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~サンタクルーズ島での日々の徘徊~Deambulo en Santa Cruise~ 

こんいちは月に一回更新のGypsy Tomoでございやす。いや~、オーストラリアのみなさんお待ちしておりましたか?はい、ナイスですねー♪ まいど~♪ Gypsy Tomo2022でございます。お好み焼き食べてますか~?♪たこ焼き食べてますか~?♪熱々で口が火傷しますね。(笑)相変わらずバタバタしすぎてもう、毎日がMAX状態でありやす。明日は名古屋へPCR検査のキッドを運ぶよ~☆それから肝心な事を皆さんに代々的に発表したいと思います。それはですね・・・。私が何と作家としてデビューいたしました~(ワオーどないなってるねん人間界わ~☆)。パチパチパチ♪ ようやく夢の出版に手が届く瞬間であります。待望の販売日が2022年3月6日(日)大安吉日であります。2009年から世界へ出て色んな所で色んな試みをさせていただきました。真面目な事、馬鹿な事、とにかくアクションを起こしては種を撒いて突き進んでました。2014年当時は28歳、もう5年たったら(計10年間の風来坊生活)自分自身のこれまでの活動を自叙伝を本にして綴ろうと思ったのが一番最初でありました。まさか自分が字を書いて、作文して本を書くなんて、誰が思ったことでしょうか?国語は人生で小学校4年生の時に1回だけ100点を取っただけで、古典は意味が解らず、新聞は読まない、本も読まない人間が何故か知らないが、本を出そうと思いました。それが28歳の時で、毎度旅の終わりの時は原稿に書き残して溜めていた。第一章、第二章、第三章、第四章が終わり、34歳となり、10年間をフリーターとして放浪者という形で駆け抜けた私の人生。当時は「世界のフリーター」ってタイトルで将来は本にしようと思っていました。まさか自分が、字を書かない自分が本を書く。書けるのか?って話やねん。(((´∀`))ケラケ)ホンマに自分でも思っていました。建築の勉強をしてない人が家を建てるもの、車の勉強をしてない人が、車の整備をするようなもんです。全く畑違いの物に遠方から興味を抱いていたのが「本」という物でありました。私は本を読まなかったから、能動的な人生を送り、直観9割で生きて来たから、素直に自分らしく野生動物かのように無邪気に生きてこれたのかもしれません。 野生の勘が、「本」という物体に興味を持った。そして「俺も書きたい」と思った。多分それが単なる概略的な理由であった。無知って恐ろしいけど、振れ幅がえげつなく大きいのが今日改めて思います。知識はあってほぼ90%以上損はないと思いますが、逆に無い方が人生がスムーズに行く可能性もなきにしもあらず。「知らぬが仏」 この言葉が示す本当の意味とは・・・ 仏様、神様は、これらを多角的な方面から伝えてくれてそうです。私も答えは判らないが、善行と思って日々を楽しく生きようと思ってます。これ下記の写真が私の著書のタイトル表紙になります。 アマゾンジャパンでしか購入できませんので、増販するないかもしれませんので、早いめに手に入れていただけたら勝ちになります。プレミアがつく前に是非2022年3月6日(日)日本国内販売のみですが、宜しければよろしくお願いいたします。
 タイトルのリンクをクリックしますと、アマゾンの購入ページに飛びますので、良かったらお願いします。消費税込み¥2200でリリースされます。
原点回帰~This is me~(前編) オンデマンド (ペーパーバック) – 2022/3/6
Gypsy Tomo(著)


自分の持つ世界観をしっかり持ってね。自分を信じてあげて。 世の中がどうであれ、自分の奥深くの魂に耳を傾けてね。

そして2冊目の後編になります。こちらも同時発売になります。 価格は消費税込みの¥2200になります。
原点回帰~This is me~(後編) オンデマンド (ペーパーバック) – 2022/3/6
 Gypsy Tomo(著)


こちらもお小遣いに余裕がありましたらプレミアが付くと思いますので、お早めにご購入のほどお願いします。
それでは本日も引き続き準リアルタイムコラムへと参りたいと思います。では見てやってちょ。♫世界のガラパゴス諸島へ行ってQりのQちゃん。


さあさあ、魚でも買おうかな。マグロはありません~? どれどれ。見る見る。全くないね~。この時言われたのが、2日後には上がるみたいやからね~と言われた。



マングローヴからなる浅瀬。



手付かずサンタクルーズ島のバイセンテニアルウォークウェイ



グリエタスになります。ここは淡水の所で、めちゃくちゃ深かったよ。この時、借りていたシュノーケルが壊れていて機能しなかった。




すごくない?これがガラパゴスの淡水エリア、大きな魚も海から泳いで入ってきてたよ。



綺麗な所でした。



沖縄みたいな雰囲気もちょっとあるでしょう。



パイレーツオブカリビアかな?



さあ腹ごしらえのUSD$5ランチだ。 レストランのスタッフのまかない料理が昼、日本円で550円で食べてました。


大きな隕石が落ちたようなあながポッコリ開いてます。



私もl洞窟へと踏み入れます。気を付けていってらっしゃーい。♫



ガラパゴスゾウガメちゃんは、やはり水が必要なんだね。



これがおじいちゃん級の大きなゾウガメでやんす。長寿であります。



カメは人間を恐れないために、ドンドン寄ってきます。



こんな遊びもありました。カメの甲羅の中に入り、自分がカメになった気分を。

はい。ガラパゴス諸島での平凡な光景はいかがでしたでしょうか?仲良く出会った方々と行動を共にして過ごしておりました。後半で出てきた女性はエクアドル人の女性で、なんか、グアヤキル付近の食品を扱うメーカーに勤めていたそうです。なかなかの教養があって大学を卒業してから就職している方らしくて、振る舞いが丁寧で余裕がある女性でありました。だから英語もエクアドル人にしてはしっかり喋るし、学位をしっかり取得しているなと思いました。
とにかく、ゆっくりした感じの日々の流れが良かった。常に周りに生き物がうじゃうじゃいてるから、気が循環して気持ちがイイよね。人間だけではなくて、多種に渡る生き物がいる事がいかに大切かが理解できました。共存共栄って大きな効力を与えてくれます。なんやろ~ね。落ち着くし和むよね。生き物の楽園に乾杯だー。それが大きな発見だったように思われます。単なる観光だけど、瞑想をしてみれば懐かしく思う、自然科学の部分も見えてくるのが旅ですね。
    

下記にリンクして貼り付けしているのが私の大学の校友会ページになります。本の宣伝をしておりますので、見て見てください。
田村 友義さん「原点回帰~This is me~(前編・後編)」 - 事務局 (osu-koyukai.net)

そして、最後に見てほしい動画ですが、最近のロシア軍のウクライナ侵攻問題と被っていることがアフガニスタンでも起こっており、その模様を紹介したくて貼り付けさせていただきました。
今や、世界と仲良く生活をしていかなければ、商品や食料品が回ってこず、生きていくのが大変なのが当たり前です。「世界は我々は色んな物に依存している生活模様であります」だから武力で世界を整えようとする行為自体が時代遅れな発想で、そんな事を行うと世界から干されます。経済はいまや海を越えて、様々な国々と取引を行い、その恩恵を私達は受けて生活を送っております。だから世界から孤立してしまうと、今の時代は「国民を不幸にさせ、飢えてしまう」大問題を早期に生んでしまうことが明らかである。下記の映像はタリバンで再び制圧したカブールの映像になります。是非見てください。頭が遅れてる(うすのろ)奴が政権を握ると国民が不幸になるというか、世界から相手されなければ、物価が高くなり、インフレが起こり、仕事もない状況下では、最低最悪なことが起こり始める(衣食住がなくなる)。今回のロシア軍による戦争ではロシア国民も多くが政治家に呆れ果て、国民の生活が世界各国からの経済制裁によって苦しい生活が起こり始めている。もちろんウクライナ国内も食料品の流通に痛手を送っており、お互いに国民が一番の迷惑を患っているのがロシア国の首脳陣(特に馬鹿な男共)なのである。男ってなんでいつの時代もヘタレで超アホなのか?女性が呆れ果てるのがよく解る。男という生き物はプライド・エゴ・執着・自己防衛の塊の残置物みたいな物なのか?一番迷惑を周りに掛ける生き物であるがために、政治の世界でも女性が50%は締めないと、もうダメだわ。柔らかい思考や、思いやりのある人間が政治にいないと、この先の国や世界には未来はない。それを少しでもわかった上で下記のアフガニスタンの映像をご覧ください。
栄養失調に苦しむ子どもたち 緊急報告・食糧危機のアフガン【報道特集】

いかがでしたでしょうか? 一日の生活費が250円ですよ。♫これをみてどう思いますか?弱い立場の女性が物乞いしている、黒装に黒スカーフ、カブール市民そして子供達のため、お金をもらうため、ここに座っているしかありません。油、コメ、小麦粉が必要です。できるなら助けてください。仕事は全くない、インフレーションで物は高騰し生きていくので必死の生活です。
カブール市民「夫が亡くなって30年、私は一人です。この服は人からもらったものです。お茶もパンもなく、神様の助けがなければ食べ物が見つかるまで歩き続けなければなりません」
男性は、雪の寒さを防ぐためか、ビニールをまとっています。
カブール市民「仕事が見つかる日があっても、その後は仕事がありません。私のような労働者はたくさんいます。1日の稼ぎは90円ほどです。それで我慢しなければならないのです」
国連機関によりますと、アフガンでは現在、人口の半数以上にあたる2440万人が人道支援を必要としています。 
映像からご理解いただけるように上がアホなら下に大きな迷惑がかかる現実。本当の死活問題が起こるのです。決断を誤れば、国民全体が、特に弱者や末端が大きな痛手を食らうのです。世界の成り行きはいつも、欲望やエゴに付随して不幸が招かれる。ただでさえ(社会で)生きるのは大変やのに、何故にこんな、浅はかな言動に行動を起こして、国を混乱に導くのであろうかと。。人間がいかに狂うのが簡単な生物か⁉、いつの時代でも、相変わらず理解できる行動であろう。残念ですが「我々は哀れな生き物だ」。それは毎日、天に誓って言える。狂うのが相当早い。自己防衛もめちゃくちゃ早い。恐れを抱きながら生きている人間。 だれかが本当の教育をこれからの時代で提唱していかなきゃ。人間は争い繰り返す容易な生き物と化す。 これは凄く簡単なプログラムである。だからさ~そろそろ、自分は何者であるかを見つけ出して次へと進もうよ。♫同じことはしないように、新たな自分を見つけて、人々をリスペクトし共感して行きましょう。天はいつもあなたを見てくれております。

ではね。さよなら、しっかり向き合って、また来月お会いいたしましょう。

Gypsy Tomo 2022

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