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ロシアで有名な湖と言えば!! ☆バイカル湖でしょう★ 当初の予定では入って無かったのですが、予定変更で行きました。Озеро Байкал

おはようございますインターネットの接続がとても悪いここグアテマラのフローレスからお送りいたします。 私の宿泊してるモーテル(宿)ですが、インンターネットがありません。大変ですcrying。近くの大学に貧弱なWi-Fiがあるぐらいです。今日、このコラムをUpするのも、かなりの難しい環境です。
話移りまして、こちらに到着したのが先週1027日(土)かれこれ1週間が経ちました。語学学校の方は、今私が滞在してるフローレスから乗り合いバス(Collective Bus)に乗りまして、40分ぐらいで到着します。村の名前はSan Jose(サン・ホセ) と言います。 こちらの住民の方々と一緒の交通手段を利用して向かう事となります。料金は1人、片道8ケタル(日本円で約116円) 週末は10ケタル(日本円145円)です。こちらの所得は聞くところによりますと、首都のマクドナルド・ピザ屋で働くと月収約30000円で、ここフローレス田舎は日給が800円(実働8時間)=時給約100円です。 私の宿泊してるモーテルのスタッフさんは、月収約1000ケタル(日本円で約14500円)。 グアテマラシティのビルで働いてる会社員で月収10万円に達しない額であり、仮に10万円を超えるとなるとマネージャークラスとなります。  とても貧しい人で1週間100ケタル(日本円約1450円)で生活となっております。 女性の方々はソルティージャを毎日、内職の様に軒先で作っております。いわゆるタコスの皮です。ナンみたいな薄い物であり、すり潰したトウモロコシを原料に作ります。 美味しい所は、こおばしい風味を醸し出します。出来立ては膨れ上がります(超熱くでホクホクです)。 やはり出来上がりを食べるのが1番です。 住居エリアでは女性の方々は朝7時頃から家の前で作っております(15円ぐらい)。何か仕事をしないとね。儲かる仕事とか考えるよりも, 少しでも売って2030円でも儲けを出さないといけない、他を考えるより、今の仕事に猪突猛進って感じ☆そこまで考えて、アイデアを出して、そおいう探究心や改革心が強い人種・国民性ではありませんから。ここでは毎日の日課であるソルティージャ作業を見渡すことが出来ます。 日本人が朝起きて、ゾンビの様に出勤する姿とは全く違い、各家庭から香ばしい匂いに蒸気が上がる。田舎にタイムスリップした感じの生活様式は、根本的な基盤を伝えてくれてる感じがします。 なんでも基礎を知らないと、人生で転んだ時に起き上がれなくなり、鬱になるよ。(人間は深さやから。何も経験ない薄っぺらい引き出しの無い人間にならないように。) このアナログな環境というか、選べない境遇での、その日課、物的に貧しいからこそ、頑張る直向さ、ここは安全だからこそ、先進国民達に足らない教育を教えて伝えてくれます。 マジで最高!!☆百聞は一見にしかず。 中米で1番安全で、心温もりのある村の都!! 是非お越し下さい。 今でしょ☆ 私が言うのは間違いないです。(^o^)v ありがとう。



これが特性のTOMOスペシャルの朝食です。25ケタル(日本円で約363円)、肉と左のイチゴとミルクとアイスのシェイクが、たまらなく美味しい!! ここには、こおいう店は他にないです(この1軒のみ)。 この特性TOMOジュースで145円ですが。 私達の生活してる。日本のスターバックスで、このような特性ジュースを頼むと400円はするでしょう。だからマジ最高!!です。そして、ここのお母さんのトルティージャが写真右上ですが。これが、トルティージャの域を超えて、私が今まで食べた中でNO,1です(最高!!heart)。 店の前の道はオフロードで、砂ボコリを上げながら食事を頂くのです!!! 生きる生活の基礎・エッセンスを教えてくれてる感じがします。 潔癖すぎたらアカンねん。人間ども。 だから、ここは愛情が溢れるばかりの、住宅地であり、その一角でお母さん営む砂ボコリ食堂兼喫茶店は1番(^o^)。☆ 『こおいうのが、今の現代人に必要なコンディション。会社の新人研修に、こおいうとこ来なアカン★』  潔癖は=ナルシストになるだけで、一つもエ~事ないから(脳が潔癖にになり、ステータスを意識して、パフォーマンス化されていく。=有る意味、社会があなたをコントロールして、支配されて行く事となるのよ。)、だから、こおいうのが、たまらなくハートに良い(^0^)。 見た目に抜群に美しいでしょうblush!!  ママの喫茶店は、文化に愛に良いアルファ波を届けてくれる。 マクドやスタバは、愛の無い人間達が時給の為に生活の為に働いてる(心無く)。無の回転重視で売り上げ重視の大手軽食喫茶店よりも、 お母さんやお父さんの、時代を歩んできた人が営む、そおいう方が作る食事にドリンクは、魂に届くよ(Reach する)。 11個に愛が詰まってる、そんなのが大切だよ。 単なる魂の無い消費型の無の食事なんか食べてても、腹は膨れても、蓄積されてきた精神の疲れはとれないから。 こおいうお母さんを、もっと大切に守っていきたいです。AIや大手の会社がやる店舗(外食産業)には無い。皆無!!  これまで子育てに逆境に乗り越えて来た挑戦してきた経験地のある苦労してきた方が営む、その手で作っていただいた物が、どれだけの物を食事代以上にパワーを私達に届けていただいてるかを。だれか大学の研究で示していただきたいよ。  愛ってマジで計り知れないエネルギーなのよ。私も攻め続けて10年目に突入しましたが、計画と財だけでは無理なんよ。だから、それ(エネルギー)をもっともっと現代人に解るように解明していただいて、良い世の中に、循環になっていただければと思いますよ。yes(^o^) 

『☆お母さんの喫茶店☆』 い~な~(^o^)  私も、愛のある中身に経験ある。そんな人間になって、若い人達の背中をポンと押して、勇気をあげれる喫茶店や宿を将来はオープンしたいですね。 愛よ!!マジで愛がないと、人間終わりよ。LOVE and Peaceよ。 皆さん!!わかりましたか? 覚えていてください。 母!!お母さんの作る手料理は精神から安らげる1番の要素が含まれてるだからね。 以上!!

前説はこれくらいにしまして、それでは、ロシアシベリア鉄道での旅の続きから。世界のバイカル湖へ行ってちょんまげ!!QりのQちゃん大好き人間より。☆


まずは印象の強かった便所からお届けいたします。 A&Bで、こちらにこさせていただきました。本日の宿泊する1泊の料金は約1500円のシングルルームであり、今回は2泊させていただきました。 こちらのオーナーさんは芸術を販売する方であり、このように、芸術家らしく、何か意味があるようでない所が良い感じですね。 ここでウンコもしましたが、思った以上に快適でありました。 冬はマイナス20度となり地獄だと思いますが。。。。笑(^-^;)

離れ小島。離れトイレ。 久し振りの外型便所よ。しかも宿で。(笑)LOVE



ロシアの夕日よ。寒いよ夏でも夜は面白い事にストーブ焚いてますよ。(はははーー。)


これが家の正面です。ウラン・ウデからバスで2時間程で到着でした。 芸術家であり、こお家の門に外壁もおしゃれです。(私は好きです、自分にやりたい事を表現してること。やはり良い刺激になります。)




マジでイ~部屋でしょう♪(^o^) コスパは完璧よ。 そして芸術家宅やから刺激なる事あるから面白い。 勉強成る。GOOD



蒔きのストーブです。 私の部屋がこのストーブの向こう側だから、壁が熱かった。驚くほどに!!この家もちゃんと冬に強く知恵が詰め込まれてる、お家であります。(素晴らしい☆好きよ。)



見て!!村の幹線道路、これ1本。 車の量は、めちゃくちゃ少ないよ。 昔の冬の夜はマイナス30℃で、外に歩き回る事が出来なかったらしいですが、近年は気象が変わりマイナス20度台で、外に歩きでる事が可能になったみたいです。極寒ロシアも温暖化に気象の影響は出てるとの事でありました。




パイレーツオブカリビアンのシーンでしょう。向こう側からお化けの船がきます。




私が行った時に久し振りに雨がふったらしくて、この様にモヤが朝からかかりました。




何か開発しようと「しておりましたが、多分資金不足で、取りやめなった感じでした。 湖の湖畔も掃除されておりません。



唯一、まともに灯台が出来たって感じですが、 船は走ってませんから、この湖には・・・ (意味不明の計画事業書・・笑)




こお、おんぼろのソ連時代の食糧確保の為に使用されてた船です。(絵にかいた、そのまんまの船。100年前の作成よ。)




めっちゃ虫が、ウジャウジャ増殖してました。見てわかると思いますが。数が半端はいです。まともに口あけて、息吸えませんから。(はは笑)



ここが少し有名な岩場スポットらしい。徒歩で来てみました。




この子(この岩)の上に昔は植物が根付いてたみたいですが、これは何処からか、TRANSPLANTされました。(空にはハート型の光が差し込んでくれました。愛です愛。心から。)



雨上がりの午後4時頃かな。 バイカル湖の湖畔から。



近くの湖畔でビール1本飲んで黄昏てました。




しんしんとする空間と表現しましょうか。





私の部屋の中からの景色。(なんか良いでしょう。無の飾らない景色。THE RUSSIA)

放し飼い中。いつも通りに出勤する牛の家族。毎日行く方向が決まってるみたいです。(面白いよ。人間の生活空間に牛の出勤時間って) よく出来てるストーリーです。(Very GOOD.牛にも生活様式がある。伝えてくれます。自然に人間に牛に。)




このロシアの村で住んでる16歳の女の子です。一緒のバスでした。(田舎っ子って感じはしないです。でもロシア美人の遺伝子は感じました。心は澄んでる☆ イ~子でした。(^o^)大きな力に将来性を感じます。)




これがロシアの密林からの天然の100%の川です。エナジーよ。エナジー!! タイガ樹林へようこそ。





これバス!!韓国製だったかな。おさがりです。再利用!!


これも安くて美味しいお昼ご飯。バスのターミナルにある。1件のお店で。これで約250円ぐらいでした。 ロシアは東側が安くて、西に行くにつれて値段が上がる。 このあと登場するクラスノヤルクスより西側から値段が著しく上がる。この赤色のボルシュが、中から精神から暖めてくれる汁物でヤギの肉も入ってる。素晴らしい食事です。(食事にも知恵が入ってる。芯から温まる食事という意味で。)  ホテルや、料理人が美味しく味付けして提供するパフォーマンスと違い。 知恵と愛と伝授が、食事にある事をアロシアで感じました。 そおいうソウルをも大切にせないけんと感じました。(素晴らしい!!ロシア国民の意ですから。尊敬し、敬意を表します。)




バイカル湖から、戻ってきまして、次のクラスノヤルスクへ向かうのですが、このように世界情勢は、右へ左へと、激しいので、ロシアもいつでも出発できるように、装甲車も電車に積まれてます。いつなんどきに戦争が起こるか分からない。 



まあともかくこちらの電車に乗車して、次の街へ向かいます。 平和を願い!!この美しい青空を忘れず。




窓の向こうはバイカル湖です。(世界の車窓から!! みたいに感じませんか?)





ご家族さんにも会いました。シベリア鉄道の中は、一緒にいてる空間が長いので、喋る事が沢山あります。だから、こんな感じでなかよくもなります。




彼女はモンゴル系の女性で、綺麗な可愛い子でした。

バイカル湖行く時に、当日券を購買して行くつもりが、なんと、最終バスしか余ってなくてバス停で朝から8時間も待つことになりました。この時は、ミスったなと思いました。それ以外は順調でした。
バイカル湖の印象は、何か特別なって事はありませんが、雪解け水の溜まりにたまった歴史有る湖なのだと感じました。本当に大きな
MASSIVEでした。恐竜でも住んでるのではないかと思います。それくらい規模はでかい。  あと、観光化はまったくされてないです。自然のエリアだから、ハイキングや冒険みたいな、テントを担いでのトレッキングですね。 ロシアは本当に未開拓の場所が大いに残ってるから、将来が楽しみです。 まだ見ぬ地。秘境が眠る地、それはロシア連邦☆ 
今日はこのへんでまた来週にでも
COLUMN UPできたらと思います。
                                             


Gypsy Tomo

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