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いらっしゃい~Temple of Ollantaytambo ここ行きたかった場所(インカの象徴やでい。)

この言葉が私を日本に帰国する前に、教えてくれたかのような、ふと自分が納得できる答えを体全身に、伝えてくれました。 それは私はイスラム教の聖地の中東エリア、エジプトにヨルダンに溢れるエナジーで行きました。ここの人達の、人間性を疑うというか、接客にサービスをする姿勢に、失礼極まりない行動をとるのですが(私達からしたら)、でも彼らからしたら、それは妥当な人間身のあるスタイルだと思ってるのです。私も色々と怒ったりしましたが、こお日本に帰る途中の飛行機で、色々と思い巡らしてました。私は橋本徹、元大阪知事でもない、あの改革心を持って行動できるような方ではない、自分に納得できる答えが欲しかったのが事実であり、どお頭で整理したらよいのかなと・・・・・。そこでね、別に否定する面だけを考えず。彼らの良い部分を改めて思い起こしてもみました。どこの人種にも良い面もあり、醜い面もある。私は、そお考えてみる事にしました。 日本に対しても、自分なりに心が納得する答えを欲しがっていた。『これ』って言う、今自分が、骨の髄まで神経まで納得する解釈(答えを)。 それが皆さんも知ってる『知らぬが仏』です。自分は、一時帰国する時には、日本人に対して、がっかりしてました。 また、この習慣を覗いて、少し流れに入ってします事に。もちろん、日本の経済を支えてるのは、日本人のお陰である事は、1000%承知してましたが、 色んな物を見てきて、自信という物がついてきてる中で、そお考える事は、おかしくありませんが、 結論=日本は、このままで良いのです。流行を追いかけ、テレビをネットを新聞を見て、信じて、このままで良いのです。 中東も、このままで良いのです。素敵な部分も、大いにありますので。このまま独自の世界で成長を遂げて下さいと。 それが私の今、できる。かける言葉です。 私は、走り続けますがねwink時代を把握しないと。(笑) おさきで~す。いってきます。そんな自分の立ち居地にいる感じ。自分のやる事をやらな、人の事言うより、自分の事、しっかりせなアカンでGypsy TOMOさんlaugh!!子芝居入れて見ました。(調子が良い証です。)

それでは本日もクスコから宜しくお願いします。

 

 

オリャイタイタンボ遺跡に到着。ここは、まじで来たいと思ってました。マチュピチュの次に。

 

これが、Grand floor で、今は綺麗に整理整頓されてます。

 

山の中腹にも建物跡がありますよ。 (食べ物の貯蔵庫やったかな?忘れやした。) 素敵な地形に、惚れ惚れします。

 

自然の滑り台か?(神々が見守る、そんな感覚です。オリャイタイタンボ♪)

 

これが、その町です。観光客の宿泊施設もあり、別に普通の町へと、今も伸びてます。(こおいう所で、大きな地震がないことを願います。アンデス山脈の真下なので、色んな事が頭をよぎるのですが。)

 

これが、その貯蔵庫らしき跡です。

 

もお1つあるのです。

 

見られてる感覚。

 

こおやって、今も道の跡残ってることに、不思議で、当時の映像を見れないものなのかなって、思ってしまいます。

 

崖の上に展望台?見張り台? かっこイーね。

 

ロマンやロマン(浪漫的)しかない。解読不能。(こんなのをイメージするのが好きなんだよ。)

 

もちろん屋根も、草木であったのでしょうが、600年以上も過ぎたら、強風とかで消えていきます。(イメージ・イメージして楽しんで。☆)

 

山の傾斜に、文化・文明を築く、十時の当たり前の常識。(そお感じ描くだけでも、楽しくない?)

 

この景色を見ながら、ここで農業に励み、新鮮な空気に素敵な時と場所だったんだろうと、イメージできます。

 

何か、この山々が、この町の入り口かのように、そんな高級感を醸し出してます。

 

偉いところへ来た事、改めて感じます。

 

江戸末期風に撮影。

 

恐竜時代風に山々を撮影。

 

まだまだ見て下さい。天へと上る。

 

もお1度、同じ山

 

棚の様な、ランプを置く場所なのか、でも、綺麗に出来てるでしょう。 これも芸術やで。

 

脇道もちゃんとしてます。

 

中腹からの前方方面。

 

左側は牧草や動物の広場のような感じ。

 

屋根の上に、上るステップもサイドに付いてあります。

 

これもステップです。階段ですよ。(知恵が凝縮されてます。)

 

壁も、こんなに厚いのです。(寒さにも耐える為かな?)

 

風景1

 

今や植物の住処にと。(人が住まなくなると、爬虫類・昆虫・植物・またその他の動物の住処となる流れですね。)

 

綺麗に、草を刈られて、手入れされてる事で、良い写真が撮れました。

 

灌漑ですね。当時のまんまに、水を流してます。 ここは水不足とかは、なかったでしょう。豊富な水源に恵まれてたと。

 

今も地下から、代らず出てきております。

 

水があるのは、本当に一番大事な事です。命の水☆

 

建物の基礎部分です。

 

基礎部分2

 

広場に空間がある。公民館あとかな?道場あとかな? イメージ大切。

 

私はバスに乗り、帰りました。

 

高度を上げると、こお雪山が見えてきます。

 

いけてるでしょう。私は好きだわ。

 

また、日本では見れない絵の感覚。酪農でもないし、この赤い土が、良い味を出してくれてます。

 

これも、お気に入りの写真。

 

天へと突き抜ける、槍のよう。強いよ。

 

他にも天空の山々が存在する。自分からしたら仲間のような感覚。凄く親近感が湧きます。

 

寄り道中。

 

カトリック教会の横の広場。ここは運動会できる祭事の場所だった感覚です。

 

夕日に遺跡跡

 

教会。

 

そこから眺める、遠方の雪山。

 

拡大してみました。 物語るね~。日本昔話にありそうでしょうか?

 

向こう側には、さらに高い山が顔を覗かせてます。飛べそうな感覚。私は飛んでません?この絵。

 

昔も変わらない、この夕日の

 

インカの今を、時間と共に変わる建物の姿。

オリャイタイタンボは、どおでしたでしょうか?ここは来る価値ありです。遺跡の周りが山々に囲まれてて、聖域ではないですが、何て言ったら良いのか、・・・・特別な感覚に、今までと違いました。 自分はインカ風が好きなのかも、前世×3はインカに住んでたのかな?ここにいたら目が覚めるし、第六感が目覚める。この後に行くマチュピチュもですが、想像を遥かに超えてるこの文明に乾杯ですわ。 今は飛行機という乗り物があるから、見にいけて、人生って捨てたもんじゃないね。 ありがとう先輩方。

Gypsy Tomo!!

 

 

 

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