みたいにチェックされます。今まで旅した国の中で1番の入り口でした。家にも鉄柵で頑丈に囲まれてて、少しお金に余裕がある人は、セキュリティーマンを家の前で雇ってました。ライフルを所持して、普通の道のライフルを所持してるセキュリティーマン方・・・ どんだけ、危ない国やねんって思ったのが最初の印象でした。

 

普通の光景 in City.

 

催しの日でなくて、普通の日の日常です。(自分で何でもイーから自営業でやった方が、ましなのです。)

 

公園

 

交差点。

 

交差点②

 

街①

 

散髪屋さん。昔~のアメリカっぽい写真風。

 

街②

 

人々は沢山、行ききしてます。

 

街③

 

これで80円程。 美味しくなかった。怖かったこの後に、腹痛しなるのではないかと。(笑)

 

ビーチの方へバスで向かいました。(放し飼いされてる牛さん。)

 

海は、特に綺麗なカラーではありませんでした。(普通)

 

私の海岸での昼ごはん。ビールと、海鮮スープに、定番のグリルチキン・ライスです。

 

何でもかんでも、海の採れた物を入れてる感じが。素晴らしい☆(^0^)v 全部で350円程だったかと。本当に美味しかったです。(ここはOK!!)

今回、エルサルバドルに来ましたが、色々と調べたのですが、あまり凄い壮大なスポットは見当たりませんでしたので、サンサルバドルの首都だけ、とりあえず見れば良いかと思いまして来ました。やはり、今までの国とは、ちょっと違いまして、本気で物騒な事が頻繁に起こるのだからこそ、頑丈なフェンスに、セキュリティーマン、にディフェンスされてるのだと、ひしひしと伝わってきました。雰囲気は悪くはありません。実際に、夜遅くには外出はしてませんでしたが、HOSTELのレセプションの人が言うぐらい、暗くなる前に帰って来たほうが良いとの事を言うぐらいなので、これまで以上に、意識しました。すこし辺鄙なホームレスエリアの入り口付近にも行きましたけど、『危険』って感じはうけませんでした。ここはギャングが危ない域。 私がたまたま行った時期が良かったのか、定かではありませんが、人々は普通に良いので、観光地は、多分有名な所はありませんが、皆さんが考えてるよりかは、エルサルバドルは、大丈夫かなとは思います。行く前に聞いてた情報だと、エルサルバドルは、ホンマに危ないから気をつけなだめと思ってましたが、全然、裏の方歩いてても、普通でした。(たまたまなだけかもしれませんが。) 特に、エルサルバドル人に対してのネガティブな印象はありません。一般人は普通に良い☆やはり第二のアメリカだけにあって、英語が喋れる人にも、他の国より会いました。 また不思議な国に感じます。 気になる人は行ってみてください。 以上

 

 Tomo2016!!でした。

 

 

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